アクションゴエモン ニューエイジ出動!
『ゴエモン 新世代襲名!』(ゴエモン しんせだいしゅうめい!)は2001年12月20日にコナミからPlayStation用に発売されたアクションゲーム。がんばれゴエモンシリーズの1つ。



2D横スクロールアクションの金字塔から、3Dアクション、ベルトスクロール、対戦格闘ゲームまで、全20機種のアクションゲームソフトを収録。機種ごとの代表作やプレミアソフトも一覧で確認できます。
ハードを選択すると、その機種のアクションソフト一覧(絞り込み済み)または下記の代表作セクションへ移動できます。

収録タイトル数: 216 本
アクション『ゴエモン 新世代襲名!』(ゴエモン しんせだいしゅうめい!)は2001年12月20日にコナミからPlayStation用に発売されたアクションゲーム。がんばれゴエモンシリーズの1つ。
アクション巫女キャラを操作する和風アクションシューティング。 お札攻撃や回避を駆使して敵を倒していきます。 操作はシンプルですが、敵の攻撃が激しく難易度はやや高め。レトロアーケード感のある硬派な作品です。
アクション2作品をまとめたお得パック。 ・ソニックバトル:対戦アクション ・ソニックアドバンス:高速横スクロール どちらも完成度が高く、「GBAでソニックを遊ぶならこれ」というセット。
アクション『キャッスルヴァニア 白夜の協奏曲』(キャッスルヴァニア びゃくやのコンチェルト、英題: Castlevania: Harmony of Dissonance)は、コナミから2002年6月6日に発売されたゲームボーイアドバンス用ソフトのアクションRPG。悪魔城ドラキュラシリーズの『悪魔城ドラキュラ サークル オブ ザ ムーン』に続くゲームボーイアドバンスでの2作目。本作から欧米版タイトルの「...

収録タイトル数: 153 本
アクション久々の完全新作となった2D横スクロールマリオ。巨大マリオやマメマリオなどの新アクションに加え、対戦モードやミニゲームも収録。
アクションNINTENDO64の名作『スーパーマリオ64』にヨッシー・ルイージ・ワリオの操作キャラクターやタッチスクリーンを使ったミニゲームを追加したリメイク作品。本体と同時発売されたローンチタイトル。
アクションタッチペンで「さわる」「こする」「マイクに息を吹きかける」など、ニンテンドーDSならではの操作を使った瞬間アクションゲーム集。
アクション『きみのためなら死ねる』(きみのためならしねる)は、セガが2004年12月2日に発売したニンテンドーDS用ゲームソフト。略称「きみしね」。ニンテンドーDS本体と同時発売された(ローンチタイトル)。

収録タイトル数: 157 本
アクション『戦国無双 Chronicle』(せんごくむそう クロニクル)は、 2011年2月26日にコーエーテクモゲームスから発売されたニンテンドー3DS用のアクションゲーム。戦国無双シリーズの一作品。(配信期間:2013年3月20日から)
アクション配信期間:2013年9月19日から
アクション
アクション『BLAZBLUE』(ブレイブルー)は、アークシステムワークス制作・発売の2D対戦型格闘ゲームシリーズ。第1作目は2008年11月20日稼働開始。タイトルの「BLAZBLUE」とは、「ブレイブ(勇者)」「ブレイズ(炎)」「ブルー(青)」を掛け合わせた造語。(配信期間:2013年4月25日から)

収録タイトル数: 176 本
アクションスネーク(ビッグ・ボス)が率いる「国境なき軍隊(MSF)」の戦いを描く本格ステルスアクション。拠点開発や協力プレイなど膨大なやり込み要素を搭載。
アクションオトモアイルーやG級クエストを追加し、PSPソフトとして歴代屈指の売上を記録したハンティングアクションの金字塔。
アクションアドホック通信による持ち寄りマルチプレイでモンハンブームの火付け役となったシリーズ第1作。ココット村を拠点に多彩なクエストに挑む。
アクション歴代『ファイナルファンタジー』シリーズの主人公と宿敵が一堂に会するドラマティック・プログレッシブ・アクション。

