アクションドンキーコング
『ドンキーコング』 は、任天堂と池上通信機が開発し、任天堂レジャーシステムが日本で1981年7月に発売した業務用ビデオゲームである。本作は任天堂の看板キャラクターであるマリオが初めて登場した作品であり、同社を代表するゲーム製作者である宮本茂のビデオゲームのゲームデザイナーとしてのデビュー作である。(アーケード版の移植で、ローンチタイトル)

ファミリーコンピュータ(ファミコン)の全ソフトを収録したデータベース。ジャンルやメーカーで絞り込んで、懐かしの名作を見つけよう。
1070件のソフトが見つかりました
アクション『ドンキーコング』 は、任天堂と池上通信機が開発し、任天堂レジャーシステムが日本で1981年7月に発売した業務用ビデオゲームである。本作は任天堂の看板キャラクターであるマリオが初めて登場した作品であり、同社を代表するゲーム製作者である宮本茂のビデオゲームのゲームデザイナーとしてのデビュー作である。(アーケード版の移植で、ローンチタイトル)
アクション『ドンキーコングJR.』は、1982年に稼働した任天堂のアーケードゲーム。アーケード版と一部の日本国外版では『』と表記されている。(アーケード版の移植で、ローンチタイトル)
その他同名アーケードゲームの移植版で、ローンチタイトル
NO IMAGE『五目ならべ 連珠』(ごもくならべ れんじゅ)は、任天堂より1983年8月27日に発売されたファミリーコンピュータ用ソフト。ゲーム内容は1981年に日本物産が稼働したアーケードゲーム『五目並べ 連珠』とほぼ同一である。(五目ならべの連珠をコンピュータゲーム化)
パズルファミリーコンピュータ初の麻雀ゲーム
アクション『マリオブラザーズ』(MARIO BROS.)は、1983年に任天堂が発売したコンピュータゲーム。配管工のマリオとルイージが、下水道から流出したカメ、カニ、ハエなどを駆除していくアクションゲーム。(同名アーケードゲームの移植版)
NO IMAGEポパイが登場する英語教育ソフトで、『ポパイ』のデータの一部が流用されている
スポーツファミリーコンピュータ初の野球ゲーム
アクション『ドンキーコングJR.の算数遊び』は、1983年12月12日に任天堂から発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフトである。ゲーム中のタイトル表記は「さんすうあそび」。公称ジャンルは「算数アクション」で、固定画面型のアクションゲームをベースにした教育ソフトウェアである。(ドンキーコングJR.が登場する算数教育ソフト)
スポーツファミコン初のテニスゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された
その他ピンボールをコンピュータゲーム化 北米においてはローンチタイトルとして発売された
NO IMAGE西部開拓時代の銃の早撃ち決闘を題材とした光線銃専用ゲームで、ファミコン初のシューティングゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された
シューティング鴨狩りを題材とした光線銃専用ゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された
スポーツ同名スポーツをコンピュータゲーム化 北米においてはローンチタイトルとして発売された
その他光線銃専用ゲーム第3弾で、射撃練習場を模した内容となっている 北米においてはローンチタイトルとして発売された
その他ファミリーコンピュータ用の周辺機器であり、BASICによるプログラミングができる。
シューティング『ドンキーコング』の続編であるシューティングゲーム
パズル同名AppleII用ソフトの移植版で、ファミリーコンピュータにとっては初のサードパーティ作品でもある
パズル主人公「ミルク」と敵キャラクター「ナッツ」の名を冠したアクションパズルゲーム
シューティングナムコのファミリーコンピュータ参入作で、同名アーケードゲームの移植版
その他敵キャラクター「デビル」が支配する迷宮「デビルワールド」が舞台のドットイートゲーム
アクション『パックマン』(Pac-Man)は、ナムコが1980年5月22日にロケーションテストを行い、同年7月に発売されたアーケードゲーム。また、そのシリーズのキャラクター。世界で知られた日本産のコンピュータゲームの一つで、当時ナムコとの関係が一時的に密接となったen=ミッドウェイからアメリカで発売されると、その知名度から80年代のミッキーマウスと称された。(同名アーケードゲームの移植版)
パズル
レースファミリーコンピュータ初の疑似3Dレースゲーム
シューティング『ゼビウス』 (XEVIOUS) は、ナムコから1983年1月に発表された業務用縦スクロールシューティングゲームである。発表時のキャッチコピーは「プレイするたびに謎が深まる!! 〜ゼビウスの全容が明らかになるのはいつか〜」。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション都会でのストリートファイトを描いた、ファミコン初の対戦型格闘ゲーム
アクション『マッピー』(MAPPY)は、1981年にマイクロマウス大会のために開発されたロボット、および1983年5月25日にナムコよりリリースされたアーケードゲーム。本項目では、コンピューターゲームを中心に記述する。
アクション「クルクルランド」という世界を舞台にキャラクターをくるくると回転させることが特徴のアクションゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された
レース『エキサイトバイク』(EXCITEBIKE)は、1984年11月30日に任天堂より発売された、モトクロスを題材にしたバイクレースゲームである。(横スクロール型オートバイレースゲーム)
アクション同名アーケードゲームとほぼ同時に開発された、風船(バルーン)を割ることが主題のアクションゲーム
アクションアイスクライミングを題材としたアクションゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された
シューティング『エクセリオン』(EXERION)は1983年10月にジャレコが発売した業務用ビデオゲーム。戦闘機を操作して集団で出現する敵を倒す、立体的な背景の描画が特徴のシューティングゲームである。
NO IMAGE『バンゲリング ベイ』 (Raid on Bungeling Bay) は、アメリカ合衆国のブローダーバンドが制作したシューティングゲームであり、『チョップリフター』(1982年)、『ロードランナー』(1983年)とともに「バンゲリング帝国三部作」の一つである。(同名コモドール64用ソフトからのアレンジ移植)
シューティング『ギャラガ』 (GALAGA) は、ナムコが1981年9月に発売したアーケードゲーム。宇宙での戦いをイメージした固定画面型のシューティングゲームである。同社のゲーム『ギャラクシアン』(1979年)の後継として登場。(同名アーケードゲームの移植版)
NO IMAGE『ファミリーベーシック』に、新規の命令およびサンプルプログラムを追加した作品。
シューティング『フォーメーションZ』は、ジャレコが1984年より稼動開始したアーケードゲーム。2026年5月21日にフルリメイク作品となる『FZ: Formation Z』が本作のIPを所有するシティコネクションよりNintendo Switch 2・PlayStation 5・Xbox Series X/S・PC(Steam・Epic Games Store)向けに発売。(同名アーケードゲームの移植版)
スポーツファミコン史上初の同名スポーツのコンピュータゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された
シューティングタイトーのファミコン参入作で、同名アーケードゲームの移植版
パズル『チャンピオンシップロードランナー』 (Championship Lode Runner)はコンピューターゲームで、アクションパズルゲーム『ロードランナー』(1983年)の続編である。(『ロードランナー』の高難易度版)
アクション同名アーケードゲームを移植した対戦型格闘ゲームで、コナミのファミコン参入作でもある
NO IMAGE『けっきょく南極大冒険』は、1983年12月発売のコナミ工業のMSX用教育ソフト。(南極を舞台にペンギンが冒険するアクションゲーム)
アクション同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム
アクション主人公「ちゃっくん」を操作する、同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム
アクション地中を掘り進む内容のアクションゲーム 同名アーケードゲームからの移植版
NO IMAGE主人公「フラッピー」を操作する同名X1用タイトルを移植したアクションパズルゲーム
パズル解体屋(レッキングクルー)となったマリオが壁や梯子を解体するアクションゲーム
アクション同名映画を題材にしたアーケードゲームを移植したアクションゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された
スポーツオリンピックの名を冠した、同名アーケードゲームを移植したスポーツゲーム ジョイボール対応 1985年11月16日には限定版として『ハイパー・オリンピック(殿様版)』発売
シューティング同名アーケードゲームの移植版
アクション『エレベーターアクション』は、タイトーから1983年に業務用として発売されたアクションゲーム。この項目ではシリーズ作品全般についても合わせて記述する。(同名アーケードゲームの移植版)
シューティング『フィールドコンバット』 (Field Combat) は、1985年にジャレコがリリースしたアーケードゲーム。同年7月9日には同社よりファミリーコンピュータ版が発売された。また、2003年よりiアプリでリメイク版『フィールドコンバットDX』も配信されている。(同名アーケードゲームの移植版)
レース『ロードファイター』 (Road Fighter) は、1984年にコナミがアーケードゲームとして開発・販売したレースゲーム形式のアクションゲームである。当初の名称は『レッドカー』。
NO IMAGE『ワープマン』(WARPMAN)は、1985年7月12日にナムコよりファミリーコンピュータ用として発売されたアクションシューティングゲーム。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第8弾。(アーケードゲーム『ワープ&ワープ』の強化移植)
レース『ジッピーレース』(Zippy Race)は、アイレムから1983年6月に発売された業務用ゲームである。海外版のタイトルは『Traverse USA』(トラバース・ユーエスエー)。(同名アーケードゲームを移植したレースゲーム)
アクション同名PC-8801用タイトルを移植したアクションゲーム エニックスにとってはファミリーコンピュータ参入作でもある
アクション『アラビアン』は、サン電子が開発し1983年に稼働開始したアーケードゲーム。(同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム)
パズルロボット専用ゲーム第1弾 北米においてはローンチタイトルとして発売された
シューティング同名アーケードゲームを移植したアクションシューティングゲーム
アクション『ドルアーガの塔』は、ナムコが開発し、1984年7月に発売された業務用アクションRPG。また、ゲームの舞台となる塔の名称でもある。『バビロニアン・キャッスル・サーガ』の第1作。略称は『TOD』。(同名アーケードゲームの移植版)
NO IMAGEロボットの「SASA」を操作するMSX用ソフト『SASA』の移植版
パズルファミリーコンピュータ初の将棋ゲーム
その他ロボット専用ゲーム第2弾 北米においてはローンチタイトルとして発売された
シューティング『ゲイモス』は、1985年8月28日にアスキーより発売されたファミリーコンピュータ用ソフト。(3Dシューティングゲーム)
NO IMAGE同名アーケードゲームを移植したアメリカンフットボールゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された
シューティング『バトルシティー』 (BATTLE CITY) は、1985年9月9日にナムコから発売されたファミリーコンピュータ用固定画面シューティングゲーム。本作は同社によるアーケードゲーム『タンクバタリアン』(1980年)のリメイク作品であり、市街地を舞台に自機の戦車を操作し、司令部を守りながら敵を全滅させる事を目的としたゲームとなっている。(アーケードゲーム『タンクバタリアン』のリメイク)
アクションマリオ兄弟を操作するアクションゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された
シューティング『プーヤン』は、コナミ工業が開発し1982年10月より稼働されたアーケードゲーム。さらわれた子ブタのプーヤンを助けるため、襲い来るオオカミたちを母ブタが弓矢で打ち落とす童話風のシューティングゲームである。(同名アーケードゲームの移植版)
スポーツ『ハイパーオリンピック'84』 (Hyper Olympic'84) は、1984年7月に日本のコナミ工業から稼働されたアーケード用スポーツゲーム。北米ではCenturiから『Hyper Sports』のタイトルで稼働された。(コナミのハイパーシリーズ第2弾 ジョイボール対応)
アクション* シティコネクション (ゲーム) - ジャレコが1985年にアーケードとファミコンでリリースしたゲーム。* シティコネクション (企業) - 「クラリスディスク」レーベルでゲーム音楽のサウンドトラックCDも手がけるほか、上記ゲームを含む旧ジャレコ作品のライセンスも取得している。
NO IMAGE16に分かれたルートを走行することが主題のアーケードゲーム『ルート16』を移植したアクションゲーム
アクション主人公「チャレンジャー」を操作するアクションゲーム
アクションテレビアニメ『キン肉マン』が題材のアクションゲーム バンダイにとっては初めてとなるファミリーコンピュータ用ソフト 北米版では内容の一部を差し替え
シューティング『スカイデストロイヤー』は、タイトーが1985年に発売したアーケードゲーム。後方視点からの擬似3Dスクロール型シューティングゲームである。開発:ホームデータ(現:魔法)。(ゼロ戦を題材としたシューティングゲーム)
アクション『忍者じゃじゃ丸くん』(にんじゃじゃじゃまるくん)は、トーセが開発しジャレコが1985年11月15日に発売したファミリーコンピュータ用横スクロールアクションゲーム。本項では、他のシリーズ作品や移植版についても併せて記載する。(『忍者くん 魔城の冒険』のスピンオフ)
レース『マッハライダー』(MACH RIDER)は1985年11月21日に任天堂が発売したファミリーコンピュータ(以下FC)用のレースゲーム。開発はハル研究所。『F1レース』(1984年)、『エキサイトバイク』(1984年)に続く、任天堂のレースゲーム3作目。(シューティング要素のあるバイクレースゲーム)
NO IMAGE『おにゃんこTOWN』(-タウン)は、1985年11月21日にポニー(現・ポニーキャニオン)から発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。(迷子の仔猫を探す母猫を描いたアクションゲーム)
アクション「パックマンシリーズ」初の横スクロールアクションゲーム
パズルファミリーコンピュータ初のパチンコゲーム
アクション『バーガータイム』 (Burgertime) は、1982年にデータイーストから発売されたアーケード用アクションゲーム。デコカセットシステムを使用。最初に日本国内で発売された本作の題名は『ハンバーガー』であったが、日本国外版では商標問題を避ける目的で『バーガータイム』と改名してリリースしている。(アーケードゲーム『ハンバーガー』の移植版)
シューティング農民を操作し一揆を行うアクションシューティングであり、同名アーケードゲームの移植版
NO IMAGE神戸ポートアイランド博覧会の略称である「ポートピア'81」の名の一部を冠した、神戸市が舞台のPC-8801用アドベンチャーゲームの移植版
パズルビリヤード調のパズルゲームで、タイトルは作中における手球の名称に由来する PC-8800用テーブルゲームの移植版
アクション空手家が主人公のApple II用アクションゲームの移植版
シューティング『スターラスター』 (STAR LUSTER) は、1985年12月6日に日本のナムコから発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第12弾で、ナムコ初のファミリーコンピュータオリジナル作品である。(コックピット視点の3Dシューティングゲーム)
アクション洞窟探検家(スペランカー)を操作して財宝を探すアクションゲーム
NO IMAGEロボット「ヴォルガードII」を操作して敵を破壊することが目的のシューティングゲーム
アクション同名アニメが題材のアクションゲーム
シューティング同名アーケードゲームを移植したシューティングゲームで、カプコンにとってのファミリーコンピュータ参入作
アクション同名コモドール64用タイトルからの移植版で、敵基地から捕虜を救出する内容である
シューティング母艦「頭脳戦艦ガル」に搭載された艦載機を操作して敵を撃破するシューティングゲーム
シミュレーション『ボコスカウォーズ』は、1984年(昭和59年)にアスキーから発売されたX1用戦略シミュレーションゲーム。開発はラショウこと住井浩司が担当した。ゲーム内容は、主人公「スレン王国」の国王を操作し、隣国バサム帝国にあるアドロス城にいる暴君オゴレスを倒す事を目的としている。
アクションテレビアニメ『オバケのQ太郎』が題材のアクションゲーム 日本国外では内容が差し替えられた
シューティングロボット「テグザー」を操作して敵を破壊するシューティングゲームで、スクウェアにとっては参入作にあたる
アクションボンバーマンシリーズ (Bomberman Series) は、ハドソンおよびコナミデジタルエンタテインメント(KDE)のコンピュータゲームシリーズ。株式会社ハドソンは2012年にKDEに吸収合併され、以降KDEがシリーズの著作権を保有している。(PCゲーム『爆弾男』のリメイク)
パズル左右対称に動くペンギンを同時に操作してゴールをめざすゲーム PC-8801などで発売されたアクションパズルゲームの移植版
シューティング浮遊要塞「エグゼドエグゼス」を破壊することが目的のシューティングゲーム
パズル『ロットロット』(Lot Lot)は、1985年9月にアイレムからアーケードゲーム用に発売されたパズルゲーム。後に徳間書店がファミリーコンピュータ、MSXの移植版を発売している。1984年に『プログラムポシェット』(徳間書店『テクノポリス』別冊)の読者投稿として掲載されたMSX用ゲームプログラム「ロットロットロット (LOTLOTLOT)」が起源となっている。(同名アーケードゲームを移植したパズルゲーム)
アクション『ぺんぎんくんWARS』は、UPLが1985年6月に発売したアーケードゲーム。ペンギンが村の動物たちと球を投げ合う「ドジボール」で勝負し、トーナメントを勝ち抜いていくアクションゲームである。(同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム)
シューティング『ツインビー』(TwinBee)は、コナミの縦スクロールシューティングゲーム。1985年3月5日にアーケードゲームとして稼働開始した。コナミのアーケードゲーム基板「バブルシステム」を初めて搭載した作品であり、また、2人同時プレイが可能なシューティングゲームとして草分け的な存在である。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション『ソンソン』は、1984年に稼働したカプコンのアーケード用アクションシューティングゲーム。『西遊記』の日本版絵本に着想を得た作品で、1P側がソンソン(サル)、2P側がトントン(ブタ)を操作する。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション『グーニーズ』(The Goonies)は、1985年公開のアメリカ映画『グーニーズ』を原作とするゲームソフト。アメリカのenが開発した固定画面アクションゲームと、日本のコナミが開発したアクションゲーム(MSX版)および横スクロールアクションゲーム(ファミリーコンピュータ版)が存在する。(同名映画をゲーム化したアクションゲーム)
アクションサーカスを舞台にキャラクター「チャーリー」を操作する、コナミの同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム
アクションテレビアニメ『忍者ハットリくん』が題材のアクションゲーム
シューティング同名アーケードゲームを移植したシューティングゲーム
RPGPC-8801などで発売された「ハイドライドシリーズ」第1作の『ハイドライド』をアレンジ移植したアクションRPG
