アクションドンキーコング
アーケード版の移植で、ローンチタイトル
ファミリーコンピュータ(ファミコン)の全ソフトを収録したデータベース。ジャンルやメーカーで絞り込んで、懐かしの名作を見つけよう。
1070件のソフトが見つかりました
アクションアーケード版の移植で、ローンチタイトル
アクションアーケード版の移植で、ローンチタイトル
その他同名アーケードゲームの移植版で、ローンチタイトル
五目ならべの連珠をコンピュータゲーム化
パズルファミリーコンピュータ初の麻雀ゲーム
アクション同名アーケードゲームの移植版
ポパイが登場する英語教育ソフトで、『ポパイ』のデータの一部が流用されている
スポーツファミリーコンピュータ初の野球ゲーム
アクションドンキーコングJR.が登場する算数教育ソフト
スポーツファミコン初のテニスゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された
その他ピンボールをコンピュータゲーム化 北米においてはローンチタイトルとして発売された
西部開拓時代の銃の早撃ち決闘を題材とした光線銃専用ゲームで、ファミコン初のシューティングゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された
その他鴨狩りを題材とした光線銃専用ゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された
スポーツ同名スポーツをコンピュータゲーム化 北米においてはローンチタイトルとして発売された
その他光線銃専用ゲーム第3弾で、射撃練習場を模した内容となっている 北米においてはローンチタイトルとして発売された
ファミリーコンピュータ用の周辺機器であり、BASICによるプログラミングができる。
シューティング『ドンキーコング』の続編であるシューティングゲーム
パズル同名AppleII用ソフトの移植版で、ファミリーコンピュータにとっては初のサードパーティ作品でもある
パズル主人公「ミルク」と敵キャラクター「ナッツ」の名を冠したアクションパズルゲーム
シューティングナムコのファミリーコンピュータ参入作で、同名アーケードゲームの移植版
その他敵キャラクター「デビル」が支配する迷宮「デビルワールド」が舞台のドットイートゲーム
アクション同名アーケードゲームの移植版
パズル
レースファミリーコンピュータ初の疑似3Dレースゲーム
シューティング同名アーケードゲームの移植版
アクション都会でのストリートファイトを描いた、ファミコン初の対戦型格闘ゲーム
アクション
アクション「クルクルランド」という世界を舞台にキャラクターをくるくると回転させることが特徴のアクションゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された
レース横スクロール型オートバイレースゲーム
アクション同名アーケードゲームとほぼ同時に開発された、風船(バルーン)を割ることが主題のアクションゲーム
アクションアイスクライミングを題材としたアクションゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された
その他同名コモドール64用ソフトからのアレンジ移植
シューティング同名アーケードゲームの移植版
『ファミリーベーシック』に、新規の命令およびサンプルプログラムを追加した作品。
その他同名アーケードゲームの移植版
スポーツファミコン史上初の同名スポーツのコンピュータゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された
シューティングタイトーのファミコン参入作で、同名アーケードゲームの移植版
パズル『ロードランナー』の高難易度版
アクション同名アーケードゲームを移植した対戦型格闘ゲームで、コナミのファミコン参入作でもある
南極を舞台にペンギンが冒険するアクションゲーム
アクション同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム
アクション主人公「ちゃっくん」を操作する、同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム
地中を掘り進む内容のアクションゲーム 同名アーケードゲームからの移植版
主人公「フラッピー」を操作する同名X1用タイトルを移植したアクションパズルゲーム
パズル解体屋(レッキングクルー)となったマリオが壁や梯子を解体するアクションゲーム
アクション同名映画を題材にしたアーケードゲームを移植したアクションゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された
スポーツオリンピックの名を冠した、同名アーケードゲームを移植したスポーツゲーム ジョイボール対応 1985年11月16日には限定版として『ハイパー・オリンピック(殿様版)』発売
その他同名アーケードゲームの移植版
アクション同名アーケードゲームの移植版
その他同名アーケードゲームの移植版
レースレースゲーム形式のアクションゲーム
アーケードゲーム『ワープ&ワープ』の強化移植
レース同名アーケードゲームを移植したレースゲーム
アクション同名PC-8801用タイトルを移植したアクションゲーム エニックスにとってはファミリーコンピュータ参入作でもある
アクション同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム
パズルロボット専用ゲーム第1弾 北米においてはローンチタイトルとして発売された
シューティング同名アーケードゲームを移植したアクションシューティングゲーム
アクション同名アーケードゲームの移植版
ロボットの「SASA」を操作するMSX用ソフト『SASA』の移植版
パズルファミリーコンピュータ初の将棋ゲーム
その他ロボット専用ゲーム第2弾 北米においてはローンチタイトルとして発売された
シューティング3Dシューティングゲーム
同名アーケードゲームを移植したアメリカンフットボールゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された
その他アーケードゲーム『タンクバタリアン』のリメイク
アクションマリオ兄弟を操作するアクションゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された
その他同名アーケードゲームの移植版
スポーツコナミのハイパーシリーズ第2弾 ジョイボール対応
アクション16に分かれたルートを走行することが主題のアーケードゲーム『ルート16』を移植したアクションゲーム
アクション主人公「チャレンジャー」を操作するアクションゲーム
アクションテレビアニメ『キン肉マン』が題材のアクションゲーム バンダイにとっては初めてとなるファミリーコンピュータ用ソフト 北米版では内容の一部を差し替え
ゼロ戦を題材としたシューティングゲーム
その他『忍者くん 魔城の冒険』のスピンオフ
レースシューティング要素のあるバイクレースゲーム
迷子の仔猫を探す母猫を描いたアクションゲーム
アクション「パックマンシリーズ」初の横スクロールアクションゲーム
パズルファミリーコンピュータ初のパチンコゲーム
その他アーケードゲーム『ハンバーガー』の移植版
シューティング農民を操作し一揆を行うアクションシューティングであり、同名アーケードゲームの移植版
