音楽リズム天国
リズムに合わせてボタンを押す音ゲー。 ・シンプル操作 ・中毒性が高い ・独特な世界観 GBA後期を代表する超人気作。



ファミリーコンピュータ、スーパーファミコン、ゲームボーイ、NINTENDO64、ゲームキューブ、GBA、DS、3DSまで、任天堂(およびポケモン)が発売した歴代ゲームソフトを機種別・発売年別に網羅しています。
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収録タイトル数: 149 本
音楽リズムに合わせてボタンを押す音ゲー。 ・シンプル操作 ・中毒性が高い ・独特な世界観 GBA後期を代表する超人気作。
RPG前作の続編にあたるRPGで、物語のスケールが大きく広がった作品。 精霊「ジン」を組み合わせることで能力が変化するシステムはそのままに、さらに戦略性が強化されています。 広大なマップとパズル要素のあるダンジョン、重厚なストーリーが魅力で、GBA最高峰RPGのひとつとして評価されています。
RPG『MOTHER3』(マザースリー)は、任天堂より2006年4月20日に発売されたゲームボーイアドバンス用コンピュータRPG。開発は、任天堂、東京糸井重里事務所、ブラウニーブラウン、ハル研究所が担当。キャッチコピーは「奇妙で、おもしろい。そして、せつない。」。
RPGシリーズ最高傑作と呼ばれることも多い作品。 ・群像劇ストーリー ・音楽・演出が神レベル ・追加要素あり GBAでも完成度は非常に高い。
パズル『bit Generations』(ビット・ジェネレーションズ)は、任天堂より発売されたゲームボーイアドバンス用のソフトラインナップである。2006年7月13日より展開。
シミュレーション『カルチョビット』 (calciobit) は、任天堂より2006年5月18日に発売されたゲームボーイアドバンス用サッカークラブ経営・育成シミュレーションゲーム。「ダービースタリオン」や「ベストプレープロ野球」で知られるパリティビットが開発。
レース『bit Generations』(ビット・ジェネレーションズ)は、任天堂より発売されたゲームボーイアドバンス用のソフトラインナップである。2006年7月13日より展開。
アクション『bit Generations』(ビット・ジェネレーションズ)は、任天堂より発売されたゲームボーイアドバンス用のソフトラインナップである。2006年7月13日より展開。

収録タイトル数: 116 本
シミュレーションどうぶつたちが暮らす村で自由気ままなスローライフを楽しめる人気シリーズ。Wi-Fi通信でお出かけ機能にも対応し爆発的なヒットとなった。
レースシリーズ初のWi-Fi対戦に対応したマリオカート。過去作のコースを収録した「レトログランプリ」やミッションランなど1人用のやり込み要素も充実。
アクション久々の完全新作となった2D横スクロールマリオ。巨大マリオやマメマリオなどの新アクションに加え、対戦モードやミニゲームも収録。
アクションNINTENDO64の名作『スーパーマリオ64』にヨッシー・ルイージ・ワリオの操作キャラクターやタッチスクリーンを使ったミニゲームを追加したリメイク作品。本体と同時発売されたローンチタイトル。
アクションタッチペンで「さわる」「こする」「マイクに息を吹きかける」など、ニンテンドーDSならではの操作を使った瞬間アクションゲーム集。
パズルDS本体を縦持ちして計算や音読などのトレーニングを行い「脳年齢」を測定するソフト。社会現象となる大ヒットを記録した。
音楽『大合奏!バンドブラザーズ』は、任天堂が2004年12月2日に発売したニンテンドーDS専用音楽ゲーム、及びシリーズ名。略称は「バンブラ」。
パズル『直感ヒトフデ』(ちょっかんヒトフデ)は、任天堂がニンテンドーDSで発売したパズルゲーム作品である。日本では2004年12月2日に、アメリカでは『POLARIUM』という名称で2005年4月18日に発売。