シューティング『マグマックス』(MAGMAX)は、日本物産(ニチブツ)から稼働されたアーケードゲームである。開発もニチブツが担当し、ディレクターとデザイナーを藤原茂樹が、BGMは山田良一が手がけた。(同名アーケードゲームの移植版)
NO IMAGEキャラクターを操作して、ボス「バルトロン」を倒すシューティングゲーム
NO IMAGEアーケードゲーム『ザ・ビッグプロレスリング』を移植したプロレスゲーム
アクションテレビアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』が題材のアクションゲーム 北米版では忍者をモチーフとした内容に差し替えられた
その他同名アーケードゲームの移植版
アクション『アトランチスの謎』(アトランチスのなぞ)は、1986年に日本のサン電子(サンソフトブランド)が開発・発売したファミリーコンピュータ用横スクロールアクションゲーム。『よみがえる帝国アトランチスの謎』とも表記されるが、本稿ではパッケージ及びバーチャルコンソールの表記に倣う。(『アトランチス』を舞台とするアクションゲーム)
アクション『影の伝説』(かげのでんせつ)はタイトーのアクションゲーム。海外版タイトルは『The Legend of Kage』。1985年よりアーケードゲームとして稼働を開始した。本項では2008年3月13日にニンテンドーDS用ソフトとしてリリースされた続編である『影之伝説』に関しても併せて解説する。(同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム)
NO IMAGE『ディグダグII』(ディグダグ・ツー)は、1985年3月12日にナムコから発売されたアーケード用固定画面アクションゲーム。同社のアーケードゲーム『ディグダグ』(1982年)の続編。(『ディグダグ』の続編)
アクションアーケードゲーム『ボンジャック』の続編で、テクモのファミコン参入作 非売品として、テレビ東京の「痛快テレビゲーム!ファミン子全員集合」の懸賞品である『マイティ文珍ジャック』が存在する。
シューティング同名アーケードゲームの移植版 非売品として、大塚食品のカップ麺『アルキメンデス』の懸賞品として配布された「グラディウス アルキメンデス編」が存在する
NO IMAGE『けいさんゲーム』は、東京書籍より発売されたファミリーコンピュータ用エデュテインメントソフトのシリーズ。(小学1年生の算数が学べる教育ゲーム)
NO IMAGE『けいさんゲーム』は、東京書籍より発売されたファミリーコンピュータ用エデュテインメントソフトのシリーズ。(小学2年生の算数が学べる教育ゲーム)
NO IMAGE『けいさんゲーム』は、東京書籍より発売されたファミリーコンピュータ用エデュテインメントソフトのシリーズ。(小学3年生の算数が学べる教育ゲーム)
アクション同名コミック・ストリップが題材の対戦アクションゲーム
シューティングアーケードゲーム『セクターゾーン』を移植したシューティングゲーム
RPG『ドラゴンクエスト』(DRAGON QUEST)は、1986年5月27日にエニックス(現:スクウェア・エニックス)が発売したファミリーコンピュータ(FC)用ロールプレイングゲーム。(ドラゴンクエストシリーズ第1作)
NO IMAGE『B-WINGS』は、1984年に稼働したデータイーストのアーケード用縦スクロールシューティングゲーム。日本国内での一般的な呼称は「ビー・ウィング」。なお、ファミリーコンピュータ(以下、FC)版では「B-ウィング」とも表記されている。(同名アーケードゲームのアレンジ移植)
NO IMAGE愛鳥週間を意味するタイトルで親鳥が雛を育てるシミュレーションゲーム
アクション『魔界村』は、カプコンが1985年に稼働したアーケード用横スクロールアクションゲーム。『ゲーメスト』読者による全アーケードゲームを対象とした人気投票(1991年)で第36位を獲得し、「カプコンの名を一躍知らしめた、高難度ゲーム」と評される本作は、後に各種ホビーパソコンや家庭用ゲーム機などに移植され、続編や関連作品が制作された(#評価、#移植版、#シリーズ作品)。(同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム)
シューティングハドソン主催・TDK協賛のイベント『第2回TDK全国ファミコンキャラバン』採用タイトルであり、「ソルジャーシリーズ」第1弾にあたる 当初の題名は「スーパースターフォース」。}}
アクションアーケードゲーム『チャイニーズヒーロー』を移植したアクションゲーム
シューティング『スクーン』(SQOON)は、ホームデータが企画・開発し1986年6月26日にアイレムから発売されたファミリーコンピュータ用横スクロールシューティングゲーム。(潜水艦を題材としたシューティングゲーム)
シューティング『チョップリフター』 (Choplifter) は、米国で1982年にブローダーバンド社から発売されたApple II用横スクロールシューティングゲームである。『ロードランナー』(1983年)及び『バンゲリング ベイ』(1984年)とともに、バンゲリング帝国三部作の1つであり、開発はenが行っている。(同名アーケードゲームの移植版)
NO IMAGE東海道五十三次を舞台にかんしゃく玉を武器として使う「カン太郎」を操作するアクションゲーム
パズル同名の旧約聖書に登場する塔が題材で、塔の上階を目指すアクションパズルゲーム
パズル同名の書物が題材で、同名アーケードゲームを移植したアクションパズルゲーム
アクションがんばれゴエモン!シリーズの第1作で、アーケードゲーム『Mr.五右衛門』のアレンジ移植
NO IMAGEアクションRPG「ワルキューレの冒険シリーズ」第1弾
アクション『六三四の剣 ただいま修行中』は、1986年8月8日に発売されたタイトーのファミリーコンピュータ用ゲームソフト。村上もとかの漫画『六三四の剣』(1981年 - 1985年)を原作としたゲームである。(漫画『六三四の剣』が題材のアクションゲーム)
アクションテレビアニメ『北斗の拳』が題材のアクションゲーム
シューティング同名アーケードゲームを移植したシューティングゲーム
アクション『じゃじゃ丸の大冒険』(じゃじゃまるのだいぼうけん)は、1986年8月22日にジャレコ(現:シティコネクション)が発売したファミリーコンピュータ用横スクロールアクションゲーム。(『忍者じゃじゃ丸くん』の続編)
シューティングテレビアニメ『機動戦士Ζガンダム』が題材のアクションシューティングゲーム
シューティング同名アーケードゲームの移植版 SNKにとってはファミリーコンピュータ参入作でもある
NO IMAGE『スーパーピットフォール』は1986年9月5日にポニー(現ポニーキャニオン)が発売したファミリーコンピュータ用アクションアドベンチャーゲーム。米国アクティビジョン社のゲーム『ピットフォールII』(1984年)のアレンジ移植版だが、内容はオリジナルと大幅に異なる。(『ピットフォールII』のアレンジ移植)
パズル『バナナ』は、1986年9月8日にビクター音楽産業。から発売されたファミリーコンピュータ用のパズルゲーム。同社が発売した『モール・モール』と『モール・モール2』をベースにしている。(『モール・モール』の移植版)
NO IMAGEアーケードゲーム『ワンダーボーイ』を移植し、キャラクターを高橋名人に差し替えてタイトルを変更したアクションゲーム 日本国外では「高橋名人」の名称が外された
シューティング『キングスナイト』 (KING'S KNIGHT) は、1986年9月18日にスクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売されたゲームソフト。ジャンルはシューティングゲームおよびフォーメーションRPG。(ファンタジーを題材としたシューティングゲーム)
シューティング『スーパーゼビウス ガンプの謎』は、1986年9月19日にナムコ(現・バンダイナムコエンターテインメント)がファミリーコンピュータ用として発売したシューティングゲーム。『ゼビウス』の続編で、新たに謎解きやパワーアップの要素を盛り込んだ物となっている。
アクション同名映画が題材のアクションゲーム
アクション『スペースハンター』は、1986年9月25日にコトブキシステムが発売したファミリーコンピュータ用アクションゲーム。
シューティング『戦場の狼』は、1985年5月に稼働したカプコンのアーケード用アクションシューティングゲーム。(同名アーケードゲームの移植版)
シューティング『テラクレスタ』(TERRA CRESTA)は、1985年に稼働を開始した、日本物産(ニチブツ)のアーケード用縦スクロールシューティングゲーム。同社のアーケードゲーム『ムーンクレスタ』(1980年)の続編であり、自機「ウィンガー」を操作し、宇宙魔王マンドラーを倒して巨獣の住処となった地上世界を取り戻す事を目的としたゲーム。
レースアーケードゲーム『バーニン'ラバー』を移植したレースゲーム
アクションアーケードゲーム『モモコ120%』を移植し、テレビアニメ『うる星やつら』のキャラクターに差し替えたアクションゲーム
NO IMAGE小学4年生の算数が学べる教育ソフト
NO IMAGE『けいさんゲーム』は、東京書籍より発売されたファミリーコンピュータ用エデュテインメントソフトのシリーズ。(小学5・6年生の算数が学べる教育ソフト)
アドベンチャーコモドール64などで発売されたアドベンチャーゲームMURDER on the MISSISSIPPIの移植版
RPG『スターフォース』の続編で、独自の暦「時空歴」の上でタイムトラベルをしながら謎を解くロールプレイングの要素を持つシューティングゲーム
NO IMAGE『ファミリートレーナー アスレチックワールド』は、1986年11月12日にバンダイ(現:バンダイナムコエンターテインメント)が発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。周辺機器・ファミリートレーナーに同梱されている専用ソフト第1弾。(ファミリートレーナー専用タイトルの第1弾)
NO IMAGEキャラクター「ミロン」を操作して奪われた楽器を取り戻して組曲を編成し、迷宮に囚われた王女を救うために冒険をするアクションゲーム
パズル同名ディスクシステム用ソフトの移植版
アクション同名アニメ映画が題材のアクションゲーム
アクションアーケードゲーム『バルバルークの伝説』の続編でギリシャ神話の女性と同名の「アイギーナ」の予言に従い地球の危機を救うアクションゲーム
NO IMAGE『元祖西遊記スーパーモンキー大冒険』は、バップが1986年11月21日に発売したファミリーコンピュータ用のゲームソフトである。ジャンルはアクションRPGである。なお、発売当時のチラシには、「ロールプレイング・アドベンチャーゲーム」と記載されている。(西遊記を題材としたアクションRPG)
NO IMAGE『怒』は、1986年にSNKがアーケードゲーム用として制作・稼働した縦スクロール型アクションシューティングゲーム。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション『マッピーランド』は、1986年11月26日にナムコが発売したファミリーコンピュータ用ソフト。アメリカでは1989年4月に発売。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第20弾。(『マッピー』の続編)
アクションテレビアニメ『ドラゴンボール』が題材のアクションゲームでファミリーコンピュータでの「ドラゴンボールシリーズ」第1弾 北米では原作とは無関係の内容に差し替えられ、題名も変更された
パズル『ザ・キャッスル』(The Castle) は、アスキーから発売されたパーソナルコンピュータ用のアクションパズルゲーム。第2回アスキーソフトウェアコンテストのグランプリ受賞作品。主な対応機種は最初に発売されたFM-7やX1、後に移植されたPC-8801やMSXなど。(FM-7などで発売された『ザ・キャッスル』の続編)
シューティング同名アーケードゲームを移植したシューティングゲーム
シューティングテレビアニメ『戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー』が題材のアクションシューティングゲーム
NO IMAGEDAIVA(ディーヴァ)はT&E SOFTが1986年から1987年にかけて発表した一連のコンピュータゲームシリーズ。
NO IMAGEキャラクター「ホッターマン」が地底を探検するアクションゲーム
スポーツ「ファミリーシリーズ」に属する「プロ野球ファミリースタジアムシリーズ」第1作
アドベンチャータレント・ビートたけし監修のアクションアドベンチャーゲーム
NO IMAGE小説シャーロック・ホームズが題材のアクションゲーム
アドベンチャー同名テレビアニメが題材のアクションアドベンチャーゲーム
RPG魔物を呼び集める「魔鐘」を破壊し魔王を退治することが目的のアクションRPG 日本国外では当初原題を意訳した"Hell's Bell"として発売される予定だったが、任天堂の北米法人からの指摘を受け題名を変更した
アクション『メトロクロス』(METRO-CROSS)は、1985年5月にナムコから稼働されたアーケード用横スクロールアクションゲーム。1986年12月16日にファミリーコンピュータに移植されたほか、1997年2月28日発売のプレイステーション版『ナムコミュージアム Vol.5』、2009年11月5日発売のXbox 360版『ナムコミュージアム バーチャルアーケード』にも収録されている。(同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム)
アクション『キングコング2 怒りのメガトンパンチ』は、1986年12月18日にコナミが発売したファミリーコンピュータ用アクションゲームである。同じくコナミから発売されたMSX2用ソフト『キングコング2 甦る伝説』(1987年)と同様にアメリカで制作された映画『キングコング2』(1986年)を題材とする。(映画『キングコング2』が題材のアクションゲーム)
RPG「マドゥーラの翼」と呼ばれる鳥像を取り戻すことが目的のアクションRPG
シューティング特殊部隊の隊員「レイラ」を主役としたアクションシューティングゲーム
NO IMAGE『ファミリートレーナー ランニングスタジアム』は、1986年12月23日にバンダイ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。北米では『Family Fun Fitness: STADIUM EVENTS』、ヨーロッパでは『World Class Track Meet』のタイトルで1987年9月4日と1988年に発売された。(ファミリートレーナー専用ゲーム第2弾)
その他『スター・ヴォイジャー』の移植版 当初のタイトルは「3Dウガウガ」だった
アクション『闘いの挽歌』は、カプコンが1986年4月に稼働開始したアーケード用横スクロールアクションゲーム。同年12月24日にはファミリーコンピュータ版、北米のみでPC/AT互換機版が発売された。(同名アーケードゲームの移植版)
NO IMAGE『聖飢魔II 悪魔の逆襲!』は、1986年12月25日にCBSソニーが発売したファミコン用アクションゲーム。(ロックバンド・聖飢魔IIが題材のアクションゲーム)
その他同名アーケードゲームの移植版 専用パドルコントローラ同梱
アドベンチャー同名アニメ映画のアドベンチャーゲーム化作品
アクション同名アーケードゲームの移植版 クライマースティックを同梱
アクション『火の鳥 鳳凰編 我王の冒険』は、1987年1月4日にコナミ(コンシューマー用ゲーム事業部、現・コナミデジタルエンタテインメント)が発売したファミリーコンピュータ用アクションゲームソフト。(アニメ映画『火の鳥 鳳凰編』のゲーム化)
シューティング同名アーケードゲームを移植したシューティングゲーム
アクション同名の映画が題材のアクションゲーム
RPG『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』は、1987年1月26日に株式会社エニックス(現:株式会社スクウェア・エニックス)が発売したファミリーコンピュータ(FC)用ロールプレイングゲーム。(「ドラゴンクエストシリーズ」第2弾)
NO IMAGEブラックバスを釣ることが目的の釣りゲーム
スポーツ原始人を主人公としたシューティングゲームで、プロレスラー長州力も登場する
その他アーケードゲーム『北派少林 飛龍の拳』に端を発する「飛龍の拳シリーズ」のファミリーコンピュータにおける第1弾
NO IMAGE『ファミリートレーナー エアロビスタジオ』は、1987年2月26日にバンダイ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。北米では『Dance Aerobics』のタイトルで1989年3月に発売した。(ファミリートレーナー専用ゲーム第3弾)
アクション『ポケットザウルス 十王剣の謎』は、1987年2月27日にバンダイが発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。同社の発売したキャラクター文具『ポケットザウルス』をモチーフとしている。(キャラクター文具『ポケットザウルス』のゲーム化)
NO IMAGEBGMに合わせて音を鳴らす音楽ゲーム 当初の題名は『ファミリーシンセ・ミュージックワールド』
アクション『不思議の国のアリス』の世界を舞台に、主人公のミッキーマウスが冒険するアクションゲーム
アドベンチャーApple IIなどで発売された同名タイトルを移植したアドベンチャーゲーム
NO IMAGE漫画『タッチ』が題材のアクションゲーム
NO IMAGE芸能界を舞台に主人公二人が花形の有名人(スター)になること目指すアクションゲーム
NO IMAGE『グーニーズ2 フラッテリー最後の挑戦』は、コナミが1987年3月18日に発売したファミリーコンピュータ用のゲームソフト。(『グーニーズ』の続編)
NO IMAGE同社発売の人形「ジェニー」を題材としたアクションゲーム
NO IMAGE『南国指令!!スパイvsスパイ』は、アメリカのゲーム会社enが開発し1985年に発売した対戦アクションゲーム。『スパイvsスパイ』の続編。日本では、コトブキシステムのゲームブランドのケムコより、1987年3月27日にファミリーコンピュータ版が、1992年5月2日にゲームボーイ版『とらっぱーず天国 SPY vs SPY』が発売された。
アドベンチャー探偵に扮する明石家さんまが主人公のアドベンチャーゲーム
アクションアーケードゲーム『ひげ丸』のシステムを基にした作品
パズルプログラマの森田和郎が開発した将棋ゲーム ファミリーコンピュータ用ソフトとしては初めてバッテリーバックアップが導入された
アクション『アルゴスの戦士』は、テクモより発売されたアクションゲーム。1986年5月にアーケードゲームとしてリリースされ、後に様々なプラットフォームにて移植・リメイクが行われている(#他機種版の節を参照)。(アーケードゲーム『アルゴスの戦士』の移植版)
スポーツ同名アーケードゲームを移植したアクションゲームで、ファミリーコンピュータにおける「くにおくんシリーズ」第1弾
アクション『北斗の拳』(ほくとのけん)は、ショウエイシステムが開発し東映動画より発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。原哲夫の漫画作品『北斗の拳』、およびそれを原作として同社が製作したテレビアニメを題材としている。(『北斗の拳』の続編)
スポーツファミリーシリーズに属し、競走馬の騎手となってレースを走る競馬ゲーム
アクション『妖怪倶楽部』は、トーセが開発しジャレコより1987年5月19日に発売されたファミリーコンピュータ用アクションゲームである。(妖怪との戦いを描いたアクションゲーム)
スポーツボウリングをコンピュータゲーム化
NO IMAGE『ファミリートレーナー ジョギングレース』は、1987年5月28日にバンダイ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が日本で発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。周辺機器・ファミリートレーナーの専用ソフト第4弾。(ファミリートレーナー専用ゲーム第4弾)
音楽同名アーケードゲームの移植版であり、日本では続編にあたる『サイコソルジャー』の音楽を収録したカセットテープが同梱されていた
アクションテレビアニメ『Bugってハニー』が題材のアクションゲーム
NO IMAGEギリシャ神話の英雄「ヘーラクレース」の名を冠したロールプレイングゲーム
スポーツ『キングオブボクサー(ファミリーボクシング)』は、1987年6月19日にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)が発売したファミリーコンピュータ用のボクシングゲーム。国外では『Ring King』というタイトルでデータイーストが発売した。
NO IMAGE『うっでいぽこ』(Woody POCO)は、1986年10月22日に日本のデービーソフトから発売されたゲーム。主人公のぽこを操作し、木の人形にされてしまった理由を知るためにかつて自分を人間にしてくれた妖精を探す事を目的とした、アドベンチャーゲームの要素を持つ横スクロール型アクションロールプレイングゲーム。