神戸ポートアイランド博覧会の略称である「ポートピア'81」の名の一部を冠した、神戸市が舞台のPC-8801用アドベンチャーゲームの移植版
パズルビリヤード調のパズルゲームで、タイトルは作中における手球の名称に由来する PC-8800用テーブルゲームの移植版
アクション空手家が主人公のApple II用アクションゲームの移植版
シューティングコックピット視点の3Dシューティングゲーム
アクション洞窟探検家(スペランカー)を操作して財宝を探すアクションゲーム
ロボット「ヴォルガードII」を操作して敵を破壊することが目的のシューティングゲーム
アクション同名アニメが題材のアクションゲーム
シューティング同名アーケードゲームを移植したシューティングゲームで、カプコンにとってのファミリーコンピュータ参入作
その他同名コモドール64用タイトルからの移植版で、敵基地から捕虜を救出する内容である
シューティング母艦「頭脳戦艦ガル」に搭載された艦載機を操作して敵を撃破するシューティングゲーム
シミュレーション
アクションテレビアニメ『オバケのQ太郎』が題材のアクションゲーム 日本国外では内容が差し替えられた
シューティングロボット「テグザー」を操作して敵を破壊するシューティングゲームで、スクウェアにとっては参入作にあたる
アクションPCゲーム『爆弾男』のリメイク
パズル左右対称に動くペンギンを同時に操作してゴールをめざすゲーム PC-8801などで発売されたアクションパズルゲームの移植版
シューティング浮遊要塞「エグゼドエグゼス」を破壊することが目的のシューティングゲーム
パズル同名アーケードゲームを移植したパズルゲーム
アクション同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム
シューティング同名アーケードゲームの移植版
その他同名アーケードゲームの移植版
アクション同名映画をゲーム化したアクションゲーム
アクションサーカスを舞台にキャラクター「チャーリー」を操作する、コナミの同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム
アクションテレビアニメ『忍者ハットリくん』が題材のアクションゲーム
シューティング同名アーケードゲームを移植したシューティングゲーム
RPGPC-8801などで発売された「ハイドライドシリーズ」第1作の『ハイドライド』をアレンジ移植したアクションRPG
その他同名アーケードゲームの移植版
キャラクターを操作して、ボス「バルトロン」を倒すシューティングゲーム
アーケードゲーム『ザ・ビッグプロレスリング』を移植したプロレスゲーム
アクションテレビアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』が題材のアクションゲーム 北米版では忍者をモチーフとした内容に差し替えられた
その他同名アーケードゲームの移植版
アクション『アトランチス』を舞台とするアクションゲーム
アクション同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム
『ディグダグ』の続編
その他アーケードゲーム『ボンジャック』の続編で、テクモのファミコン参入作 非売品として、テレビ東京の「痛快テレビゲーム!ファミン子全員集合」の懸賞品である『マイティ文珍ジャック』が存在する。
シューティング同名アーケードゲームの移植版 非売品として、大塚食品のカップ麺『アルキメンデス』の懸賞品として配布された「グラディウス アルキメンデス編」が存在する
小学1年生の算数が学べる教育ゲーム
小学2年生の算数が学べる教育ゲーム
小学3年生の算数が学べる教育ゲーム
アクション同名コミック・ストリップが題材の対戦アクションゲーム
シューティングアーケードゲーム『セクターゾーン』を移植したシューティングゲーム
RPGドラゴンクエストシリーズ第1作
同名アーケードゲームのアレンジ移植
愛鳥週間を意味するタイトルで親鳥が雛を育てるシミュレーションゲーム
アクション同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム
シューティングハドソン主催・TDK協賛のイベント『第2回TDK全国ファミコンキャラバン』採用タイトルであり、「ソルジャーシリーズ」第1弾にあたる 当初の題名は「スーパースターフォース」。}}
アクションアーケードゲーム『チャイニーズヒーロー』を移植したアクションゲーム
シューティング潜水艦を題材としたシューティングゲーム
その他同名アーケードゲームの移植版
東海道五十三次を舞台にかんしゃく玉を武器として使う「カン太郎」を操作するアクションゲーム
パズル同名の旧約聖書に登場する塔が題材で、塔の上階を目指すアクションパズルゲーム
パズル同名の書物が題材で、同名アーケードゲームを移植したアクションパズルゲーム
アクションがんばれゴエモン!シリーズの第1作で、アーケードゲーム『Mr.五右衛門』のアレンジ移植
アクションRPG「ワルキューレの冒険シリーズ」第1弾
アクション漫画『六三四の剣』が題材のアクションゲーム
アクションテレビアニメ『北斗の拳』が題材のアクションゲーム
シューティング同名アーケードゲームを移植したシューティングゲーム
その他『忍者じゃじゃ丸くん』の続編
シューティングテレビアニメ『機動戦士Ζガンダム』が題材のアクションシューティングゲーム
その他同名アーケードゲームの移植版 SNKにとってはファミリーコンピュータ参入作でもある
『ピットフォールII』のアレンジ移植
その他『モール・モール』の移植版
アーケードゲーム『ワンダーボーイ』を移植し、キャラクターを高橋名人に差し替えてタイトルを変更したアクションゲーム 日本国外では「高橋名人」の名称が外された
シューティングファンタジーを題材としたシューティングゲーム
シューティング『ゼビウス』の続編
アクション同名映画が題材のアクションゲーム
その他
シューティング同名アーケードゲームの移植版
その他
レースアーケードゲーム『バーニン'ラバー』を移植したレースゲーム
アクションアーケードゲーム『モモコ120%』を移植し、テレビアニメ『うる星やつら』のキャラクターに差し替えたアクションゲーム
小学4年生の算数が学べる教育ソフト
小学5・6年生の算数が学べる教育ソフト
アドベンチャーコモドール64などで発売されたアドベンチャーゲームMURDER on the MISSISSIPPIの移植版
RPG『スターフォース』の続編で、独自の暦「時空歴」の上でタイムトラベルをしながら謎を解くロールプレイングの要素を持つシューティングゲーム
ファミリートレーナー専用タイトルの第1弾
キャラクター「ミロン」を操作して奪われた楽器を取り戻して組曲を編成し、迷宮に囚われた王女を救うために冒険をするアクションゲーム
パズル同名ディスクシステム用ソフトの移植版
アクション同名アニメ映画が題材のアクションゲーム
アーケードゲーム『バルバルークの伝説』の続編でギリシャ神話の女性と同名の「アイギーナ」の予言に従い地球の危機を救うアクションゲーム
西遊記を題材としたアクションRPG
同名アーケードゲームの移植版
アクション『マッピー』の続編
アクションテレビアニメ『ドラゴンボール』が題材のアクションゲームでファミリーコンピュータでの「ドラゴンボールシリーズ」第1弾 北米では原作とは無関係の内容に差し替えられ、題名も変更された
その他FM-7などで発売された『ザ・キャッスル』の続編
