シミュレーションスーパーロボット大戦J
『スーパーロボット大戦J』(スーパーロボットたいせんジェイ)は、2005年9月15日にバンプレストから発売されたゲームボーイアドバンス用シミュレーションRPG。



パックマン、ゼビウス、テイルズ オブ シリーズ、鉄拳、太鼓の達人、リッジレーサー、スーパーロボット大戦、ガンダムシリーズなど、ナムコ・バンダイ・バンプレスト・バンダイナムコの歴代ソフトを機種別に探せます。
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収録タイトル数: 69 本
シミュレーション『スーパーロボット大戦J』(スーパーロボットたいせんジェイ)は、2005年9月15日にバンプレストから発売されたゲームボーイアドバンス用シミュレーションRPG。
RPG『サモンナイト クラフトソード物語 〜はじまりの石〜』(サモンナイト クラフトソードものがたり はじまりのいし)は、バンプレスト(後のバンダイナムコエンターテインメント)から2005年12月8日に発売されたゲームボーイアドバンス用ゲームソフト。
RPG『スーパーロボット大戦ORIGINAL GENERATION2』(スーパーロボットたいせんオリジナルジェネレーションツー)は、2005年2月3日にバンプレストから発売されたゲームボーイアドバンス専用シミュレーションRPG。
パズルガンダムシリーズのマスコット「ハロ」を使ったパズルゲーム。基本はぷよぷよ系のルールで、連鎖を狙って対戦する形式。キャラクターや演出がガンダム風になっているのが特徴で、ファン向けの要素も強い。
アドベンチャーアニメを原作にしたノベル系ゲーム。 ・ストーリー中心 ・選択肢で展開変化 ・世界観重視 ゲーム性よりも物語を楽しむ作品。
RPGアニメ原作の対戦型バトルゲーム。式神を召喚しながら戦う独特なシステムが特徴で、カード収集要素もあり。原作ファン向けだが、コレクション性とバトルのテンポが良く遊びやすい。
RPG歴代「テイルズ」シリーズのキャラが登場するRPG。職業(コスチューム)を変えることで能力やスキルが変化する「なりきりシステム」が特徴。シリーズファンにはたまらないクロスオーバー要素が魅力で、ストーリーも比較的しっかり作り込まれている。
RPGモンスター育成+バトルを組み合わせたRPG。モンスターを収集・強化しながら戦うシステムで、コレクション性が高い。ややマイナーながら、独自の世界観とシステムが光る作品。

収録タイトル数: 181 本
パズル
パズル『メテオス』(METEOS)は、Q ENTERTAINMENTが開発し、日本版ではバンダイ(後のバンダイナムコエンターテインメント)から初めて発売されたニンテンドーDS用のパズルゲーム。
シミュレーション
その他『鋼の錬金術師 デュアルシンパシー 二人の絆』は、2005年7月21日にニンテンドーDSで発売したゲームソフトである。
アクション『パックンロール』は、ナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)より2005年7月28日に発売されたニンテンドーDS用ゲームソフト。
その他
アクション『ディグダグ ディギング ストライク』 (Dig Dug: Digging Strike)は、2005年9月8日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が発売したニンテンドーDS用ゲーム。
シミュレーション『たまごっちのプチプチおみせっち』とは、2005年9月15日にバンダイより発売されたニンテンドーDS用のゲームソフト。2006年には、2作目となる『たまごっちのプチプチおみせっち ごひーきに』が、2007年には、3作目となる『たまごっちのプチプチおみせっち みなサンきゅ〜!』が、2008年には、4作目となる『たまごっちのキラキラおみせっち』が発売され、シリーズ化された。