収録タイトル数: 151 本
シミュレーション配信期間:2013年1月30日から
シミュレーション配信期間:2013年1月30日から
シミュレーション配信期間:2013年1月30日から
シューティング『パイロットウイングス リゾート』は、2011年4月14日に任天堂が発売したニンテンドー3DS用のソフトウェアである。ヨーロッパでは同年3月25日、アメリカでは同年3月27日に発売された。(配信期間:2012年11月1日から)
アクション配信期間:2012年11月1日から
シューティングNINTENDO 64用ソフト『スターフォックス64』のリメイク版 配信期間:2012年11月1日 -
RPG『スーパーポケモンスクランブル』は、任天堂・株式会社ポケモンより2011年8月11日に発売されたニンテンドー3DS用アクションゲーム。(配信期間:2013年1月30日 -)
その他『花といきもの立体図鑑』(はなといきものりったいずかん)は、2011年9月29日に任天堂より発売されたニンテンドー3DS用ソフト。ニンテンドー3DS用として、初めて教育・データベースに区分されたソフトでもある。(配信期間:2012年11月1日 -)

収録タイトル数: 40 本
アクション『スーパーマリオランド』は、任天堂が1989年4月21日に発売したゲームボーイ用の横スクロールアクションゲーム。ゲームボーイ発売時のローンチタイトルで、キャラクター「デイジー」の初登場作品。
その他『アレイウェイ』 (Alleyway) は、1989年4月21日に任天堂が発売したゲームボーイ用コンピュータゲームソフト。開発はインテリジェントシステムズ。アメリカでは同年8月11日、ヨーロッパでは1990年9月28日に発売。(ローンチタイトル)
スポーツローンチタイトル
その他ローンチタイトル
スポーツテニスまたはローンテニスは、二人または二組のプレイヤーがネット越しにラケットでボールを打ち合う球技。オリンピックやパラリンピックで採用されている競技であり、年齢性別、身体的個性を問わず広く親しまれている。(北米ではローンチタイトル)
パズル北米ではローンチタイトル
スポーツ
シューティング『ソーラーストライカー』 (SolarStriker) は、1990年1月26日に発売されたゲームボーイ用シューティングゲーム。なお、本作はゲームボーイの生みの親、横井軍平がプロデュースしている。

収録タイトル数: 27 本
パズル『テトリスDX』(テトリスデラックス)は、1998年10月21日に任天堂が発売したゲームボーイ用コンピュータゲームである。アメリカでは同年11月18日に発売された。
アクション『ゼルダの伝説 夢をみる島』は、任天堂が開発し1993年6月6日に発売されたゲームボーイ用アクションアドベンチャーゲーム。日本において、「ゼルダの伝説シリーズ」初となる携帯型ゲーム機向けの作品。
RPG『ポケモンカードGB』(ポケモンカード ジービー)は、任天堂が1998年12月18日に発売したゲームボーイカラー・ゲームボーイ用のゲームソフト。トレーディングカードゲームである『ポケモンカードゲーム』を再現したものである。
RPGポケモンピンボールはジュピター開発、任天堂・株式会社ポケモンから発売されたゲームソフトおよびそのシリーズ作。第1作目はゲームボーイ・ゲームボーイカラー用ソフトとして1999年4月14日に発売された。(ゲームボーイ初の振動カートリッジ)
RPG『ポケットモンスター 金・銀』は、任天堂が1999年11月21日に発売したゲームボーイ用ロールプレイングゲーム『ポケットモンスター 金』と『ポケットモンスター 銀』の総称。この項目では、『ポケットモンスター 金』と『ポケットモンスター 銀』および、2000年12月14日に発売されたこれらの別バージョンである『ポケットモンスター クリスタルバージョン』を扱う。
RPG『ポケットモンスター 金・銀』は、任天堂が1999年11月21日に発売したゲームボーイ用ロールプレイングゲーム『ポケットモンスター 金』と『ポケットモンスター 銀』の総称。この項目では、『ポケットモンスター 金』と『ポケットモンスター 銀』および、2000年12月14日に発売されたこれらの別バージョンである『ポケットモンスター クリスタルバージョン』を扱う。
アクションニンテンドウパワーのGBメモリカートリッジに予め書き込まれた状態〈プリライト〉で発売。『Balloon Kid』のカラー対応等パワーアップバージョン。
その他
収録タイトル数: 51 本
アクション『ドンキーコング』 は、任天堂と池上通信機が開発し、任天堂レジャーシステムが日本で1981年7月に発売した業務用ビデオゲームである。本作は任天堂の看板キャラクターであるマリオが初めて登場した作品であり、同社を代表するゲーム製作者である宮本茂のビデオゲームのゲームデザイナーとしてのデビュー作である。(アーケード版の移植で、ローンチタイトル)
アクション『ドンキーコングJR.』は、1982年に稼働した任天堂のアーケードゲーム。アーケード版と一部の日本国外版では『』と表記されている。(アーケード版の移植で、ローンチタイトル)
その他同名アーケードゲームの移植版で、ローンチタイトル
パズルファミリーコンピュータ初の麻雀ゲーム
アクション『マリオブラザーズ』(MARIO BROS.)は、1983年に任天堂が発売したコンピュータゲーム。配管工のマリオとルイージが、下水道から流出したカメ、カニ、ハエなどを駆除していくアクションゲーム。(同名アーケードゲームの移植版)
スポーツファミリーコンピュータ初の野球ゲーム
アクション『ドンキーコングJR.の算数遊び』は、1983年12月12日に任天堂から発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフトである。ゲーム中のタイトル表記は「さんすうあそび」。公称ジャンルは「算数アクション」で、固定画面型のアクションゲームをベースにした教育ソフトウェアである。(ドンキーコングJR.が登場する算数教育ソフト)
スポーツファミコン初のテニスゲーム 北米においてはローンチタイトルとして発売された

