アクション真・三國無双アドバンス
人気アクションシリーズをGBAで再現した作品。多数の敵を一気に倒す爽快感はそのままに、携帯機向けにテンポよく遊べる設計になっている。キャラ育成や武器強化などの要素もあり、やり込みも可能。



信長の野望、三國志、太閤立志伝、大航海時代、真・三國無双、アトリエシリーズ(ガスト)、忍者龍剣伝、モンスターファーム、零など、光栄(コーエー)・テクモの歴代ソフトを機種別に網羅しています。
ハードを選択すると、その機種で発売されたコーエーテクモ・光栄・テクモのソフト一覧へ移動できます。

収録タイトル数: 9 本
アクション人気アクションシリーズをGBAで再現した作品。多数の敵を一気に倒す爽快感はそのままに、携帯機向けにテンポよく遊べる設計になっている。キャラ育成や武器強化などの要素もあり、やり込みも可能。
シミュレーション戦国時代を舞台に天下統一を目指す歴史シミュレーション。 内政・外交・戦争といった要素を管理しながら勢力を拡大していきます。 GBA版は操作が簡略化されており、シリーズ初心者でも入りやすい仕様。それでも戦略性はしっかり残っており、じっくり遊びたい人におすすめです。
シミュレーション中国三国時代を舞台にした歴史シミュレーション。 武将を集め、領地を拡大しながら天下統一を目指します。 信長の野望と並ぶ定番シリーズで、戦略好きにはたまらない作品。
アドベンチャー和風ファンタジーを舞台にした恋愛アドベンチャー。 キャラクターとの関係を深めながら物語を進めます。 ストーリー重視で、女性向けゲームとして高い人気を持つ作品です。
シミュレーションモンスターを育成して大会で戦わせるシミュレーション。 トレーニングや休養を管理しながら強い個体を育てていきます。 シリーズ特有の育成サイクルがしっかり再現されており、じっくり遊べる内容。育成ゲームが好きな人におすすめです。
シミュレーションアンジェリークシリーズは、コーエーから発売されている女性向け恋愛シミュレーションゲーム『アンジェリーク』、及びそこから派生した関連ゲーム、グッズの総称。1994年に世界初の女性向け恋愛ゲームとして発売される。2020年時点でゲームシリーズの累計販売本数は85万本を超える。
シミュレーション『アンジェリーク』は、1994年9月23日に光栄(現・コーエーテクモゲームス)から発売された女性向け恋愛シミュレーションゲーム、及び作中のヒロイン名。1994年に世界初の女性向け恋愛ゲームとして発売される。
RPG中国神話「封神演義」をベースにしたRPG。 個性的なキャラクターと独特の世界観が特徴です。 戦闘はコマンド式で、仲間の育成や編成が重要。ストーリー性もあり、じっくり遊べるRPGです。

収録タイトル数: 37 本
パズル『麻雀大会』(マージャンたいかい)は、1987年12月に日本の光栄から発売されたPC-9801用麻雀ゲーム。同社は歴史シミュレーションゲームを多数発売しており、本作においても対戦相手は古今東西の歴史上の人物を中心としている。
パズル
シミュレーション『三國志DS』(さんごくしディーエス)は、コーエー(現・コーエーテクモゲームス)が発売したニンテンドーDS用歴史シミュレーションゲーム。「三國志シリーズ」の1つ。当初は2005年9月29日に発売予定であったが、発売3週間前に発売日が急遽変更。
RPG『大航海時代IV PORTO ESTADO』は、1999年に日本のコーエーから発売されたWindows用シミュレーションロールプレイングゲーム(同社はリコエイションゲームと呼称)。
その他
その他
シミュレーション
アクション
収録タイトル数: 15 本
アクション『戦国無双 Chronicle』(せんごくむそう クロニクル)は、 2011年2月26日にコーエーテクモゲームスから発売されたニンテンドー3DS用のアクションゲーム。戦国無双シリーズの一作品。(配信期間:2013年3月20日から)
その他配信期間:2012年12月5日から
その他プレミアムBOX(ガイドブック・オリジナルサウンドトラックCD・ムービーコレクションDVD・アートカード同梱)あり
アクション拡張スライドパッド対応 配信期間:2012年11月29日 -
アクション拡張スライドパッド対応 配信期間:2012年10月25日 -
シミュレーションタイトル画面のみ3D映像表示対応。プレミアムBOX(オリジナルサウンドトラックCD・ICカードステッカー・シールセット同梱)あり
シミュレーションタイトル・エンディング画面のみ3D映像表示対応。プレミアムBOX(オリジナルサウンドトラックCD・ICカードステッカー・シールセット同梱)あり
アクション『戦国無双 Chronicle 3』は、 2014年12月4日にコーエーテクモゲームスから発売されたPlayStation Vita、ニンテンドー3DS用のアクションゲーム。戦国無双シリーズの1つ。(拡張スライドパッド対応)

