アクションロックマン エグゼ6 電脳獣ファルザー
シリーズ最終作となる完成形。 リアルタイム+カード戦略のバトルはさらに進化し、「クロスシステム」により戦闘スタイルが大きく変化します。 ・テンポの良い戦闘 ・豊富なビルド(チップ構成) ・対戦要素の完成度が高い ファルザー/グレイガで入手できる能力やボスが違うため、やり込み勢は両方プレイすることも多いです。 シリーズの集大成として評価が高い作品。



ロックマン、ストリートファイター、バイオハザード、モンスターハンター、魔界村、逆転裁判など、カプコンが歴代ゲーム機で発売したソフトを機種別に一覧化しています。
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収録タイトル数: 32 本
アクションシリーズ最終作となる完成形。 リアルタイム+カード戦略のバトルはさらに進化し、「クロスシステム」により戦闘スタイルが大きく変化します。 ・テンポの良い戦闘 ・豊富なビルド(チップ構成) ・対戦要素の完成度が高い ファルザー/グレイガで入手できる能力やボスが違うため、やり込み勢は両方プレイすることも多いです。 シリーズの集大成として評価が高い作品。
アクションシリーズ最終作となる完成形。 リアルタイム+カード戦略のバトルはさらに進化し、「クロスシステム」により戦闘スタイルが大きく変化します。 ・テンポの良い戦闘 ・豊富なビルド(チップ構成) ・対戦要素の完成度が高い ファルザー/グレイガで入手できる能力やボスが違うため、やり込み勢は両方プレイすることも多いです。 シリーズの集大成として評価が高い作品。
RPG独特な世界観を持つカジュアルゲーム。 シンプルなルールながら、独自の雰囲気や演出が特徴です。 詳細なジャンルは曖昧ですが、“変わり種ゲーム”として知られ、コレクター人気もあるタイトルです。
アクションアーケード名作「魔界村」のリメイク。 高難易度で知られ、プレイヤースキルが問われるアクションゲームです。 シビアな操作と絶妙なバランスが魅力で、やり込み好きにおすすめの一本。
アクション人気アクションシリーズ「ロックマンゼロ」の最終作。高難易度アクションはそのままに、今作では天候システムやパーツカスタマイズが導入され、プレイスタイルの幅が広がっている。ストーリーもシリーズの完結編として非常に評価が高く、ゼロの物語に決着がつく重要な作品。アクション好きには間違いなくおすすめ。
アドベンチャーシリーズの集大成ともいえる作品。証拠と証言の矛盾を突く法廷バトルに加え、過去と現在が交差する重厚なストーリーが展開されます。キャラクターや伏線回収の完成度が非常に高く、シリーズ屈指の名作として評価されています。
RPGアクションとカードバトルが融合した人気シリーズ第5作。今作は「チーム戦」が導入され、仲間ナビと共にミッションを攻略するのが特徴。戦略性が大幅に向上し、シリーズ屈指の完成度を誇る。
RPGブルース版と対になるバージョンで、登場キャラやストーリー展開が異なる。チームバトルシステムは共通だが、カーネル版はより戦略的な構成になっている。両バージョンを遊ぶことで全体像が見える作品。

収録タイトル数: 27 本
アクション『ロックマンエグゼ5DS ツインリーダーズ』は、ニンテンドーDS専用ソフトとして2005年7月21日にカプコンから発売されたゲームソフト。
アドベンチャー『逆転裁判』は2001年10月12日にカプコンから発売されたアドベンチャーゲーム。逆転裁判シリーズ第1作目。『逆転裁判1』とも表記される。全4話で構成されている。当初は続編が発売される予定はなかった。
その他
アクション
アクション『ロックマンゼクス』(ROCKMAN ZX)は、2006年7月6日にカプコンから発売されたニンテンドーDS専用のアクションゲームである。
アドベンチャー『逆転裁判2』は2002年10月18日にカプコンから発売されたアドベンチャーゲーム。逆転裁判シリーズ第2作目。キャラクターデザイン担当は岩元辰郎。BGM担当は木村明美。テレビCMでは、小雪と相島一之が出演、法廷シーンを再現した。
アクション『流星のロックマン』は、ロックマンシリーズ生誕20周年記念作品として製作されたゲーム。略称は「流星」または「流ロク」。
アクション『流星のロックマン』は、ロックマンシリーズ生誕20周年記念作品として製作されたゲーム。略称は「流星」または「流ロク」。