収録タイトル数: 121 本
レース『リッジレーサー3D』(Ridge Racer 3D)は、バンダイナムコゲームス(ナムコブランド・後のバンダイナムコエンターテインメント)より発売されたニンテンドー3DS専用のレースゲームである。(配信期間:2017年6月1日から)
その他『ガンダム ザ・スリーディーバトル』 (GUNDAM THE 3D BATTLE) は2011年3月24日に発売されたニンテンドー3DS用ソフト。開発はアートディンク、発売はバンダイナムコゲームス。
スポーツ『プロ野球 ファミスタ2011』は、2011年3月31日にバンダイナムコゲームス・ナムコレーベルが発売したニンテンドー3DS用ソフト。3DSにおけるファミスタシリーズ第1作。ファミスタシリーズで機種名を冠しないタイトルは、傍系の『プロ野球 熱スタ』を除けばWiiの『プロ野球 ファミリースタジアム』以来3年ぶり。
スポーツ『タッチ!ダブルペンスポーツ』は、バンダイナムコゲームス・バンダイレーベルから2011年6月2日に発売されたニンテンドー3DS用ゲームソフト。アメリカでは同年6月21日、ヨーロッパでは同年9月2日に発売された。(専用タッチペン(2本)同梱)
RPG『テイルズ オブ ジ アビス』は、ナムコ(後のバンダイナムコゲームス)が2005年12月15日に発売したPlayStation 2用RPG。『テイルズ オブ』シリーズの1つで、シリーズ10周年記念作品。(配信期間:2014年12月3日から)
パズル配信期間:2013年2月28日 - 2015年1月1日
シミュレーション『勇現会社ブレイブカンパニー』は、バンダイナムコゲームス・バンプレストレーベルより発売された経営シミュレーションゲーム。iOS版は2011年9月13日より配信、ニンテンドー3DS版は同年10月27日に発売。
アクションPREMIUM BOX(特製3DS本体同梱)あり

収録タイトル数: 157 本
レースPSPローンチタイトルとして発売された爽快ドリフトレースゲーム。歴代シリーズの人気コース・マシン・BGMが多数収録されている。
パズルローンチタイトル
RPG『英雄伝説III 白き魔女』は1994年(平成6年)に発売された日本ファルコムによるコマンド選択型ロールプレイングゲーム。同社のRPGシリーズ《英雄伝説(英伝)シリーズ》の第3作目であり、《英伝シリーズ》第2期となる〈ガガーブトリロジー〉の第1作目。(PCゲーム『英雄伝説III 白き魔女』の移植版)
パズル『ことばのパズル もじぴったん』は、バンダイナムコエンターテインメント(旧・ナムコ→バンダイナムコゲームス)より発売されているコンピュータパズルゲーム(公称は「知的好奇心くすぐり系パズルゲーム」)およびそのシリーズである。
その他
アクション『パックマン』ほか複数作品を収録。また、PlayStation Portable用ソフトとしては初めてゲームシェアリング機能を搭載
RPG同名作品の移植版 ダウンロード版は2013年11月28日配信
RPG『英雄伝説IV 朱紅い雫』は1996年(平成8年)に発売された日本ファルコムによるコマンド選択型ロールプレイングゲーム。同社のRPGシリーズ《英雄伝説(英伝)シリーズ》の第4作目であり、《英伝シリーズ》第2期となる〈ガガーブトリロジー〉の第2作目。

収録タイトル数: 81 本
パズル
その他
アクション
アクション同名テレビアニメが題材でゲームボーイにおけるシリーズ第1弾
スポーツファミスタシリーズ(Famista Series)は、バンダイナムコエンターテインメント(以下“ BNEI ”)が販売している日本の家庭用コンピュータゲーム用シリーズ。ジャンルは野球ゲーム。(ゲームボーイにおけるファミスタシリーズ第1作)
アクション『SDガンダム外伝 ラクロアンヒーローズ』は、1990年10月6日にバンダイが発売したゲームボーイ用ロールプレイングゲームソフト。
アクション『パックマン』(Pac-Man)は、ナムコが1980年5月22日にロケーションテストを行い、同年7月に発売されたアーケードゲーム。また、そのシリーズのキャラクター。世界で知られた日本産のコンピュータゲームの一つで、当時ナムコとの関係が一時的に密接となったen=ミッドウェイからアメリカで発売されると、その知名度から80年代のミッキーマウスと称された。(ゲームボーイにおけるパックマンシリーズ第1弾)
アクションONIシリーズ第1作