シューティング同名アーケードゲームを移植したシューティングゲーム
シューティングテレビアニメ『戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー』が題材のアクションシューティングゲーム
キャラクター「ホッターマン」が地底を探検するアクションゲーム
「ファミリーシリーズ」に属する「プロ野球ファミリースタジアムシリーズ」第1作
アドベンチャータレント・ビートたけし監修のアクションアドベンチャーゲーム
小説シャーロック・ホームズが題材のアクションゲーム
アドベンチャー同名テレビアニメが題材のアクションアドベンチャーゲーム
RPG魔物を呼び集める「魔鐘」を破壊し魔王を退治することが目的のアクションRPG 日本国外では当初原題を意訳した"Hell's Bell"として発売される予定だったが、任天堂の北米法人からの指摘を受け題名を変更した
アクション同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム
アクション映画『キングコング2』が題材のアクションゲーム
RPG「マドゥーラの翼」と呼ばれる鳥像を取り戻すことが目的のアクションRPG
シューティング特殊部隊の隊員「レイラ」を主役としたアクションシューティングゲーム
ファミリートレーナー専用ゲーム第2弾
その他『スター・ヴォイジャー』の移植版 当初のタイトルは「3Dウガウガ」だった
その他同名アーケードゲームの移植版
ロックバンド・聖飢魔IIが題材のアクションゲーム
その他同名アーケードゲームの移植版 専用パドルコントローラ同梱
アドベンチャー同名アニメ映画のアドベンチャーゲーム化作品
その他同名アーケードゲームの移植版 クライマースティックを同梱
その他アニメ映画『火の鳥 鳳凰編』のゲーム化
同名アーケードゲームを移植したシューティングゲーム
アクション同名の映画が題材のアクションゲーム
RPG「ドラゴンクエストシリーズ」第2弾
ブラックバスを釣ることが目的の釣りゲーム
スポーツ原始人を主人公としたシューティングゲームで、プロレスラー長州力も登場する
アーケードゲーム『北派少林 飛龍の拳』に端を発する「飛龍の拳シリーズ」のファミリーコンピュータにおける第1弾
ファミリートレーナー専用ゲーム第3弾
その他キャラクター文具『ポケットザウルス』のゲーム化
BGMに合わせて音を鳴らす音楽ゲーム 当初の題名は『ファミリーシンセ・ミュージックワールド』
アクション『不思議の国のアリス』の世界を舞台に、主人公のミッキーマウスが冒険するアクションゲーム
アドベンチャーApple IIなどで発売された同名タイトルを移植したアドベンチャーゲーム
漫画『タッチ』が題材のアクションゲーム
芸能界を舞台に主人公二人が花形の有名人(スター)になること目指すアクションゲーム
『グーニーズ』の続編
同社発売の人形「ジェニー」を題材としたアクションゲーム
『スパイvsスパイ』の続編
アドベンチャー探偵に扮する明石家さんまが主人公のアドベンチャーゲーム
その他アーケードゲーム『ひげ丸』のシステムを基にした作品
パズルプログラマの森田和郎が開発した将棋ゲーム ファミリーコンピュータ用ソフトとしては初めてバッテリーバックアップが導入された
その他アーケードゲーム『アルゴスの戦士』の移植版
スポーツ同名アーケードゲームを移植したアクションゲームで、ファミリーコンピュータにおける「くにおくんシリーズ」第1弾
その他『北斗の拳』の続編
スポーツファミリーシリーズに属し、競走馬の騎手となってレースを走る競馬ゲーム
アクション妖怪との戦いを描いたアクションゲーム
スポーツボウリングをコンピュータゲーム化
ファミリートレーナー専用ゲーム第4弾
音楽同名アーケードゲームの移植版であり、日本では続編にあたる『サイコソルジャー』の音楽を収録したカセットテープが同梱されていた
アクションテレビアニメ『Bugってハニー』が題材のアクションゲーム
ギリシャ神話の英雄「ヘーラクレース」の名を冠したロールプレイングゲーム
スポーツ
スポーツ
アクションタレント・所ジョージの全面監修によるアクションゲーム
PC-6001などで発売された同名ゲームの移植版
宇宙探査船である「ジャーヴァス」の搭乗員の主人公が、未来において神話として語られる行いをなすロールプレイングゲーム
RPG特定状況下で敵名が全て「ゾンビ」となることが特徴のアクションRPG
RPG「月」氏3兄弟の末弟「風魔」を操作して敵と戦うアクションRPG
その他アーケードゲーム『キッドのホレホレ大作戦』のアレンジ移植
その他ハドソン主催・TDK協賛のイベント『第3回TDK全国ファミコンキャラバン』採用タイトル
その他「ドラゴンスレイヤーシリーズ」第4弾で、シリーズ初のファミリーコンピュータ用ソフトでもある
同名アーケードゲームを移植した、麻雀牌を使ったブロック崩しゲーム
シューティング同名アーケードゲームを移植したシューティングゲーム ファミコン版とNES版では内容に差が存在する。
漫画『バツ&テリー』をゲーム化
ファミリートレーナー専用ゲーム
その他ファミコン3Dシステム
アクション『ボンバーマン』の続編に相当
その他
その他アニメ『聖闘士星矢』のゲーム化
その他同名ディスクシステム用ソフトの移植版
その他
その他MSX用ソフト『魔城伝説』の続編
その他
その他同名PCゲームの移植版
シューティング疑似3Dダンジョンを採用したアクションシューティングゲーム
ファミリートレーナー専用ゲーム
当初のタイトルは「アラビアの魔法使い」
その他プラモデル『ゾイド』のゲーム化
RPG特殊狙撃部隊・SWATとテロリストの戦いを描いたアドベンチャーRPG
RPG伝奇SF小説シリーズ『デジタル・デビル・ストーリー』(1986年 - 1993年)の初作である『女神転生』のメディアミックス作品
アクション『スペランカー』の続編
その他ファミリーコンピュータ初の相撲ゲーム
その他当初は「バイオチェイサーダン」という名前で発売が予定されていた。 また、北米ではBashi Bazook: Morphoid Masherとして発売予定だった
その他アーケードゲーム『ディフェンダー2』の移植版
井出洋介の冠した麻雀ゲーム
シューティング
その他
その他アーケードゲーム『ミリピード』の移植版
「ウルティマシリーズ」第3作の移植版で、ファミリーコンピュータとNESにおけるシリーズ第1弾
その他
その他同名PCゲームからの移植版で、ターボファイルに対応
作家羅門祐人がシナリオを担当
RPGハドソン初のRPG
その他周辺機器・カラオケスタジオ専用ソフト
その他同名アーケードゲームの移植版
その他同名PCゲームの移植版で、「ドラゴンスレイヤーシリーズ」第3弾。
その他
その他漫画『ルパン三世』のキャラクターゲームで、シナリオはアニメ映画『ルパン三世 カリオストロの城』の後日談にあたる
RPG3つの惑星と2つの小惑星帯を往復するRPGで、3Dシューティングゲームの要素もある
その他もともとはPCゲーム『ザナドゥ』の移植となる予定だったが、最終的には別物となった。 なお、商標の都合上「ザナドゥ」という名前が使えなかったため、ファミコンの「ファ」をとってこの名前になった。
日本においてはプロボクサーマイク・タイソンとのタイアップである一方、日本国外ではタイソンに相当する人物が差し替えられている また、非売品として、任天堂主催イベントの景品として配布されたゴールドカートリッジ版が存在する
ファミリートレーナー専用ゲーム
プレイに際してはパッケージに同梱されている「アーロンの円盤」を使用