収録タイトル数: 22 本
アクション配信期間:2013年9月19日から
アクション『バイオハザード ザ・マーセナリーズ 3D』は、2011年6月2日にカプコンより発売されたニンテンドー3DS用ゲームソフト。アメリカでは同年6月28日、ヨーロッパでは7月1日に発売された。(配信期間:2012年12月27日から)
アドベンチャー配信期間:2013年3月14日から 同日『謎惑館 〜音の間に間に〜 第一話 光る目』が配信開始
RPGWii用ソフト『モンスターハンター3』の内容強化版にあたる 拡張スライドパッド対応 配信期間:2012年12月6日 - 拡張スライドパッドパック、スペシャルパック(オリジナルデザイン3DS本体同梱)あり 2012年5月16日にデータ修正プログラム、同年12月7日にデータ移行プログラムが配信
アクション拡張スライドパッド対応 配信期間:2013年3月7日 -
シューティング拡張スライドパッド対応 配信期間:2013年1月24日 -
アドベンチャー『逆転裁判5』は2013年7月25日にカプコンがニンテンドー3DS用として発売したアドベンチャーゲーム。逆転裁判シリーズ第5作目。ダウンロード版も同日に配信開始された。有料のダウンロードコンテンツとして主要登場人物のコスチュームやおまけモードの『クイズ逆転推理』、追加シナリオなどが配信された。
RPG拡張スライドパッド対応。スペシャルパック(オリジナルデザイン3DS LL本体同梱)あり

収録タイトル数: 31 本
アクションオトモアイルーやG級クエストを追加し、PSPソフトとして歴代屈指の売上を記録したハンティングアクションの金字塔。
アクションアドホック通信による持ち寄りマルチプレイでモンハンブームの火付け役となったシリーズ第1作。ココット村を拠点に多彩なクエストに挑む。
アクションローンチタイトル
アクション『ロックマンDASH 鋼の冒険心』は、カプコンから1997年12月18日に発売されたプレイステーション向けの3Dアクションゲームである。キャッチコピーは「出会った人の顔、おぼえてますか?」。
RPG『ブレス オブ ファイアIII』は、カプコンが発売したPlayStation用コンピュータRPG。『ブレス オブ ファイア』シリーズの3作目であり、日本国内では1997年9月11日に発売された。
アクション『ロックマンDASH2 エピソード2 大いなる遺産』は、カプコンが2000年4月20日に発売したPlayStation向けのアクションゲーム。『トロンにコブン』を含めたロックマンDASHシリーズの3作目である。
アクションスーパーファミコン用ソフト『ロックマンX』のリメイク
アクション
収録タイトル数: 14 本
アクション『魔界村』の番外編で、敵キャラクターであるレッドアリーマーが主役である。
アクションテレビアニメ『わんぱくダック夢冒険』が題材で、同名ファミリーコンピュータ用タイトルを移植したアクションゲーム
パズル
アクション『ロックマンワールド』 (ROCKMAN WORLD) は、1991年7月26日にカプコンが発売したゲームボーイ用横スクロールアクションゲーム。アメリカでは同年12月15日、ヨーロッパでは1992年7月10日に発売。(ゲームボーイにおけるロックマンシリーズ第1作)
アクション『ロックマンワールド2』は、1991年12月20日にカプコンが発売したゲームボーイ用横スクロールアクションゲーム。北米、欧州では『Mega Man II』のタイトルで1992年2月と1992年7月31日に発売された。(ロックマンワールドシリーズ第2作)
シューティングバイオニックコマンドー(Bionic Commando)は、2009年6月25日にカプコンが発売したXbox 360、PlayStation 3用の3Dアクションゲーム。1988年発売のファミリーコンピュータ用ゲーム『ヒットラーの復活 トップシークレット』から、ゲームシステムや世界観を引き継いだオリジナル作品である。
アクション『ロックマンワールド3』は、1992年12月11日にカプコンが発売したゲームボーイ用横スクロールアクションゲーム。アメリカでは同年12月、ヨーロッパでは1993年6月19日に発売。(ロックマンワールドシリーズ第3作)
アクションファミリーコンピュータ用タイトル『レッドアリーマーII』の移植版

