パズルパズル
ワンコでくるりん!ワンクル
『くるくるくるりん』系の回転アクション。棒状のキャラクターを回転させながら障害物を避けて進む、独特の操作感が特徴です。シンプルながら集中力が求められるゲーム。
エム・ティー・オー2004年
お茶犬(おちゃけん)は、セガ フェイブとホリプロが共同開発した「癒し」をテーマにしたキャラクター。「お茶」とかわいらしい「犬」を合体させた親しみやすいキャラクターである。商標登録はセガトイズが行った。
パズル『くるくるくるりん』系の回転アクション。棒状のキャラクターを回転させながら障害物を避けて進む、独特の操作感が特徴です。シンプルながら集中力が求められるゲーム。
パズル六角形のブロックを使った落ちものパズルゲーム。 ブロックを回転・配置して消していくシンプルなルールながら、先を読む力が重要になります。 直感的に遊べる一方で、スコアを伸ばすには戦略が必要。携帯機との相性が良く、じっくり遊べるパズルゲームです。
パズルクイズ形式で進むパズル・脳トレ系ゲーム。 知識だけでなく、ひらめきや発想力が求められる問題も多く収録されています。 短時間で遊べるため、スキマ時間に最適。シンプルながら繰り返し遊びたくなる中毒性があります。
パズル『ぷよぷよ』(Puyo Puyo)は、コンパイルが開発し、1991年10月25日に徳間書店インターメディアから発売された落ち物パズルゲーム。また、本作および以降の作品(ぷよぷよシリーズ)にブロックとして登場するスライムタイプのモンスターの名前でもある。どちらも縮めて「ぷよ」とよばれている。