その他映画『ランボー/怒りの脱出』をゲーム化
同名漫画のゲーム化
パズル同名PCゲームの移植版
映画『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』をゲーム化
RPG画面切り替え式のアクションRPGで、シューティングゲームの要素もある
ディスクシステム用ソフト『とびだせ大作戦』の続編
スポーツ
その他同名映画のゲーム化
スポーツ
アドベンチャー山村美紗の小説群のうちキャサリンシリーズが原作
パズルファミリーコンピュータ初のボードゲーム
その他PCゲーム『地球戦士ライーザ』の移植版 当初は移植元と同じ名前で発売される予定だった
アーケードゲーム『エンパイア シティ:1931』の移植版
プレイに際しては専用コントローラを使用
アクションロックマンシリーズ第1弾
その他同名アーケードゲームの移植版
RPGファイナルファンタジーシリーズ第1弾
その他アイスホッケーを題材としたゲーム
パチンコゲーム・パチ夫くんシリーズ第1作
アクション同名MSX2用ソフトのアレンジ移植
その他
RPGPC用ソフトの『ウィザードリィ 狂王の試練場』からのアレンジ移植
その他
その他ファミコン3Dシステム対応
テレビ番組『痛快なりゆき番組 風雲!たけし城』をゲーム化 ファミリートレーナー専用
レーストップビュー形式のF1レースゲーム
アドベンチャー
その他コナミの作品群によるクロスオーバー作品
スケバン刑事シリーズ第3弾
アドベンチャーコマンド形式のアドベンチャーゲーム
その他ファストフードチェーン・マクドナルドのマスコットキャラクター、ドナルド・マクドナルドを題材としたゲーム
レース
アクション仮面ライダーシリーズのキャラクターをSDで描いたアクションゲーム
その他
アクション同名アーケードゲームの移植版 ヨーロッパではキャラクターがロボットに置き換えられている
RPG経済評論家の松本亨監修の株が題材のゲーム
神宮寺三郎シリーズ第2弾
その他同名漫画のゲーム化
映画『プレデター』をゲーム化
スポーツ
シミュレーションナポレオンがかかわった8つの戦争を題材としたシミュレーションゲーム 日本国外向けにBattlefields of Napoleonとして発売予定だった のちに日本国外版のプロトタイプが見つかった
棋士の谷川浩司の名を冠した将棋ゲーム
シミュレーション織田信長を始めとする戦国武将が登場する、同名PCタイトルを移植したシミュレーションゲームで、ファミリーコンピュータにおける信長の野望シリーズ第1弾
日本国外版ではプロゴルファーのリー・トレビノとのタイアップとなっている
漫画『ゴルゴ13|のゲーム化
その他発売までにスケジュールやタイトルの変更があった
その他
その他当初のタイトルは「不動明王伝 アシュラナータ」
シミュレーション近代の海戦を題材としたシミュレーションゲームで、ターボファイルによるプレイデータ保存に対応している
その他
その他同名アーケードゲームのアレンジ移植
スポーツ燃えろシリーズ第2弾 北米版はウイルソン・スポーティング・グッズとのタイアップでもあった
アーケードゲーム『怒号層圏』の移植版
シミュレーション第二次世界大戦におけるアフリカ戦線を題材としたウォー・シミュレーションゲーム
その他同名漫画をゲーム化 日本国外ではキャラクターを差し替え
同名PCゲームの移植版
アドベンチャー同名テレビアニメのゲーム化
その他同名PCゲームのアレンジ移植で、操作体系などが変更されたほか、キャラクターが追加
その他ラウンドプレイとトーナメントの2形式でプレイするゴルフゲーム
その他
その他
RPG宇宙刑事調のアクションRPG
シューティングアーケードゲーム『1943 ミッドウェイ海戦』の移植版
その他同名アーケードゲームの移植版
その他元々はディスクシステム用ソフトとして開発されていた
その他PCゲーム『ザ・ブラックオニキス』のアレンジ移植
その他欧米での発売元であるAcclaim EntertainmentにとってはNES参入作である
その他漫画『じゃりン子チエ』のゲーム化
その他同名アーケードゲームとは内容が異なる
その他漫画『めぞん一刻』が原作の同名PCゲームの移植版
子役俳優・カケフくんが主人公のアクションゲーム
アクションドルアーガシリーズ第3弾で、『ドルアーガの塔』の前日譚
同名アーケードゲームの移植版
その他『バブルボブル』の続編
その他アーケードゲーム『T・A・N・K』のアレンジ移植
その他
スポーツプロ野球の選手が実名で登場
その他PCゲーム『太陽の神殿』のアレンジ移植
その他漫画『闘将!!拉麺男』のゲーム化
その他
その他光線銃対応
スポーツ
アクション
その他同名アーケードゲームの移植版
シミュレーション現代兵器による戦争を題材としたシミュレーションゲーム
シミュレーション戦国時代の国盗りを題材とした歴史シミュレーションゲーム
パズル麻雀要素のあるピンボールゲーム 北米でも"Super Sushi Pinball"という題名で1990年に CSG Imagesoftから発売が予定されていた その後、Video Game History Foundationによって"Super Sushi Pinball"のプロトタイプが見つかった
その他
RPG同名PCゲームの移植版
ファミリーコンピュータ初のバドミントンゲーム
その他
その他
その他同名映画のゲーム化
同名漫画のゲーム化
アクションディズニーの同名キャラクターによるアクションゲーム 日本国外ではキャラクターがスヌーピーに差し替えられている
アクションステージ選択制を採用したアクションゲームで、日本版と国外版で内容が異なる
アドベンチャー2人のきょうだいによる冒険を描いたファンタジーアドベンチャーゲームで、このジャンルにしては珍しく2人同時プレイに対応していた
その他同名テレビドラマのゲーム化
シミュレーション同名PCゲームの移植版
スポーツ同名アーケードゲームの移植版
RPG同名アーケードを題材としたボードゲーム調のコンピュータRPG
アクション
その他
シミュレーション三國志シリーズ第1弾
マルコ・ポーロによる『東方見聞録』をモチーフとしたタイムトラベルアドベンチャーであり、ナツメのファミコン参入作
その他同名アーケードゲームの移植版
同名漫画のゲーム化
『ワンダーボーイ モンスターワールド』のキャラクターを差し替えた作品
RPG1対1(または2対2)のストリートバスケットボールを題材とした作品
北米版では内容が一部差し換えられている
パズル
その他
その他
その他
その他同名アーケードゲームの移植版
RPG『桃太郎伝説』のセルフパロディ作品であり、桃太郎電鉄シリーズ第1作
その他
アクションテクモシアター第2弾 開発中に「DRAGON NINJA」や「忍者外伝」など題名が何度か変遷した
その他同名怪獣が題材のコンピュータゲーム
日本では元F1レーサーの中嶋悟の名を冠したレースゲーム 北米版ではマイケル・アンドレッティの名前を冠している
その他
その他
その他PC-8801などで発売された『新竹取物語』の移植版
その他
シューティング同名アーケードゲームの移植版
専用コントローラ対応
RPG
その他ファミリートレーナー専用ゲーム
シューティング
RPG
パズル同名PCゲームの移植版 発売当時はライセンス問題が表面化していなかったため、改めて任天堂の許諾を得て販売が継続された。 日本でNES版は2024年12月12日より『ファミリーコンピュータ Nintendo Classics』収録ソフトの一つとして配信が開始された。