収録タイトル数: 16 本
シミュレーション
RPG『テイルズ オブ ファンタジア なりきりダンジョン』は、2000年11月10日にナムコが発売したゲームボーイ用ダンジョンRPG。ゲームボーイカラー対応。スーパーゲームボーイ対応。ポケットプリンタ対応。
その他『キングオブキングス』関連作品
RPGテレビアニメ『From TV animation ONE PIECE』を基にしたコンピュータRPGで、任天堂スペースワールド2000出展の時点では2000年冬に発売が予定されていた。
その他『ONE PIECE 夢のルフィ海賊団誕生!』の続編。
パズル『ミスタードリラー』 (Mr. Driller) は、ナムコ(現バンダイナムコエンターテインメント)がアーケード向けに開発し、1999年11月に発売したアクションパズルゲーム。その後、家庭用ゲーム機や携帯電話など多数のプラットフォームに移植された。
アクション『ドラゴンボールZ 伝説の超戦士たち』は、2002年8月9日にバンプレストか発売したゲームボーイカラー用カードバトルゲーム。
NO IMAGE
収録タイトル数: 286 本
レースローンチタイトル。 同名アーケードゲームの移植版。
シューティング『サイバースレッド』 (CYBER SLED) は、1993年9月にナムコより発売されたFPS / TPS形態のアーケードゲーム。1995年1月27日にはプレイステーション用のソフトとして発売され(2013年6月26日よりゲームアーカイブスにて配信開始)、また2009年5月19日にはWiiのバーチャルコンソール用のソフトとして配信された。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション『鉄拳』(てっけん、Tekken)は、1994年12月9日に稼働したナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)の対戦格闘ゲーム。ナムコ初の3D格闘ゲームで、この同時期に発売された当時最新の家庭用ゲーム機PlayStationの互換基板でありそのゲーム機の開発・発売元であるソニー・コンピュータエンタテインメントと共同開発した新基板SYSTEM11の第一弾タイトルでもある。(同名アーケードゲームの移植版)
その他アーケードゲーム『スターブレード』の移植版。
アクション
シューティングアーケードゲーム『エアーコンバット』シリーズを原作としており、同時期に開発されていた『エアーコンバット22』の仕様の一部も導入されている。
アクション『ドラゴンボールZ Ultimate Battle 22』は、1995年7月28日にバンダイから発売されたPlayStation用対戦型格闘ゲームである。
スポーツ
収録タイトル数: 248 本
レース『リッジレーサーV』(リッジレーサーファイブ、RIDGE RACER V)とは、ナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が2000年に発売したレースゲーム。略称として『リッジV』、『RRV』などが用いられる。(ローンチタイトル。 ネジコン対応)
アクション
その他
アクション同名テレビアニメのゲーム化作品。
RPG『7 〜モールモースの騎兵隊〜』は、2000年12月21日にナムコ(後のバンダイナムコゲームス)が発売したPlayStation 2用コンピュータRPG。2002年9月12日には廉価版が発売された。
RPG『風のクロノア2 〜世界が望んだ忘れもの〜』は、2001年3月22日にナムコが発売したPlayStation 2用アクションゲームソフト。風のクロノアシリーズの一作。欧米版タイトルは『Klonoa 2: Lunatea's Veil』( クロノア2 ルーナティアのベール)で、アメリカでは同年7月25日、ヨーロッパでは同年11月9日に発売された。
アクション『リアルロボットレジメント』は、2001年8月9日にバンプレストが発売したPlayStation 2用アクションゲーム。
アクション『ジオニックフロント 機動戦士ガンダム0079』は、アニメ作品群「ガンダムシリーズ」の一つで、宇宙世紀の一年戦争を舞台とするPlayStation 2用ゲームソフト。全13ミッションからなるリアルタイム戦術級シミュレーションゲーム。