スポーツ『燃えろ!!プロ野球』は、トーセが開発し、ジャレコ(現:シティコネクション)より1987年6月26日に発売されたファミリーコンピュータ用野球ゲーム。通称は燃えプロ。野球盤のような上空からの視点ではなく、TV中継さながらの、投手後方の視点によるプレイ画面などのリアルな演出や合成音声、選手名がほぼ実名で登録されていることを特徴とする。
アクションタレント・所ジョージの全面監修によるアクションゲーム
NO IMAGE『北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ』は、堀井雄二がシナリオを手がけたアドベンチャーゲーム。同じく堀井雄二がシナリオを手がけた『ポートピア連続殺人事件』『軽井沢誘拐案内』と本作を合わせて「堀井ミステリー三部作」とも呼ばれた。(PC-6001などで発売された同名ゲームの移植版)
NO IMAGE宇宙探査船である「ジャーヴァス」の搭乗員の主人公が、未来において神話として語られる行いをなすロールプレイングゲーム
RPG特定状況下で敵名が全て「ゾンビ」となることが特徴のアクションRPG
RPG「月」氏3兄弟の末弟「風魔」を操作して敵と戦うアクションRPG
パズルアーケードゲーム『キッドのホレホレ大作戦』のアレンジ移植
シューティングハドソン主催・TDK協賛のイベント『第3回TDK全国ファミコンキャラバン』採用タイトル
RPG「ドラゴンスレイヤーシリーズ」第4弾で、シリーズ初のファミリーコンピュータ用ソフトでもある
NO IMAGE同名アーケードゲームを移植した、麻雀牌を使ったブロック崩しゲーム
シューティング同名アーケードゲームを移植したシューティングゲーム ファミコン版とNES版では内容に差が存在する。
NO IMAGE漫画『バツ&テリー』をゲーム化
NO IMAGE『カラオケスタジオ』は日本で1987年7月30日にバンダイが発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。別名:カラオケスタジアム。
NO IMAGE
NO IMAGE『ファミリートレーナー 迷路大作戦』は、1987年7月31日にバンダイ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。周辺機器・ファミリートレーナーの専用ソフト第5弾。(ファミリートレーナー専用ゲーム)
レース『ハイウェイスター』(Highway Star)は、スクウェア(後のスクウェア・エニックス)が1987年8月7日に発売した、ファミリーコンピュータ向けのゲームソフトである。日本国外での名称は『Rad Racer』(ラッド・レーサー)。(ファミコン3Dシステム)
アクション『ボンバーキング』(BOMBER KING)は、ハドソンが開発し1987年8月7日に発売されたファミリーコンピュータ(以下FC)用アクションゲーム。「マル超シリーズ」の第1弾。日本国外ではRoboWarriorのタイトルで、Nintendo Entertainment System用にジャレコが販売元で発売。(『ボンバーマン』の続編に相当)
その他
アクション『聖闘士星矢 黄金伝説』は、バンダイが発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。車田正美の漫画、およびアニメ『聖闘士星矢』を原作とするアクションアドベンチャーシミュレーションゲームである。(アニメ『聖闘士星矢』のゲーム化)
その他『エルナークの財宝』(エルナークのざいほう)は、1987年8月10日にトーワチキから発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。
NO IMAGE同名ディスクシステム用ソフトの移植版
テーブル『ファミリーマージャン』は、1987年8月11日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)がファミリーコンピュータ用として発売した麻雀ソフト。二人打ち。レッスンモードでは、麻雀の初心者でも1からルールや用語や役を学んだり、麻雀関連のクイズ等もあり、麻雀入門者に向けたソフトと言える。
RPG『魔城伝説II 大魔司教ガリウス』は、コナミが開発し1987年8月11日に発売されたファミリーコンピュータ用アクションRPG。(MSX用ソフト『魔城伝説』の続編)
NO IMAGE水戸黄門(みとこうもん)は、トーセが開発しサン電子が1987年から1988年にかけて発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフトのシリーズ。2作品が発売された。
その他
アクション『夢幻戦士ヴァリス』は、ウルフ・チームが開発し1986年に日本テレネットから発売されたPC-8801mkIISR以降およびX1、MSX用横スクロールアクションゲーム。(同名PCゲームの移植版)
シューティング疑似3Dダンジョンを採用したアクションシューティングゲーム
NO IMAGE『ファミリートレーナー マンハッタンポリス』は、1987年8月31日にバンダイ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。北米では『Street Cop』のタイトルで1989年6月に発売した。(ファミリートレーナー専用ゲーム)
NO IMAGE『アラビアンドリーム シェラザード』 (Arabian Dream Scheherazade) は、1987年9月3日にカルチャーブレーンが発売したファミリーコンピュータ用のアクションRPGで、北米では『The Magic of Scheherazade』というタイトルで1989年12月に発売された。(当初のタイトルは「アラビアの魔法使い」)
シューティング『ゾイド 中央大陸の戦い』は、1987年9月5日に東芝EMI(現・ユニバーサル ミュージック)が発売したファミリーコンピュータ用ソフト。MSX2用も発売された。(プラモデル『ゾイド』のゲーム化)
RPG特殊狙撃部隊・SWATとテロリストの戦いを描いたアドベンチャーRPG
RPG伝奇SF小説シリーズ『デジタル・デビル・ストーリー』(1986年 - 1993年)の初作である『女神転生』のメディアミックス作品
アクション『スペランカー』の続編
スポーツ『つっぱり大相撲』(つっぱりおおずもう)は、テクモが開発し1987年9月18日に発売したファミリーコンピュータ用スポーツゲーム。(ファミリーコンピュータ初の相撲ゲーム)
アクション当初は「バイオチェイサーダン」という名前で発売が予定されていた。 また、北米ではBashi Bazook: Morphoid Masherとして発売予定だった
その他*スターゲイト - アメリカのSF映画・テレビドラマなどのタイトルおよびそれに登場する装置の名前。**スターゲイト (映画) - 1994年に上映された上記シリーズのアメリカのSF映画。(アーケードゲーム『ディフェンダー2』の移植版)
NO IMAGE『井出洋介名人の実戦麻雀』は1987年にカプコンから発売されたファミリーコンピュータ用麻雀ゲーム。1991年には続編『井出洋介名人の実戦麻雀II』が発売されている。麻雀競技団体の1つである最高位戦Aリーグに所属していた井出洋介プロ(以下井出)が本作の監修を務め、TVCMにも井出本人が出演していた。(井出洋介の冠した麻雀ゲーム)
シューティング『沙羅曼蛇』は、コナミが開発し1986年より稼働開始したアーケードゲーム用縦横両スクロールシューティングゲーム。本作の日本国外版の名称は『Life Force』となっているが、この名称の作品は2種類存在する。
アクション『キョンシーズ2』は1987年9月25日にタイトーから発売されたファミリーコンピュータ用のアクションアドベンチャーゲーム。
NO IMAGE『快傑ヤンチャ丸』は、1986年にアイレム(現・アイレムソフトウェアエンジニアリング)から稼動されたアーケードゲーム。横スクロール型のアクションゲーム。攫われたくるみ姫を救出するため、忍者のヤンチャ丸が愛用の刀を武器に、風鈴城をのっとった妖怪軍団を倒すのが目的となる。
その他アーケードゲーム『ミリピード』の移植版
その他「ウルティマシリーズ」第3作の移植版で、ファミリーコンピュータとNESにおけるシリーズ第1弾
NO IMAGE『サイキック5』は、日本マイコン開発が開発し、ジャレコより1987年1月に発売されたアーケード用アクションゲーム。2023年7月27日にはリメイク版『サイキック5 エターナル』がシティコネクションより発売(後述)。
RPG『インドラの光』(インドラのひかり)は、1987年10月20日にケムコが発売したファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。主人公を操作し、神の力の源となる「インドラの光」を魔物から奪還することを目的としたゲームである。
RPG同名PCゲームからの移植版で、ターボファイルに対応
NO IMAGE『ミネルバトンサーガ ラゴンの復活』は、タイトーが1987年10月23日にファミリーコンピュータ用のロールプレイングゲームとして発売したゲームソフトである。パッケージイラストは米田仁士が担当している。(作家羅門祐人がシナリオを担当)
RPG『桃太郎伝説』(ももたろうでんせつ)は、ハドソンより発売されたコンピュータRPG。略称は「桃伝」(ももでん)。1987年10月26日にファミリーコンピュータ用ソフトとして、1988年2月26日にX68000用ソフトとして発売された。(ハドソン初のRPG)
RPG『星をみるひと』(ほしをみるひと)は、ホット・ビィより1987年10月27日(11月18日の異説あり)に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。2020年7月30日にNintendo Switchへの移植版が株式会社シティコネクションより配信開始。
NO IMAGE周辺機器・カラオケスタジオ専用ソフト
スポーツサイドポケット(Side Pocket) * ビリヤード台の長辺中央にあるポケット。* サイドポケット (ゲーム) - 1986年にデータイーストから発売されたビリヤードを題材にしたビデオゲーム。
NO IMAGE『ジャウスト』 (Joust) は、ウィリアムズ・エレクトロニクスによって開発され、1982年に稼働したアーケードゲーム。2人のプレイヤーが協力するゲームプレイの概念を、それ以前の同様のゲームよりも成功したことで広めた。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション同名PCゲームの移植版で、「ドラゴンスレイヤーシリーズ」第3弾。
シミュレーション『宇宙船コスモキャリア』(うちゅうせんコスモキャリア)は、1987年11月6日にジャレコが発売したファミリーコンピュータ用シミュレーションゲーム。
アクション漫画『ルパン三世』のキャラクターゲームで、シナリオはアニメ映画『ルパン三世 カリオストロの城』の後日談にあたる
RPG3つの惑星と2つの小惑星帯を往復するRPGで、3Dシューティングゲームの要素もある
RPGもともとはPCゲーム『ザナドゥ』の移植となる予定だったが、最終的には別物となった。 なお、商標の都合上「ザナドゥ」という名前が使えなかったため、ファミコンの「ファ」をとってこの名前になった。
スポーツ日本においてはプロボクサーマイク・タイソンとのタイアップである一方、日本国外ではタイソンに相当する人物が差し替えられている また、非売品として、任天堂主催イベントの景品として配布されたゴールドカートリッジ版が存在する
NO IMAGE『ファミトレ大運動会』(ファミトレだいうんどうかい)は、1987年11月27日にバンダイ(後のバンダイナムコエンターテインメント)より発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。(ファミリートレーナー専用ゲーム)
NO IMAGEプレイに際してはパッケージに同梱されている「アーロンの円盤」を使用
その他映画『ランボー/怒りの脱出』をゲーム化
NO IMAGE同名漫画のゲーム化
パズル『上海』(シャンハイ)は、1986年7月にアメリカ合衆国のアクティビジョンから発売されたMacintosh用パズルゲーム。積み上げられた麻雀牌の山から、ある一定のルールに従って牌を取り除いていく、「Mahjong solitaire」とも呼ばれるソリティアの一種である。(同名PCゲームの移植版)
シミュレーション映画『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』をゲーム化
RPG画面切り替え式のアクションRPGで、シューティングゲームの要素もある
NO IMAGEディスクシステム用ソフト『とびだせ大作戦』の続編
スポーツ
その他同名映画のゲーム化
スポーツ『ファミリーテニス』は、1987年12月11日にナムコ(現・バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたファミリーコンピュータ用スポーツゲーム。3頭身キャラクターで表現された16人の選手が登場し、トップスピンやスライスなどの球の回転、サーブのスピード、フットワークなどに明確な設定を施した。
アドベンチャー山村美紗の小説群のうちキャサリンシリーズが原作
パズル『鉄道王』(てつどうおう)は、デービーソフトから1987年12月12日に発売されたファミリーコンピュータ用のテレビゲームで、ジャンルはボードゲームである。後にアトラスより『鉄道王'96 いくぜ億万長者!!』及び『鉄道王2 世界征服の野望』がPlayStation用として発売された。(ファミリーコンピュータ初のボードゲーム)
RPGPCゲーム『地球戦士ライーザ』の移植版 当初は移植元と同じ名前で発売される予定だった
NO IMAGEアーケードゲーム『エンパイア シティ:1931』の移植版
NO IMAGEプレイに際しては専用コントローラを使用
アクション『ロックマン』は、1987年12月17日に日本のカプコンから発売されたファミリーコンピュータ用横スクロールアクションゲーム。同社の「ロックマンシリーズ」の第1作目である。主人公のロックマンを操作し、ライト博士が開発したロボットを悪用している悪の天才科学者・Dr.ワイリーを倒して世界を救出することを目的としたゲーム。(ロックマンシリーズ第1弾)
アクション『カルノフ』(KARNOV)は、1987年にデータイーストが発売したアーケードゲーム。ジャンルは横スクロールアクションゲームである。また、同作品の主人公および同社作品に登場するキャラクター。(同名アーケードゲームの移植版)
RPG『ファイナルファンタジー』は、1987年12月18日にスクウェアが発売したファミリーコンピュータ用コンピューターRPG。ファイナルファンタジーシリーズの第1作目。(ファイナルファンタジーシリーズ第1弾)
その他アイスホッケーを題材としたゲーム
NO IMAGE
NO IMAGEパチンコゲーム・パチ夫くんシリーズ第1作
アクション『メタルギア』は、1987年7月13日に日本のコナミから発売されたMSX2用ステルスゲーム。同社の『メタルギアシリーズ』の第1作である。ゲーム・デザインは本作で監督デビューした小島秀夫。(同名MSX2用ソフトのアレンジ移植)
その他
RPGPC用ソフトの『ウィザードリィ 狂王の試練場』からのアレンジ移植
RPG『ゲゲゲの鬼太郎2 妖怪軍団の挑戦』は、1987年12月22日にバンダイが発売したファミリーコンピュータ用のRPG。漫画作品『ゲゲゲの鬼太郎』、およびアニメ作品『ゲゲゲの鬼太郎』を原作としている。
NO IMAGE『プロ野球ファミリースタジアム'87』は、1987年12月22日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が発売した日本のファミリーコンピュータ用ゲームソフト。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第36弾。
シューティング『アタックアニマル学園』(アタックアニマルがくえん)とは、ポニーキャニオンが1987年12月26日に発売したファミリーコンピュータ用の擬似3Dシューティングゲームである。ファミコン3Dシステムに対応しており、プレイヤーが専用スコープを着用することで、画面を立体視することを実現させている。(ファミコン3Dシステム対応)
NO IMAGEテレビ番組『痛快なりゆき番組 風雲!たけし城』をゲーム化 ファミリートレーナー専用
レース『ファミリーサーキット』は、1988年にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)から発売されたファミリーコンピュータ用のゲームソフト。またはその作品をはじめとしたシリーズ。(トップビュー形式のF1レースゲーム)
アドベンチャー『殺意の階層 ソフトハウス連続殺人事件』は、1988年1月7日にハル研究所から発売されたファミリーコンピュータ用アドベンチャーゲーム。
アクション『コナミワイワイワールド』は、1988年1月14日にコナミから発売されたファミリーコンピュータ用アクションアドベンチャーゲーム。(コナミの作品群によるクロスオーバー作品)
NO IMAGEスケバン刑事シリーズ第3弾
アドベンチャー『リップルアイランド』は、1988年1月23日に日本のサンソフト(サン電子)から発売されたファミリーコンピュータ用のコマンド選択式アドベンチャーゲームである。(コマンド形式のアドベンチャーゲーム)
アクションファストフードチェーン・マクドナルドのマスコットキャラクター、ドナルド・マクドナルドを題材としたゲーム
NO IMAGE
レース『パリ・ダカール・ラリー・スペシャル』はCBS・ソニー(現:ソニー・ミュージックレーベルズ)が1988年2月1日に発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。音楽作曲は宮沢徹(ヘ短調の「パリダカのテーマ」など)。
アクション仮面ライダーシリーズのキャラクターをSDで描いたアクションゲーム
アクション『ガーディック外伝』(ガーディックがいでん)は、アイレムがファミコン用に発売したアクションシューティングゲームである。アイレム販売の広告では「3次元SFスペクタクル・シューティング&RPGゲーム」と銘打たれていた。
アクション同名アーケードゲームの移植版 ヨーロッパではキャラクターがロボットに置き換えられている
RPG『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』は、エニックス(現:スクウェア・エニックス)が発売したファミリーコンピュータ(FC)用ロールプレイングゲーム。日本では1988年2月10日、北米では1992年1月に発売された。
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NO IMAGE『松本亨の株式必勝学』は、1988年にイマジニアから発売された、株式投資シミュレーションゲーム。後に続編『松本亨の株式必勝学II』(1989年)も発売された。経済評論家で株式投資に関する書籍も手がけていた、松本亨(以下松本)が本作の監修を務めた。(経済評論家の松本亨監修の株が題材のゲーム)
NO IMAGE『探偵 神宮寺三郎 横浜港連続殺人事件』は、データイーストが1988年2月26日に発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。ハードボイルドアドベンチャーゲーム『探偵 神宮寺三郎シリーズ』の第2作目。(神宮寺三郎シリーズ第2弾)
その他同名漫画のゲーム化
NO IMAGE
NO IMAGE
NO IMAGE映画『プレデター』をゲーム化
スポーツ
シミュレーションナポレオンがかかわった8つの戦争を題材としたシミュレーションゲーム 日本国外向けにBattlefields of Napoleonとして発売予定だった のちに日本国外版のプロトタイプが見つかった
NO IMAGE棋士の谷川浩司の名を冠した将棋ゲーム
シミュレーション織田信長を始めとする戦国武将が登場する、同名PCタイトルを移植したシミュレーションゲームで、ファミリーコンピュータにおける信長の野望シリーズ第1弾
NO IMAGE日本国外版ではプロゴルファーのリー・トレビノとのタイアップとなっている
NO IMAGE『ゴルゴ13 第一章神々の黄昏』は、1988年3月26日にビック東海が発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。北米では『Golgo 13: Top Secret Episode』(ゴルゴサーティーン トップ・シークレット・エピソード)というタイトルで発売された。(漫画『ゴルゴ13|のゲーム化)
その他発売までにスケジュールやタイトルの変更があった
その他
アクション『不動明王伝』(ふどうみょうおうでん)は、1988年にタイトーが発売したファミリーコンピュータ用アクションゲーム。同社のゲーム『影の伝説』(1985年)のシステムを踏襲しつつ、アイテムの選択・使用や手裏剣・刀の成長、パスワード制の導入など様々な要素が盛り込まれている。(当初のタイトルは「不動明王伝 アシュラナータ」)