アクションロックマンシリーズ第2弾
同名漫画のゲーム化
その他アメリカ合衆国のテレビドラマが題材の同名アーケードゲームの移植版
その他
スポーツ
その他同名アーケードゲームの移植版
アクション「がんばれゴエモンシリーズ」第2弾で、1993年に発売されたスーパーファミコン用ソフト『がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス』とは異なる
漫画『100万$キッド』のゲーム化で、日本国外では内容が差し替えられている
シューティング同名アーケードゲームの移植版
その他曲亭馬琴の南総里見八犬伝が題材
ファミリートレーナー専用ゲームとしては最後の作品
その他
その他『ゾイド 中央大陸の戦い』の続編
その他パチ夫くんシリーズ第2弾
当初の題名は「NEO F1GP」 日本国外ではアル・アンサーJr.の名を冠している
同名文学のゲーム化
その他同名漫画のゲーム化
光線銃専用ゲーム
PCゲーム『ハイドライド3』のアレンジ移植
消防士を題材としたアクションゲーム 当初は「飛ingボーイ」だった。
RPGPCゲーム『ウィザードリィIII』のアレンジ移植
RPG忍者と妖怪の戦いを描いたRPG
その他漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」創刊20周年を記念したクロスオーバー作品
レース漫画『魁!!男塾』のシナリオのうち、「驚邏大四凶殺編」と「大威八連制覇編」をゲーム化
ファミリーコンピュータの囲碁ゲームにおいてはじめて19路盤を採用した作品
その他
その他PCゲーム『ジーザス』の移植版
その他コンピュータピンボールゲームで、日本版のみナムコのキャラクター群を題材としている
その他漫画『暗黒親和』のゲーム化
じゃじゃ丸くんシリーズのRPG
シューティングアーケードゲーム『アフターバーナーII』の移植版
その他同名アーケードゲームの移植版 光線銃対応
その他同名PCゲームの移植版
シリーズ第2弾
漫画『ガーフィールド』をゲーム化 なお、ニュースサイト「GameInformer」によると、原作の知名度が高い北米で販売されなかった理由として欧米での版権問題やゲームの質といった諸説があるという。
アーケードゲーム『ドラゴンスピリット』のアレンジ移植
その他エスパー清田が監修した超能力開発ソフト 当初の題名は「超能力ピープル」
シミュレーションで、12世紀モンゴルを題材としたシミュレーションゲーム
スポーツくにおくんシリーズ第3弾
その他同名漫画のゲーム化
『ドラゴンバスター』の続編
アクション魔王討伐を描いたファンタジー調のホラーアクション
ファミリーコンピュータ初の中央競馬予想ソフト
アドベンチャー『シャーロック・ホームズ 伯爵令嬢誘拐事件』の続編
シミュレーション株取引を題材としたシミュレーションゲーム
漫画『ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ』のゲーム化
スポーツ
その他同名漫画をゲーム化
その他スーパーチャイニーズシリーズ第2弾
軍人将棋を現代風にアレンジしたデジタルボードゲーム
お笑いアイドルグループ・チャイルズを題材とした育成シミュレーションゲーム
シミュレーションディスクシステム用ソフト『SDガンダムワールド ガチャポン戦士 スクランブルウォーズ』の続編
その他開発元のゲームフリークにとっては初めての作品
その他
アドベンチャー同名PCゲームの移植版
アクションアーケードゲーム『Bad Dudes Vs. DragonNinja』を移植したアクションゲーム
その他囲碁指南シリーズ第1弾
同名アーケードゲームの移植版
その他
その他
その他漫画『美味しんぼ』をゲーム化し、「アンキモ編」など3本のシナリオを収録
RPG北米では"Earth Bound"として発売予定だった
ファミスタシリーズ第4弾
その他アーケードゲーム『スプラッターハウス』のアレンジ移植
その他同名アーケードゲームの移植版
グラディウスシリーズ関連作品
その他同名漫画をゲーム化。 日本国外ではサーカスを題材とした内容に変更されている
同名漫画のゲーム化
その他『武田信玄』の続編
映画『ロボコップ』のゲーム化
その他玩具・ミニ四駆をゲーム化
シューティング音楽ユニット生福がプロデュースしたシューティングゲーム
スポーツ
その他谷川浩司の将棋指南シリーズ第3弾
その他同名映画のゲーム化
その他PCゲーム『ウルティマIV』の移植版
その他
その他パチ夫くんを主役にしたスロットゲーム
その他同名PCゲームの移植版
シューティング同名番組を原作とするシューティングゲーム
麻雀をモチーフとしたパズルゲーム
シューティングツインビーシリーズ第3弾
RPGインド神話を題材としたRPG
同名の歴史上の出来事を名に冠したシミュレーションゲームで坂本龍馬が主人公 仮題は『龍馬」
その他甲子園シリーズ第1弾
スポーツ同名アニメ映画のゲーム化
その他
その他動物や妖怪が登場するソフトボールゲーム
アクションファミリーコンピュータにおけるドラゴンボールシリーズ第3弾
その他
その他同名映画のゲーム化
パズル麻雀大会シリーズ第1弾
同名PCゲームの移植版
ビーチバレーボールゲーム
3Dシューティングゲームで、任天堂の3Dシステムにも対応
その他
その他タイトーのキャラクター群によるゴルフゲーム
当初の題名は『トム・ソーヤの冒険』だったが、セタから同名作品が出るため、作品名に社名を含める形に変更
シューティングAmigaなどで発売された同名作品を移植したシューティングゲーム
同名漫画が題材のシミュレーションRPG
もともとは竜宮伝説を主題とした「浦島次郎」として発売される予定だったが、タイトル・内容が大幅変更された
その他1988年制作のアニメ『おそ松くん』をゲーム化
モグラたたきゲームで、プレイに際しては専用のマットを使用
その他アルカノイド専用コントローラ対応
小説『新・里見八犬伝』のゲーム化
『トップガン』の続編
シューティング巨大生物の体内を舞台とした、SFホラー調のシューティングゲーム
RPGとデジタルピンボールを組み合わせた作品
その他漫画『かってにシロクマ』のゲーム化
その他
その他同名映画をゲーム化
スポーツ
その他江本孟紀が監修した野球ゲーム
アメリカンフットボールを題材としたゲームであり、日本国外においては選手・コーチとして知られるマイク・ディトカの名前を冠した「Mike Ditka's Big Play Football」として発売される予定だった。 なお、コレクターのじろのすけによると、National Game Depotが独自に「Mike Ditka's Big Play Football」を復刻し、2008年に250本限定で発売したという。
スポーツファミスタシリーズ第5弾
『ザ・マネーゲーム』の続編
その他サンソフトによるバットマン作品第1弾
アクション悪魔城ドラキュラシリーズ第3弾
音楽グループ・TM NETWORKを題材としたアドベンチャーゲーム
マッピーの続編
RPG
その他
アクションエッガーランドシリーズ第4弾
パズル囲碁指南ソフト
テレビアニメ『ダックテイル』のゲーム化
アクション『魂斗羅』の続編
ポーカーを題材とした落ちものパズルゲーム
シミュレーションファミリーコンピュータにおける信長の野望シリーズ第2弾
同名映画をゲーム化
RPGドラゴンクエストシリーズ第4弾
麻薬組織に潜入して人質を救出する内容の横スクロールアクションゲーム
その他同名PCゲームの移植版
