テーブル桃太郎電鉄G ~ゴールド・デッキを作れ!
人気ボードゲームシリーズのGBA版。日本全国を舞台に資産を増やしていくすごろく形式のゲームで、カード(デッキ)システムが追加されているのが特徴。テンポが良く、1人でも楽しめる作りになっている。



すごろく・ボードゲーム、パーティーゲーム、トレーディングカードゲーム、麻雀、将棋、囲碁など、家族や友人と楽しめる歴代テーブルゲームを機種別に探せます。
ハードを選択すると、その機種のテーブルソフト一覧(絞り込み済み)または下記の代表作セクションへ移動できます。

収録タイトル数: 57 本
テーブル人気ボードゲームシリーズのGBA版。日本全国を舞台に資産を増やしていくすごろく形式のゲームで、カード(デッキ)システムが追加されているのが特徴。テンポが良く、1人でも楽しめる作りになっている。
テーブルアニメ「GX」をベースにしたカードゲーム。新ルールやカードが追加されており、デッキ構築の幅が広がっている。ストーリーモードも搭載されており、キャラクターとの対戦を楽しみながら進められる。
テーブル当時のカード環境を再現した本格TCG。 ・カード種類が非常に豊富 ・ルール再現度が高い ・やり込みが深い GBA版遊戯王の中でも完成度トップクラス。
テーブル『アカギ 〜闇に降り立った天才〜』(アカギ やみにおりたったてんさい)は、福本伸行による日本の漫画。『近代麻雀』(竹書房)で1992年4月号から2018年3月1日号まで、隔号(月1)連載された。

収録タイトル数: 27 本
テーブル役満DS(やくまんDS)とは、任天堂が開発・発売したニンテンドーDSのゲームソフトである。ここでは、Wi-Fi対応 役満DS(ワイファイたいおう-)も記述する。
テーブル『だれでもアソビ大全』(だれでもアソビたいぜん)は、任天堂が2005年11月3日に発売したニンテンドーDS用ゲームソフトである。Touch! Generationsシリーズの1つ。
テーブルテーブルゲームスピリッツは、タスケより発売されているニンテンドーDS用コンピュータテーブルゲームのシリーズ。
テーブル
収録タイトル数: 11 本
テーブル『カルドセプト』(Culdcept)は、大宮ソフトが開発した1997年10月発売のセガサターン用ゲームソフト。ジャンルはボードゲーム+トレーディングカードゲーム。PlayStation、ドリームキャスト、PlayStation 2、携帯電話、Xbox 360、ニンテンドーDS、ニンテンドー3DSで続編が発売されている。(配信期間:2013年1月30日 -)
テーブル配信期間:2013年4月11日 - 2017年4月26日
テーブル配信期間:2014年6月20日 -
テーブル『ヒーローバンク』(HERO BANK)は、2014年3月20日にセガから発売されたニンテンドー3DS用ゲームソフト。ゲームの他、漫画、テレビアニメ、アーケードゲーム、トレーディングカードゲームなど多角メディアで展開された。

収録タイトル数: 21 本
テーブル同名映画のゲーム化
テーブル『遊☆戯☆王デュエルモンスターズGX タッグフォース2』は、コナミデジタルエンタテインメントが2007年9月27日に発売したテレビアニメ『遊☆戯☆王デュエルモンスターズGX』を題材とした PlayStation Portable用対戦型カードゲーム。
テーブル『戦国絵札遊戯 不如帰 -HOTOTOGISU- 乱』は、2008年11月13日にアイレムソフトウェアエンジニアリングが発売したPlayStation Portable用ゲームソフト。
テーブル
収録タイトル数: 11 本
テーブル『スーパー桃太郎電鉄』(スーパーももたろうでんてつ)は、ハドソンが開発し1989年9月15日に発売されたPCエンジン用コンピュータボードゲーム。1991年3月8日にゲームボーイ版が、1992年3月20日にファミリーコンピュータ版が発売された。(同名PCエンジン用タイトルを移植したボードゲーム)
テーブル人生ゲーム伝説(じんせいゲームでんせつ)とは、1991年6月28日にタカラが発売したゲームボーイ用ゲームソフト。
テーブル
テーブル『雀卓ボーイ』(ジャンたくボーイ)は、1992年1月24日に日本のナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたゲームボーイ用麻雀ゲーム。内容は4人打ち麻雀であり、通信ケーブル使用により当時の据え置き型ゲーム機では不可能であった対人の4人対局を実現している。