収録タイトル数: 165 本
アクション『スーパーマリオランド』は、任天堂が1989年4月21日に発売したゲームボーイ用の横スクロールアクションゲーム。ゲームボーイ発売時のローンチタイトルで、キャラクター「デイジー」の初登場作品。
アクションディスクシステム用ソフト『ロジャー・ラビット』のアレンジ移植 日本ではゲームボーイにおけるミッキーマウスが主役のゲーム第1弾。 日本国外では『ルーニー・テューンズ』のキャラクターに差し替えられている
アクション『ドラキュラ伝説』は、コナミが1989年10月27日に発売したゲームボーイ(GB)用ソフトのアクションゲーム。アメリカでは同年12月15日に発売された。(『悪魔城ドラキュラ』の前日譚)
アクション
収録タイトル数: 38 本
アクション『ゼルダの伝説 夢をみる島』は、任天堂が開発し1993年6月6日に発売されたゲームボーイ用アクションアドベンチャーゲーム。日本において、「ゼルダの伝説シリーズ」初となる携帯型ゲーム機向けの作品。
アクション
アクションニンテンドウパワーのGBメモリカートリッジに予め書き込まれた状態〈プリライト〉で発売。『Balloon Kid』のカラー対応等パワーアップバージョン。
アクション『スーパードンキーコング3 謎のクレミス島』は、イギリスのレアが開発を行い、任天堂が1996年11月23日に発売したスーパーファミコン用横スクロールアクションゲーム。同年11月1日にはアメリカ、同年12月13日にはヨーロッパで発売された。

収録タイトル数: 246 本
アクションローンチタイトル。 元々はアーケードゲームの企画だった。
アクションPlayStation Classic内蔵ソフト PlayStation用ソフトとしては初めてとなる3DCG格闘ゲーム。
アクション『鉄拳』(てっけん、Tekken)は、1994年12月9日に稼働したナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)の対戦格闘ゲーム。ナムコ初の3D格闘ゲームで、この同時期に発売された当時最新の家庭用ゲーム機PlayStationの互換基板でありそのゲーム機の開発・発売元であるソニー・コンピュータエンタテインメントと共同開発した新基板SYSTEM11の第一弾タイトルでもある。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション
収録タイトル数: 355 本
アクションローンチタイトルで、ストリートファイターEXシリーズでは初めての家庭用オリジナル作品。
アクション
アクション大型建設重機による対戦アクションゲームで、キャラクターデザインを漫画家の本宮ひろ志が手掛けたほか、プロデューサー兼グラフィッカーを漫画家の田中圭一が担当した。
アクション『真・三國無双』(しん・さんごくむそう)は、2000年8月3日にコーエー(現・コーエーテクモゲームス)が発売したPlayStation 2用アクションゲーム。「真・三國無双シリーズ」の第1作。(『三國無双』の続編)

収録タイトル数: 261 本
アクション『ドンキーコング』 は、任天堂と池上通信機が開発し、任天堂レジャーシステムが日本で1981年7月に発売した業務用ビデオゲームである。本作は任天堂の看板キャラクターであるマリオが初めて登場した作品であり、同社を代表するゲーム製作者である宮本茂のビデオゲームのゲームデザイナーとしてのデビュー作である。(アーケード版の移植で、ローンチタイトル)
アクション『ドンキーコングJR.』は、1982年に稼働した任天堂のアーケードゲーム。アーケード版と一部の日本国外版では『』と表記されている。(アーケード版の移植で、ローンチタイトル)
アクション『マリオブラザーズ』(MARIO BROS.)は、1983年に任天堂が発売したコンピュータゲーム。配管工のマリオとルイージが、下水道から流出したカメ、カニ、ハエなどを駆除していくアクションゲーム。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション『ドンキーコングJR.の算数遊び』は、1983年12月12日に任天堂から発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフトである。ゲーム中のタイトル表記は「さんすうあそび」。公称ジャンルは「算数アクション」で、固定画面型のアクションゲームをベースにした教育ソフトウェアである。(ドンキーコングJR.が登場する算数教育ソフト)

収録タイトル数: 52 本
アクション『ゼルダの伝説』は、任天堂から発売されたゲームソフト。ゼルダの伝説シリーズの一作目にあたる。表記はパッケージやタイトル画面では『THE HYRULE FANTASY ゼルダの伝説』となっている。(ローンチタイトル)
アクションローンチタイトル同名ROMカセット用ソフトの移植版
アクション江戸時代を舞台に、主人公の鷹丸が、4つの城と村雨城に挑むアクション
アクション『スーパーマリオブラザーズ2』は、1986年6月3日に任天堂がファミリーコンピュータ ディスクシステム用として発売したアクションゲーム。略称は「スーパーマリオ2」「スーマリ2」「マリオ2」「SMB2」等。(『スーパーマリオブラザーズ』シリーズ第2作)

