アクションスーパーマリオランド
『スーパーマリオランド』は、任天堂が1989年4月21日に発売したゲームボーイ用の横スクロールアクションゲーム。ゲームボーイ発売時のローンチタイトルで、キャラクター「デイジー」の初登場作品。

ゲームボーイの全ソフトを収録したデータベース。ジャンルやメーカーで絞り込んで、懐かしの名作を見つけよう。
780件のソフトが見つかりました
アクション『スーパーマリオランド』は、任天堂が1989年4月21日に発売したゲームボーイ用の横スクロールアクションゲーム。ゲームボーイ発売時のローンチタイトルで、キャラクター「デイジー」の初登場作品。
その他『アレイウェイ』 (Alleyway) は、1989年4月21日に任天堂が発売したゲームボーイ用コンピュータゲームソフト。開発はインテリジェントシステムズ。アメリカでは同年8月11日、ヨーロッパでは1990年9月28日に発売。(ローンチタイトル)
スポーツローンチタイトル
その他ローンチタイトル
スポーツテニスまたはローンテニスは、二人または二組のプレイヤーがネット越しにラケットでボールを打ち合う球技。オリンピックやパラリンピックで採用されている競技であり、年齢性別、身体的個性を問わず広く親しまれている。(北米ではローンチタイトル)
パズル北米ではローンチタイトル
パズル『上海』(シャンハイ)は、1986年7月にアメリカ合衆国のアクティビジョンから発売されたMacintosh用パズルゲーム。積み上げられた麻雀牌の山から、ある一定のルールに従って牌を取り除いていく、「Mahjong solitaire」とも呼ばれるソリティアの一種である。(ゲームボーイにおいて初のサードパーティタイトル)
パズル
アクションディスクシステム用ソフト『ロジャー・ラビット』のアレンジ移植 日本ではゲームボーイにおけるミッキーマウスが主役のゲーム第1弾。 日本国外では『ルーニー・テューンズ』のキャラクターに差し替えられている
レース
パズル
その他『ピンボール 66匹のワニ大行進』は、1989年10月18日にハル研究所が発売したゲームボーイ用コンピュータピンボール。さまざまなギミックがワニで構成されているゲームである。2013年1月9日にニンテンドー3DS用ソフトとしてバーチャルコンソールで配信された。
アクション『ドラキュラ伝説』は、コナミが1989年10月27日に発売したゲームボーイ(GB)用ソフトのアクションゲーム。アメリカでは同年12月15日に発売された。(『悪魔城ドラキュラ』の前日譚)
スポーツ
パズル『パズルボーイ』(PUZZLE BOY)は、1989年11月24日に日本の株式会社アトラスから発売されたゲームボーイ用パズルゲーム。日本国外でのタイトルは『Kwirk』。主人公の「ポテりん」を操作し、迷路状のフロアから脱出する事を目的としたゲーム。(アトラスにとって初の自社発売作品)
スポーツ
パズル
RPGサガシリーズ第1作で、日本国外においてはファイナルファンタジーシリーズ関連作品として発売された
パズル
その他
アクション
NO IMAGE
その他
RPG『セレクション 選ばれし者』(セレクション えらばれしもの)は、1989年12月28日にコトブキシステム(現・コトブキソリューション)がケムコブランドで発売したゲームボーイ用ロールプレイングゲーム。
アクション『カラテカ』 (Karateka) は、1984年12月にBrøderbundが発売したApple II用横スクロールアクションゲーム。空手家の主人公が婚約者を連れ戻すためにアクマ (Akuma) やその部下たちと闘う空手格闘アクション。
その他『ヒーロー集合!! ピンボールパーティ』(ヒーローしゅうごう ピンボールパーティ)は、ジャレコが1990年1月12日に発売したゲームボーイ用コンピュータピンボール。
スポーツ
アクション『平安京エイリアン』(へいあんきょうエイリアン)は、1979年夏に東京大学の理論科学グループ(略称:TSG)が開発した固定画面アクションゲーム。最初はApple II版として、その後TK-80BS版が作成され、それを基としてPC-8001版、MZ-80K版が続いて開発された。