収録タイトル数: 8 本

収録タイトル数: 34 本
テーブルDX人生ゲーム(デラックスじんせいゲーム)は、1995年12月15日にセガサターン用、1996年3月22日にプレイステーション用が発売されたソフト。発売元はタカラ(現:タカラトミー)。
テーブルDX人生ゲームII(デラックスじんせい―ツー)は、1997年7月24日にタカラ(現・タカラトミー)が発売したセガサターン用ソフト。『DX人生ゲーム』の続編。今作はプレイステーション用も同時発売となった。
テーブル『桃太郎電鉄7』(ももたろうでんてつセブン)は、ハドソンが1997年12月23日に発売したプレイステーション用ボードゲーム。「桃太郎電鉄シリーズ」の第7作。初代『桃太郎電鉄』からカウントしたナンバーがタイトル名に付いた初の作品であり、以降も多くの作品でこのナンバリングを採用している。(桃太郎電鉄シリーズ第7作)
テーブル
収録タイトル数: 27 本
テーブル桃太郎電鉄シリーズの1作品で、九州に特化したマップを収録している。
テーブル『いただきストリート3 億万長者にしてあげる! 〜家庭教師つき!〜』は、2002年2月28日にエニックス(現・スクウェア・エニックス)が発売したボードゲーム。いただきストリートシリーズの第4作である。
テーブルボードゲーム『人生ゲーム』のコンピュータゲーム化
テーブル『カルドセプト セカンド』 (Culdcept II) は大宮ソフトが開発し2001年7月12日にドリームキャストで発売されたトレーディングカード・ボードゲーム。『カルドセプト』の第2シリーズ。

収録タイトル数: 7 本
テーブル『ファミリーマージャン』は、1987年8月11日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)がファミリーコンピュータ用として発売した麻雀ソフト。二人打ち。レッスンモードでは、麻雀の初心者でも1からルールや用語や役を学んだり、麻雀関連のクイズ等もあり、麻雀入門者に向けたソフトと言える。
テーブル『たけしの戦国風雲児』(たけしのせんごくふううんじ)は、1988年11月25日にタイトーから発売されたファミリーコンピュータ用テレビゲーム。このゲームはビートたけしが携わったとされているが、事実上の前作となる『たけしの挑戦状』と違い、当時のゲームとしては不条理な点などが特に無いことから、たけし自身のアイデアが採用されているかは不明。
テーブル『爆笑!!人生劇場』(ばくしょうじんせいげきじょう)は、1989年3月17日にタイトーより発売されたファミリーコンピュータ用ソフト及び、それをはじめとしたボードゲーム形式のコンピュータゲームのシリーズである。
テーブルコンピュータピンボールゲームで、日本版のみナムコのキャラクター群を題材としている

収録タイトル数: 1 本

収録タイトル数: 5 本
テーブル『大爆笑!!人生劇場』は、タイトーから1992年12月25日に発売されたスーパーファミコン用ゲームソフトである。
テーブル『大爆笑!!人生劇場 ドキドキ青春編』は、1993年7月30日にディスコが発売したスーパーファミコン用ボードゲームソフトである。開発はアクトジャパン、販売はタイトーが行っている。
テーブルカードゲーム『UNO』のデジタル化作品
テーブル『大爆笑!!人生劇場 〜大江戸日記〜』は、1994年11月25日にタイトーが発売したスーパーファミコン用コンピュータコンピュータボードゲーム。同社の『爆笑!!人生劇場シリーズ』第7作目。

収録タイトル数: 2 本

収録タイトル数: 1 本

収録タイトル数: 8 本
テーブル桃太郎道中記(ももたろうどうちゅうき)は、ハドソンが1997年9月25日に発売したセガサターン用ボードゲーム。桃太郎電鉄シリーズに近いゲーム内容だが、舞台は江戸時代に移っている。ディレクターは『CD電人 ロカビリー天国』のオープニングテーマ歌唱を務めた柴田真人。(桃太郎シリーズ唯一のセガサターン用ソフト)
テーブル『カルドセプト』(Culdcept)は、大宮ソフトが開発した1997年10月発売のセガサターン用ゲームソフト。ジャンルはボードゲーム+トレーディングカードゲーム。PlayStation、ドリームキャスト、PlayStation 2、携帯電話、Xbox 360、ニンテンドーDS、ニンテンドー3DSで続編が発売されている。
テーブルネクストキング 恋の千年王国(ネクストキング こいのせんねんおうこく)は、1997年6月27日にバンダイが発売したプレイステーション用ゲームソフト。1997年11月20日にセガサターンに移植された。
テーブルタロットカードをモチーフとしたカードゲームで、アニメーション監督の寺田憲史が監修している

収録タイトル数: 4 本
テーブル『あつまれ!ぐるぐる温泉』(あつまれ!ぐるぐるおんせん)は、セガのオンラインテーブルゲーム。自分だけの分身キャラクター(アバター)を作成してネットで対戦したり、チャットで他のユーザーと交流して友達を作る事は当時としては斬新で人気を博した。
テーブルアーケードゲーム『対戦ホットギミック』のシステムを採用した作品。
テーブル同名トレーディングカードゲームのコンピュータゲーム化で、収録内容は第6版を基にしている
テーブル『カルドセプト セカンド』 (Culdcept II) は大宮ソフトが開発し2001年7月12日にドリームキャストで発売されたトレーディングカード・ボードゲーム。『カルドセプト』の第2シリーズ。

収録タイトル数: 2 本

収録タイトル数: 1 本