収録タイトル数: 237 本
アクション『スーパーマリオワールド』は、任天堂が1990年11月21日に発売したスーパーファミコン(SFC)用アクションゲーム。『F-ZERO』と並ぶ、スーパーファミコンのローンチタイトルの1つ。
アクション『ファイナルファイト』(Final Fight)は、1989年12月14日にカプコンからアーケードゲームとして発売されたベルトスクロールアクションゲーム。『ファイナルファイト』シリーズの1作目。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション『SDザ・グレイトバトル 新たなる挑戦』は1990年12月29日にバンプレストが発売したスーパーファミコン用アクションゲーム。バンプレストのスーパーファミコン参入第1弾タイトル。(バンプレストのスーパーファミコン参入作)
アクションがんばれゴエモンにおける初のスーパーファミコン作品

収録タイトル数: 41 本
アクション『スーパーマリオ64』は、任天堂が1996年6月23日に発売したNINTENDO 64用の3Dアクションゲーム。N64本体と同時に発売された。略称は「マリオ64」。アメリカでは同年9月29日、ヨーロッパでは1997年3月1日に発売。(ローンチタイトル)
アクション『ブラストドーザー』は、任天堂より1997年3月21日に発売されたNINTENDO 64用アクションゲーム。開発はレア(現・Xbox Game Studios)が行い、ゲームバランスのチューニングなどを任天堂が行った。
アクション『ドラえもん のび太と3つの精霊石』は、1997年3月21日にエポック社が発売したNINTENDO 64(以下、N64)用ソフト。ジャンルはアクションゲーム。テレビアニメ『ドラえもん』を題材にしたN64用ソフトの第1弾であり、エポック社のN64参入第1弾ソフトである。
アクション『ゆけゆけ!!トラブルメーカーズ』は、トレジャーが開発し1997年6月27日にエニックスから発売されたNINTENDO 64専用ソフトである。欧米では「MISCHIEF MAKERS」のタイトルで任天堂から発売された。

収録タイトル数: 77 本
アクション『ルイージマンション』は、2001年9月14日に任天堂が発売したニンテンドー ゲームキューブ用ソフトでローンチタイトルの一つ。略称は『ルイマン』。アメリカ合衆国では同年11月14日、ヨーロッパでは2002年5月3日に発売された。
アクションローンチタイトル アーケードゲーム『モンキーボール』からの移植版
アクション『大乱闘スマッシュブラザーズDX』は、ハル研究所が開発し、任天堂が2001年11月21日に発売したニンテンドー ゲームキューブ専用ゲームソフト。アメリカでは同年12月3日、ヨーロッパでは2002年5月24日に発売。
アクション『動物番長』(ドーブツバンチョー)(Cubivore)は、2002年2月21日に任天堂から発売されたニンテンドー ゲームキューブ用のコンピュータゲーム。

収録タイトル数: 87 本
アクション北米と欧州ではローンチタイトル 同名アーケードゲームの移植版 日本と北米はセガチャンネルでも配信。
アクション『アレックスキッド 天空魔城』は、1989年2月10日に日本のセガから発売されたメガドライブ用横スクロールアクションゲーム。「アレックスキッドシリーズ」の第6作目。2007年にWii用ソフトとしてバーチャルコンソールにて配信された他、2010年にはWindows用ソフトとして、2018年にはLinux、Macintosh用ソフトとしてSteamにて配信された。(アレックスキッドシリーズの一作品)
アクションテレビアニメ『北斗の拳』が題材のアクションゲーム 日本国外では改題の上、キャラクターを差し替え。
アクション『大魔界村』は、カプコンが開発した1988年稼働のアーケード用横スクロールアクションゲーム。(同名アーケードゲームの移植版)

