乱闘要素を含んだバイクレースゲーム 元々はテクノスジャパンから「熱血バリバリ特攻隊」という暴走族ものとして発売される予定だったが、内容が二転三転するうちに、テクノスジャパンが倒産し、最終期にはツクダオリジナルからの発売となった
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ローンチタイトル
アーケードゲームからの移植
F1をモチーフとした3Dレースゲーム
開発元のシリコン&シナプス(のちのブリザード・エンターテイメント)にとってはスーパーファミコン参入作である。