その他同名テレビアニメをゲーム化
その他テレビアニメ『悪魔くん』をゲーム化
アーケードゲームの移植版
その他自動車会社の社長として世界市場への進出をめざす経営シミュレーションゲーム
RPGPCゲーム『ウィザードリィII』のアレンジ移植
その他
アクションコナミのマスコットキャラクター・モアイくんを主題としたアクションゲーム
その他同名アーケードゲームの移植版
北米版ではドミノピザのマスコットキャラクター・The Noidに差し替えられている
怒シリーズ第3弾
競馬評論家・コメンテーターの井崎脩五郎の名を冠した競馬ゲーム
その他同名PCゲームの移植版
竜を育成するロールプレイングゲーム
テレビアニメ『魔神英雄伝ワタル』の番外編
同名漫画のゲーム化
スポーツベストプレープロ野球シリーズ第2弾
忍者龍剣伝シリーズ第2弾
RPG女神転生シリーズ第2弾
ディープダンジョンシリーズ第4弾
ウルトラマン倶楽部シリーズ第2弾
その他映画『ガンヘッド』を原作とするウォー・シミュレーションゲーム
その他ウルトラマンほか複数作品によるクロスオーバー作品
漫画家黒鉄ヒロシの名を冠した競馬ゲーム
シミュレーションファイアーエムブレムシリーズ第一作
RPG忍者三兄弟を主役としたアクションRPG
くにおくんシリーズ
ファンタジー調のボードゲーム
同名PCゲームの移植版
競馬予想ソフト
RPGじゃじゃ丸を主役としたアクションRPG
同名テレビアニメのゲーム化
シューティング未来を舞台としたアクションシューティングゲーム イギリスおよびオーストラリアでは、"scat"という単語が下品な意味を持つことから、題名が"Action in New York"に変更された
太平洋戦争を題材としたウォー・シミュレーション
その他小説『水滸伝』のゲーム化
その他同名アーケードゲームのアレンジ移植
サイコロを題材としたパズルゲーム
パズルアレクセイ・パジトノフが制作したパズルゲーム
飛龍の拳シリーズ第3弾
アクションウルトラマンほか複数作品によるクロスオーバー作品
陣取りゲーム
アクション人型ロボットの冒険を描いたアクションゲーム
アクションクォータービューを採用した擬似3Dアクションゲーム
スポーツ『キャプテン翼』の続編
その他同名アーケードゲームの移植版
アドベンチャーゲームの要素を含んだ麻雀ゲーム
ペナントリーグシリーズ第2弾
パズルマリオを主役とした落ちものパズル
燃えろ!プロ野球シリーズ第4弾
RPGテレビアニメ『ビックリマン』が題材のロールプレイングゲーム
『ゴルゴ13 第一章神々の黄昏』の続編
その他
その他同名PCゲームの移植版
アニメ作品『ルーニー・テューンズ』のゲーム化
その他アイスホッケー他6つのミニゲームを収録
日本版と北米版で内容の一部が異なる
さくまあきらによるコメディ調の和風RPG
その他元々は映画『ターミネーター』のゲーム化作品として開発されていたが、内容が原作映画からかけ離れているという理由で許諾を取り消されたため、キャラクターや設定を変更して発売された。
その他
その他
RPGRPG要素のある釣りゲーム
ブロック崩し
PCゲーム『Mr.プロ野球』の移植版
パズルタイル上の絵をつなげて出口を作るアクションパズルゲーム
パズルパネルをつないでゴールまでの道を作るアクションパズルゲーム
アクションSDガンダムの外伝シリーズ「騎士ガンダム」をゲーム化
PCゲーム『ディアブロ』を移植したアクションパズルゲーム
ファミリーコンピュータにおける孔雀王シリーズ第2弾
その他ファミリーコンピュータにおける上海シリーズ第2弾
RPG制作ツール
上下2分割画面を採用したボクシングゲーム
RPG『ドラえもん のび太の日本誕生』をはじめとする大長編ドラえもん4作品が題材のロールプレイングゲーム
テレビ番組『ものまね王座決定戦』に出演したものまね四天王を主題としたボードゲーム
その他
その他
シューティング同名アーケードゲームを移植したシューティングゲーム
南北戦争を題材としたPCゲーム『North & South』の移植版
その他
アクションファミリーコンピュータにおけるロックマンシリーズ第3弾
神宮寺三郎シリーズ第4弾
スポーツくにおくんシリーズ第5弾
悪魔城ドラキュラシリーズの1作品
パズル同人PC用ソフト『まじゃべんちゃー・ねぎ麻雀』の関連作品だが、原作者のおにたまは直接関わっていない
エアホッケー風のゲーム
専用タブレットを用いたお絵かきツール
SFレースゲーム
漫画『大甲子園』を原作とする野球シミュレーションゲーム
周辺機器・ツインカセットを採用した初めての作品
その他パチ夫くんシリーズ第3弾
アクションドラゴンボールシリーズ第4弾で、ベジータ編までを原作としている
三國志シリーズ第2弾
その他当初の題名は「財テク OL死のマネーゲーム」
その他同名PCゲームの移植版
その他
パズルサンリオキャラクターが登場する落ちものパズルゲーム
シューティング同名アーケードゲームの移植版
その他映画『リトル・ニモ』のゲーム化
その他テレビアニメ『ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ』のゲーム化で、アーケードゲームからの移植
『西遊記ワールド』の続編
スポーツアーケードゲーム『TEHKAN World Cup』を基にしたサッカーゲーム
ぎゅわんぶらあ自己中心派シリーズ第2弾
第58代横綱の千代の富士の名を冠した相撲ゲーム
シミュレーションパソコン会社の社長として5年連続売り上げトップをめざす経営シミュレーションゲーム
ベストプレープロ野球シリーズ第3弾で、日本野球機構の許諾を得られたことで選手や球場が実名で登場する
その他同名映画のゲーム化
同名アーケードゲームの移植版
その他日本国外ではキャラクターが差し替えられている
日本版と北米版で内容が異なる
その他藤子・F・不二雄の漫画『パーマン』をゲーム化
その他ワギャンランドシリーズ第2弾
その他同名テレビドラマのゲーム化
童話『ジャックと豆の木』のゲーム化
周辺機器・バトルボックス同梱
スポーツファミスタシリーズ第5弾
映画『ZIPANG』とのタイアップであるアクションゲーム
PCゲーム『バーズテイル』の移植版
ゾイドシリーズ第3弾
ガチャポン戦士シリーズ第3弾
RPG宮本武蔵の息子の妖怪退治を描いた和風RPG
アドベンチャーズ オブ ロロシリーズ第2弾
映画『ゴーストバスターズ2』のゲーム化
大学生活を描いたボードゲーム
その他ワイワイワールドシリーズ第2弾
アクション映画俳優ジャッキー・チェンを題材としたアクションゲーム
その他
その他新聞配達を題材とした強制スクロールゲーム
赤川次郎の幽霊シリーズ第1作をゲーム化
その他
その他
アクションテレビアニメ『パラソルヘンべえ』が題材のアクションゲーム
パズル
その他『井出洋介名人の実戦麻雀』シリーズ第2弾
その他
その他『なんてったって!!ベースボール』専用ソフト第1弾
究極ハリキリスタジアムシリーズ第3弾
その他スーパーチャイニーズシリーズ第3弾
ファミリー麻雀シリーズ第3弾
TRPG『アドバンスト・ダンジョンズ&ドラゴンズ』にとっては初めてのコンピュータゲーム化作品
光線銃のうち、ガンタイプに対応
その他大航海時代シリーズ第1弾
シミュレーション同名テレビアニメを原作とするシミュレーションゲーム
『アドバンスト・ダンジョンズ&ドラゴンズ』のコンピュータゲーム化作品第4弾にして最後の作品
パズル電脳世界を舞台とした3DダンジョンRPG
テレビアニメ『まじかる☆タルるートくん』が題材のアクションゲーム
おえかキッズシリーズ第2弾