収録タイトル数: 148 本
シューティングナムコのファミリーコンピュータ参入作で、同名アーケードゲームの移植版
アクション『パックマン』(Pac-Man)は、ナムコが1980年5月22日にロケーションテストを行い、同年7月に発売されたアーケードゲーム。また、そのシリーズのキャラクター。世界で知られた日本産のコンピュータゲームの一つで、当時ナムコとの関係が一時的に密接となったen=ミッドウェイからアメリカで発売されると、その知名度から80年代のミッキーマウスと称された。(同名アーケードゲームの移植版)
シューティング『ゼビウス』 (XEVIOUS) は、ナムコから1983年1月に発表された業務用縦スクロールシューティングゲームである。発表時のキャッチコピーは「プレイするたびに謎が深まる!! 〜ゼビウスの全容が明らかになるのはいつか〜」。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション『マッピー』(MAPPY)は、1981年にマイクロマウス大会のために開発されたロボット、および1983年5月25日にナムコよりリリースされたアーケードゲーム。本項目では、コンピューターゲームを中心に記述する。
シューティング『ギャラガ』 (GALAGA) は、ナムコが1981年9月に発売したアーケードゲーム。宇宙での戦いをイメージした固定画面型のシューティングゲームである。同社のゲーム『ギャラクシアン』(1979年)の後継として登場。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション地中を掘り進む内容のアクションゲーム 同名アーケードゲームからの移植版
アクション『ドルアーガの塔』は、ナムコが開発し、1984年7月に発売された業務用アクションRPG。また、ゲームの舞台となる塔の名称でもある。『バビロニアン・キャッスル・サーガ』の第1作。略称は『TOD』。(同名アーケードゲームの移植版)
シューティング『バトルシティー』 (BATTLE CITY) は、1985年9月9日にナムコから発売されたファミリーコンピュータ用固定画面シューティングゲーム。本作は同社によるアーケードゲーム『タンクバタリアン』(1980年)のリメイク作品であり、市街地を舞台に自機の戦車を操作し、司令部を守りながら敵を全滅させる事を目的としたゲームとなっている。(アーケードゲーム『タンクバタリアン』のリメイク)

収録タイトル数: 19 本
スポーツ同名アニメのゲーム化
アドベンチャーテレビドラマ『おもいっきり探偵団 覇悪怒組』のゲーム化
アクション同名テレビ番組のゲーム化
アクションウルトラマン倶楽部シリーズ第1弾
アクション『パックマン』(Pac-Man)は、ナムコが1980年5月22日にロケーションテストを行い、同年7月に発売されたアーケードゲーム。また、そのシリーズのキャラクター。世界で知られた日本産のコンピュータゲームの一つで、当時ナムコとの関係が一時的に密接となったen=ミッドウェイからアメリカで発売されると、その知名度から80年代のミッキーマウスと称された。(同名ROMカセット用ソフトの移植版)
NO IMAGEファミリーコンピュータ用ソフトとしては初めてとなる、『ウルトラマン』のゲーム化作品 書き換え版(ID: UL1)はパッケージ版(ID: ULM)から一部のBGMが変更されている
NO IMAGE同名作品のゲーム化
NO IMAGE『キン肉マン キン肉星王位争奪戦』は、1987年5月1日にバンダイが発売したファミリーコンピュータ ディスクシステム用ゲームソフト。(漫画『キン肉マン』のゲーム化)