収録タイトル数: 65 本
アクション『真・三國無双』(しん・さんごくむそう)は、2000年8月3日にコーエー(現・コーエーテクモゲームス)が発売したPlayStation 2用アクションゲーム。「真・三國無双シリーズ」の第1作。
パズル『麻雀大会』(マージャンたいかい)は、1987年12月に日本の光栄から発売されたPC-9801用麻雀ゲーム。同社は歴史シミュレーションゲームを多数発売しており、本作においても対戦相手は古今東西の歴史上の人物を中心としている。
シミュレーション『三國志V』(さんごくし・ファイブ)は、1995年にコーエー(現・コーエーテクモゲームス)から発売された歴史シミュレーションゲーム。「三國志シリーズ」の第5作である。音楽は服部隆之が担当。
アドベンチャー『遙かなる時空の中で2』(はるかなるときのなかで2)は、2001年9月28日にコーエー(ルビー・パーティー)から発売された女性向け恋愛アドベンチャーゲーム。
シミュレーション同名PlayStation用ソフトの移植版で、当初は2005年8月25日に発売される予定だった
シミュレーション『三國志VI』(さんごくし・シックス)は、1998年に光栄(現・コーエーテクモゲームス)から発売された歴史シミュレーションゲーム。「三國志シリーズ」の第6作。なお、シリーズで初めてWindows用ソフトとして出された作品である。
アドベンチャー『金色のコルダ』(きんいろのコルダ)は、コーエー(のちのコーエーテクモゲームス)より発売された女性向け恋愛シミュレーションゲーム。女性向けゲームの開発チーム、ルビー・パーティーによるネオロマンスシリーズ第3作目。(オール イン ガードBOX版あり)
アクション『激・戦国無双』(げき・せんごくむそう)は、2005年12月8日にコーエーから発売されたPlayStation Portable用のアクションゲームである。(オールインガードBOX版あり)

収録タイトル数: 10 本
シミュレーション『信長の野望 ゲームボーイ版』は、1990年10月10日に光栄が発売したゲームボーイ用歴史シミュレーションゲーム。信長の野望シリーズの1作。アメリカでは1991年3月に発売。『信長の野望 (初代)』(1983年)と『信長の野望・戦国群雄伝』(1988年)をミックスした内容で顔グラフィックやBGMなどは『群雄伝』のものを使用している。
その他ヘッドオン (Head-On) は、1979年に稼働を開始した、セガ・エンタープライゼス(のちのセガ)のアーケードゲーム。最初のドットイートゲーム作品として知られている。本作は前年の1978年に爆発的ヒットとなった『スペースインベーダー』の後釜を目指す、「ポスト・インベーダー」として作られ、テレビコマーシャルも放映されるなど、かなり力を入れて売り出された。
その他
アクションファミリーコンピュータ用ソフト『闇の仕事人 KAGE』のアレンジ移植
その他
シミュレーション『三國志 ゲームボーイ版』(さんごくし げーむぼーいばん)は、1992年9月30日に日本の光栄から発売されたゲームボーイ用歴史シミュレーションゲーム。同社による『三國志シリーズ』のゲームボーイ用ソフト第1作目。
パズルPC-8801などで発売された『ホイホイ』を移植したパズルゲーム
レース◯