収録タイトル数: 9 本
パズル『パズループ』 (PUZZ LOOP) は、1998年12月に日本のミッチェルから稼働されたアーケード用アクションパズルゲーム。日本国外版のタイトルは『Ballistic』。渦状のレール上に並んだジュエルストーンに同色の石を射撃して消去するゲーム。
その他テレビ番組『笑う犬の冒険』が題材
アクション
その他PlayStation用ソフト『ガイアマスター』の移植版
アクション『ロックマンX2 ソウルイレイザー』は、2001年7月19日にカプコンが発売したゲームボーイカラー用横スクロールアクションゲーム。アメリカでは同年10月31日、ヨーロッパでは2002年2月8日発売。
NO IMAGE育成機能付き万歩計『爆走戦記メタルウォーカー』を題材とした作品
NO IMAGEスーパーファミコン用ソフト『ロックマンX』を基にした作品
NO IMAGE『マジカルテトリスチャレンジ featuring ミッキー』は、カプコンが開発し1998年より稼働開始したアーケードゲーム。1998年11月20日にはNINTENDO 64版が、1999年3月18日にはPlayStation版が発売された。

収録タイトル数: 79 本
その他
アクション映画『ストリートファイター』のゲーム化で、オリジナルキャラクターとしてキャプテン・サワダが登場する。
アクション『ストリートファイターII MOVIE』は、アーケードゲーム『スーパーストリートファイターIIX』を原作としたアニメーション映画である。1994年8月6日公開。配給は東映。配給収入7億円。
アクション
アクション『天地を喰らうII 赤壁の戦い』は、1992年に稼働したカプコンのアーケード用ベルトスクロールアクションゲーム。本宮ひろ志の漫画『天地を喰らう』を原作とする同名アーケードゲームの続編。
アクション『バイオハザード』は1996年発売のカプコン製作による日本のホラーアクションアドベンチャーゲームである。アメリカ合衆国中西部における架空の地方都市ラクーンシティの郊外に位置する洋館を舞台に、猟奇的殺人事件の調査にあたる特殊作戦部隊S.T.A.R.S.を描く。
アクション同名アーケードゲームの移植版。
アクション『ロックマンX3』は、1995年12月1日にカプコンが発売した横スクロールアクションゲーム。アメリカでは1996年1月、ヨーロッパでは1996年7月25日発売。

収録タイトル数: 99 本
アクションローンチタイトルで、ストリートファイターEXシリーズでは初めての家庭用オリジナル作品。
シューティング『GUNGRIFFON BLAZE』(ガングリフォン ブレイズ)は、株式会社ゲームアーツが開発し、カプコンが2000年8月10日に発売した、PlayStation 2用3Dシューティングゲーム。
その他
スポーツ
アクション『鬼武者』は2001年1月25日にカプコンからPlayStation 2用タイトルとして発売された戦国サバイバルアクションゲーム。鬼武者シリーズ第1作目。鬼の一族より鬼の篭手を与えられ鬼武者となった明智左馬介が、戦国の世に突如現れた怪物・幻魔と戦う物語。(戦国時代を舞台とした3Dアクションゲーム)
アクション
アドベンチャー海底探索を主題としたアドベンチャーゲーム。 カプコンとアリカの共同開発。
アクション『デビルメイクライ』(Devil May Cry)は、カプコンが制作したPlayStation 2専用のアクションゲームである。2001年8月23日に発売。売上本数はベスト版などの再発分を除き、北米では100万本以上、日本国内では65万本、全世界で約216万本に達する。(『デビルメイクライ』シリーズ第1弾)