シミュレーション近代の海戦を題材としたシミュレーションゲームで、ターボファイルによるプレイデータ保存に対応している
NO IMAGE
シミュレーション『独眼竜政宗』(どくがんりゅうまさむね)は、1988年4月5日にナムコ(現在のバンダイナムコエンターテインメント)から発売されたファミリーコンピュータ用歴史シミュレーションゲーム。
その他同名アーケードゲームのアレンジ移植
NO IMAGE『ジーキル博士の彷魔が刻』(ジーキルはかせのほうまがとき)は、1988年4月8日に東宝より発売されたファミリーコンピュータ用の横スクロールアクションゲーム。「おうまがとき」と読むのは誤りである。
スポーツ燃えろシリーズ第2弾 北米版はウイルソン・スポーティング・グッズとのタイアップでもあった
NO IMAGEアーケードゲーム『怒号層圏』の移植版
シミュレーション第二次世界大戦におけるアフリカ戦線を題材としたウォー・シミュレーションゲーム
その他同名漫画をゲーム化 日本国外ではキャラクターを差し替え
NO IMAGE同名PCゲームの移植版
NO IMAGE『ディープダンジョン』(Deep Dungeon)は、1986年にファミリーコンピュータ ディスクシステムで発売された3DダンジョンRPG作品、およびそれに続くシリーズの名称。全編3DのRPGとしてはファミコン初の作品である。
アドベンチャー『名探偵ホームズ 霧のロンドン殺人事件』は、1988年5月13日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。
NO IMAGE『仮面の忍者 赤影』(かめんのにんじゃ あかかげ)は、横山光輝による日本の忍者漫画、およびそれを映像化した特撮テレビドラマ・テレビアニメ作品・劇場映画。(同名テレビアニメのゲーム化)
アドベンチャー同名PCゲームのアレンジ移植で、操作体系などが変更されたほか、キャラクターが追加
シミュレーション『将軍』(しょうぐん)は、enが1986年にコモドール64で開発・発売したシミュレーションロールプレイングゲームである。1987年に日本デクスタがMSX版を、1988年5月27日にヘクトがファミリーコンピュータ版をそれぞれ移植発売している。
スポーツラウンドプレイとトーナメントの2形式でプレイするゴルフゲーム
アクション
アクション『聖闘士星矢 黄金伝説』は、バンダイが発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。車田正美の漫画、およびアニメ『聖闘士星矢』を原作とするアクションアドベンチャーシミュレーションゲームである。
RPG『コスモポリス ギャリバン』 (Cosmo Police Galivan) は、1985年10月に日本物産(ニチブツ)から稼働されたアーケード用アクションシューティングゲーム。主人公の宇宙戦士ギャリバンを操作し、宇宙犯罪組織「アクー」を壊滅し宇宙の平和を取り戻す事を目的としている。(宇宙刑事調のアクションRPG)
NO IMAGE『超惑星戦記 メタファイト』は、サン電子のアクションシューティングゲーム。1988年にファミリーコンピュータ用ソフトとして発売された。日本国外では『Blaster Master』(ブラスターマスター)として販売されており、ゲーム自体はほぼ同一だが国内版とは異なったストーリーとなっている。
シューティングアーケードゲーム『1943 ミッドウェイ海戦』の移植版
アクション『妖怪道中記』(ようかいどうちゅうき)は、1987年4月に稼働したナムコのアーケード用横スクロールアクションゲーム。地獄に落とされた少年たろすけの地獄めぐりの旅をテーマとしたゲームである。(同名アーケードゲームの移植版)
RPG元々はディスクシステム用ソフトとして開発されていた
スポーツ『究極ハリキリスタジアム』(きゅうきょくハリキリスタジアム)シリーズは、タイトーから発売されたファミリーコンピュータの野球ゲームである。通称は「ハリスタ」。IIIでは選手データエディットや130試合リーグ戦も行える。
RPG『ザ・ブラックオニキス』 (The Black Onyx) は、1984年1月に日本のBPSから発売されたPC-8801用のコンピュータRPGである。(PCゲーム『ザ・ブラックオニキス』のアレンジ移植)
アクション欧米での発売元であるAcclaim EntertainmentにとってはNES参入作である
その他漫画『じゃりン子チエ』のゲーム化
スポーツ
その他同名アーケードゲームとは内容が異なる
その他漫画『めぞん一刻』が原作の同名PCゲームの移植版
NO IMAGE『カケフくんのジャンプ天国 スピード地獄』は、ビック東海が1988年7月22日に発売したファミリーコンピュータ用のアクションゲーム。ゲーム発売当時に活躍していた人気子役のカケフくんが主人公に起用されている。(子役俳優・カケフくんが主人公のアクションゲーム)
アクションドルアーガシリーズ第3弾で、『ドルアーガの塔』の前日譚
スポーツ同名アーケードゲームの移植版
アクション『レインボーアイランド』は、1987年にタイトーが開発・販売したアーケード用縦スクロールアクションゲーム。副題に「THE STORY OF BUBBLE BOBBLE 2」と書かれている通り、前年に発表された同社のアーケードゲーム『バブルボブル』(1986年)の続編である。(『バブルボブル』の続編)
シューティング『グレートタンク』 (GREAT TANK) は、1988年7月29日にSNKより発売されたファミリーコンピュータ用シューティングゲーム。アーケードゲーム『T・A・N・K』(1985年)からアレンジ移植されたゲームである。(アーケードゲーム『T・A・N・K』のアレンジ移植)
シミュレーション『三国志 中原の覇者』は、1988年7月29日にナムコ(現・バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第42弾。
NO IMAGE
スポーツスーパーリアルベースボール(SUPERREAL BASEBALL) # 『スーパーリアルベースボール'88』 - 1988年にバップが発売したファミリーコンピュータ用野球ゲーム。本項で述べる。(プロ野球の選手が実名で登場)
その他PCゲーム『太陽の神殿』のアレンジ移植
その他
スポーツ
NO IMAGE漫画『闘将!!拉麺男』のゲーム化
NO IMAGE
その他水戸黄門(みとこうもん)は、トーセが開発しサン電子が1987年から1988年にかけて発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフトのシリーズ。2作品が発売された。
アクション『マッド・シティ』は、1988年8月12日にコナミから発売されたファミリーコンピュータ用ソフト。(光線銃対応)
スポーツ
アクション『ドラゴンボール 大魔王復活』は、1988年8月12日に発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。漫画『ドラゴンボール』のファミコンゲーム第2作目。
レースファイナルラップ(final Lap) * レースでの最終周回。* ナムコのレースゲーム。本項で解説。---- 『ファイナルラップ』 (Final Lap) は、1987年にナムコが開発した『ポールポジション』(1982年)の流れを汲むレースゲーム。(同名アーケードゲームの移植版)
シミュレーション現代兵器による戦争を題材としたシミュレーションゲーム
シミュレーション戦国時代の国盗りを題材とした歴史シミュレーションゲーム
パズル麻雀要素のあるピンボールゲーム 北米でも"Super Sushi Pinball"という題名で1990年に CSG Imagesoftから発売が予定されていた その後、Video Game History Foundationによって"Super Sushi Pinball"のプロトタイプが見つかった
アクション『亀の恩返し ウラシマ伝説』は、1988年8月26日にハドソンが発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。
RPG同名PCゲームの移植版
NO IMAGEファミリーコンピュータ初のバドミントンゲーム
その他
アドベンチャー『マニアックマンション』 (Maniac Mansion) は、1988年にアメリカ合衆国のルーカスフィルム(現・ルーカスアーツ)によって制作・販売されたApple IIおよびコモドール64用アドベンチャーゲーム。
NO IMAGE
その他同名映画のゲーム化
その他『孔雀王』(くじゃくおう)は、荻野真による日本の漫画シリーズ、およびそれを原作としたメディアミックス作品。密教世界をモチーフにした作品で、後に作者は「宗教漫画ブームのはしり」と称している。(同名漫画のゲーム化)
アクションディズニーの同名キャラクターによるアクションゲーム 日本国外ではキャラクターがスヌーピーに差し替えられている
アクションステージ選択制を採用したアクションゲームで、日本版と国外版で内容が異なる
アドベンチャー2人のきょうだいによる冒険を描いたファンタジーアドベンチャーゲームで、このジャンルにしては珍しく2人同時プレイに対応していた
その他同名テレビドラマのゲーム化
NO IMAGE
シミュレーション同名PCゲームの移植版
スポーツ
NO IMAGE
NO IMAGE同名アーケードゲームの移植版
RPG同名アーケードを題材としたボードゲーム調のコンピュータRPG
アクション『スーパーマリオブラザーズ3』は、1988年10月23日に任天堂が発売したファミリーコンピュータ用横スクロールアクションゲーム。スーパーマリオブラザーズシリーズの第3作目。アメリカでは1990年2月12日、ヨーロッパでは1991年8月29日に発売。
シミュレーション『アメリカ大統領選挙』は、1988年10月28日にヘクトから発売されたファミリーコンピュータ用シミュレーションゲームソフト。1988年アメリカ合衆国大統領選挙の本選挙直前に発売された本作は、その名の通りアメリカ合衆国大統領選挙で政党の予備選挙、全国党大会、そして本選挙を勝ち抜き、アメリカ合衆国大統領を目指すゲームである。
シミュレーション『三國志』(さんごくし)は、1985年12月10日に日本の光栄から発売されたPC-8801/mkII用歴史シミュレーションゲーム。同社の『三國志シリーズ』第1作目。中国の歴史小説である『三国志演義』を題材としており、同書に登場する各武将を操作して一国の君主となり中国全土を統一する事を目的としている。(三國志シリーズ第1弾)
NO IMAGEマルコ・ポーロによる『東方見聞録』をモチーフとしたタイムトラベルアドベンチャーであり、ナツメのファミコン参入作
その他同名アーケードゲームの移植版
NO IMAGE同名漫画のゲーム化
NO IMAGE『ワンダーボーイ モンスターワールド』のキャラクターを差し替えた作品
NO IMAGE『ファミリークイズ 4人はライバル』は、1988年にアテナが発売したファミリーコンピュータ用のクイズゲームである。1〜4人で遊ぶことができる。
RPG『貝獣物語』(かいじゅうものがたり)は、1988年11月18日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)から発売されたファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲームソフト。
NO IMAGE1対1(または2対2)のストリートバスケットボールを題材とした作品
NO IMAGE北米版では内容が一部差し換えられている
パズル
テーブル『たけしの戦国風雲児』(たけしのせんごくふううんじ)は、1988年11月25日にタイトーから発売されたファミリーコンピュータ用テレビゲーム。このゲームはビートたけしが携わったとされているが、事実上の前作となる『たけしの挑戦状』と違い、当時のゲームとしては不条理な点などが特に無いことから、たけし自身のアイデアが採用されているかは不明。
その他
アクション『突然! マッチョマン』(とつぜん マッチョマン)は、ビック東海が1988年12月2日に発売したファミコン用横スクロール型アクションゲーム。制作はエイコム。北米では『Amagon』(アマゴン)のタイトルで1989年4月に発売した。
アクション『エイリアンシンドローム』 (ALIEN SYNDROME) は、セガ・エンタープライゼスが開発し、1987年にアーケードゲームとして稼働開始したアクションシューティングゲーム。使用システム基板は「セガ・システム16」を使用している。(同名アーケードゲームの移植版)
RPG『桃太郎伝説』のセルフパロディ作品であり、桃太郎電鉄シリーズ第1作
その他
アクションテクモシアター第2弾 開発中に「DRAGON NINJA」や「忍者外伝」など題名が何度か変遷した
その他同名怪獣が題材のコンピュータゲーム
NO IMAGE日本では元F1レーサーの中嶋悟の名を冠したレースゲーム 北米版ではマイケル・アンドレッティの名前を冠している
シミュレーション『キングオブキングス』は、アトラスが開発しナムコより1988年12月9日に発売されたファミリーコンピュータ用の戦略シミュレーションゲーム。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第48弾。
NO IMAGE
その他
アドベンチャーPC-8801などで発売された『新竹取物語』の移植版
アクション『キャプテンシルバー』(Captain Silver)は、ジョルダン情報サービスが開発、データイーストが発売し、1987年より稼働開始したアーケード用横スクロールアクションゲーム。
NO IMAGE
シューティング『グラディウスII -GOFERの野望-』はコナミが開発し1988年3月24日に稼働開始したアーケードゲーム横スクロール型のシューティングゲーム。業務用アーケードゲームのシステム基板「TWIN 16」を使用した作品の第2弾。(同名アーケードゲームの移植版)
NO IMAGE『ザ・トライアスロン』は、ケイ・アミューズメントリースが1988年に発売したファミリーコンピュータ用の、トライアスロンを題材としたゲームソフト。
NO IMAGE
NO IMAGE専用コントローラ対応
RPG『ファイナルファンタジーII』は、1988年12月17日に日本のスクウェアから発売されたファミリーコンピュータ用コンピュータRPG。ファイナルファンタジーシリーズの第2作目。
その他
NO IMAGE『プロ野球ファミリースタジアム'88』は、1988年12月20日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第49弾。
NO IMAGEファミリートレーナー専用ゲーム
シューティング『ファンタジーゾーンII オパオパの涙』は、1987年8月1日に日本のセガから発売されたセガ・マークIII用横スクロールシューティングゲーム。北米と欧州ではセガ・マスターシステム用ソフトとして発売された。
RPG
パズル同名PCゲームの移植版 発売当時はライセンス問題が表面化していなかったため、改めて任天堂の許諾を得て販売が継続された。 日本でNES版は2024年12月12日より『ファミリーコンピュータ Nintendo Classics』収録ソフトの一つとして配信が開始された。
NO IMAGE
アクション『ロックマン2 Dr.ワイリーの謎』は、1988年12月24日にカプコンが発売したファミリーコンピュータ用横スクロールアクションゲーム。アメリカでは1989年6月、ヨーロッパでは1990年12月14日に発売された。(ロックマンシリーズ第2弾)
NO IMAGE同名漫画のゲーム化
その他アメリカ合衆国のテレビドラマが題材の同名アーケードゲームの移植版
その他
スポーツ『プロ野球?殺人事件!』は、1988年12月24日にカプコンが発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。架空のプロ野球界を舞台にした殺人事件を題材とした推理アドベンチャーゲーム。
アクション『ゲバラ』は、1987年にSNKが開発、販売したアーケード用アクションシューティング。舞台はキューバ革命で、操作キャラクターはそれぞれチェ・ゲバラとフィデル・カストロ、敵の独裁者はフルヘンシオ・バティスタがモデルになっている。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション「がんばれゴエモンシリーズ」第2弾で、1993年に発売されたスーパーファミコン用ソフト『がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス』とは異なる
NO IMAGE漫画『100万$キッド』のゲーム化で、日本国外では内容が差し替えられている
シューティング同名アーケードゲームの移植版
NO IMAGE
その他曲亭馬琴の南総里見八犬伝が題材
NO IMAGE『来来キョンシーズ ベビーキョンシーのあみだ大冒険』は、バンダイ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が1989年1月26日に発売したファミリーコンピュータ(ファミコン)用ソフト。(ファミリートレーナー専用ゲームとしては最後の作品)
アクション『電撃ビッグバン!』(でんげきビッグバン)は、1989年1月27日にビック東海から発売されたファミリーコンピュータ用のアクションアドベンチャーゲームソフト。北米では『Clash at Demonhead』のタイトルで発売された。
シューティング『ゾイド2 ゼネバスの逆襲』は、1989年1月27日に東芝EMI(現・ユニバーサル ミュージック)が発売したファミリーコンピュータ用ソフト。(『ゾイド 中央大陸の戦い』の続編)
NO IMAGE
その他パチ夫くんシリーズ第2弾
NO IMAGE当初の題名は「NEO F1GP」 日本国外ではアル・アンサーJr.の名を冠している
NO IMAGE『トム・ソーヤーの冒険』は、1989年2月6日にセタより発売されたファミリーコンピュータ用ソフト。1876年にマーク・トウェインより発表された同名の小説を舞台にしている。同時期にはスクウェアがトム・ソーヤーの冒険のゲームを開発していたが、このソフトが先に発売されたためにタイトルを『スクウェアのトム・ソーヤ』として発売している。(同名文学のゲーム化)
アクション『ワギャンランド』は、ナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が1989年2月9日に発売したファミリーコンピュータ用のアクションゲーム、およびそのシリーズ作品名。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第50弾。
NO IMAGE同名漫画のゲーム化
NO IMAGE
NO IMAGE光線銃専用ゲーム
NO IMAGEPCゲーム『ハイドライド3』のアレンジ移植
NO IMAGE消防士を題材としたアクションゲーム 当初は「飛ingボーイ」だった。
RPGPCゲーム『ウィザードリィIII』のアレンジ移植
RPG忍者と妖怪の戦いを描いたRPG
RPG漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」創刊20周年を記念したクロスオーバー作品
レース『がんばれペナントレース!』 は、1989年2月28日に日本のコナミから発売されたファミリーコンピュータ用野球ゲーム。日本プロ野球を題材にしており、12球団あるチームから1つを選びペナント優勝を目指す内容となっている。
NO IMAGE漫画『魁!!男塾』のシナリオのうち、「驚邏大四凶殺編」と「大威八連制覇編」をゲーム化
NO IMAGEファミリーコンピュータの囲碁ゲームにおいてはじめて19路盤を採用した作品
その他
テーブル『爆笑!!人生劇場』(ばくしょうじんせいげきじょう)は、1989年3月17日にタイトーより発売されたファミリーコンピュータ用ソフト及び、それをはじめとしたボードゲーム形式のコンピュータゲームのシリーズである。
NO IMAGEPCゲーム『ジーザス』の移植版
テーブルコンピュータピンボールゲームで、日本版のみナムコのキャラクター群を題材としている
その他漫画『暗黒親和』のゲーム化
NO IMAGE『じゃじゃ丸忍法帳』(じゃじゃまるにんぽうちょう)は、ジャレコが1989年3月28日に発売したファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲームである。(じゃじゃ丸くんシリーズのRPG)
シューティングアーケードゲーム『アフターバーナーII』の移植版
シューティング『オペレーションウルフ』 (OPERATION WOLF) は、日本のタイトーが制作し、1987年11月に稼働されたアーケード用ガンシューティングゲーム。1988年に北米および欧州にて各種ホビーパソコンに移植された他、1989年にはファミリーコンピュータ、PC/AT互換機に移植され、1990年にはFM TOWNS、PCエンジン、セガ・マスターシステムに移植された。(同名アーケードゲームの移植版 光線銃対応)
アドベンチャー『シャドウゲイト』(Shadowgate)は、1987年にアメリカ合衆国のICOM Simulations社がパソコン用ソフトとして開発したポイント・アンド・クリックアドベンチャーゲーム及び作中に登場する城の名称である。(同名PCゲームの移植版)
