シューティングハドソンベストコレクションVol.5 シューティングコレクション
ハドソンベストコレクションとは、ハドソンからゲームボーイアドバンス用ソフトとして発売されたオムニバスゲームシリーズである。



ボンバーマン、桃太郎電鉄、桃太郎伝説、高橋名人の冒険島、スターソルジャー、天外魔境、PC原人など、ファミコンやPCエンジン黄金期を支えたハドソンの歴代ソフトを機種別に収録しています。
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収録タイトル数: 24 本
シューティングハドソンベストコレクションとは、ハドソンからゲームボーイアドバンス用ソフトとして発売されたオムニバスゲームシリーズである。
アクションハドソンベストコレクションとは、ハドソンからゲームボーイアドバンス用ソフトとして発売されたオムニバスゲームシリーズである。
パズルハドソンベストコレクションとは、ハドソンからゲームボーイアドバンス用ソフトとして発売されたオムニバスゲームシリーズである。
アクションハドソンベストコレクションとは、ハドソンからゲームボーイアドバンス用ソフトとして発売されたオムニバスゲームシリーズである。
アクションハドソンベストコレクションとは、ハドソンからゲームボーイアドバンス用ソフトとして発売されたオムニバスゲームシリーズである。
アクションハドソンベストコレクションとは、ハドソンからゲームボーイアドバンス用ソフトとして発売されたオムニバスゲームシリーズである。
テーブル人気ボードゲームシリーズのGBA版。日本全国を舞台に資産を増やしていくすごろく形式のゲームで、カード(デッキ)システムが追加されているのが特徴。テンポが良く、1人でも楽しめる作りになっている。
RPGボンバーマンシリーズのRPG作品。 爆弾アクションに加えて、ストーリーやキャラクター成長要素が組み込まれています。 フィールド探索や装備要素など、従来のボンバーマンとは違う遊び方が楽しめるのが特徴。アクションとRPGの融合という珍しいスタイルの作品です。

収録タイトル数: 58 本
アクション
RPG『天外魔境II 卍MARU』は、1992年3月26日にハドソンから発売されたPCエンジンSUPER CD-ROM²用ロールプレイングゲーム。移植・リメイク版は『天外魔境II MANJI MARU』(てんがいまきょうツー マンジマル)のタイトルで発売されることが多い。
パズル
パズル
パズル
パズル『ミロンのほしぞらしゃぼん パズル組曲』は、2006年7月6日にハドソンから発売されたニンテンドーDS用のパズルゲーム。ファミリーコンピュータ用ソフト『迷宮組曲 ミロンの大冒険』をモチーフにした携帯電話用アプリ『ミロンのほしぞらしゃぼん』が元になっている。
アクション『Touch!ボンバーマンランド』はハドソンが2006年7月20日に発売したニンテンドーDS用ソフト。『ボンバーマンランドシリーズ』DS作品第1作目。今作ではタッチペンでボンバーマンを動かす。
その他
収録タイトル数: 2 本

収録タイトル数: 18 本
アクション『ボンバーマン ぱにっくボンバー』は1995年1月にエス・エヌ・ケイから発売された業務用落ち物パズル。通称『ぱにボン』。開発はエイティングおよびハドソンが行い、プロデューサーは豊嶋真人、ディレクターは日比進、音楽は須合真樹と1作目より『ボンバーマンシリーズ』を手掛けている竹間淳が担当している。
シューティング
その他
その他
RPG『天外魔境 第四の黙示録』は、1997年1月14日にハドソンから発売されたセガサターン(以下SS)用コンピュータゲームソフト。ジャンルはロールプレイングゲーム(RPG)。英語表記によるタイトルは『FAR EAST OF EDEN The Apocalypse IV』。
アクション『ボンバーマンポータブル』は、2006年7月20日にハドソンから発売されたPlayStation Portable用アクションゲーム。本作ではDSのボンバーマン同様のアイテムストックのシステムを採用した「ノーマルゲーム」に、ファミコンのボンバーマンのシステムを採用した「クラシックゲーム」、最大4人で対戦できる「バトルゲーム」といった3つの遊び方が存在する。
パズルダウンロード版は2009年10月8日に配信
アクション『ボンバーマンランドポータブル』はハドソンが2007年3月21日発売したPlayStation Portable用ソフト。(『ボンバーマンランド3』を基にした作品)