サンリオのキャラクターけろけろけろっぴを操作するパズルゲーム
その他ファミリーコンピュータにおけるじゃじゃ丸シリーズ最終作
その他同名映画のゲーム化
架空のカートゥーンという設定のアクションゲーム
その他天地を喰らうシリーズ第2作
パズル同名漫画を原作とするボードゲーム
その他同名アーケードゲームの移植版
ブロック崩し
パズル雑誌『MSX・FAN』投稿作品「水道管II」を製品化し「ゴルビー」ことソビエト連邦の元大統領ミハイル・ゴルバチョフの名を冠した落ち物パズルゲーム
与党総裁選を題材とした麻雀ゲーム
高橋名人の冒険島シリーズ第2弾
ダーツゲーム
その他北米版では内容の一部が変更されている
その他麻雀牌で作られた迷路からの脱出を描いたパズルゲーム
RPGSFロールプレイングゲームで、雑誌『ファミリーコンピュータMagazine』で読者から募集したアイデアが採用されている
その他サイコロを題材とした落ちものパズル
魔法使いを題材としたシューティングゲーム
シミュレーションナポレオン・ボナパルトを主役とした歴史シミュレーションゲーム
その他
パズル同名国家の名を冠したパズルゲーム
『なんてったって!!ベースボール』専用ソフト第2弾で、子ガメとしては最後の作品でもある
忍者龍剣伝シリーズ第3弾兼最終作で、第1作と第2作の間に起きた出来事を描いている
飛龍の拳シリーズ第4弾で、対決シーンのみをまとめた番外編でもある
人狼ものの横スクロールアクションゲーム
『アドバンスト・ダンジョンズ&ドラゴンズ』のコンピュータゲーム化作品第2弾
アクションボンバーマンシリーズ第2弾
RPGボードゲーム調のRPG
シミュレーション不良もののシミュレーションゲーム
パズル囲碁指南シリーズ第2弾
日本野球機構公認作品。 電話による全国大戦にも対応
画面固定型パズルゲーム
その他同名映画をゲーム化
その他同名映画をゲーム化
その他同名アニメをゲーム化
『ファミリーサーキット』の続編
スポーツ元々はタイトーから『あるでん・らるでん』という題名で発売される予定だった
同名アーケードゲームの移植版
人生を題材としたボードゲーム
日本国外ではトロール人形のキャラクターゲームとして発売された
アクション同名生物の名を冠したアクションゲーム
四方から飛来するブロックをくっつけて消すパズルゲーム
シミュレーション同名PCゲームの移植版
RPGTRPG調のオムニバスRPG
ファミリーコンピュータにおけるドラゴンボールZシリーズ第2弾
シミュレーション同名PCゲームの移植版
シューティング縦スクロールシューティングゲーム
シミュレーションファンタジー世界を舞台としたシミュレーションゲーム
怪傑ヤンチャ丸シリーズ第2弾
その他
アクション西部劇を題材としたアクションゲーム
ゲーム制作ツール『デザエモン』シリーズ第一弾
その他同名レーザーディスクゲーム用ソフトのアレンジ移植
その他サンソフトの同名マスコットキャラクターをゲーム化 日本国外ではキャラクターデザインが異なる
その他日本国外ではスパイハンターシリーズの一環として発売された
RPG
アクション『中嶋悟F-1ヒーロー』の続編
アクション同名漫画およびアニメをゲーム化
同名テレビアニメのゲーム化
アクション
その他ヘクトの過去作『キャデラック』を基にした落ちものゲーム 発表時のタイトルは『スクウェアディール』
同名特撮ドラマのゲーム化で、日本国外版では無関係の内容に差し替えられている
パズル同名ボードゲームのデジタル化
『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』が題材のシューティングゲーム
その他アーケードゲーム『大工の源さん 〜べらんめ町騒動記〜』の移植版
その他同名漫画およびアニメをゲーム化
その他ファミリーコンピュータにおける燃えプロシリーズ最終作
サンリオのキャラクター『みんなのたあ坊』をゲーム化
クイズ番組『アメリカ横断ウルトラクイズ』をゲーム化
パズル日本棋院推薦作品
パズル同名アーケードゲームを移植したアクションパズルゲーム
その他漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」に掲載された7作品によるクロスオーバー作品 仮題は「ファミコンジャンプ'91」
その他
アクション
その他同名テレビアニメをゲーム化
その他『テクモボウル』の続編
TMNTシリーズ第2弾
同名テレビ番組をゲーム化 パーティータップ、早押しボタン6個付属。
ギャグマンガ『つるピカハゲ丸』をゲーム化 当初は「セコリンピックの巻」としてスポーツゲームになる予定だった
パズル
パズルマリオシリーズに登場するヨッシーが主役のパズルゲーム
シミュレーションシリーズ第2弾
同名映画のゲーム化
その他テレビアニメ『タイニー・トゥーンズ』のゲーム化
1989年の映画『バットマン』の後日談という位置づけだが、グラフィックは原作となった漫画に近い
同名漫画のゲーム化 欧州では一部の地域でのみ発売
その他
RPGカードゲーム『モンスターメーカー』を原作とするRPG
ダービースタリオンシリーズ第1弾
シミュレーションファミリーコンピュータにおける信長の野望シリーズ第3弾
その他同名特撮ドラマをゲーム化
同名テレビアニメのゲーム化
『ザ・ブラックバスII』の続編
その他同名映画のゲーム化
アクション
アクションピザ配達を題材とした横スクロールアクションゲーム
同名テレビアニメのゲーム化
パズル『ソロモンの鍵』の続編であるパズルゲーム
会社経営シミュレーションゲーム
バーズテイルシリーズ第2弾
将棋名鑑シリーズ第2弾
同名漫画のゲーム化
その他北米でも発売が予定されていたが実現しなかった
『ドンドコドン』シリーズ第2弾
レース同名PCエンジン用ソフトの移植版
海戦シミュレーションゲーム
AD&Dシリーズ第4弾で、『ヒーロー・オブ・ランス』の後日談にあたる
テトリスとスロットを融合した落ちものパズル
漫画『伝染るんです。』のゲーム化
その他囲碁指南シリーズ第3弾
ナムコクラシックシリーズ第2弾
シミュレーションファイアーエムブレムシリーズ第2弾
その他
パズル『桃太郎電鉄』の続編
パズル『それいけ!アンパンマン』を題材としたボードゲーム
その他
スポーツプロレス団体・WWEを題材としたゲーム
その他同名映画のゲーム化
欧米で発売されたゲームボーイ用ソフト:w:Balloon Kidをハローキティに差し替えて移植したアクションゲーム
同名漫画のゲーム化
テレビ番組『ひらけ!ポンキッキ』のゲーム化
アドベンチャー企業の派閥争いを題材としたアドベンチャーゲームで、国際政治学者(当時)である舛添要一監修していた
その他料理人のコックンを主役としたアクションゲームで、飯野賢治がプロデュースした 日本国外版では内容が一部異なる
ラジコン調の操作体系を採用したレースゲーム
アドベンチャーテレビ人形劇『ひょっこりひょうたん島』が題材のアクションアドベンチャーゲーム
RPGRPGと麻雀ゲームを融合した作品
周辺機器・パーティータップ対応
スポーツバルセロナオリンピックを題材とした作品
その他三国志シリーズ第2弾
その他『まじかる☆タルるートくん FANTASTIC WORLD!!』の続編
その他同名映画をゲーム化
スポーツくにおくんシリーズ第5弾
シミュレーション惑星シャンカラを舞台に宇宙帝国での動乱を描いたシミュレーションゲーム
エスパードリームシリーズ第2弾
ゲームボーイ用ソフト『レッドアリーマー 魔界村外伝』の続編