収録タイトル数: 150 本
アクション『SDザ・グレイトバトル 新たなる挑戦』は1990年12月29日にバンプレストが発売したスーパーファミコン用アクションゲーム。バンプレストのスーパーファミコン参入第1弾タイトル。(バンプレストのスーパーファミコン参入作)
その他ワギャンランドシリーズの後継作
シミュレーション『バトルコマンダー 八武衆、修羅の兵法』は、1991年12月29日にバンプレストが発売したスーパーファミコン用シミュレーションゲーム。
アクション『ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説』は、鳥山明原作の漫画『ドラゴンボール』を題材とした1992年1月25日にバンダイが発売したスーパーファミコン用ロールプレイングゲームソフト。
スポーツスーパーファミコンにおけるファミスタシリーズ第1弾 また、日本野球機構からライセンスを得ており、選手や球団が実名で登場する
アクション『ザ・グレイトバトルII ラストファイターツイン』は、バンプレストが1992年3月27日に発売したスーパーファミコン用アクションゲーム。
その他ガシャポン企画『甲竜伝説ヴィルガスト』のゲーム化。
シミュレーション『デビルマン』ほか漫画家・永井豪の作品群を原作とするクロスオーバー作品

収録タイトル数: 7 本
スポーツナムコにとっては初めてのNINTENDO 64タイトル
シミュレーション『64で発見!!たまごっち みんなでたまごっちワールド』は、1997年12月19日にバンダイがNINTENDO 64向けに発売したパーティーゲームソフトである。バンダイのNINTENDO 64参入第1弾ソフトであり、たまごっち唯一の64ソフトである。
シミュレーションロボットアニメに登場する機体による対戦型格闘ゲーム
その他
アクション『PDウルトラマンバトルコレクション64』(ピーディーウルトラマンバトルコレクションろくじゅうよん)とは、1999年7月16日にバンダイから発売されたNINTENDO 64用のゲームソフト。
パズル
シミュレーションスーパーロボット大戦シリーズ唯一のNINTENDO 64用ソフト

収録タイトル数: 29 本
その他
その他『キン肉マン ジェネレーションズ』は、バンダイが2004年4月22日に発売したPlayStation 2用ゲームソフト。2002年11月22日に発売したニンテンドー ゲームキューブ用ソフト『キン肉マンII世 新世代超人VS伝説超人』にキャラクターなどを追加した移植版である。
パズル
アクション『ソウルキャリバーII』は、ナムコが発売した3D武器格闘。“ソウルシリーズ”の第3作目。2002年にアーケード版が製作され、翌年家庭用ゲーム機版がPlayStation 2、ニンテンドー ゲームキューブ、Xboxの3機種同時に発売された。
シミュレーションアニメ『シャーマンキング』を題材とした育成ゲーム
スポーツ『ファミリースタジアム2003』は、2003年5月30日にナムコが発売したニンテンドー ゲームキューブ用野球ゲームである。(『ファミスタ』シリーズ初のゲームキューブ用ソフト)
アクション映画『マトリックス リローデッド』をモチーフとした作品 ディスク2枚組
その他『ケロケロキング』は、2000年11月に発売されたPlayStation用ソフト。ジャンルはカエル飛ばしゲーム。木原庸佐(きはらようすけ)が監修、キャラデザインをした。2003年にはゲームキューブ用ソフトとして「ケロケロキングDX」が発売。

収録タイトル数: 17 本
シューティング『フェリオス』 (PHELIOS) は、1989年2月にナムコが発売した業務用ビデオゲーム。ペガサスに乗ったアポロンを操作して、王女を救うために敵と戦う縦スクロールシューティングゲームである。(同名アーケードゲームの移植版)
パズル同名アーケードゲームを原作とする作品
シューティング『バーニングフォース』 (BURNING FORCE) は、1989年10月にナムコから発売された業務用の疑似3Dシューティングゲーム。ナムコのマザーボード、「SYSTEM II」の第7弾。(同名アーケードゲームの移植版)
パズル『メガパネル』 (MEGAPANEL) は、1990年11月にナムコより発売された落ち物パズルゲームであり、ナムコ初のメガドライブオリジナルソフトとして販売された。(ナムコにとっては初のメガドライブオリジナル作品)
シューティング『デンジャラスシード』 (Dangerous Seed) とは、1989年12月にナムコが発売した業務用ビデオゲーム。異星人から攻撃を受けた人類が、3機合体が可能な宇宙船「ムーンダイバー」を操縦して迎撃する縦スクロールシューティングゲームである。(同名アーケードゲームの移植版)
その他架空のスポーツを題材とした作品。
その他同名テレビアニメをゲーム化。物語は原作シナリオの初期案を基にした。
アクション『マーベルランド』 (MARVEL LAND) は、ナムコが開発し、日本では1990年2月にアーケードゲームとして稼働した横スクロールアクションゲーム。ナムコのシステム基板「SYSTEM II」の第8弾作品。(同名アーケードゲームの移植版)