収録タイトル数: 31 本
アクション『ボンバーボーイ』は、1990年8月31日にハドソンが発売したゲームボーイ用アクションゲーム。ボンバーマンシリーズの第5作目であり、ゲームボーイにおけるシリーズ第1作目。アメリカでは1991年5月5日に発売。
テーブル『スーパー桃太郎電鉄』(スーパーももたろうでんてつ)は、ハドソンが開発し1989年9月15日に発売されたPCエンジン用コンピュータボードゲーム。1991年3月8日にゲームボーイ版が、1992年3月20日にファミリーコンピュータ版が発売された。(同名PCエンジン用タイトルを移植したボードゲーム)
RPG『時空戦記ムー』(じくうせんきムー)は、1991年9月13日にハドソンがゲームボーイ用ソフトとして発売したロールプレイングゲーム。かつて地球上に存在したとされるムー大陸が舞台だが、ジェームズ・チャーチワードの著作にあるムー大陸とは設定が異なる。
RPG『桃太郎伝説外伝』(ももたろうでんせつがいでん)は、ハドソンよりゲームボーイ、PCエンジン、ファミリーコンピュータの3機種向けに発売されたコンピュータRPG。ゲームボーイ版は1991年12月26日、PCエンジン版は1992年12月4日、ファミリーコンピュータ版は1993年12月17日に発売された。(『桃太郎伝説II』の後日談シナリオ3本を収録)
スポーツ同名漫画が題材のドッジボールゲーム
アクション『GB原人』(ジービーげんじん)は、1992年11月27日に発売されたゲームボーイ用横スクロールアクションである。ゲームボーイにおける原人シリーズ最初の作品にして、任天堂ハードにおいて初めてのシリーズ作品である。
アクション『迷宮組曲 ミロンの大冒険』は、1986年11月13日にハドソンが発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。アメリカでは1988年9月に発売。
アクション『桃太郎電劇』(ももたろうでんげき)は、サマープロジェクトが企画しナウプロダクションが開発、ハドソンから1993年に発売されたゲームボーイ用アクションゲーム。桃太郎シリーズのアクションゲームとしては『桃太郎活劇』(1990年)以来3年ぶりとなる。

収録タイトル数: 20 本
その他限定販売品
その他
シミュレーション
NO IMAGEファミコンウォーズシリーズの一つ。『ゲームボーイウォーズ』の続編で、任天堂スペースワールド’97出展時点では1998年3月に発売される予定だった。
NO IMAGE
NO IMAGE
NO IMAGE『ボンバーマンクエスト』、1998年12月24日に日本のハドソンから発売されたゲームボーイカラー用アクションロールプレイングゲーム。ゲームボーイにも対応している両対応ソフトである。
NO IMAGE『大貝獣物語』に登場するポヨンが主人公

収録タイトル数: 27 本
その他
テーブル『桃太郎電鉄7』(ももたろうでんてつセブン)は、ハドソンが1997年12月23日に発売したプレイステーション用ボードゲーム。「桃太郎電鉄シリーズ」の第7作。初代『桃太郎電鉄』からカウントしたナンバーがタイトル名に付いた初の作品であり、以降も多くの作品でこのナンバリングを採用している。(桃太郎電鉄シリーズ第7作)
アクション『ボンバーマンワールド』は1992年にアイレムから発売されたアーケードゲーム。ジャンルはアクションゲーム。1991年に同社から発売された『ボンバーマン』の続編。
シミュレーション
その他
シミュレーション『ボンバーマンウォーズ』はハドソンが1998年4月16日発売したPlayStation用ソフトとセガサターン用ソフトにして、ボンバーマンシリーズにおけるPlayStation第2作目とセガサターン第3作目。
アドベンチャー『b.l.u.e. Legend of water』は、1998年7月9日にハドソンより発売されたPlayStation用の海洋アドベンチャーゲーム。
レース『ボンバーマン ファンタジーレース』はハドソンが1998年8月6日発売したPlayStation用ソフトにして、ボンバーマンシリーズにおけるPlayStation第3作目。ディレクターは『桃太郎道中記』『サターンボンバーマンファイト!!』を手掛けた柴田真人。