収録タイトル数: 130 本
アクション『バーチャファイター』 (Virtua Fighter) は、セガが開発し1993年に稼働開始した3D対戦型格闘ゲーム。本項では翌1995年にリリースされた、モデル1より廉価な基板であるST-Vに移植した上でグラフィックを若干リニューアルするなどした『バーチャファイターリミックス』についても解説する。(ローンチタイトル。同名アーケードゲームの移植版)
アクション『輝水晶伝説アスタル』(きすいしょうでんせつアスタル)は、1995年4月28日に日本のセガから発売されたセガサターン用横スクロールアクションゲーム。創造の女神アントワースによって作られた主人公のアスタルを操作し、ガイストに攫われたレダを探し出す事が目的。
アクション「忍」シリーズの1作品で、実写取り込みを用いている。 18歳以上推奨
アクション『バーチャファイター』の内容改良版 1996年7月27日にはXBAND対応版が発売された

収録タイトル数: 48 本
アクション『バーチャファイター3』は、セガ・AM2研(後のセガ第二研究開発本部)が開発し、セガ・エンタープライゼス(後のセガ)から発売された3D対戦型格闘ゲーム。1996年、当時の最新3DCGアーケード基板「MODEL3」を使用しリリースされた。(ローンチタイトル。同名アーケードゲームの移植版)
アクション『パワーストーン』(POWER STONE) は、1999年にカプコンが発売した3D対戦アクションゲーム。2000年に続編として『パワーストーン2』が発売されている。アーケードのシステム基板は第1作目、『2』ともNAOMIで、両作品ともドリームキャスト版も発売された。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション『ブルー スティンガー』(BLUE STINGER)は、1999年3月25日にセガから発売された、ドリームキャスト用ホラーアクションアドベンチャーゲームである。開発会社はクライマックス・グラフィックス。
アクション同名アーケードゲームの移植版に独自要素を付与

収録タイトル数: 113 本
アクションローンチタイトル。 アーケードゲーム『ワンダーボーイ モンスターランド』の内容をテレビアニメ『ビックリマン』に置き換えた作品。
アクション元々は本体と同時発売予定だったが、1987年10月3日にとしまえんで開かれたイベントにて本体が起動しない不具合が判明したため、発売延期
アクションテレビ番組『カトちゃんケンちゃんごきげんテレビ』のゲーム化作品であり、同番組の司会者がプレイヤーキャラクターもしくは妨害役として登場。 米国版では番組とは無関係の内容に差し替え。
アクション『妖怪道中記』(ようかいどうちゅうき)は、1987年4月に稼働したナムコのアーケード用横スクロールアクションゲーム。地獄に落とされた少年たろすけの地獄めぐりの旅をテーマとしたゲームである。(同名アーケードゲームの移植版)

収録タイトル数: 41 本
アクション『ワンダーボーイ』 (WONDER BOY) は、セガ・エンタープライゼスの横スクロールアクションゲーム。開発はエスケイプ(後のウエストン ビット エンタテインメント)。日本では1986年3月よりアーケードゲームとして稼働を開始した。
アクション『パックマン』(Pac-Man)は、ナムコが1980年5月22日にロケーションテストを行い、同年7月に発売されたアーケードゲーム。また、そのシリーズのキャラクター。世界で知られた日本産のコンピュータゲームの一つで、当時ナムコとの関係が一時的に密接となったen=ミッドウェイからアメリカで発売されると、その知名度から80年代のミッキーマウスと称された。
アクション『サイコ・ワールド』(PHYCHO WORLD)は、1988年にヘルツから発売されたMSX2専用ソフトである。ジャンルはアクションゲーム。また、1991年に『サイキック・ワールド』(PSYCHIC WORLD)という名称でゲームギアにリメイクされた。
アクション
収録タイトル数: 112 本
アクション『NAM-1975』(ナム1975)は、1990年にSNK(旧社)から稼動されたアーケード用アクションシューティングゲーム。家庭用バージョン「ネオジオ」で、他の数作と同時に、同年の4月26日に発売された(いわゆるローンチタイトル)。
アクション『マジシャンロード』 (Magician Lord) は、1990年にアルファ電子がMulti Video System(業務用ネオジオ)向けに制作したアクションゲーム。家庭用ネオジオ版も同年4月26日に発売され、同社のネオジオ参入第1弾でもある。
アクション『ニンジャコンバット』(NINJA COMBAT)は、1990年にアルファ電子(ADK)がMulti Video System向けに制作したベルトスクロールアクションゲームである。
アクション
収録タイトル数: 24 本