シューティング『ソーラーストライカー』 (SolarStriker) は、1990年1月26日に発売されたゲームボーイ用シューティングゲーム。なお、本作はゲームボーイの生みの親、横井軍平がプロデュースしている。
パズル
その他『ネメシス』 (NEMESIS) はコナミ発売のゲーム、グラディウスシリーズのうち、以下の作品につけられたものである。# アーケードゲーム『グラディウス』、またはMSX版のグラディウスシリーズが欧米向けに発売された時に付けられたタイトルである。
パズル
スポーツベースボールキッズ * 1990年3月15日に発売されたゲームボーイ用ソフト。* 2003年公開の日本映画。本稿で記述する。
パズル『フリップル』 (Flipull) は、1989年にタイトーから稼働されたアーケード用パズルゲームである。日本国外では主に『Plotting』のタイトルで発売されている。主人公を操作し、持っているブロックと同じマークのブロックに当てることでブロックが消去されるシステムとなっている。
シューティング『クォース』 (QUARTH)は、1989年にコナミがリリースしたアーケードゲーム。ジャンルとしては固定画面シューティングゲームでありパズルゲーム。ゲームルールはパズルゲームで、操作方法はシューティングゲームとなっている。(同名アーケードゲームの移植版)
その他
パズル
NO IMAGE『SDガンダム SD戦国伝 国盗り物語』は、1990年3月24日にバンダイが発売したゲームボーイ用ウォー・シミュレーションゲーム。ゲームボーイで発売されたSDガンダムの最初のタイトル。
パズル『トランプボーイ』は、パック・イン・ビデオが1990年3月29日に発売したゲームボーイ用ソフト。
その他
シューティング
パズル『かこむん蛇』(かこむんじゃ)は、ナグザットが1990年4月6日に発売したゲームボーイ用パズルゲーム。北米では、『Serpent』のタイトルで発売された。
その他『QIX』(クイックス)は、タイトーが1981年に業務用ゲームとして発売した陣取りゲームである。タイトーアメリカが開発した本作は現地で人気を博したことから、急遽日本でも導入が決まった。
その他DCコミックスのバットマンが題材で、ゲームボーイにおけるバットマンシリーズ第1弾
その他スーパーカセットビジョン用ソフト『ポップ&チップス』のアレンジ移植
その他
NO IMAGE
その他ゲームボーイにおけるスーパーチャイニーズシリーズ第1弾
その他
NO IMAGE* ブロディア - ユリ科の多年草。ブローディアを参照。* ブロディア - カプコンのベルトスクロールアクションゲーム『パワード ギア』および対戦型格闘ゲーム『サイバーボッツ』に登場する巨大ロボットの内の1機。
その他
シューティング『天神怪戦』は、1990年4月27日にメルダックが発売したゲームボーイ(GB)用シューティングゲーム。続編として1992年3月13日に『読本 夢五誉身 -天神怪戦2-』が発売された。
スポーツ
その他当初のタイトルは『デスボール』
アクション『魔界村』の番外編で、敵キャラクターであるレッドアリーマーが主役である。
その他『ロックンチェイス』 (Lock 'n' Chase) は、データイーストが開発し1981年に稼働開始したアーケード用ドットイートゲーム。デコカセットシステムを使用している。北米ではタイトーが発売元となっている。
スポーツ
RPG『あやかしの城』(あやかしのしろ)は、1990年5月25日にゲームボーイ用ソフトとしてセタより発売されたロールプレイングゲームである。
アクション
NO IMAGE『PITMAN』(ピットマン)は、1990年6月1日に日本のアスク講談社から発売されたゲームボーイ用パズルゲーム。北米では『Catrap』のタイトルで発売された。(アスク講談社にとっては任天堂ハード参入作である)
その他