NO IMAGE『ペナントリーグ ホームランナイター』は、1989年3月31日にデータイーストが発売したファミリーコンピュータ用の野球ゲームソフト。2006年5月11日には、i-revoにも配信されている。
NO IMAGE『松本亨の株式必勝学PART II』は、イマジニアが1989年3月31日にファミリーコンピュータ向けに発売したゲームソフトで、株式シミュレーションゲーム。前作『松本亨の株式必勝学』(1988年)の続編にあたる。(シリーズ第2弾)
NO IMAGE漫画『ガーフィールド』をゲーム化 なお、ニュースサイト「GameInformer」によると、原作の知名度が高い北米で販売されなかった理由として欧米での版権問題やゲームの質といった諸説があるという。
NO IMAGEアーケードゲーム『ドラゴンスピリット』のアレンジ移植
アドベンチャーエスパー清田が監修した超能力開発ソフト 当初の題名は「超能力ピープル」
シミュレーションで、12世紀モンゴルを題材としたシミュレーションゲーム
スポーツ『ダウンタウン熱血物語』は、1989年にテクノスジャパンから発売されたファミリーコンピュータ用アクションロールプレイングゲームソフト。本項では、同作のバージョンアップ版に相当するリメイク作『ダウンタウン熱血物語ex』についても併せて記述する。(くにおくんシリーズ第3弾)
その他同名漫画のゲーム化
NO IMAGE『ドラゴンバスターII 闇の封印』は、1989年4月27日にナムコが発売したファミリーコンピュータ用ゲーム。(『ドラゴンバスター』の続編)
アクション魔王討伐を描いたファンタジー調のホラーアクション
NO IMAGEファミリーコンピュータ初の中央競馬予想ソフト
アドベンチャー『シャーロック・ホームズ 伯爵令嬢誘拐事件』の続編
シミュレーション株取引を題材としたシミュレーションゲーム
NO IMAGE漫画『ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ』のゲーム化
スポーツ
その他同名漫画をゲーム化
その他スーパーチャイニーズシリーズ第2弾
NO IMAGE軍人将棋を現代風にアレンジしたデジタルボードゲーム
NO IMAGEお笑いアイドルグループ・チャイルズを題材とした育成シミュレーションゲーム
シミュレーションディスクシステム用ソフト『SDガンダムワールド ガチャポン戦士 スクランブルウォーズ』の続編
パズル『クインティ』 (Quinty) は、日本で1989年6月27日にナムコより発売されたファミリーコンピュータ用のアクションパズル。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第60弾。(開発元のゲームフリークにとっては初めての作品)
その他
アドベンチャー同名PCゲームの移植版
アクションアーケードゲーム『Bad Dudes Vs. DragonNinja』を移植したアクションゲーム
RPG『ホワイトライオン伝説 ピラミッドの彼方に』は、広島のゲーム会社コトブキシステム(旧・KEMCO)が1989年7月14日に発売したファミコンゲーム。データ・ブレインが電通からの依頼により企画したプロジェクトであり、その一環として1988年には映画『ピラミッドの彼方に ホワイト・ライオン伝説』(CBS・ソニー)が日本とアメリカの合同で製作されている。
パズル『囲碁指南』はヘクトが発売した一連のシリーズで、シリーズ共通でファミリーコンピュータ用ソフト。(囲碁指南シリーズ第1弾)
NO IMAGE同名アーケードゲームの移植版
その他
NO IMAGE
その他
アクション『ケルナグール』は、1989年7月21日にナムコより発売されたファミリーコンピュータ用ゲーム。中国拳法をテーマにしている。ゲームスタジオ・遠藤雅伸の作品。プログラマーは内藤智。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第62弾。
NO IMAGE
NO IMAGE漫画『美味しんぼ』をゲーム化し、「アンキモ編」など3本のシナリオを収録
NO IMAGE
RPG北米では"Earth Bound"として発売予定だった
NO IMAGE
NO IMAGE『ファミスタ'89 開幕版!!』は、1989年7月28日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第63弾。(ファミスタシリーズ第4弾)
アクションアーケードゲーム『スプラッターハウス』のアレンジ移植
シューティング『究極タイガー』(きゅうきょくタイガー)は、東亜プランが開発した縦スクロールシューティングゲーム。日本では、1987年よりタイトーの販売によるアーケードゲームとして稼働を開始した。(同名アーケードゲームの移植版)
NO IMAGE『コズミックウォーズ』 (COSMIC WARS) は、1989年8月4日にコナミ(後にコナミデジタルエンタテインメントへ権利移管)が発売したファミリーコンピュータ用ウォー・シミュレーションゲームソフト。(グラディウスシリーズ関連作品)
その他同名漫画をゲーム化。 日本国外ではサーカスを題材とした内容に変更されている
NO IMAGE同名漫画のゲーム化
NO IMAGE
その他『武田信玄』の続編
NO IMAGE映画『ロボコップ』のゲーム化
テーブル『レーサーミニ四駆 ジャパンカップ』は、ファミリーコンピュータ向けに発売されたコンピュータゲームである。発売当時小学生を中心に爆発的人気だったミニ四駆を題材にした、ボードゲームである。(玩具・ミニ四駆をゲーム化)
シューティング音楽ユニット生福がプロデュースしたシューティングゲーム
スポーツ
アドベンチャー『アイドル八犬伝』(あいどるはっけんでん)は、ナツメが開発し、1989年9月14日にトーワチキが発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。ジャンルはアドベンチャーゲーム。
NO IMAGE谷川浩司の将棋指南シリーズ第3弾
アドベンチャー『マルサの女』(マルサのおんな)は、1989年9月19日にカプコンから発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。映画『マルサの女』(1987年)を原作としたアドベンチャーゲームである。(同名映画のゲーム化)
その他PCゲーム『ウルティマIV』の移植版
シューティング『中華大仙』(CHUKA TAISEN)は、1988年7月に日本のタイトーから稼働されたアーケード用横スクロールシューティングゲームである。日本国外(海外)では1989年にセガ・マスターシステム用として発売され、タイトルは『Cloud Master』となっている。
その他パチ夫くんを主役にしたスロットゲーム
アドベンチャー『悪魔の招待状』(あくまのしょうたいじょう)は、1986年にアメリカ合衆国のICOM Simulations社がパソコン用ソフトとして開発したポイント・アンド・クリックアドベンチャーゲーム。(同名PCゲームの移植版)
シューティング同名番組を原作とするシューティングゲーム
NO IMAGE『落っことしパズル とんじゃん!?』は日本マイコン開発が開発し、ジャレコが販売した、麻雀を題材に扱ったファミリーコンピュータ用のパズルゲーム。1989年9月29日に発売された。(麻雀をモチーフとしたパズルゲーム)
シューティング『ツインビー3 ポコポコ大魔王』は、1989年9月29日にコナミが発売したファミリーコンピュータ用縦スクロールシューティングゲーム。同社の『ツインビー』(1985年)、『もえろツインビー シナモン博士を救え!』(1986年)に続くファミリーコンピュータ用ツインビーシリーズの第3作目。(ツインビーシリーズ第3弾)
RPG『マハラジャ』は、サンソフトが発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。ジャンルはコマンド選択式アドベンチャーとロールプレイングゲームの要素が融合したものとなっている。2020年9月15日には、KDDIが運営するゲームプラットフォーム「auスマートパスプレミアム クラシックゲーム」向けに配信。(インド神話を題材としたRPG)
NO IMAGE同名の歴史上の出来事を名に冠したシミュレーションゲームで坂本龍馬が主人公 仮題は『龍馬」
その他甲子園シリーズ第1弾
スポーツ
NO IMAGE『ヴイナス戦記』(ヴイナスせんき)は、バリエが発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。(同名アニメ映画のゲーム化)
アクション『北斗の拳』(ほくとのけん)は、ショウエイシステムが開発し東映動画より発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。原哲夫の漫画作品『北斗の拳』、およびそれを原作として同社が製作したテレビアニメを題材としている。
NO IMAGE『超人ウルトラベースボール』は、1989年10月27日にカルチャーブレーンより発売されたファミリーコンピュータ用野球ゲームソフトである。後にシリーズ化された(シリーズを参照)。シリーズプロデューサーは阿迦手観屋夢之助。
その他『ソフトボール天国』(ソフトボールてんごく)とは、1989年10月27日にトンキンハウスが発売したファミリーコンピュータ用のソフトボールゲームである。(動物や妖怪が登場するソフトボールゲーム)
アクションファミリーコンピュータにおけるドラゴンボールシリーズ第3弾
アクション『田代まさしのプリンセスがいっぱい』は、田代まさしをフィーチャリングしたアクションゲーム。1989年5月26日にハル研究所からMSX2版が、同年10月27日にはEPIC・ソニー(現: ソニー・ミュージックレーベルズ EPIC Records JAPANレーベル)からファミリーコンピュータ版がそれぞれ発売された。
その他同名映画のゲーム化
パズル『麻雀大会』(マージャンたいかい)は、1987年12月に日本の光栄から発売されたPC-9801用麻雀ゲーム。同社は歴史シミュレーションゲームを多数発売しており、本作においても対戦相手は古今東西の歴史上の人物を中心としている。(麻雀大会シリーズ第1弾)
RPG『ダンジョン&マジック Swords Of Element』は1989年11月10日にナツメが発売したファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。(同名PCゲームの移植版)
NO IMAGEビーチバレーボールゲーム
NO IMAGE『忍者COP サイゾウ』(にんじゃコップ サイゾウ)は、1989年11月17日に九娯貿易より発売されたファミリーコンピュータ用のアクションゲーム。日本国外でも発売されており、日本国外版のタイトルは『Wrath of the Black Manta』。
NO IMAGE『御存知 弥次喜多珍道中』は、1989年11月7日にハル研究所が発売したファミリーコンピュータ専用アドベンチャーゲーム。
NO IMAGE3Dシューティングゲームで、任天堂の3Dシステムにも対応
スポーツ『寺尾のどすこい大相撲』(てらお-おおずもう)は、1989年11月24日にジャレコが発売した相撲を題材としたスポーツゲームである。
その他
NO IMAGEタイトーのキャラクター群によるゴルフゲーム
NO IMAGE『激突四駆バトル』(げきとつよんくバトル)は、1989年11月27日にアイレムが発売したファミリーコンピュータ用のアクションゲーム。
NO IMAGE当初の題名は『トム・ソーヤの冒険』だったが、セタから同名作品が出るため、作品名に社名を含める形に変更
シューティングAmigaなどで発売された同名作品を移植したシューティングゲーム
NO IMAGE; 作品 * 『label=コンフリクト』 - 1989年12月1日にビック東海が発売したファミリーコンピュータのシミュレーションゲームソフト。* 『BROTHERS CONFLICT』 - 2010年から2014年まで連載された単行本を元にドラマCD、ゲームやテレビアニメなどを展開している日本のメディアミックス作品。
NO IMAGE同名漫画が題材のシミュレーションRPG
NO IMAGEもともとは竜宮伝説を主題とした「浦島次郎」として発売される予定だったが、タイトル・内容が大幅変更された
NO IMAGE
その他1988年制作のアニメ『おそ松くん』をゲーム化
NO IMAGEモグラたたきゲームで、プレイに際しては専用のマットを使用
その他
NO IMAGE『チェイスH.Q.』(Chase H.Q.)は、1988年11月にタイトーから稼働されたアーケード用レースゲーム。(アルカノイド専用コントローラ対応)
NO IMAGE小説『新・里見八犬伝』のゲーム化
NO IMAGE
NO IMAGE『トップガン』の続編
シューティング巨大生物の体内を舞台とした、SFホラー調のシューティングゲーム
NO IMAGE『ピンボールクエスト』(PINBALL QUEST)は、トーセが開発しジャレコより1989年12月15日に発売されたファミリーコンピュータ用コンピュータピンボールゲーム。(RPGとデジタルピンボールを組み合わせた作品)
スポーツ『激闘スタジアム!!』(げきとうスタジアム)は、テクモ(現コーエーテクモゲームス)が1989年12月15日に発売したファミコン(FC)用野球ゲームソフト。翌年の1990年6月には北米で『Bad News Baseball』(バッド・ニュース・ベースボール)のタイトルで発売された。
NO IMAGE漫画『かってにシロクマ』のゲーム化
その他
RPG『スウィートホーム』は、1989年12月15日にカプコンから発売されたファミリーコンピュータ用のゲームソフト。同名の映画『スウィートホーム』をゲーム化した作品である。CMでは「スウィートホーム The Famicom」と紹介されていた。(同名映画をゲーム化)
スポーツ『ファミコン野球盤』(ファミコンやきゅうばん)は、エポック社が日本で1989年12月15日に発売したファミリーコンピュータ用野球ゲームソフト。
パズル『フリップル』 (Flipull) は、1989年にタイトーから稼働されたアーケード用パズルゲームである。日本国外では主に『Plotting』のタイトルで発売されている。主人公を操作し、持っているブロックと同じマークのブロックに当てることでブロックが消去されるシステムとなっている。
NO IMAGE『I LOVE ソフトボール』(アイ ラブ ソフトボール、)とは、1989年12月19日に発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフトである。開発はココナッツジャパンエンターテイメント。
NO IMAGE『エモやんの10倍プロ野球 セリーグ編』は野球を題材にしたファミリーコンピュータ向けゲーム。発売元はヘクト。発売日は1989年12月19日。セ・リーグ編と銘打ってはいるが、選手名・球団名は日本野球機構からの承諾を得ていないため、非実名となっている。(江本孟紀が監修した野球ゲーム)
NO IMAGEアメリカンフットボールを題材としたゲームであり、日本国外においては選手・コーチとして知られるマイク・ディトカの名前を冠した「Mike Ditka's Big Play Football」として発売される予定だった。 なお、コレクターのじろのすけによると、National Game Depotが独自に「Mike Ditka's Big Play Football」を復刻し、2008年に250本限定で発売したという。
スポーツ『ファミスタ'90』は、1989年12月19日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第65弾。(ファミスタシリーズ第5弾)
NO IMAGE『ザ・マネーゲームⅡ 兜町の奇跡』は、1989年12月20日にソフエルが発売したファミリーコンピュータ(FC)用経営シミュレーションゲーム。北米では『Wall Street Kid』のタイトルで1990年6月に発売された。(『ザ・マネーゲーム』の続編)
NO IMAGE
NO IMAGE
その他サンソフトによるバットマン作品第1弾
アクション『悪魔城伝説』は、コナミから1989年12月22日に発売されたファミリーコンピュータ用ソフトのアクションゲーム。ファミリーコンピュータ前2作の続編で、引き続き同じ開発部が制作した、ヨーロッパのドラキュラ城を舞台に主人公ラルフ・C・ベルモンドを操作するゴシックホラーアクション。(悪魔城ドラキュラシリーズ第3弾)
NO IMAGE音楽グループ・TM NETWORKを題材としたアドベンチャーゲーム
NO IMAGE『マッピーキッズ』は、1989年12月22日に日本のナムコより発売されたファミリーコンピュータ用横スクロールアクションゲーム。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第66弾。(マッピーの続編)
NO IMAGE
RPG『ヘラクレスの栄光』(ヘラクレスのえいこう、英題 )は、データイーストが開発・発売したコンピュータRPGのシリーズ。1987年の第1作『闘人魔境伝 ヘラクレスの栄光』から1994年までに4作が発売されたほか、ゲームボーイ用ソフトとして外伝的な作品もある。
その他
アクション『がんばれゴエモン外伝 きえた黄金キセル』は、コナミが開発し1990年1月5日に発売されたファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。
アドベンチャー『アドベンチャーズ オブ ロロ』は、日本にて1990年にハル研究所が発売したファミリーコンピュータ用コンピュータゲームソフトである。その後、1990年に北米、1991年に欧州にて発売された。(エッガーランドシリーズ第4弾)
パズル囲碁指南ソフト
NO IMAGEテレビアニメ『ダックテイル』のゲーム化
アクション『スーパー魂斗羅 エイリアンの逆襲』は、コナミが開発し1988年より稼働開始したアーケード用アクションシューティングゲーム。『魂斗羅』シリーズの第2作にあたる。(『魂斗羅』の続編)
NO IMAGEポーカーを題材とした落ちものパズルゲーム
シミュレーションファミリーコンピュータにおける信長の野望シリーズ第2弾
NO IMAGE同名映画をゲーム化
RPG『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』は、1990年2月11日にエニックスが発売したファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。『ドラゴンクエストシリーズ』の第4作目であり、FC版として発売された最後のドラゴンクエスト作品である。(ドラゴンクエストシリーズ第4弾)
NO IMAGE麻薬組織に潜入して人質を救出する内容の横スクロールアクションゲーム
その他同名PCゲームの移植版
その他同名テレビアニメをゲーム化
その他テレビアニメ『悪魔くん』をゲーム化
NO IMAGE『キャッスル・オブ・ドラゴン』(英:CASTLE OF DRAGON)とは、アテナとセタによって開発されたアクションゲーム。1989年8月にセタ名義、エイブルコーポレーション販売のアーケードゲームとして発売され、1990年2月27日には『ドラゴンユニット』の名称でアテナからファミリーコンピュータ版が発売されている。(アーケードゲームの移植版)
その他
NO IMAGE
NO IMAGE自動車会社の社長として世界市場への進出をめざす経営シミュレーションゲーム
RPGPCゲーム『ウィザードリィII』のアレンジ移植
アクション『ドンドコドン』(DON DOKO DON)は、1989年に稼働したタイトーのアーケード用固定画面アクションゲームである。後に家庭用ゲーム機などに移植された(#移植版)ほか、続編としてファミリーコンピュータ用ソフト『ドンドコドン2』(1992年)が発売されている。
アクションコナミのマスコットキャラクター・モアイくんを主題としたアクションゲーム
シューティング『IMAGEFIGHT』(イメージファイト)は、1988年に日本のアイレムが開発・販売したアーケードゲーム。ジャンルは縦スクロールシューティングゲーム。(同名アーケードゲームの移植版)
NO IMAGE北米版ではドミノピザのマスコットキャラクター・The Noidに差し替えられている
NO IMAGE『怒III』(いかり・スリー)は、SNKが開発し1989年1月より稼働されたアーケード用アクションシューティングゲーム。日本国外では『Ikari III: The Rescue』のタイトルで稼働された。(怒シリーズ第3弾)
NO IMAGE競馬評論家・コメンテーターの井崎脩五郎の名を冠した競馬ゲーム
パズル『バルダーダッシュ』 (Boulder Dash) は、enより1984年に発売されたAtari 8ビット・コンピュータ用アクションパズルゲーム。(同名PCゲームの移植版)
NO IMAGE『サンサーラ・ナーガ』は、1990年3月23日にビクター音楽産業より発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。ジャンルはロールプレイングゲーム。監修、脚本を『機動警察パトレイバー』(1988年)やのちの『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年)などで知られる、アニメーション監督の押井守と伊藤和典が手掛けた。(竜を育成するロールプレイングゲーム)