収録タイトル数: 36 本
シューティング同名アーケードゲームを移植したシューティングゲームで、カプコンにとってのファミリーコンピュータ参入作
アクション『ソンソン』は、1984年に稼働したカプコンのアーケード用アクションシューティングゲーム。『西遊記』の日本版絵本に着想を得た作品で、1P側がソンソン(サル)、2P側がトントン(ブタ)を操作する。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション『魔界村』は、カプコンが1985年に稼働したアーケード用横スクロールアクションゲーム。『ゲーメスト』読者による全アーケードゲームを対象とした人気投票(1991年)で第36位を獲得し、「カプコンの名を一躍知らしめた、高難度ゲーム」と評される本作は、後に各種ホビーパソコンや家庭用ゲーム機などに移植され、続編や関連作品が制作された(#評価、#移植版、#シリーズ作品)。(同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム)
シューティング『戦場の狼』は、1985年5月に稼働したカプコンのアーケード用アクションシューティングゲーム。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション『闘いの挽歌』は、カプコンが1986年4月に稼働開始したアーケード用横スクロールアクションゲーム。同年12月24日にはファミリーコンピュータ版、北米のみでPC/AT互換機版が発売された。(同名アーケードゲームの移植版)
アクションアーケードゲーム『ひげ丸』のシステムを基にした作品
アクション『ロックマン』は、1987年12月17日に日本のカプコンから発売されたファミリーコンピュータ用横スクロールアクションゲーム。同社の「ロックマンシリーズ」の第1作目である。主人公のロックマンを操作し、ライト博士が開発したロボットを悪用している悪の天才科学者・Dr.ワイリーを倒して世界を救出することを目的としたゲーム。(ロックマンシリーズ第1弾)
シューティングアーケードゲーム『1943 ミッドウェイ海戦』の移植版

収録タイトル数: 3 本

収録タイトル数: 39 本
アクション『ファイナルファイト』(Final Fight)は、1989年12月14日にカプコンからアーケードゲームとして発売されたベルトスクロールアクションゲーム。『ファイナルファイト』シリーズの1作目。(同名アーケードゲームの移植版)
その他同名アーケードゲームの移植版
アクション魔界村シリーズ初の家庭用ゲーム機向けオリジナル作品
アクション『ファイナルファイト』(Final Fight)は、1989年12月14日にカプコンからアーケードゲームとして発売されたベルトスクロールアクションゲーム。『ファイナルファイト』シリーズの1作目。(『ファイナルファイト』の関連作品)
アクション『マジックソード』 (Magic Sword) は、1990年に稼働したカプコンのアーケード用横スクロールアクションゲーム。1992年にスーパーファミコンに移植され、2007年にはiアプリ向けに配信された。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション『ストリートファイターII』は、カプコン制作の対戦型格闘ゲームであり、『ストリートファイター』の続編にあたる。サブタイトルも含めたタイトル名は『ストリートファイターII -The World Warrior-』。(同名アーケードゲームの移植版)
その他同名アーケードゲームの移植版
アドベンチャー『ミッキーのマジカルアドベンチャー』は、1992年にカプコンから発売されたスーパーファミコン用横スクロールアクションゲーム。ゲーム内容は、ディズニーキャラクターのミッキーマウスが不思議な世界に迷い込み、失踪したプルートを救出するためにピート皇帝の城に向かう内容となっている。