収録タイトル数: 9 本
その他漫画『学級王ヤマザキ』のゲーム化
その他アンジェリークシリーズ関連作品
RPGモンスターファームシリーズの番外編
RPG『メタモード』は、2000年2月24日に日本のコーエーから発売されたゲームボーイカラー用アクションロールプレイングゲーム。主人公を「けいびたい」に入隊させ、「メタモード」と言う道具を使ってさまざまなジョブ(職業)に姿を変えて世界平和を維持する事が目的。
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NO IMAGE『信長の野望・戦国群雄伝』は、1988年12月に日本の光栄から発売されたPC-88SR用歴史シミュレーションゲーム。「群雄伝」とも略される。同社の『信長の野望シリーズ』第3作目。日本の戦国時代を舞台に、様々な戦国大名を操作して全国統一を果たすことを目的としている。
NO IMAGE『三國志II』(さんごくし・ツー)は、1989年12月に日本の光栄から発売されたPC-8801mkIISR用歴史シミュレーションゲーム。同社の『三國志シリーズ』第2作目。
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収録タイトル数: 110 本
シミュレーション『信長の野望・覇王伝』(のぶながのやぼう・はおうでん)は、1992年12月4日に日本の光栄から発売された歴史シミュレーションゲーム。同社の『信長の野望シリーズ』第5作目。全国約60ヶ国に存在する大名家の中から1つを選び、全国統一を目指すことを目的としている。
その他
シミュレーション『三國志IV』(さんごくし・フォー)は、1994年2月13日に日本の光栄から発売されたPC-9801用歴史シミュレーションゲーム。同社の『三國志シリーズ』第4作目。前作『三國志III』(1992年)と同様に中国の三国時代の群雄の一人となり、古代中国の主要都市の完全制覇を目指すことを目的としている。
シミュレーション『ウイニングポスト』 (Winning Post) は、1993年1月14日に日本の光栄から発売されたPC-9801用育成シミュレーションゲーム。同社の『ウイニングポストシリーズ』第1作目。(『ウイニングポスト』のマイナーチェンジ版)
その他
その他
シミュレーション『太閤立志伝II』(たいこうりっしでん・ツー)は、1995年3月に光栄(現・コーエーテクモゲームス)から発売されたシミュレーションゲーム(同社はリコエイションゲームと呼称)。「太閤立志伝シリーズ」の第2作。
シミュレーション『ウイニングポスト2』 (Winning Post 2) は、1995年3月18日に光栄が発売したスーパーファミコン用育成シミュレーションゲーム。同社の『ウイニングポストシリーズ』第2作目。

収録タイトル数: 146 本
シミュレーション関ヶ原の戦いを題材とした戦略シミュレーションゲーム。
パズル
アクション『真・三國無双』(しん・さんごくむそう)は、2000年8月3日にコーエー(現・コーエーテクモゲームス)が発売したPlayStation 2用アクションゲーム。「真・三國無双シリーズ」の第1作。(『三國無双』の続編)
シミュレーション『三國志VII』(さんごくし・セブン)は、2000年にコーエー(現・コーエーテクモゲームス)から発売された歴史シミュレーションゲーム。「三國志シリーズ」の第7作。音楽は長谷川智樹が担当。
シミュレーション
その他
シミュレーションアンジェリークシリーズ関連作品で、時系列は『アンジェリーク 天空の鎮魂歌』の後にあたる。
音楽UNiSON(ゆにぞん)は、2000年11月30日にテクモより発売された音楽ゲーム。対応機種はPlayStation 2。

収録タイトル数: 33 本
アクションアーケードゲーム『ボンジャック』の続編で、テクモのファミコン参入作 非売品として、テレビ東京の「痛快テレビゲーム!ファミン子全員集合」の懸賞品である『マイティ文珍ジャック』が存在する。
パズル同名の書物が題材で、同名アーケードゲームを移植したアクションパズルゲーム
RPG『スターフォース』の続編で、独自の暦「時空歴」の上でタイムトラベルをしながら謎を解くロールプレイングの要素を持つシューティングゲーム
アクション『アルゴスの戦士』は、テクモより発売されたアクションゲーム。1986年5月にアーケードゲームとしてリリースされ、後に様々なプラットフォームにて移植・リメイクが行われている(#他機種版の節を参照)。(アーケードゲーム『アルゴスの戦士』の移植版)
スポーツ『つっぱり大相撲』(つっぱりおおずもう)は、テクモが開発し1987年9月18日に発売したファミリーコンピュータ用スポーツゲーム。(ファミリーコンピュータ初の相撲ゲーム)
シミュレーション織田信長を始めとする戦国武将が登場する、同名PCタイトルを移植したシミュレーションゲームで、ファミリーコンピュータにおける信長の野望シリーズ第1弾
その他同名漫画をゲーム化 日本国外ではキャラクターを差し替え
シミュレーション『三國志』(さんごくし)は、1985年12月10日に日本の光栄から発売されたPC-8801/mkII用歴史シミュレーションゲーム。同社の『三國志シリーズ』第1作目。中国の歴史小説である『三国志演義』を題材としており、同書に登場する各武将を操作して一国の君主となり中国全土を統一する事を目的としている。(三國志シリーズ第1弾)