収録タイトル数: 31 本
アクション
テーブル桃太郎電鉄シリーズの1作品で、九州に特化したマップを収録している。
レース『ボンバーマンカート』はハドソンが2001年12月20日発売したPlayStation 2用ソフト。また携帯電話用のアプリケーションとして移植された本作品。(ボンバーマンを題材としたカートレースゲーム)
テーブル桃太郎電鉄11 ブラックボンビー出現!の巻(ももたろうでんてつイレブン ブラックボンビーしゅつげん!のまき - )は、ハドソンが2002年12月5日に発売したPlayStation 2用、ニンテンドー ゲームキューブ用のボードゲーム。
アクション『ボンバーマンジェッターズ』は2002年12月19日にハドソンから発売されたアクションゲーム。ニンテンドー ゲームキューブ版とPlayStation 2版のボンバーマンシリーズの2作目にあたる。
その他漫画『ボボボーボ・ボーボボ』のゲーム化で、テレビアニメ版とはキャストが異なる。
パズル
シミュレーション『ボンバーマンランド2 ゲーム史上最大のテーマパーク』は、ハドソンが発売したゲーム。対応機種が2種類あり、2003年7月17日にPlayStation 2 版わ、、同年7月31日にニンテンドー ゲームキューブ版を発売された。

収録タイトル数: 36 本
パズル同名AppleII用ソフトの移植版で、ファミリーコンピュータにとっては初のサードパーティ作品でもある
パズル主人公「ミルク」と敵キャラクター「ナッツ」の名を冠したアクションパズルゲーム
パズル『チャンピオンシップロードランナー』 (Championship Lode Runner)はコンピューターゲームで、アクションパズルゲーム『ロードランナー』(1983年)の続編である。(『ロードランナー』の高難易度版)
シューティング同名アーケードゲームの移植版
シューティング『プーヤン』は、コナミ工業が開発し1982年10月より稼働されたアーケードゲーム。さらわれた子ブタのプーヤンを助けるため、襲い来るオオカミたちを母ブタが弓矢で打ち落とす童話風のシューティングゲームである。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション主人公「チャレンジャー」を操作するアクションゲーム
アクションボンバーマンシリーズ (Bomberman Series) は、ハドソンおよびコナミデジタルエンタテインメント(KDE)のコンピュータゲームシリーズ。株式会社ハドソンは2012年にKDEに吸収合併され、以降KDEがシリーズの著作権を保有している。(PCゲーム『爆弾男』のリメイク)
パズル左右対称に動くペンギンを同時に操作してゴールをめざすゲーム PC-8801などで発売されたアクションパズルゲームの移植版