NO IMAGE『魔神英雄伝ワタル外伝』は、1990年3月23日にハドソンから発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。テレビアニメ『魔神英雄伝ワタル』(1988年 - 1989年)を題材にしたアクションロールプレイングゲーム。(テレビアニメ『魔神英雄伝ワタル』の番外編)
NO IMAGE『魍魎戦記MADARA』(もうりょうせんきマダラ)は、MADARA PROJECTによる漫画。ゲーム雑誌『マル勝ファミコン』(角川書店)1987年第24号 - 1990年第11号にて連載された。(同名漫画のゲーム化)
NO IMAGE
スポーツベストプレープロ野球シリーズ第2弾
NO IMAGE忍者龍剣伝シリーズ第2弾
RPG『デジタル・デビル物語 女神転生II』は、アトラスが開発し、ナムコが発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第67弾として、1990年4月6日に発売した。(女神転生シリーズ第2弾)
NO IMAGE『ディープダンジョン』(Deep Dungeon)は、1986年にファミリーコンピュータ ディスクシステムで発売された3DダンジョンRPG作品、およびそれに続くシリーズの名称。全編3DのRPGとしてはファミコン初の作品である。(ディープダンジョンシリーズ第4弾)
NO IMAGEウルトラマン倶楽部シリーズ第2弾
NO IMAGE『ゴッド・スレイヤー はるか天空のソナタ』は、SNKが開発し1990年4月13日に発売したファミリーコンピュータ(FC)用アクションRPGである。古代文明が滅びた後の世界を舞台としており、主人公を操作し「救世主伝説」を基に人類を救出する事を目的としたゲーム。
シューティング『クォース』 (QUARTH)は、1989年にコナミがリリースしたアーケードゲーム。ジャンルとしては固定画面シューティングゲームでありパズルゲーム。ゲームルールはパズルゲームで、操作方法はシューティングゲームとなっている。
NO IMAGE映画『ガンヘッド』を原作とするウォー・シミュレーションゲーム
アクション『パワー・ブレイザー』 (POWER BLAZER) は、1990年4月20日にタイトーより発売されたファミリーコンピュータ用アクションゲーム、および作品中で主人公が扱う武器の名称である。
NO IMAGE『SDバトル大相撲 平成ヒーロー場所』は、1990年4月20日にバンプレストが発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。SDにディフォルメされたロボットアニメや特撮作品のキャラクターが相集い、「スーパーロボット大戦シリーズ」の基ともなった版権キャラクターによるクロスオーバーゲーム『コンパチヒーローシリーズ』の第1作。(ウルトラマンほか複数作品によるクロスオーバー作品)
NO IMAGE漫画家黒鉄ヒロシの名を冠した競馬ゲーム
シミュレーション『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』は、任天堂が1990年4月20日に発売したファミリーコンピュータ用シミュレーションロールプレイングゲーム。ファイアーエムブレムシリーズ第一作目である。
RPG『ファイナルファンタジーIII』は、1990年4月27日にスクウェア(現・スクウェア・エニックス)が発売したファミリーコンピュータ用コンピュータRPG。ファイナルファンタジーシリーズの第3作目。
NO IMAGE忍者三兄弟を主役としたアクションRPG
スポーツ『熱血高校ドッジボール部 サッカー編』は、テクノスジャパンが1990年5月18日に発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。くにおくんシリーズの一作。欧米では、テクノスジャパンとの共同制作により、任天堂より『NINTENDO WORLD CUP』として、一部の内容を改変した上で1990年12月と1991年6月27日にそれぞれ発売された。
NO IMAGEファンタジー調のボードゲーム
NO IMAGE『イースII』(イースツー、Ys II)は、日本ファルコムのアクションロールプレイングゲーム (ARPG)、〈イースシリーズ〉の第2作目。前作『イース (I)』とは密接に繋がっており、後編にあたる。(同名PCゲームの移植版)
NO IMAGE競馬予想ソフト
RPG『じゃじゃ丸撃魔伝 幻の金魔城』(じゃじゃまるげきまでん まぼろしのきんまじょう)は、1990年5月29日にファミリーコンピュータ用ソフトとしてジャレコから発売されたアクションRPGである。(じゃじゃ丸を主役としたアクションRPG)
NO IMAGE同名テレビアニメのゲーム化
NO IMAGE『ダッシュ野郎』(だっしゅやろう)は、1988年に稼動開始したアーケード用レースゲーム。開発は東亜プラン、販売はタイトーが行った。日本国外では『Rally Bike』(ラリー・バイク)のタイトルで稼働された。
シューティング未来を舞台としたアクションシューティングゲーム イギリスおよびオーストラリアでは、"scat"という単語が下品な意味を持つことから、題名が"Action in New York"に変更された
NO IMAGE太平洋戦争を題材としたウォー・シミュレーション
シミュレーション『水滸伝・天命の誓い』(すいこでん・てんめいのちかい)は、1989年3月に日本の光栄から発売されたPC-88SR用歴史シミュレーションゲーム。中国の明の時代に書かれた四大奇書の一つである小説『水滸伝』を題材にしている。(小説『水滸伝』のゲーム化)
NO IMAGE
パズル『迷宮島』(めいきゅうじま)は、1988年にアイレムが稼動したアーケード用のアクションパズルゲーム。1990年6月29日にはファミリーコンピュータ用ソフトとして発売された。なお、1991年に『迷宮島 Special』という名称でPCエンジンへの移植版が発売予定だったが、諸事情により発売中止となった。(同名アーケードゲームのアレンジ移植)
NO IMAGEサイコロを題材としたパズルゲーム
パズル『ハットリス』(Hatris)は、1990年にBPSより稼働されたアーケード用落ち物パズルゲームである。『テトリス』(1984年)の開発者であるアレクセイ・パジトノフとenによる作品である。(アレクセイ・パジトノフが制作したパズルゲーム)
NO IMAGE飛龍の拳シリーズ第3弾
アクション『SDヒーロー総決戦 倒せ!悪の軍団』は、1990年7月7日にバンプレストが発売したファミリーコンピュータ用アクションシューティングゲーム。同社の『SDバトル大相撲 平成ヒーロー場所』(1990年)を元祖とする「コンパチヒーローシリーズ」の第二弾。(ウルトラマンほか複数作品によるクロスオーバー作品)
NO IMAGE陣取りゲーム
アクション人型ロボットの冒険を描いたアクションゲーム
アクションクォータービューを採用した擬似3Dアクションゲーム
スポーツ『キャプテン翼II スーパーストライカー』(きゃぷてんつばさツー ―)は、1990年7月20日にテクモが発売したファミリーコンピュータ用のゲーム。(『キャプテン翼』の続編)
アクション『獣王記』は、セガの横スクロールアクションゲームであり、日本では1988年6月よりアーケードゲームとして稼働を開始した。アーケード版稼働以降、本作は多数の家庭用ゲーム機に移植されたほか、2019年にはセガが世界同時発売する復刻系ゲーム機・メガドライブ ミニにプリインストールされる42作品の一つとして収録された(北米・ユーロ版のみ。(同名アーケードゲームの移植版)
NO IMAGEアドベンチャーゲームの要素を含んだ麻雀ゲーム
NO IMAGEペナントリーグシリーズ第2弾
パズル『ドクターマリオ』(Dr. MARIO)は、1990年7月27日に任天堂よりファミリーコンピュータおよびゲームボーイ向けに発売された落ち物パズルゲーム。様々な機種で移植・リメイク作品も発売されている。(マリオを主役とした落ちものパズル)
スポーツ燃えろ!プロ野球シリーズ第4弾
RPGテレビアニメ『ビックリマン』が題材のロールプレイングゲーム
NO IMAGE『ゴルゴ13 第二章イカロスの謎』は、1990年にビック東海より発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。『ゴルゴ13 第一章神々の黄昏』(1988年)の続編である。『ゴルゴ13 第一章神々の黄昏』(以下、前作)と比べ、水中・空中ステージがなく車を動かすステージがあるほか、時間経過に伴うライフ減少がなく(代わりに時間制限そのものが設置された)、ポーズ時に流れる曲も違う。(『ゴルゴ13 第一章神々の黄昏』の続編)
その他
その他同名PCゲームの移植版
NO IMAGEアニメ作品『ルーニー・テューンズ』のゲーム化
その他アイスホッケー他6つのミニゲームを収録
NO IMAGE『2010 ストリートファイター』は、1990年8月8日にカプコンが発売したファミリーコンピュータ用アクションシューティングゲーム。単に『2010』とも呼ばれる。アメリカでは同年9月に発売。(日本版と北米版で内容の一部が異なる)
NO IMAGE『忍者らホイ! 痛快うんがちょこ忍法伝!!』は、1990年に、アスキーから発売されたファミリーコンピュータ専用のRPGソフト。(さくまあきらによるコメディ調の和風RPG)
アクション元々は映画『ターミネーター』のゲーム化作品として開発されていたが、内容が原作映画からかけ離れているという理由で許諾を取り消されたため、キャラクターや設定を変更して発売された。
アクション『闇の仕事人 KAGE』(やみのしごとにん カゲ)は、ナツメより1990年8月10日にに発売されたファミリーコンピュータ用横スクロールアクションゲーム。北アメリカでは『Shadow of the Ninja』、ヨーロッパでは『Blue Shadow』のタイトルで発売されている。
その他
RPG『川のぬし釣り』(かわのぬしつり)は、1990年8月10日に日本のパック・イン・ビデオから発売されたファミリーコンピュータ用RPG。妹の病気を治すために「川のぬし」を釣り上げるのが目的。(RPG要素のある釣りゲーム)
NO IMAGEブロック崩し
NO IMAGEPCゲーム『Mr.プロ野球』の移植版
パズルタイル上の絵をつなげて出口を作るアクションパズルゲーム
パズルパネルをつないでゴールまでの道を作るアクションパズルゲーム
アクションSDガンダムの外伝シリーズ「騎士ガンダム」をゲーム化
NO IMAGEPCゲーム『ディアブロ』を移植したアクションパズルゲーム
NO IMAGEファミリーコンピュータにおける孔雀王シリーズ第2弾
その他
NO IMAGEファミリーコンピュータにおける上海シリーズ第2弾
NO IMAGE
NO IMAGEダンジョンキッドは、株式会社クエストが1990年8月31日にファミコン向けに発売したゲームソフトで、3DダンジョンRPG作成ゲーム。ゲームハード用ソフトとしては、RPGツクールなどといったRPG作成ソフトの先駆けであった。(RPG制作ツール)
NO IMAGE
NO IMAGE
NO IMAGE上下2分割画面を採用したボクシングゲーム
RPG『ドラえもん のび太の日本誕生』をはじめとする大長編ドラえもん4作品が題材のロールプレイングゲーム
NO IMAGEテレビ番組『ものまね王座決定戦』に出演したものまね四天王を主題としたボードゲーム
その他リトルマジック(Little Magic)とは、日本のゲームソフトのタイトル。
シミュレーション『維新の嵐』(いしんのあらし)は、1988年6月に日本の光栄から発売されたPC-9801用リコエイションゲーム。光栄によるシミュレーションゲームとロールプレイングゲームを融合させた独自のゲームジャンル「リコエイションゲーム」のシリーズ第1作。
シューティング同名アーケードゲームを移植したシューティングゲーム
NO IMAGE南北戦争を題材としたPCゲーム『North & South』の移植版
NO IMAGE
アクション『マジック・ジョン』(MAGIC John)は、1990年9月28日にファミリーコンピュータ用ソフトとしてジャレコから発売されたアクションゲームである。海外でのタイトルは『Totally Rad』。
アクションファミリーコンピュータにおけるロックマンシリーズ第3弾
NO IMAGE『探偵 神宮寺三郎 時の過ぎゆくままに…』は、1990年9月28日にデータイーストが発売したファミリーコンピュータ(FC)用アドベンチャーゲーム。「探偵 神宮寺三郎シリーズ」4作目にあたる。(神宮寺三郎シリーズ第4弾)
NO IMAGE『ガンナック』(GUNNAC)は、コンパイルが開発しトンキンハウスより1990年10月5日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。ジャンルは縦スクロール型のシューティングゲーム。
スポーツ『ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会』は、1990年10月12日にテクノスジャパンが発売したファミリーコンピュータ用対戦アクションゲームソフト。通称は熱血行進曲または大運動会。(くにおくんシリーズ第5弾)
NO IMAGE『悪魔城すぺしゃる ぼくドラキュラくん』は、コナミ(現・コナミデジタルエンタテインメント)のゲームソフト。ジャンルはアクションゲーム。悪魔城ドラキュラシリーズの外伝作品。(悪魔城ドラキュラシリーズの1作品)
NO IMAGE
パズル同人PC用ソフト『まじゃべんちゃー・ねぎ麻雀』の関連作品だが、原作者のおにたまは直接関わっていない
NO IMAGEエアホッケー風のゲーム
NO IMAGE専用タブレットを用いたお絵かきツール
NO IMAGESFレースゲーム
NO IMAGE漫画『大甲子園』を原作とする野球シミュレーションゲーム
NO IMAGE『なんてったって!!ベースボール』は、1990年10月26日にサン電子から発売された、ファミリーコンピュータ用の野球ゲームソフト。(周辺機器・ツインカセットを採用した初めての作品)
その他パチ夫くんシリーズ第3弾
アクションドラゴンボールシリーズ第4弾で、ベジータ編までを原作としている
NO IMAGE『三國志II』(さんごくし・ツー)は、1989年12月に日本の光栄から発売されたPC-8801mkIISR用歴史シミュレーションゲーム。同社の『三國志シリーズ』第2作目。(三國志シリーズ第2弾)
その他
NO IMAGE当初の題名は「財テク OL死のマネーゲーム」
RPG『ラストハルマゲドン』は、1988年6月に日本のブレイングレイから発売されたPC-8801用ロールプレイングゲーム。人類滅亡後の地球を舞台に、生き残ったモンスターと突如として現れたエイリアンとの抗争を描いている。(同名PCゲームの移植版)
その他
パズルサンリオキャラクターが登場する落ちものパズルゲーム
NO IMAGE『ふしぎなブロビー ブロバニアの危機』は、enが開発したファミリーコンピュータ用コンピュータゲームである。日本では1990年11月29日にジャレコより販売された。北米ではen、ヨーロッパでは任天堂より販売された。
シューティング『パロディウスだ! 〜神話からお笑いへ〜』は、コナミが開発し1990年4月25日より稼働開始したアーケード用横スクロールシューティングゲーム。1988年に発売された『パロディウス 〜タコは地球を救う〜』の続編にあたる。(同名アーケードゲームの移植版)
その他
NO IMAGE映画『リトル・ニモ』のゲーム化
その他テレビアニメ『ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ』のゲーム化で、アーケードゲームからの移植
NO IMAGE『西遊記ワールド』(さいゆうきワールド)は、1988年11月11日にジャレコより発売されたファミリーコンピュータ用アクションRPG。続編の『西遊記ワールドII 天上界の魔神』についても、取り上げる。(『西遊記ワールド』の続編)
NO IMAGE
NO IMAGE
スポーツアーケードゲーム『TEHKAN World Cup』を基にしたサッカーゲーム
NO IMAGEぎゅわんぶらあ自己中心派シリーズ第2弾
NO IMAGE第58代横綱の千代の富士の名を冠した相撲ゲーム
シミュレーションパソコン会社の社長として5年連続売り上げトップをめざす経営シミュレーションゲーム
NO IMAGEベストプレープロ野球シリーズ第3弾で、日本野球機構の許諾を得られたことで選手や球場が実名で登場する
その他同名映画のゲーム化
NO IMAGE
NO IMAGE同名アーケードゲームの移植版
シューティング『暴れん坊天狗』(あばれんぼうてんぐ)は、ライブプランニングが開発しメルダックが1990年12月14日に発売したファミリーコンピュータ(FC)用の横スクロール型シューティングゲームである。(日本国外ではキャラクターが差し替えられている)
NO IMAGE『まじかるキッズどろぴー』は、1990年12月14日にビック東海が発売したファミリーコンピュータ用横スクロールアクションゲームである。アメリカでは1991年1月に発売。開発はビック東海が行い、音楽はファミリーコンピュータ用ソフト『突然! マッチョマン』(1988年)を手掛けた横山清と、アーケードゲーム『ビューポイント』(1992年)を手掛けた加瀬正紀が担当した。(日本版と北米版で内容が異なる)
NO IMAGE『メタルフレーム サイバスター』(英:METAL FLAME PSY BUSTER)は、Sculptured Softwareが開発し、ジャレコより1990年12月14日に発売されたファミリーコンピュータ用アクションシューティングゲーム。
その他藤子・F・不二雄の漫画『パーマン』をゲーム化
アクション『ワギャンランド』は、ナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が1989年2月9日に発売したファミリーコンピュータ用のアクションゲーム、およびそのシリーズ作品名。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第50弾。(ワギャンランドシリーズ第2弾)
その他同名テレビドラマのゲーム化
NO IMAGE童話『ジャックと豆の木』のゲーム化
NO IMAGE周辺機器・バトルボックス同梱
スポーツ『ファミスタ'91』は、1990年12月21日にナムコ (後のバンダイナムコエンターテインメント) から発売された日本のファミリーコンピュータ用野球ゲームソフト。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第70弾。(ファミスタシリーズ第5弾)
NO IMAGE映画『ZIPANG』とのタイアップであるアクションゲーム
NO IMAGEPCゲーム『バーズテイル』の移植版
NO IMAGE
NO IMAGE『ゾイド黙示録』(ゾイドもくしろく)は、1990年12月21日にトミーが発売したファミリーコンピュータ用戦略シミュレーションゲーム。同社の玩具であるゾイドを題材にした作品であり、ファミリーコンピュータ用ソフトとしては第3作目となる。(ゾイドシリーズ第3弾)
NO IMAGE『大怪獣デブラス』(だいかいじゅうデブラス)は、データイーストより1990年12月21日に発売されたファミリーコンピュータ用戦略シミュレーションゲーム。2006年6月1日にはゲームポータルサイトのi-revo向けに配信。
NO IMAGEガチャポン戦士シリーズ第3弾
RPG『ムサシの冒険』(ムサシのぼうけん)は、クエストが開発しシグマ商事が1990年12月22日に発売したファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。(宮本武蔵の息子の妖怪退治を描いた和風RPG)
NO IMAGEアドベンチャーズ オブ ロロシリーズ第2弾
NO IMAGE映画『ゴーストバスターズ2』のゲーム化
NO IMAGE『爆笑!愛の劇場』(ばくしょう!あいのげきじょう)は、ココナッツジャパンから1990年12月29日に発売されたファミリーコンピュータ用ボードゲームである。(大学生活を描いたボードゲーム)
RPG『じゅうべえくえすと』(Juvei Quest) は、1991年1月4日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)から発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第71弾。
NO IMAGE『ワイワイワールド2 SOS!!パセリ城』は、コナミが開発し1991年1月5日に発売されたファミリーコンピュータ用横スクロールアクションゲーム。2015年にはWii U用ソフトとしてバーチャルコンソールにて配信された。(ワイワイワールドシリーズ第2弾)
アクション映画俳優ジャッキー・チェンを題材としたアクションゲーム
アクション『夢ペンギン物語』(ゆめペンギンものがたり)は、1991年1月25日に日本のコナミから発売されたファミリーコンピュータ用アクションシューティングゲーム。基本的にはアクションゲームであるが、第2、第4、最終ステージ(第6)のボス戦はシューティングゲームになる。