シューティングナグザット主催のイベント「サマーカーニバル」向けに作られたシューティングゲーム
サンリオキャラクターによる2対2のバレーボールゲーム
その他同名漫画のゲーム化
その他『ミネルバトンサーガ ラゴンの復活』の続編
テレビアニメ『魔法のプリンセス ミンキーモモ』のゲーム化
高橋名人の冒険島シリーズ第3弾
その他テレビアニメ『原始家族フリントストーン』のゲーム化
日本版では映画『エイセス/大空の誓い』のゲーム化となっている
ファミリーコンピュータにおけるギミア・ぶれいくシリーズ第2弾で、周辺機器・パーティータップにも対応している
その他
スポーツダービースタリオンシリーズ第2弾
ディスクシステム用タイトル『夢工場ドキドキパニック』の内容差し替え版で、日本国外では『スーパーマリオブラザーズ』の続編として発売された
世紀末を題材としたボードゲーム
その他ゲームボーイ用ソフト『ミッキーマウス2』の続編 日本国外ではミッキーマウスとは無関係のキャラクターに差し替えられている
シミュレーション『機動戦士ガンダム』ほか23作品によるウォー・シミュレーションゲーム
パズル清涼飲料水「セブンアップ」のマスコットキャラクター・スポットをあしらったリバーシ調のボードゲーム
ファミリーコンピュータにおけるベストプレープロ野球シリーズ第4作 初回生産分に不具合が見つかったため、のちに無償交換された
同名テレビアニメのゲーム化
アクションナイトガンダム物語シリーズ第3弾
RPG雑誌『マル勝ファミコン』に掲載された読者参加型TRPGをコンピュータゲーム化
同名特撮ドラマが題材のアクションゲーム
その他囲碁指南シリーズ第4弾
パズルタイニー・トゥーン アドベンチャーズシリーズ第4弾
アクションロックマンシリーズ第5弾
パズル将棋名鑑シリーズ第3弾
同名テレビアニメのゲーム化
その他ワギャンランドシリーズ第3弾
その他
その他日本国外のPCゲームNeblusの移植作 日本では『キャッスリアン』として発売予定だったが、主人公を菓子のマスコットキャラクター・キョロちゃんに差し替えてタイトルも変更
その他
その他電子玩具「バーコードバトラーII」と連動させて遊ぶソフト
ガチャポン戦士シリーズ第5弾
ファミスタシリーズ第8弾 日本野球機構から許諾を得ており、球団や選手が実名で登場する
アクション野球選手の人生を題材としたボードゲーム
アクションウルトラマン倶楽部シリーズ第4弾
アクションウルトラマンタロウほか複数作品のキャラクターによるクロスオーバー作品
データック専用ソフト
『サンリオカーニバル』の続編
ロックマンシリーズを題材としたモノポリー調のボードゲーム
RPG仮面ライダーを題材としたボードゲーム調のRPG
F1レースゲーム。 関連団体の許諾を得ているため、選手やサーキットが実名で登場する
アクション同名ディスクシステム用タイトルからの移植
『けろけろけろっぴの大冒険』の続編
スポーツクロスオーバー作品「コンパチヒーローズ」シリーズ第11弾
その他同名ディスクシステム用タイトルからの移植
『バブルボブル』の続編
その他同名映画のゲーム化
ダービー、ジョッキー、ビンゴを収録したパーティーゲームで、周辺機器マルチタップ21に対応している
アクション星のカービィシリーズにおける初めての据置機向け作品
その他蒼き狼と白き牝鹿シリーズ第2弾
シューティング同名ディスクシステム用タイトルからの移植
ファミリーコンピュータにおける炎の闘球児 ドッジ弾平シリーズ第2弾
西洋占星術を題材とした占いソフト
快傑ヤンチャ丸シリーズ第3弾
その他テレビアニメ『宇宙家族ジェットソン』のゲーム化 タイトーにとって最後のファミリーコンピュータ用ソフト
『わんぱくダック夢冒険』の続編
データック専用ソフト
データック専用ソフト
スポーツ『熱血高校ドッジボール部 サッカー編』の続編
同名漫画のゲーム化で、周辺機器・パーティタップに対応している
その他学生向けセミナー「任天堂・電通ゲームセミナー」にて制作された作品の製品化
アクションアーケードゲーム『ファイナルファイト』のアレンジ移植で、日本国外版では一部のキャラクター名が差し替えらえている
ファミリーコンピュータにおけるパチ夫くんシリーズ最終作
同名ゲームボーイタイトルを移植したスポーツゲーム
RPG漫画『うしおととら』が題材のロールプレイングゲーム
パズル同名ディスクシステム用ソフトの移植版
その他PCエンジン用ソフト『PC原人』の移植版
玩具『甲竜伝説ヴィルガスト』のゲーム化
アクションファミリーコンピュータにおけるドラゴンボールシリーズ最終作
漫画『クレヨンしんちゃん』を題材とした対戦型パズルゲーム
データック専用ソフトだが、バーコード機能はなく、機器所有者向けに安価で供給する目的があった
パチスロアドベンチャーシリーズ第2弾
その他データック専用ソフト
大工の源さんシリーズ第2弾
アドベンチャー同名漫画が題材のアドベンチャーゲーム
アクションロックマンシリーズとしては最後のファミリーコンピュータ用ソフト
データック専用ソフト
ナムコとしては最後となるファミリーコンピュータ用ソフト
『チップとデールの大作戦』の続編
漫画雑誌『なかよし』のゲーム化
RPG桃太郎伝説シリーズの番外編であるオムニバスRPG
ファミリーコンピュータにおける囲碁指南シリーズ最終作
くにおくんシリーズとしては最後のファミリーコンピュータ用ソフト
アクションディスクシステム用タイトル『ゼルダの伝説』の移植版
アクション任天堂が最後に発売したファミリーコンピュータ用ソフト 北米においては最後のNES用ソフト
RPGデータック専用ソフト
パチスロアドベンチャーシリーズ第3弾
最後のファミリーコンピュータ用ソフト
同作はゲームではなく音楽アルバムソフトであり、なおかつ任天堂ライセンス製品ではないが21年ぶりの新作ソフトの発売で話題となった。
『キラキラスターナイト』に改良を加えたもの。"ウラワザ"と称するデバッグモードも搭載した 2025年8月にはシステム改良や楽曲・キャラを追加した『パワーアップ版』も発売された。
その他『HARADIUS ZERO』の改良版で、のちに一部店舗で店頭販売された。
トップビューのカーレースゲーム。
アニメDVDの付属するアドベンチャーゲーム。深夜アニメ程度だが、多少のお色気表現があるとされる。
360度フリーランシューティング(3Dダンジョン型シューティング)。
Gold Guardian Gun Girlの続編となるランダムマップ自動生成型のアクション・シューティングゲームで、レトロフリークでは動作しない可能性が高い。
シューティング全6ステージの弾幕シューティングゲーム。
スケボーに乗った猫が、世界侵略の悪魔たちに立ち向かうゲーム。全5レベル(ステージ)。フランスの子供「SJ(セイジ)」が制作
シューティングゲーム。2分モードや5分モード、隠しモードを搭載。Ver.1.00と2.00があり、隠しモードが若干異なるほか、前者は赤白ファミコンには対応していない。
『HABiT!スパイシーVer.』の限定版で、北海道仕様とされている。
スマホゲームのようなやり込み型のパズルゲーム。
条件に一致するソフトがありません
RetroDB(レトロDB)は、ファミリーコンピュータ(FC)のソフトを網羅したデータベースサイトです。1983年〜1994年にかけて発売された数多くのFCタイトルの中から、お気に入りの一本を見つけることができます。
ジャンルやメーカーでの絞り込み検索、タイトルやキーワードでのフリーワード検索に対応。 各ゲームの詳細ページでは、発売日・価格・現在の相場や攻略動画を確認できます。