収録タイトル数: 1 本

収録タイトル数: 41 本
シミュレーション『アースライト』(EARTH LIGHT)は、ハドソンが開発し1992年7月24日に発売されたスーパーファミコン用戦略シミュレーションゲーム。2006年にはMicrosoft Windows版がゲームポータルサイトのi-revoで配信された。(PCエンジン用ソフト『ネクタリス』の精神的続編)
パズル『スーパー桃太郎電鉄II』は、ハドソンが開発し1991年12月20日に発売されたPCエンジン用コンピュータボードゲームである。1992年にスーパーファミコン版が、1994年にゲームボーイ版が発売された他、コナミデジタルエンタテインメントから2020年に発売されたテレビゲーム機「PCエンジン mini」に本作のPCエンジン版が収録された。(同名作品の移植版)
アクションボンバーマンシリーズにおけるスーパーファミコン用ソフト第1弾
その他PCエンジンからの移植版
RPG『新桃太郎伝説』(しんももたろうでんせつ)は、ハドソンより発売されたスーパーファミコン用RPG。監督はさくまあきらが、イラストは土居孝幸が、音楽はサザンオールスターズの関口和之が担当している。(PCエンジン用ソフト『桃太郎伝説II』のリメイク)
スポーツ
アクションスーパーファミコンにおけるボンバーマンシリーズ第2弾
その他同名アニメ映画のゲーム化

収録タイトル数: 16 本
その他
アクション『爆ボンバーマン』(ばくボンバーマン)は、1997年9月26日に日本のハドソンから発売されたNINTENDO 64用3Dアクションゲーム。北米版の名称は『』。
アクションNINTENDO 64用ソフトにおける初の3D対戦型格闘ゲーム
アクションボンバーマンシリーズの1作である一人用のアクションゲーム
シューティング
アクション『スーパービーダマン バトルフェニックス64』は1998年7月24日にハドソンが発売した爆球連発!!スーパービーダマンを題材にしたNINTENDO 64ソフト。
その他
アドベンチャー『ゲッターラブ!! ちょー恋愛パーティーゲーム』(以下、ゲッターラブ)は、1998年12月4日にハドソンが発売したNINTENDO 64用恋愛パーティーゲーム。。本作は、NINTENDO 64では数少ない恋愛シミュレーションゲームであり、4人同時対戦が可能なパーティーゲームである。

収録タイトル数: 14 本
アクション『ボンバーマンジェネレーション』は2002年6月27日にハドソンから発売されたアクションゲームで、ニンテンドー ゲームキューブ用ソフト。ゲームキューブのボンバーマンシリーズ第1作目。(ボンバーマンシリーズ初のゲームキューブ作品)
アクション
パズル桃太郎電鉄11 ブラックボンビー出現!の巻(ももたろうでんてつイレブン ブラックボンビーしゅつげん!のまき - )は、ハドソンが2002年12月5日に発売したPlayStation 2用、ニンテンドー ゲームキューブ用のボードゲーム。
アクション『ボンバーマンジェッターズ』は2002年12月19日にハドソンから発売されたアクションゲーム。ニンテンドー ゲームキューブ版とPlayStation 2版のボンバーマンシリーズの2作目にあたる。(同名テレビアニメをゲーム化)
シミュレーション『ボンバーマンランド2 ゲーム史上最大のテーマパーク』は、ハドソンが発売したゲーム。対応機種が2種類あり、2003年7月17日にPlayStation 2 版わ、、同年7月31日にニンテンドー ゲームキューブ版を発売された。
RPGPCエンジン用ソフト『天外魔境II 卍MARU』のリメイク
パズル桃太郎電鉄12 西日本編もありまっせー!(ももたろうでんてつじゅうに にしにほんへん - )は、ハドソンが2003年12月11日に発売したPlayStation 2用、ニンテンドー ゲームキューブ用のボードゲーム。
アクションハドソン、コナミ、タカラの3社のキャラクターが登場する対戦アクションゲーム