NO IMAGE
アクション『ペーパーボーイ』 (PAPERBOY) は、アメリカ合衆国のアタリが開発し1985年4月より稼働開始したアーケード用アクションシューティングゲーム。(新聞配達を題材とした強制スクロールゲーム)
NO IMAGE
NO IMAGE
NO IMAGE赤川次郎の幽霊シリーズ第1作をゲーム化
RPG『ダークロード』は、データイーストより1991年2月8日に発売されたファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。2006年6月1日にはi-revo向けに、2010年4月27日にはプロジェクトEGG向けに配信。
その他
アクションテレビアニメ『パラソルヘンべえ』が題材のアクションゲーム
パズル
その他
NO IMAGE
NO IMAGE『井出洋介名人の実戦麻雀II』は1991年にカプコンから発売されたファミリーコンピュータ用麻雀ゲーム。1987年に発売された『井出洋介名人の実戦麻雀』(以下、前作)同様、麻雀競技団体の1つ最高位戦Aリーグに所属していた井出洋介プロ(以下、井出)が本作の監修を務めた。(『井出洋介名人の実戦麻雀』シリーズ第2弾)
その他
その他
NO IMAGE『なんてったって!!ベースボール』専用ソフト第1弾
NO IMAGE究極ハリキリスタジアムシリーズ第3弾
RPG『スーパーチャイニーズ3』は、1991年3月1日にカルチャーブレーンより発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。『スーパーチャイニーズ』(1984年)シリーズの第三作目である。(スーパーチャイニーズシリーズ第3弾)
NO IMAGEファミリー麻雀シリーズ第3弾
NO IMAGETRPG『アドバンスト・ダンジョンズ&ドラゴンズ』にとっては初めてのコンピュータゲーム化作品
NO IMAGE光線銃のうち、ガンタイプに対応
シミュレーション『大航海時代』(だいこうかいじだい)は、1990年5月18日に日本の光栄から発売されたPC-8801mkIISR用シミュレーションゲーム(同社はリコエイションゲームと呼称)。便宜上、「大航海時代I」「初代」と呼ぶこともある。(大航海時代シリーズ第1弾)
シミュレーション同名テレビアニメを原作とするシミュレーションゲーム
NO IMAGE『アドバンスト・ダンジョンズ&ドラゴンズ』のコンピュータゲーム化作品第4弾にして最後の作品
パズル『いただきストリート 〜私のお店によってって〜』は、アスキーが1991年3月21日に発売したファミコン用ボードゲーム。本作は堀井雄二ら『北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ』のスタッフを中心に作られたボードゲームであり、のちにいただきストリートシリーズとしてシリーズ化された。
NO IMAGE『シャドウブレイン』(SHADOW BRAIN)は、1991年3月21日にポニーキャニオンより発売された日本のゲームソフト、および同時期にサイトロン・アンド・アートから発売された日本初のMacintosh用CD-ROMソフトの名称。(電脳世界を舞台とした3DダンジョンRPG)
NO IMAGEテレビアニメ『まじかる☆タルるートくん』が題材のアクションゲーム
NO IMAGE『爆笑!!人生劇場2』は、タイトーが1991年3月22日に発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフトである。
NO IMAGEおえかキッズシリーズ第2弾
NO IMAGEサンリオのキャラクターけろけろけろっぴを操作するパズルゲーム
アクションファミリーコンピュータにおけるじゃじゃ丸シリーズ最終作
アクション『北斗の拳』(ほくとのけん)は、ショウエイシステムが開発し東映動画より発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。原哲夫の漫画作品『北斗の拳』、およびそれを原作として同社が製作したテレビアニメを題材としている。
NO IMAGE同名映画のゲーム化
NO IMAGE架空のカートゥーンという設定のアクションゲーム
RPG『天地を喰らうII 諸葛孔明伝』は、1991年4月5日にカプコンが発売したファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。1989年発売のファミリーコンピュータ用ソフト『天地を喰らう』の続編。(天地を喰らうシリーズ第2作)
パズル同名漫画を原作とするボードゲーム
シューティング『ツインイーグル』(TWIN EAGLE)は、セタが開発し、タイトーから1988年に稼働されたアーケード用縦スクロールシューティングゲームである。実際にジオラマを制作し画像取り込みしたと言われる美麗な背景や、ゲーム中に流れる「歌」が話題になった。(同名アーケードゲームの移植版)
NO IMAGEブロック崩し
パズル雑誌『MSX・FAN』投稿作品「水道管II」を製品化し「ゴルビー」ことソビエト連邦の元大統領ミハイル・ゴルバチョフの名を冠した落ち物パズルゲーム
NO IMAGE『麻雀倶楽部永田町・総裁戦』は、ヘクトが1991年4月25日に発売したファミリーコンピュータ用の4人打ちの麻雀ゲームである。(与党総裁選を題材とした麻雀ゲーム)
NO IMAGE
NO IMAGE『高橋名人の冒険島』は、ハドソンが1986年9月12日に発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフトで、高橋名人を主人公とした横スクロール型アクションゲーム。(高橋名人の冒険島シリーズ第2弾)
NO IMAGEダーツゲーム
その他北米版では内容の一部が変更されている
その他
NO IMAGE麻雀牌で作られた迷路からの脱出を描いたパズルゲーム
RPGSFロールプレイングゲームで、雑誌『ファミリーコンピュータMagazine』で読者から募集したアイデアが採用されている
その他ココロン * ココロン (愛媛朝日テレビ) - 愛媛朝日テレビの2代目マスコットキャラクター(任期・2005年4月1日~2015年12月31日)。* ココロン (コンピュータゲーム) - タケルから1991年に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。
NO IMAGEサイコロを題材とした落ちものパズル
NO IMAGE魔法使いを題材としたシューティングゲーム
シミュレーションナポレオン・ボナパルトを主役とした歴史シミュレーションゲーム
NO IMAGE
RPG『メタルマックス』(METALMAX)は、データイーストより1991年5月24日に発売されたファミリーコンピュータ用ソフト。略称はMM。ジャンルはロールプレイングゲーム。2010年4月27日よりWiiのバーチャルコンソールにて配信。
パズル同名国家の名を冠したパズルゲーム
NO IMAGE『なんてったって!!ベースボール』専用ソフト第2弾で、子ガメとしては最後の作品でもある
NO IMAGE忍者龍剣伝シリーズ第3弾兼最終作で、第1作と第2作の間に起きた出来事を描いている
NO IMAGE飛龍の拳シリーズ第4弾で、対決シーンのみをまとめた番外編でもある
NO IMAGE人狼ものの横スクロールアクションゲーム
NO IMAGE『アドバンスト・ダンジョンズ&ドラゴンズ』のコンピュータゲーム化作品第2弾
アクション『ボンバーマンII』は、1991年6月28日にハドソンが発売したファミリーコンピュータ用固定画面アクションゲーム。日本国外では同年に欧州にて『Dynablaster』のタイトルで発売し、北米では原題のまま1993年に発売した。(ボンバーマンシリーズ第2弾)
NO IMAGE
RPG『すごろクエスト ダイスの戦士たち』は、1991年6月28日にテクノスジャパンが発売したファミリーコンピュータ用ソフト。(ボードゲーム調のRPG)
シミュレーションつっぱりウォーズ(英:Delinquent Wars" )は1991年6月28日にサミーより、発売されたファミリーコンピュータ用シミュレーションゲームである。(不良もののシミュレーションゲーム)
パズル囲碁指南シリーズ第2弾
NO IMAGE日本野球機構公認作品。 電話による全国大戦にも対応
NO IMAGE『パズニック』(Puzznic)は、タイトーが開発し、1989年に稼働したアーケード用の固定画面型パズルゲームである。画面内にある同じ色のブロックを接触させる事で消去していくタイプのゲームとなっている。(画面固定型パズルゲーム)
その他同名映画をゲーム化
アクション『JuJu伝説』は、1989年にTADからリリースされたアーケードゲーム。横スクロールアクションシューティングゲームである本作は、主人公であるサルの「ジュジュ」を操り、口から出す唾のようなエネルギー弾とジャンプアクションを用いて面をクリアする。
NO IMAGE同名映画をゲーム化
NO IMAGE『SD刑事ブレイダー』(エスディーけいじ-)はNMK開発、タイトーから1991年7月19日から発売された、ファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲームである。
アクション同名アニメをゲーム化
NO IMAGE
NO IMAGE『ファミリーサーキット』の続編
スポーツ『ダウンタウンスペシャル くにおくんの時代劇だよ全員集合!』は、テクノスジャパンが1991年7月26日に発売したファミリーコンピュータ用アクションRPG。
NO IMAGE『おたくの星座 AN ADVENTURE IN THE OTAKU GALAXY』は、1991年7月31日に日本のM&Mより発売されたファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。
NO IMAGE元々はタイトーから『あるでん・らるでん』という題名で発売される予定だった
NO IMAGE同名アーケードゲームの移植版
NO IMAGEマイライフ マイラブ ぼくの夢わたしの願い(マイライフ マイラブ ぼくのゆめわたしのねがい)は1991年にパンドラボックス製作、バンプレストから発売されたファミリーコンピュータ用ソフトである。(人生を題材としたボードゲーム)
NO IMAGE日本国外ではトロール人形のキャラクターゲームとして発売された
アクション同名生物の名を冠したアクションゲーム
NO IMAGE四方から飛来するブロックをくっつけて消すパズルゲーム
シミュレーション『ドラゴンウォーズ』(Dragon Wars)は、1989年にアメリカ合衆国のアクティビジョンから発売されたApple IIおよびコモドール64用ロールプレイングゲームである。主人公を操作し、キングスホーム国王を操るナムターを倒してディルムン大陸を救出する事を目的としている。(同名PCゲームの移植版)
RPG『百の世界の物語』(ひゃくのせかいのものがたり)は、1991年8月9日にアスク講談社から発売されたファミリーコンピュータ専用RPGである。シナリオとゲームデザインを行ったのはテーブルトークRPGのクリエイター集団である冒険企画局。(TRPG調のオムニバスRPG)
NO IMAGEファミリーコンピュータにおけるドラゴンボールZシリーズ第2弾
シミュレーション同名PCゲームの移植版
シューティング『クライシスフォース』は、1991年8月27日にコナミから発売されたファミリーコンピュータ用縦スクロールシューティングゲーム。2人同時プレイ可能。
シミュレーションファンタジー世界を舞台としたシミュレーションゲーム
NO IMAGE『快傑ヤンチャ丸2 からくりランド』(かいけつやんちゃまる-)は、1991年8月30日にアイレムが発売したファミリーコンピュータ用ソフト。ジャンルは横スクロールアクションゲーム。(怪傑ヤンチャ丸シリーズ第2弾)
アドベンチャー『メタルスレイダーグローリー』 (Metal Slader Glory) は、1991年8月30日にハル研究所が発売したファミリーコンピュータ用コマンド選択式アドベンチャーゲーム。
アクション『ウエスタンキッズ』は、1991年9月13日にビスコから発売されたファミリーコンピュータ用アクションゲーム。1992年にはアメリカ合衆国にてロムスターから『Cowboy Kid』のタイトルで発売された。(西部劇を題材としたアクションゲーム)
NO IMAGEゲーム制作ツール『デザエモン』シリーズ第一弾
その他同名レーザーディスクゲーム用ソフトのアレンジ移植
NO IMAGE
アクションサンソフトの同名マスコットキャラクターをゲーム化 日本国外ではキャラクターデザインが異なる
シューティング日本国外ではスパイハンターシリーズの一環として発売された
RPG『イースIII』(イーススリー、Ys-III)とは、日本ファルコムのアクションロールプレイングゲーム (ARPG)、イースシリーズの第3作目。
アクション
NO IMAGE『中嶋悟F-1ヒーロー』の続編
アクション同名漫画およびアニメをゲーム化
NO IMAGE『からくり剣豪伝ムサシロード』は、1990年10月3日から1991年9月25日まで日本テレビにて放送されたスタジオぴえろ制作のテレビアニメ。全50話。からくり人(びと)と呼ばれるロボット型の生命と人間が共に暮らす世界「ジパング国」を舞台とし、主人公のからくり人ムサシが国一番の武芸者を目指して成長していく姿が描かれている。(同名テレビアニメのゲーム化)
アクション『SDガンダム外伝 ナイトガンダム物語2 光の騎士』は、1991年10月12日にバンダイが発売したファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。「騎士ガンダムシリーズ」の一作である『SDガンダム外伝 ジークジオン編』の第3弾『アルガス騎士団編』と第4弾『光の騎士編』が題材となっている。
その他
NO IMAGEヘクトの過去作『キャデラック』を基にした落ちものゲーム 発表時のタイトルは『スクウェアディール』
NO IMAGE
NO IMAGE同名特撮ドラマのゲーム化で、日本国外版では無関係の内容に差し替えられている
パズル同名ボードゲームのデジタル化
シミュレーション『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』が題材のシューティングゲーム
NO IMAGE『地底戦空バゾルダー』は、ソフエルから発売されたファミリーコンピュータ用アクションシューティングゲーム。北米では『Wurm: Journey to the Center of the Earth』のタイトルで発売された。
その他アーケードゲーム『大工の源さん 〜べらんめ町騒動記〜』の移植版
その他同名漫画およびアニメをゲーム化
その他
NO IMAGEファミリーコンピュータにおける燃えプロシリーズ最終作
NO IMAGE
NO IMAGEサンリオのキャラクター『みんなのたあ坊』をゲーム化
NO IMAGEクイズ番組『アメリカ横断ウルトラクイズ』をゲーム化
パズル日本棋院推薦作品
パズル同名アーケードゲームを移植したアクションパズルゲーム
RPG漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」に掲載された7作品によるクロスオーバー作品 仮題は「ファミコンジャンプ'91」
アクション『スノーブラザーズ』(Snow Bros.、)は、東亜プランが開発し1990年4月より稼働したアーケード用固定画面アクションゲーム。続編としては1994年に『en』(副題:スノーブラザーズ2)がリリースされ、2023年にはGRAVITYによってリメイク版の『スノーブラザーズ2 スペシャル』が発表された。
アクション『ロックマン4 新たなる野望!!』は、カプコンが1991年12月6日に発売したファミリーコンピュータ(以下FC)専用のアクションゲーム。アメリカでは1992年1月、ヨーロッパでは1993年1月21日に発売。
その他『平成天才バカボン』(へいせいてんさいバカボン)は、赤塚不二夫の漫画『天才バカボン』を原作とするテレビアニメ。『天才バカボン』のアニメ化作品としては、3作目となる。通称『平成バカボン』。(同名テレビアニメをゲーム化)
その他『テクモボウル』の続編
NO IMAGE『ティーンエージ ミュータント ニンジャ タートルズ2 ザ マンハッタン プロジェクト』 (Teenage Mutant Ninja Turtles 2 The Manhattan Project) はコナミが1991年にリリースしたファミリーコンピュータ(ファミコン)用の横スクロールアクションゲームである。(TMNTシリーズ第2弾)
パズル同名テレビ番組をゲーム化 パーティータップ、早押しボタン6個付属。
NO IMAGEギャグマンガ『つるピカハゲ丸』をゲーム化 当初は「セコリンピックの巻」としてスポーツゲームになる予定だった
パズルボンブリス(Bombliss)はBPSより発売されたゲームシリーズ、またはゲーム内のモードのひとつ。落ち物パズル『テトリス』のルールから派生した作品。欧米では「Tetris Blast」の別称でも知られる。
NO IMAGE
パズルマリオシリーズに登場するヨッシーが主役のパズルゲーム
シミュレーション『第2次スーパーロボット大戦』は、1991年12月29日にバンプレストが日本で発売したファミリーコンピュータ用シミュレーションロールプレイングゲーム。(シリーズ第2弾)
NO IMAGE同名映画のゲーム化
アクション『バトルトード』(Battletoads)は、イギリスのレアが開発しenより1991年発売された横スクロールアクションゲーム。日本では、ファミリーコンピュータ版がメサイヤから、ゲームギア版とメガドライブ版がセガから発売された。
アドベンチャーテレビアニメ『タイニー・トゥーンズ』のゲーム化
NO IMAGE1989年の映画『バットマン』の後日談という位置づけだが、グラフィックは原作となった漫画に近い
NO IMAGE同名漫画のゲーム化 欧州では一部の地域でのみ発売
その他
NO IMAGE『ファミスタ'92』は、1991年12月20日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が発売した日本のファミリーコンピュータ用ゲームソフト。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第76弾。
NO IMAGE『爆笑!!人生劇場3』は、タイトーが1991年12月20日に発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフトである。
NO IMAGE『パーマンPART2 秘密結社マドー団をたおせ』は、藤子・F・不二雄原作の漫画『パーマン』(1967年)を題材とするファミリーコンピュータ用ゲームソフト。アイレム(現:アピエス・アイレムソフトウェアエンジニアリング)が1991年12月20日に発売した。
RPGカードゲーム『モンスターメーカー』を原作とするRPG
NO IMAGEダービースタリオンシリーズ第1弾
シミュレーションファミリーコンピュータにおける信長の野望シリーズ第3弾
NO IMAGE
その他同名特撮ドラマをゲーム化
NO IMAGE
NO IMAGE同名テレビアニメのゲーム化
NO IMAGE『ザ・ブラックバスII』の続編
その他同名映画のゲーム化
NO IMAGE
アクション『がんばれゴエモン外伝2〜天下の財宝〜』は、コナミから1992年1月3日に発売されたファミリーコンピュータ用RPG。1990年に発売された『がんばれゴエモン外伝 きえた黄金キセル』の続編。
アクション『ピザポップ』(PIZZA POP!)は、ジャレコより1992年1月7日に発売されたファミリーコンピュータ用アクションゲーム。開発はアークシステムワークス。2024年12月26日には、シティコネクションがジャレコのファミリーコンピュータ用ソフトを復刻するシリーズ「ジャレコレ」の一種としてNintendo Switch版が発売された。(ピザ配達を題材とした横スクロールアクションゲーム)
NO IMAGE『太陽の勇者ファイバードGB』は、1991年12月20日に日本のアイレムから発売されたゲームボーイ用縦スクロールシューティングゲーム。テレビ朝日系テレビアニメ『太陽の勇者ファイバード』(1991年 - 1992年)を題材とした作品。(同名テレビアニメのゲーム化)
パズル『ソロモンの鍵』の続編であるパズルゲーム
NO IMAGE会社経営シミュレーションゲーム
NO IMAGEバーズテイルシリーズ第2弾
NO IMAGE将棋名鑑シリーズ第2弾
NO IMAGE同名漫画のゲーム化
アクション『ギミック!』(Gimmick!)はサン電子(サンソフト)が開発し1992年1月31日に発売したファミリーコンピュータ用の横スクロールアクションゲーム。2002年11月21日発売のオムニバスソフト『メモリアル☆シリーズ サンソフト Vol.6』に収録。(北米でも発売が予定されていたが実現しなかった)
NO IMAGE『ドンドコドン』シリーズ第2弾
NO IMAGE『いけいけ!熱血ホッケー部「すべってころんで大乱闘」』は、テクノスジャパンが1992年2月7日に発売したファミリーコンピュータ用スポーツゲーム。
レース同名PCエンジン用ソフトの移植版
NO IMAGE海戦シミュレーションゲーム
NO IMAGEAD&Dシリーズ第4弾で、『ヒーロー・オブ・ランス』の後日談にあたる