収録タイトル数: 41 本
アクション『ゼルダの伝説』は、任天堂から発売されたゲームソフト。ゼルダの伝説シリーズの一作目にあたる。表記はパッケージやタイトル画面では『THE HYRULE FANTASY ゼルダの伝説』となっている。(ローンチタイトル)
アクションローンチタイトル同名ROMカセット用ソフトの移植版
パズルローンチタイトル同名ROMカセット用ソフトの移植版
アクション江戸時代を舞台に、主人公の鷹丸が、4つの城と村雨城に挑むアクション
アクション『スーパーマリオブラザーズ2』は、1986年6月3日に任天堂がファミリーコンピュータ ディスクシステム用として発売したアクションゲーム。略称は「スーパーマリオ2」「スーマリ2」「マリオ2」「SMB2」等。(『スーパーマリオブラザーズ』シリーズ第2作)
アクション『メトロイド』(Metroid)は、1986年8月6日に任天堂から発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用アクションゲーム。『メトロイドシリーズ』の1作目。(メトロイドシリーズ第1作)
アクション『ゼルダの伝説』の続編であるサイドビューアクション
アドベンチャー日本の昔話やおとぎ話を題材としたアドベンチャーゲーム

収録タイトル数: 55 本
レース『F-ZERO』(エフゼロ)は、1990年11月21日に任天堂が発売したスーパーファミコン用レースゲーム。F-ZEROシリーズの第一作目。アメリカでは1991年8月15日、ヨーロッパでは1992年6月4日に発売された。(ローンチタイトル)
アクション『スーパーマリオワールド』は、任天堂が1990年11月21日に発売したスーパーファミコン(SFC)用アクションゲーム。『F-ZERO』と並ぶ、スーパーファミコンのローンチタイトルの1つ。
シューティング『パイロットウイングス』は、1990年12月21日に任天堂が発売したスーパーファミコン用スカイスポーツ・シミュレーションゲーム。1991年8月13日にはアメリカで、1993年3月21日にはヨーロッパでも発売。(北米においてはローンチタイトルとして発売された)
シミュレーション同名PCゲームの移植版
アクション『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』は、1991年11月21日に任天堂が発売したスーパーファミコン用ゲームソフト。ジャンルはアクションアドベンチャーゲーム。アメリカでは1992年4月13日、ヨーロッパでは1992年9月24日に発売。(『ゼルダの伝説』シリーズ第3弾)
アクション『マリオペイント』(MARIO PAINT)は、任天堂が1992年7月14日に発売したスーパーファミコン用ゲームソフト。アメリカでは同年8月1日、ヨーロッパでは同年12月10日に発売された。(スーパーファミコンマウス専用ソフト)
レース任天堂のキャラクター・マリオらによるカートレースゲーム XBAND対応ソフト
シューティング『スターフォックス』(Star Fox) は、1993年2月21日に任天堂が発売したスーパーファミコン用3Dシューティングゲーム。スターフォックスシリーズの第1作。ヨーロッパでのタイトルは『Starwing』で同年6月3日発売。(スターフォックスシリーズ第1弾)