収録タイトル数: 1 本

収録タイトル数: 53 本
シミュレーション『三國志II』(さんごくし・ツー)は、1989年12月に日本の光栄から発売されたPC-8801mkIISR用歴史シミュレーションゲーム。同社の『三國志シリーズ』第2作目。(PCゲーム『三國志II』の移植版)
シミュレーション信長の野望シリーズ第4弾
RPG『伊忍道〜打倒信長〜』(いにんどう だとうのぶなが)は、1991年7月19日に日本の光栄から発売されたPC-8801mkIISR用シミュレーションロールプレイングゲーム。同社が提唱した独自のゲームジャンル「リコエイションゲーム」の第3作目。(同名PCゲームの移植版)
シミュレーション航空会社を主題とした経営シミュレーションゲーム
その他スーパーファミコンにおける初の『キャプテン翼』シリーズ作品
シミュレーションファミリーコンピュータ用ソフト『大航海時代』の移植版
パズル『スーパー麻雀大会』(スーパーまーじゃんたいかい) は、1992年9月12日に日本の光栄から発売されたスーパーファミコン用麻雀ゲーム。同社の『麻雀大会シリーズ』第2作目。前作に引き続き歴史上の人物と麻雀を行う内容となっている。(歴史上の偉人同士の対局を描いた麻雀ゲーム)
シミュレーション『提督の決断』(ていとくのけつだん)は、1989年9月21日に日本の光栄から発売されたPC-9801用戦略シミュレーションゲーム。第二次世界大戦を題材にした「WWIIゲームシリーズ」の第1作であり、『提督の決断シリーズ』の第1作。(同名PCゲームの移植版)

収録タイトル数: 2 本

収録タイトル数: 1 本

収録タイトル数: 17 本
シミュレーション『信長の野望・武将風雲録』は、1990年12月12日に日本の光栄から発売されたPC-88SR用歴史シミュレーションゲーム。「風雲録」とも略される。「武将風雲禄」は誤り。同社の『信長の野望シリーズ』第4作目。(光栄メガドライブ参入第一弾)
シミュレーション『大航海時代』(だいこうかいじだい)は、1990年5月18日に日本の光栄から発売されたPC-8801mkIISR用シミュレーションゲーム(同社はリコエイションゲームと呼称)。便宜上、「大航海時代I」「初代」と呼ぶこともある。
シミュレーション『ロイヤルブラッド』 (Royal Blood) は、1991年8月29日に光栄から発売されたファミリーコンピュータ用シミュレーションゲーム。史実をベースとする歴史シミュレーションゲームを主に発売していた同社による、オリジナルの世界観と登場人物を導入した新シリーズ「イマジネーションゲーム」の第1作として発売された作品。(ファンタジーを題材としたシミュレーションゲーム)
シミュレーション『提督の決断』(ていとくのけつだん)は、1989年9月21日に日本の光栄から発売されたPC-9801用戦略シミュレーションゲーム。第二次世界大戦を題材にした「WWIIゲームシリーズ」の第1作であり、『提督の決断シリーズ』の第1作。
シミュレーション『ヨーロッパ戦線』(ヨーロッパせんせん)は、1991年12月21日に日本の光栄から発売されたPC-8801/SR用戦略シミュレーションゲーム。同社の『提督の決断』(1989年)に続く、第二次世界大戦を題材にした「WWIIゲームシリーズ」の第2作。(同名の出来事を題材としたシミュレーションゲーム)
シミュレーションユーラシア大陸を舞台とした歴史シミュレーション。日本では1993年9月24日にメガCD版も発売。
シミュレーション『信長の野望・全国版』は、1986年10月に日本の光栄から発売されたPC-8801mkIISR以降用の歴史シミュレーションゲームである。タイトルロゴの「全国版」の部分が「全・国・版」と表記されているものもある。(セガマウス対応)
その他同名スーパーファミコン用ソフトの移植版。