NO IMAGEテトリスとスロットを融合した落ちものパズル
NO IMAGE漫画『伝染るんです。』のゲーム化
その他
NO IMAGE囲碁指南シリーズ第3弾
スポーツナムコクラシックシリーズ第2弾
シミュレーション『ファイアーエムブレム外伝』(ファイアーエムブレムがいでん)は、ファイアーエムブレムシリーズの二作目で、1992年3月14日ファミリーコンピュータ用ソフトとして任天堂が発売したシミュレーションRPG(戦略シミュレーションゲーム)である。(ファイアーエムブレムシリーズ第2弾)
その他
パズル『スーパー桃太郎電鉄』(スーパーももたろうでんてつ)は、ハドソンが開発し1989年9月15日に発売されたPCエンジン用コンピュータボードゲーム。1991年3月8日にゲームボーイ版が、1992年3月20日にファミリーコンピュータ版が発売された。(『桃太郎電鉄』の続編)
パズル『それいけ!アンパンマン』を題材としたボードゲーム
アクション『プラズマ・ボール』(PLASMA・BALL)は、ジャレコより1992年3月27日に発売されたファミリーコンピュータ用アクションゲーム。
スポーツプロレス団体・WWEを題材としたゲーム
その他同名映画のゲーム化
NO IMAGE欧米で発売されたゲームボーイ用ソフト:w:Balloon Kidをハローキティに差し替えて移植したアクションゲーム
NO IMAGE同名漫画のゲーム化
NO IMAGEテレビ番組『ひらけ!ポンキッキ』のゲーム化
アドベンチャー企業の派閥争いを題材としたアドベンチャーゲームで、国際政治学者(当時)である舛添要一監修していた
アクション『重力装甲メタルストーム』は、1992年4月24日にアイレムが発売したファミリーコンピュータ用アクションシューティングゲーム。開発は、アイレムの子会社であったタムテックスが担当。
NO IMAGE料理人のコックンを主役としたアクションゲームで、飯野賢治がプロデュースした 日本国外版では内容が一部異なる
NO IMAGEラジコン調の操作体系を採用したレースゲーム
アドベンチャーテレビ人形劇『ひょっこりひょうたん島』が題材のアクションアドベンチャーゲーム
RPGRPGと麻雀ゲームを融合した作品
NO IMAGE周辺機器・パーティータップ対応
スポーツバルセロナオリンピックを題材とした作品
シミュレーション『三国志II 覇王の大陸』は、1992年6月10日にナムコが発売したファミリーコンピュータ用歴史シミュレーションゲーム。同社による『三国志 中原の覇者』(1988年)の続編であり、「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第78弾。(三国志シリーズ第2弾)
その他『まじかる☆タルるートくん FANTASTIC WORLD!!』の続編
その他同名映画をゲーム化
スポーツ『びっくり熱血新記録!はるかなる金メダル』は、1992年6月26日にテクノスジャパンより発売されたファミリーコンピュータ用スポーツゲーム。1993年7月16日には、一部競技が変更されたゲームボーイ用ソフト『びっくり熱血新記録! どこでも金メダル』(びっくりねっけつしんきろく! どこでもきんメダル)が発売された。(くにおくんシリーズ第5弾)
NO IMAGE『聖鈴伝説リックル』は、1992年6月26日にタイトーより発売された日本のファミリーコンピュータ用ゲームソフト。
シミュレーション惑星シャンカラを舞台に宇宙帝国での動乱を描いたシミュレーションゲーム
NO IMAGE『エスパードリーム2 新たなる戦い』は、コナミ(現:コナミデジタルエンタテインメント)が1992年6月26日に発売したファミリーコンピュータ(FC)用アクションRPG。(エスパードリームシリーズ第2弾)
NO IMAGE
NO IMAGEゲームボーイ用ソフト『レッドアリーマー 魔界村外伝』の続編
シューティングナグザット主催のイベント「サマーカーニバル」向けに作られたシューティングゲーム
NO IMAGEサンリオキャラクターによる2対2のバレーボールゲーム
その他同名漫画のゲーム化
NO IMAGE
その他『ミネルバトンサーガ ラゴンの復活』の続編
NO IMAGE『闘魂倶楽部』(とうこんくらぶ)は、1992年7月24日にジャレコから発売されたファミリーコンピュータ用プロレスゲーム。
NO IMAGEテレビアニメ『魔法のプリンセス ミンキーモモ』のゲーム化
NO IMAGE『高橋名人の冒険島』は、ハドソンが1986年9月12日に発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフトで、高橋名人を主人公とした横スクロール型アクションゲーム。(高橋名人の冒険島シリーズ第3弾)
その他テレビアニメ『原始家族フリントストーン』のゲーム化
NO IMAGE日本版では映画『エイセス/大空の誓い』のゲーム化となっている
NO IMAGE『ドラゴンボールZIII 烈戦人造人間!!』は、1992年8月7日にバンダイが発売したファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。『ドラゴンボールZ』のファミコンゲーム作品第3弾。
NO IMAGEファミリーコンピュータにおけるギミア・ぶれいくシリーズ第2弾で、周辺機器・パーティータップにも対応している
アクション『ムーンクリスタル』 (MOON CRYSTAL) は、1992年8月28日にヘクトが発売した日本のファミリーコンピュータ用アクションゲームソフト。
スポーツダービースタリオンシリーズ第2弾
アクションディスクシステム用タイトル『夢工場ドキドキパニック』の内容差し替え版で、日本国外では『スーパーマリオブラザーズ』の続編として発売された
NO IMAGE『1999 〜ほれ、みたことか!世紀末〜』は、1992年9月18日にココナッツジャパンエンターテイメントが発売したファミリーコンピュータ用ボードゲームソフトである。(世紀末を題材としたボードゲーム)
NO IMAGE『ナムコプリズムゾーン ドリームマスター』は、1992年9月22日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)から発売されたファミリーコンピュータ用アドベンチャーRPGソフト。
NO IMAGE
その他
NO IMAGEゲームボーイ用ソフト『ミッキーマウス2』の続編 日本国外ではミッキーマウスとは無関係のキャラクターに差し替えられている
シミュレーション『機動戦士ガンダム』ほか23作品によるウォー・シミュレーションゲーム
パズル清涼飲料水「セブンアップ」のマスコットキャラクター・スポットをあしらったリバーシ調のボードゲーム
NO IMAGEファミリーコンピュータにおけるベストプレープロ野球シリーズ第4作 初回生産分に不具合が見つかったため、のちに無償交換された
NO IMAGE同名テレビアニメのゲーム化
アクション『SDガンダム外伝 ナイトガンダム物語3 伝説の騎士団』は、1992年10月23日にバンダイが発売したファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。カードダス『SDガンダム外伝 円卓の騎士編』(1991年)が題材となっており、シリーズを通しての高いエンカウント率と難易度を受け継いでいる。(ナイトガンダム物語シリーズ第3弾)
RPG雑誌『マル勝ファミコン』に掲載された読者参加型TRPGをコンピュータゲーム化
NO IMAGE同名特撮ドラマが題材のアクションゲーム
その他
NO IMAGE
NO IMAGE囲碁指南シリーズ第4弾
NO IMAGE
パズル『ヨッシーのクッキー』 は、任天堂より1992年11月21日に発売されたファミリーコンピュータ(FC)用およびゲームボーイ(GB)用パズルゲーム。マリオシリーズに登場するマリオとヨッシーがクッキー作りを行うパズルゲームであり、同じ種類ごとに揃えて消滅させる1人プレイと、消滅させる速さを競うVSプレイが存在する。
NO IMAGEタイニー・トゥーン アドベンチャーズシリーズ第4弾
アクション『ロックマン5 ブルースの罠!?』は、カプコンが1992年12月4日に発売したファミリーコンピュータ(以下FC)専用のアクションゲーム。アメリカでは同年12月に、ヨーロッパでは1993年11月18日に発売。(ロックマンシリーズ第5弾)
パズル将棋名鑑シリーズ第3弾
NO IMAGE同名テレビアニメのゲーム化
アクション『ワギャンランド』は、ナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が1989年2月9日に発売したファミリーコンピュータ用のアクションゲーム、およびそのシリーズ作品名。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第50弾。(ワギャンランドシリーズ第3弾)
アクション『妖精物語ロッド・ランド』は、ジャレコが1990年4月に発売した業務用ビデオゲーム。妖精の兄妹が母を助けるために魔物の住む塔に乗り込む、2人同時プレイが可能なアクションゲームである。
その他日本国外のPCゲームNeblusの移植作 日本では『キャッスリアン』として発売予定だったが、主人公を菓子のマスコットキャラクター・キョロちゃんに差し替えてタイトルも変更
NO IMAGE
RPG『ジャストブリード』 (JUSTBREED) は、1992年12月15日にエニックス(現スクウェア・エニックス)から発売されたファミコン用シミュレーションRPGである。エニックス最後のファミコン用ソフトであった。
RPG電子玩具「バーコードバトラーII」と連動させて遊ぶソフト
NO IMAGEガチャポン戦士シリーズ第5弾
NO IMAGEファミスタシリーズ第8弾 日本野球機構から許諾を得ており、球団や選手が実名で登場する
アクション『熱血格闘伝説』(ねっけつかくとうでんせつ)は、テクノスジャパンより1992年12月23日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。
NO IMAGE野球選手の人生を題材としたボードゲーム
アクションウルトラマン倶楽部シリーズ第4弾
アクションウルトラマンタロウほか複数作品のキャラクターによるクロスオーバー作品
NO IMAGEデータック専用ソフト
NO IMAGE『サンリオカーニバル』の続編
NO IMAGEロックマンシリーズを題材としたモノポリー調のボードゲーム
RPG『仮面ライダーSD グランショッカーの野望』は、1993年1月22日にエンジェルが発売したファミリーコンピュータ用ソフト。メガハウスが制作に参加している。(仮面ライダーを題材としたボードゲーム調のRPG)
NO IMAGEF1レースゲーム。 関連団体の許諾を得ているため、選手やサーキットが実名で登場する
アクション『悪魔城ドラキュラ』は、コナミが1986年9月26日に発売したファミリーコンピュータ ディスクシステム用ソフトのアクションゲーム。コナミのディスクシステム参入第1弾のソフトとして発売された。(同名ディスクシステム用タイトルからの移植)
NO IMAGE『けろけろけろっぴの大冒険』の続編
スポーツクロスオーバー作品「コンパチヒーローズ」シリーズ第11弾
アクション『バイオミラクル ぼくってウパ』は、1988年4月22日にコナミが発売したファミリーコンピュータ ディスクシステム用横スクロールアクションゲーム。主人公はルアクーヨ王国の王子、赤ん坊のウパ(名前の由来は勇者ウパラートから)。(同名ディスクシステム用タイトルからの移植)
NO IMAGE『バブルボブル2』は1993年にO. L. M.が開発しタイトーからファミリーコンピュータ向けに発売されたアクションゲームである。同年にゲームボーイにて『バブルボブルジュニア』(欧米タイトル:Bubble Bobble Part 2)のタイトルで、ステージ構成やストーリーを変えてアレンジ移植されている(後述)。(『バブルボブル』の続編)
その他
NO IMAGE
NO IMAGE同名映画のゲーム化
NO IMAGE
NO IMAGEダービー、ジョッキー、ビンゴを収録したパーティーゲームで、周辺機器マルチタップ21に対応している
アクション星のカービィシリーズにおける初めての据置機向け作品
シミュレーション『蒼き狼と白き牝鹿・元朝秘史』は、1992年7月30日に日本の光栄から発売されたPC-8801用歴史シミュレーションゲーム。同社の『蒼き狼と白き牝鹿シリーズ』第3作目。チンギス・ハーンの生涯と、モンゴル帝国の興亡を題材としており、ユーラシア大陸の統一を目的とした作品である。(蒼き狼と白き牝鹿シリーズ第2弾)
シューティング『もえろツインビー シナモン博士を救え!』は、1986年11月21日にコナミが発売したファミリーコンピュータ ディスクシステム用縦横両スクロールシューティングゲーム。アメリカでは『Stinger』のタイトルで1987年9月に発売した。(同名ディスクシステム用タイトルからの移植)
NO IMAGEファミリーコンピュータにおける炎の闘球児 ドッジ弾平シリーズ第2弾
NO IMAGE西洋占星術を題材とした占いソフト
NO IMAGE『快傑ヤンチャ丸3 対決!ゾウリンゲン』は1993年3月30日にアイレムが発売したファミリーコンピュータ用ソフト。ジャンルはアクションゲーム。(快傑ヤンチャ丸シリーズ第3弾)
その他テレビアニメ『宇宙家族ジェットソン』のゲーム化 タイトーにとって最後のファミリーコンピュータ用ソフト
NO IMAGE『わんぱくダック夢冒険』の続編
NO IMAGEデータック専用ソフト
NO IMAGEデータック専用ソフト
スポーツ『くにおくんの熱血サッカーリーグ』は、1993年4月23日に発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。『熱血高校ドッジボール部 サッカー編』(1990年)の続編。前作から操作方法や戦術、ルールなどシステム面で変更されている点がある。(『熱血高校ドッジボール部 サッカー編』の続編)
NO IMAGE同名漫画のゲーム化で、周辺機器・パーティタップに対応している
アクション学生向けセミナー「任天堂・電通ゲームセミナー」にて制作された作品の製品化
アクションアーケードゲーム『ファイナルファイト』のアレンジ移植で、日本国外版では一部のキャラクター名が差し替えらえている
NO IMAGEファミリーコンピュータにおけるパチ夫くんシリーズ最終作
NO IMAGE同名ゲームボーイタイトルを移植したスポーツゲーム
RPG漫画『うしおととら』が題材のロールプレイングゲーム
パズル同名ディスクシステム用ソフトの移植版
アクションPCエンジン用ソフト『PC原人』の移植版
NO IMAGE玩具『甲竜伝説ヴィルガスト』のゲーム化
アクションファミリーコンピュータにおけるドラゴンボールシリーズ最終作
NO IMAGE漫画『クレヨンしんちゃん』を題材とした対戦型パズルゲーム
NO IMAGEデータック専用ソフトだが、バーコード機能はなく、機器所有者向けに安価で供給する目的があった
NO IMAGEパチスロアドベンチャーシリーズ第2弾
NO IMAGE『テトリスフラッシュ』(TETRIS FLASH)は、トーセが開発し任天堂から発売された落ち物パズルゲーム。日本では1993年9月21日に任天堂よりファミリーコンピュータ版が、翌年の1994年6月14日にはゲームボーイ版が発売され、同年7月8日にはBPSよりスーパーファミコン版がそれぞれ発売されている。
その他データック専用ソフト
NO IMAGE大工の源さんシリーズ第2弾
アドベンチャー同名漫画が題材のアドベンチャーゲーム
アクションロックマンシリーズとしては最後のファミリーコンピュータ用ソフト
NO IMAGEデータック専用ソフト
NO IMAGE
NO IMAGEナムコとしては最後となるファミリーコンピュータ用ソフト
NO IMAGE
NO IMAGE『チップとデールの大作戦2』は、カプコンから発売されたファミリーコンピュータ用アクションゲーム。『チップとデールの大作戦』(1990年)の続編にあたる。カプコン最後のファミコンソフトであった。(『チップとデールの大作戦』の続編)
NO IMAGE漫画雑誌『なかよし』のゲーム化
RPG『桃太郎伝説外伝』(ももたろうでんせつがいでん)は、ハドソンよりゲームボーイ、PCエンジン、ファミリーコンピュータの3機種向けに発売されたコンピュータRPG。ゲームボーイ版は1991年12月26日、PCエンジン版は1992年12月4日、ファミリーコンピュータ版は1993年12月17日に発売された。(桃太郎伝説シリーズの番外編であるオムニバスRPG)
NO IMAGEファミリーコンピュータにおける囲碁指南シリーズ最終作
NO IMAGEくにおくんシリーズとしては最後のファミリーコンピュータ用ソフト
アクションディスクシステム用タイトル『ゼルダの伝説』の移植版
アクション任天堂が最後に発売したファミリーコンピュータ用ソフト 北米においては最後のNES用ソフト
RPG『ファイナルファンタジーI・II』は、スクウェアおよびスクウェア・エニックスから発売されたカップリング作品。ファイナルファンタジーシリーズ(以下、FFシリーズ)のうち、第1作『ファイナルファンタジー』と第2作『ファイナルファンタジーII』を合わせて1本のゲームソフトとして発売されたものである。
NO IMAGEデータック専用ソフト
NO IMAGEパチスロアドベンチャーシリーズ第3弾
NO IMAGE
NO IMAGE『高橋名人の冒険島』は、ハドソンが1986年9月12日に発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフトで、高橋名人を主人公とした横スクロール型アクションゲーム。(最後のファミリーコンピュータ用ソフト)
NO IMAGE同作はゲームではなく音楽アルバムソフトであり、なおかつ任天堂ライセンス製品ではないが21年ぶりの新作ソフトの発売で話題となった。
NO IMAGE『8BIT MUSIC POWER』は、コロンバスサークルより2016年1月30日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。ファミリーコンピュータの発売元である任天堂のライセンスは非認証であり、パッケージなどの表記には商標である「ファミリーコンピュータ」は使用されず「FC/FC互換機用」「FCソフト」と記されている。
NO IMAGE『8BIT MUSIC POWER』は、コロンバスサークルより2016年1月30日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。ファミリーコンピュータの発売元である任天堂のライセンスは非認証であり、パッケージなどの表記には商標である「ファミリーコンピュータ」は使用されず「FC/FC互換機用」「FCソフト」と記されている。
NO IMAGE
NO IMAGE『キラキラスターナイト』に改良を加えたもの。"ウラワザ"と称するデバッグモードも搭載した 2025年8月にはシステム改良や楽曲・キャラを追加した『パワーアップ版』も発売された。
シューティング『アストロ忍者マン』は、漫画家、イラストレーターのRIKIが制作し2020年5月9日に発売した固定画面シューティングゲーム。本稿では、『アストロ忍者マン』の改良版としてリリースされた『アストロ忍者マンDX』と『アストロ忍者マンEXA』についても記述する。
NO IMAGE『アストロ忍者マン』は、漫画家、イラストレーターのRIKIが制作し2020年5月9日に発売した固定画面シューティングゲーム。本稿では、『アストロ忍者マン』の改良版としてリリースされた『アストロ忍者マンDX』と『アストロ忍者マンEXA』についても記述する。
NO IMAGE『HARADIUS ZERO』の改良版で、のちに一部店舗で店頭販売された。
NO IMAGEトップビューのカーレースゲーム。
NO IMAGEアニメDVDの付属するアドベンチャーゲーム。深夜アニメ程度だが、多少のお色気表現があるとされる。
NO IMAGE360度フリーランシューティング(3Dダンジョン型シューティング)。
NO IMAGEGold Guardian Gun Girlの続編となるランダムマップ自動生成型のアクション・シューティングゲームで、レトロフリークでは動作しない可能性が高い。
シューティング全6ステージの弾幕シューティングゲーム。
NO IMAGEスケボーに乗った猫が、世界侵略の悪魔たちに立ち向かうゲーム。全5レベル(ステージ)。フランスの子供「SJ(セイジ)」が制作
NO IMAGEシューティングゲーム。2分モードや5分モード、隠しモードを搭載。Ver.1.00と2.00があり、隠しモードが若干異なるほか、前者は赤白ファミコンには対応していない。
NO IMAGE『HABiT!スパイシーVer.』の限定版で、北海道仕様とされている。
NO IMAGEスマホゲームのようなやり込み型のパズルゲーム。
条件に一致するソフトがありません
RetroDB(レトロDB)は、ファミリーコンピュータ(FC)のソフトを網羅したデータベースサイトです。1983年〜1994年にかけて発売された数多くのFCタイトルの中から、お気に入りの一本を見つけることができます。
ジャンルやメーカーでの絞り込み検索、タイトルやキーワードでのフリーワード検索に対応。 各ゲームの詳細ページでは、発売日・価格・現在の相場や攻略動画を確認できます。