収録タイトル数: 46 本
アクション『スーパーマリオ64』は、任天堂が1996年6月23日に発売したNINTENDO 64用の3Dアクションゲーム。N64本体と同時に発売された。略称は「マリオ64」。アメリカでは同年9月29日、ヨーロッパでは1997年3月1日に発売。(ローンチタイトル)
シューティング『パイロットウイングス64』は、1996年6月23日に任天堂が発売した、NINTENDO 64用ソフト。開発は、アメリカテキサス州のParadigm Entertainmentが担当。(ローンチタイトル)
レースマリオカートシリーズ第2作。コントローラー・グレー&ブラック同梱
アクション『ブラストドーザー』は、任天堂より1997年3月21日に発売されたNINTENDO 64用アクションゲーム。開発はレア(現・Xbox Game Studios)が行い、ゲームバランスのチューニングなどを任天堂が行った。
シューティング『スターフォックス64』は、1997年4月27日に任天堂が発売したNINTENDO 64用3Dシューティングゲーム。スターフォックスシリーズの第2作目。ヨーロッパでのタイトルは『Lylat Wars』で、同年10月20日に、アメリカでは同年7月1日に発売された。(振動パック同梱)
シミュレーション映画『スター・ウォーズ』の関連作品で、『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』と『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』の間を出来事を題材としている
アクション『スーパーマリオ64』は、任天堂が1996年6月23日に発売したNINTENDO 64用の3Dアクションゲーム。N64本体と同時に発売された。略称は「マリオ64」。アメリカでは同年9月29日、ヨーロッパでは1997年3月1日に発売。
アクション映画『007/ゴールデンアイ』のゲーム化 もともとはスーパーファミコン用ソフトとして企画されていたが、開発元であるレアの意向によりNINTENDO 64用ソフトに変更された

収録タイトル数: 56 本
レースローンチタイトル
アクション『ルイージマンション』は、2001年9月14日に任天堂が発売したニンテンドー ゲームキューブ用ソフトでローンチタイトルの一つ。略称は『ルイマン』。アメリカ合衆国では同年11月14日、ヨーロッパでは2002年5月3日に発売された。
シミュレーション『ピクミン』(Pikmin)は、2001年10月26日に任天堂より発売されたニンテンドー ゲームキューブ用ゲームソフト。ジャンルはAIアクション。ピクミンシリーズの第1作目。アメリカでは同年12月3日に、ヨーロッパでは2002年6月14日に発売。
アクション『大乱闘スマッシュブラザーズDX』は、ハル研究所が開発し、任天堂が2001年11月21日に発売したニンテンドー ゲームキューブ専用ゲームソフト。アメリカでは同年12月3日、ヨーロッパでは2002年5月24日に発売。
シミュレーション『どうぶつの森+』は、2001年12月15日に任天堂がニンテンドー ゲームキューブ用に発売したコミュニケーションゲーム。どうぶつの森シリーズの第2作目。アメリカでは2002年9月16日、ヨーロッパでは2004年9月24日に発売。(メモリーカード59同梱)
アクション『動物番長』(ドーブツバンチョー)(Cubivore)は、2002年2月21日に任天堂から発売されたニンテンドー ゲームキューブ用のコンピュータゲーム。
その他『巨人のドシン』(きょじんのドシン)は、1999年に任天堂から発売されたNINTENDO 64用テレビゲーム及び、そのシリーズである。(メモリーカード59、メモリーカードシール同梱)
スポーツ