収録タイトル数: 39 本
アクション
アクション『ドラゴンボールZ 真武闘伝』は、1995年11月17日にバンダイが発売したセガサターン用2D型対戦格闘ゲーム。フジテレビ系テレビアニメ『ドラゴンボールZ』(1989年 - 1996年)を題材としており、個別の闘うモードやトーナメントモードの他に、Mr.サタンを主役としたモードが収録されている。
アクション同名アニメ作品のゲーム化
アドベンチャー同名テレビアニメを原作とするアドベンチャーゲーム
その他
パズルウルトラ兄弟を題材とした落ちものパズル
アクション『ドラゴンボールZ 偉大なるドラゴンボール伝説』は、1996年5月31日にバンダイが発売したPlayStation・セガサターン用対戦型格闘ゲーム。(テレビアニメ『ドラゴンボールZ』のゲーム化)
アクションテレビドラマ必殺シリーズを原作とする横スクロールアクションゲーム

収録タイトル数: 8 本
アクションソウルキャリバーは1998年にナムコ(現、バンダイナムコエンターテインメント)が開発した3D対戦型格闘ゲーム。1996年にリリースされた同種の格闘ゲームソウルエッジの続編にあたる。(同名アーケードゲームの移植版)
アクションキャンペーンの一環として、非売品の「プレミアムディスク」が配布された
パズル『ミスタードリラー』 (Mr. Driller) は、ナムコ(現バンダイナムコエンターテインメント)がアーケード向けに開発し、1999年11月に発売したアクションパズルゲーム。その後、家庭用ゲーム機や携帯電話など多数のプラットフォームに移植された。(同名アーケードゲームの移植版)
シミュレーション
アクション『特撮冒険活劇 スーパーヒーロー烈伝』は2000年7月27日に発売されたバンプレストのドリームキャスト参入第1弾ソフトである。
アクション『ガンダムバトルオンライン』は、2001年6月28日にバンダイが発売したドリームキャスト用のリアルタイムシミュレーションゲーム(リアルタイムストラテジー)。
シミュレーション『スーパーロボット大戦α』(スーパーロボットたいせんアルファ)・『スーパーロボット大戦α for Dreamcast』(スーパーロボットたいせんアルファ フォー ドリームキャスト)は、バンプレストから発売されたシミュレーションRPG。(同名PlayStation用ソフトを基にした作品)
アクション『機動戦士ガンダム 連邦vs.ジオン』は、2001年3月26日に発売され、翌27日より稼働が開始されたアーケードゲーム。開発・カプコン、販売バンプレスト。略称は「連ジ」。以後、『機動戦士ガンダム vs.シリーズ』としてシリーズ化された。