収録タイトル数: 19 本
アクションボンバーマンシリーズ初のセガサターン用ソフト マルチターミナル6に対応し、最大プレイ可能人数は10人 仮題は「ボンバーマンSS」
RPG『天外魔境 第四の黙示録』は、1997年1月14日にハドソンから発売されたセガサターン(以下SS)用コンピュータゲームソフト。ジャンルはロールプレイングゲーム(RPG)。英語表記によるタイトルは『FAR EAST OF EDEN The Apocalypse IV』。
アクションブーメランを武器とするウォンバットのウィリーを主役としたアクションゲームで、キャラクターデザインは松下進が担当した
シューティング『バルクスラッシュ』 (BULK SLASH)は、株式会社ハドソンが1997年7月11日にセガサターン用に発売した3Dシューティングゲーム。
アドベンチャー稲川淳二が監修するサウンドノベルで、稲川自身も出演している
テーブル桃太郎道中記(ももたろうどうちゅうき)は、ハドソンが1997年9月25日に発売したセガサターン用ボードゲーム。桃太郎電鉄シリーズに近いゲーム内容だが、舞台は江戸時代に移っている。ディレクターは『CD電人 ロカビリー天国』のオープニングテーマ歌唱を務めた柴田真人。(桃太郎シリーズ唯一のセガサターン用ソフト)
アクション『サターンボンバーマンファイト!!』は、1997年12月11日にハドソンから発売されたセガサターン用アクションゲーム。セガサターンのボンバーマンシリーズ第2作目。ゲーム監修はボンバーマンシリーズプロデューサーの藤原茂樹。
シミュレーションテレビ番組『進ぬ!電波少年』の番組企画「無敵のセールスマン」で取り上げたカラオケボックス専用ゲームの製品化。 番組内で販売されたものとコンビニで専売されたものがある

収録タイトル数: 7 本
その他
シミュレーション音楽プロデューサーによる歌手育成を題材とした経営シミュレーション
RPGコンシューマ機における初期のオンラインRPG
その他タイピングゲーム
NO IMAGE本作のデザインはのちに玩具『瞬速爆転E.G.G.ファイト』に流用された
NO IMAGEテレビ番組『電波少年』のコーナー「なすびの懸賞生活」のゲーム化作品で、架空の懸賞に応募するモードに加え、電子はがきを用いて実際の検証に応募するモードもあった
NO IMAGE『北へ。』(きたへ)は、北海道を舞台としたノベルアドベンチャーゲームシリーズ。開発はレッド・エンタテインメント、販売はハドソン。1999年3月18日に一作目『北へ。White Illumination』がドリームキャスト用ソフトとして発売。(『北へ。』のファンディスク)

収録タイトル数: 121 本
パズル『上海』(シャンハイ)は、1986年7月にアメリカ合衆国のアクティビジョンから発売されたMacintosh用パズルゲーム。積み上げられた麻雀牌の山から、ある一定のルールに従って牌を取り除いていく、「Mahjong solitaire」とも呼ばれるソリティアの一種である。(ローンチタイトル)
アクションローンチタイトル。 アーケードゲーム『ワンダーボーイ モンスターランド』の内容をテレビアニメ『ビックリマン』に置き換えた作品。
アクション元々は本体と同時発売予定だったが、1987年10月3日にとしまえんで開かれたイベントにて本体が起動しない不具合が判明したため、発売延期
アクションテレビ番組『カトちゃんケンちゃんごきげんテレビ』のゲーム化作品であり、同番組の司会者がプレイヤーキャラクターもしくは妨害役として登場。 米国版では番組とは無関係の内容に差し替え。
レースPCエンジン初となるレースゲームで、ダカール・ラリーをモチーフとしている
RPG『邪聖剣ネクロマンサー』(じゃせいけんネクロマンサー)は、ハドソンが開発し1988年1月22日に発売されたPCエンジン用ロールプレイングゲーム (RPG)。
パズル『遊々人生』(ゆうゆうじんせい)は、ハドソンが1988年4月22日に発売したPCエンジン用ボードゲーム。家庭用ゲーム機初の『人生ゲーム』。ボードゲームの『人生ゲーム』を題材としているため、タカラのコピーライトが表記されている。(人生ゲームの公認作品)
シューティング『R-TYPE II』(アール・タイプ ツー)は、1989年にアイレムより発売された、アーケード用横スクロールシューティングゲーム。「R-TYPE」シリーズの第2作。(アーケードゲーム『R-TYPE』の後半部分を収録)

収録タイトル数: 1 本

収録タイトル数: 2 本