収録タイトル数: 51 本
シミュレーション『ウイニングポスト』 (Winning Post) は、1993年1月14日に日本の光栄から発売されたPC-9801用育成シミュレーションゲーム。同社の『ウイニングポストシリーズ』第1作目。
シミュレーション『信長の野望・天翔記』は、1994年12月に光栄(現・コーエーテクモゲームス)から発売された歴史シミュレーションゲーム。「信長の野望シリーズ」の第6作。PC-9801版が発売された後、さまざまなパソコン機種や家庭用ゲーム機などに移植された。
その他同名PlayStation用ソフトの移植版。
シミュレーション『提督の決断II』(ていとくのけつだん・ツー)は、1993年に光栄(現・コーエーテクモゲームス)から発売された海戦シミュレーションゲーム。第二次世界大戦を題材にした「WWIIゲームシリーズ」の第3作、『提督の決断シリーズ』の第2作。
シミュレーション『エアーマネジメント 大空に賭ける』は、1992年4月5日に日本の光栄から発売されたスーパーファミコン用経営シミュレーションゲーム。略称は「エアマネ」。北米では『Aerobiz』のタイトルで発売された。
シミュレーション『ウイニングポスト2』 (Winning Post 2) は、1995年3月18日に光栄が発売したスーパーファミコン用育成シミュレーションゲーム。同社の『ウイニングポストシリーズ』第2作目。
その他スーパーファミコン用ソフト『アンジェリーク』の移植版で、声優による音声が追加されている
シミュレーション『信長の野望』(のぶながのやぼう)は、1983年3月に株式会社光栄マイコンシステム(現・コーエーテクモゲームス)から発売された日本の戦国時代を題材にしたコンピューターシミュレーションゲーム。(PCゲーム『信長の野望』のリメイク)

収録タイトル数: 8 本
シミュレーション同名PCゲームの移植版
シミュレーション『信長の野望・烈風伝(のぶながのやぼう・れっぷうでん)』は、1999年にコーエー(現・コーエーテクモゲームス)から発売された歴史シミュレーションゲーム。「信長の野望シリーズ」の第8作。
その他『七つの秘館』の続編
シミュレーションPCゲームの移植版
その他
アクション『デッド オア アライブ2』は、テクモより発売された3D対戦型格闘ゲーム。1999年10月にアーケードゲームとして稼動開始。使用基板はNAOMI。(同名アーケードゲームの移植版)
NO IMAGE同名PCソフトの移植版で、PlayStationにも移植
NO IMAGE『三國志VI』(さんごくし・シックス)は、1998年に光栄(現・コーエーテクモゲームス)から発売された歴史シミュレーションゲーム。「三國志シリーズ」の第6作。なお、シリーズで初めてWindows用ソフトとして出された作品である。(同名PCゲームの移植版)

収録タイトル数: 5 本
パズル『スーパー麻雀大会』(スーパーまーじゃんたいかい) は、1992年9月12日に日本の光栄から発売されたスーパーファミコン用麻雀ゲーム。同社の『麻雀大会シリーズ』第2作目。前作に引き続き歴史上の人物と麻雀を行う内容となっている。(SC)
シミュレーション『信長の野望・武将風雲録』は、1990年12月12日に日本の光栄から発売されたPC-88SR用歴史シミュレーションゲーム。「風雲録」とも略される。「武将風雲禄」は誤り。同社の『信長の野望シリーズ』第4作目。(SC)
シミュレーション『信長の野望・全国版』は、1986年10月に日本の光栄から発売されたPC-8801mkIISR以降用の歴史シミュレーションゲームである。タイトルロゴの「全国版」の部分が「全・国・版」と表記されているものもある。(SC)
NO IMAGE『蒼き狼と白き牝鹿・元朝秘史』は、1992年7月30日に日本の光栄から発売されたPC-8801用歴史シミュレーションゲーム。同社の『蒼き狼と白き牝鹿シリーズ』第3作目。チンギス・ハーンの生涯と、モンゴル帝国の興亡を題材としており、ユーラシア大陸の統一を目的とした作品である。(SC)
NO IMAGE『三國志III』(さんごくし・スリー)は、1992年2月5日に日本の光栄から発売されたPC-9801用歴史シミュレーションゲーム。同社の『三國志シリーズ』第3作目。前作までと同様に中国の歴史小説である『三国志演義』を題材としているが、前作までと異なり国の支配から都市の支配に目的が変更になった。(SC)

収録タイトル数: 3 本