収録タイトル数: 30 本
アクション『妖怪道中記』(ようかいどうちゅうき)は、1987年4月に稼働したナムコのアーケード用横スクロールアクションゲーム。地獄に落とされた少年たろすけの地獄めぐりの旅をテーマとしたゲームである。(同名アーケードゲームの移植版)
スポーツ『プロ野球ワールドスタジアム』は、ナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント、アーケードゲーム部門は2018年3月にバンダイナムコアミューズメントに移管)が1988年に日本でリリースしたアーケード用野球ゲーム。
シューティング『ギャラガ'88』(ギャラガエイティエイト)は、ナムコが開発し1987年12月より稼働開始したアーケード用固定画面シューティングゲーム。北米ではアタリが発売元となっている。TurboGrafx-16移植版は『Galaga '90』、ゲームギア移植版は『ギャラガ'91』のタイトルで発売された。(同名アーケードゲームの移植版)
スポーツファミリーコンピュータ用ソフト『ファミリーテニス』の強化移植
シューティング『ドラゴンスピリット』(DRAGON SPIRIT) は、1987年6月20日に稼動を開始した、ナムコのアーケード用縦スクロールシューティングゲーム。略称はドラスピ。オリジナルであるアーケード版はマザーボードシステム87用のソフトとして制作、稼働当初は「ロマンシング・シューティングゲーム」と銘打たれていた。
アクション『ワンダーモモ』(Wonder Momo)は、ナムコが開発し1987年2月24日より稼働したアーケード用横スクロールアクションゲーム。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション『パックランド』(PAC-LAND)は、1984年に発表された、ナムコのアーケード用横スクロールアクションゲーム。アメリカ合衆国で放送されたテレビアニメ『label=パックマン』(1982年 - 1983年)をベースに、ナムコ開発一課が開発。(同名アーケードゲームの移植版)
レースファイナルラップ(final Lap) * レースでの最終周回。* ナムコのレースゲーム。本項で解説。---- 『ファイナルラップ』 (Final Lap) は、1987年にナムコが開発した『ポールポジション』(1982年)の流れを汲むレースゲーム。(同名アーケードゲームのアレンジ移植)

収録タイトル数: 11 本
アクション『パックマン』(Pac-Man)は、ナムコが1980年5月22日にロケーションテストを行い、同年7月に発売されたアーケードゲーム。また、そのシリーズのキャラクター。世界で知られた日本産のコンピュータゲームの一つで、当時ナムコとの関係が一時的に密接となったen=ミッドウェイからアメリカで発売されると、その知名度から80年代のミッキーマウスと称された。
スポーツ『ギアスタジアム』(Gear Stadium)は、1991年4月5日に日本でナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)が発売したゲームギア用ソフト。略称:ギアスタ。北アメリカでは『Batter Up』のタイトルで発売された。
アクション『マッピー』(MAPPY)は、1981年にマイクロマウス大会のために開発されたロボット、および1983年5月25日にナムコよりリリースされたアーケードゲーム。本項目では、コンピューターゲームを中心に記述する。
その他
シューティング『ギャラガ'88』(ギャラガエイティエイト)は、ナムコが開発し1987年12月より稼働開始したアーケード用固定画面シューティングゲーム。北米ではアタリが発売元となっている。TurboGrafx-16移植版は『Galaga '90』、ゲームギア移植版は『ギャラガ'91』のタイトルで発売された。
その他
その他
アクション同名テレビアニメを原作とする横スクロールアクション

収録タイトル数: 113 本
RPGローンチタイトル。PlayStation用ソフト『チョコボの不思議なダンジョン』の移植版
パズル『ぷよぷよ通』(ぷよぷよつう)は、コンパイルが開発し、1994年にセガから発売されたアーケードゲーム。
スポーツ『ワンダースタジアム』(Wonder Stadium)はナムコが開発し、バンダイが1999年3月11日に発売したワンダースワン用ソフト。日本国内でのみ発売。本項では、同年9月30日に発売されたデータ変更版の『ワンダースタジアム'99』についても解説する。
RPG
パズル
シミュレーション『スーパーロボット大戦COMPACT』(スーパーロボットたいせんコンパクト)、『スーパーロボット大戦COMPACT for WonderSwanColor』(スーパーロボットたいせんコンパクト フォー ワンダースワンカラー)は、1999年4月28日にバンプレストが発売したシミュレーションRPG。
RPG『風のクロノア ムーンライトミュージアム』 (-Moonlight Museum) は、1999年5月20日にナムコが開発し、バンダイが発売したワンダースワン用アクションゲームソフト。
アクション