収録タイトル数: 3 本
パズル『マジカルテトリスチャレンジ featuring ミッキー』は、カプコンが開発し1998年より稼働開始したアーケードゲーム。1998年11月20日にはNINTENDO 64版が、1999年3月18日にはPlayStation版が発売された。
アクション『バイオハザード2』は、1998年にカプコンよりPlayStation(PS)用として発売されたホラーアクションアドベンチャーゲーム。『バイオハザードシリーズ』の第2作である。後にNINTENDO 64、ドリームキャスト、Windows(PC)、ニンテンドー ゲームキューブ向けに移植された。(同名PlayStation用ソフトの移植版)
アクション『ロックマンDASH 鋼の冒険心』は、カプコンから1997年12月18日に発売されたプレイステーション向けの3Dアクションゲームである。キャッチコピーは「出会った人の顔、おぼえてますか?」。(同名作品の移植版)

収録タイトル数: 21 本
アクション同名PlayStation用ソフトのリメイク メモリーカード59同梱、ディスク2枚組
その他メモリーカード59同梱
その他
アクション『バイオハザード』の前日譚 メモリーカード59同梱、ディスク2枚組
アクションPlayStation用ソフト『バイオハザード 2 デュアルショックVer.』からの移植
アクション『バイオハザード3 LAST ESCAPE』は1999年にカプコンよりPlayStation用として発売されたアクションアドベンチャーゲーム。『バイオハザードシリーズ』の第3作である。(同名PlayStation用ソフトからの移植)
その他同名映画をゲーム化
アクション『ロックマンエグゼ トランスミッション』は、2003年3月6日にカプコンが発売したニンテンドー ゲームキューブ用アクションゲーム。開発はアリカが担当した。

収録タイトル数: 4 本
アクションファイティングパッド6B専用 アーケードゲーム『ストリートファイターII' TURBO』の移植版。
アクションファイティングパッド6B対応 同名アーケードゲームのアレンジ移植。
アクションファミリーコンピュータ用ソフト『ロックマン』から『ロックマン3』までのアレンジ移植。 北米ではセガチャンネル専用タイトル。
アドベンチャーファイティングパッド6B対応 同名スーパーファミコン用ソフトの移植版

収録タイトル数: 33 本
アクション映画『ストリートファイター』のゲーム化で、システムは『スーパーストリートファイターII X』を基にしている
その他同名テレビアニメのゲーム化
アクション同名アーケードゲームの移植版
アクション
アクション同名アニメ映画を原作とするインタラクティブムービー
アクション『ロックマンX3』は、1995年12月1日にカプコンが発売した横スクロールアクションゲーム。アメリカでは1996年1月、ヨーロッパでは1996年7月25日発売。(同名スーパーファミコン用ソフトの移植版)
アクション『天地を喰らうII 赤壁の戦い』は、1992年に稼働したカプコンのアーケード用ベルトスクロールアクションゲーム。本宮ひろ志の漫画『天地を喰らう』を原作とする同名アーケードゲームの続編。(同名アーケードゲームの移植版)
アクション同名アーケードゲームの移植版

収録タイトル数: 46 本
アクション『パワーストーン』(POWER STONE) は、1999年にカプコンが発売した3D対戦アクションゲーム。2000年に続編として『パワーストーン2』が発売されている。アーケードのシステム基板は第1作目、『2』ともNAOMIで、両作品ともドリームキャスト版も発売された。(同名アーケードゲームの移植版)
アクションアーケード―ゲーム『ストリートファイターZERO3』の移植版に、通信機能を用いた「サイキョー流道場」モードを追加
シューティング『ギガウイング』(Giga Wing)は、匠が開発、カプコンが1999年3月に発売したアーケード用弾幕系シューティングゲーム。「リフレクトフォース」と呼ばれる敵弾を跳ね返すことで自分の攻撃力に置き換えることができるシステムを特徴とする。(同名アーケードゲームの移植版)
その他同名アーケードゲームの移植版
アクション『ストリートファイターIII』および『ストリートファイターIII 2nd』を収録
アクションPlayStation用ソフト『バイオハザード2 』の移植版
アクション『バイオハザード CODE:Veronica』は、2000年にカプコンよりドリームキャスト用として発売されたホラーアクションアドベンチャーゲーム。前作までと異なりナンバリングタイトルではないが『バイオハザードシリーズ』の正式な本編作品の第4作目となる。
シューティング
収録タイトル数: 1 本