パズル『ファニーフィールド』は、1990年6月15日に発売されたパズルゲーム。SNK唯一のゲームボーイ用ソフトであり、旧SNK発売元における任天堂のゲーム機の最後のゲームソフトであった。
その他
その他
パズル
NO IMAGEファミリーコンピュータ用タイトル『無頼戦士』を移植したシューティングゲーム
NO IMAGE
パズル『パイプドリーム』(Pipe Dream)は、The Assembly Lineによって開発され、1989年に欧州で『Pipe Mania』のタイトルでAmiga、Atari ST、PC/AT互換機用として発売されたパズルゲーム。
その他
その他
パズル『ドクターマリオ』(Dr. MARIO)は、1990年7月27日に任天堂よりファミリーコンピュータおよびゲームボーイ向けに発売された落ち物パズルゲーム。様々な機種で移植・リメイク作品も発売されている。
その他同名映画とのタイアップ作品で、パソコン用ソフト『フルーツパニック』の内容差し替え版にあたる
アクション同名テレビアニメが題材でゲームボーイにおけるシリーズ第1弾
パズル同名アーケードゲームのアレンジ移植で、原作に存在した脱衣要素が削除されている
その他
アクション同名アニメが題材のアクションゲーム
NO IMAGE
パズル『おさわがせ!ペンギンBOY』は、ナツメより1990年8月8日に発売されたゲームボーイ用ゲームソフト。
その他
その他
その他
その他
その他
アクション『ボンバーボーイ』は、1990年8月31日にハドソンが発売したゲームボーイ用アクションゲーム。ボンバーマンシリーズの第5作目であり、ゲームボーイにおけるシリーズ第1作目。アメリカでは1991年5月5日に発売。
その他
スポーツ
スポーツファミスタシリーズ(Famista Series)は、バンダイナムコエンターテインメント(以下“ BNEI ”)が販売している日本の家庭用コンピュータゲーム用シリーズ。ジャンルは野球ゲーム。(ゲームボーイにおけるファミスタシリーズ第1作)
スポーツ『サイドポケット』は、データイーストが開発し1986年より稼働開始した、アーケード用ポケット・ビリヤードゲーム。家庭用向けとして、ファミリーコンピュータ版(1987年)、ゲームボーイ版(1990年)、メガドライブ版(1992年)、スーパーファミコン版(1994年)、ゲームギア版(1994年、北米のみ)、ワンダースワン版(1999年)、iアプリ版(2005年)が発売された。
アクションテレビアニメ『わんぱくダック夢冒険』が題材で、同名ファミリーコンピュータ用タイトルを移植したアクションゲーム
パズル『バルダーダッシュ』 (Boulder Dash) は、enより1984年に発売されたAtari 8ビット・コンピュータ用アクションパズルゲーム。(同名PCゲームの移植版)
アクション同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム
アクション『おいらじゃじゃ丸!世界大冒険』は、1990年9月28日にゲームボーイ用ソフトとしてジャレコから発売されたアクションゲームである。『忍者じゃじゃ丸くん』(1985年)シリーズの1作。
レース
NO IMAGE『うおーズ』は、1990年10月5日にトーワチキより発売されたゲームボーイ用のアクションゲーム。
アクション『SDガンダム外伝 ラクロアンヒーローズ』は、1990年10月6日にバンダイが発売したゲームボーイ用ロールプレイングゲームソフト。
シミュレーション『信長の野望 ゲームボーイ版』は、1990年10月10日に光栄が発売したゲームボーイ用歴史シミュレーションゲーム。信長の野望シリーズの1作。アメリカでは1991年3月に発売。『信長の野望 (初代)』(1983年)と『信長の野望・戦国群雄伝』(1988年)をミックスした内容で顔グラフィックやBGMなどは『群雄伝』のものを使用している。
その他
シューティング『ツインビーだ!!』は、1990年10月12日にコナミが発売したゲームボーイ用縦スクロールシューティングゲーム。ツインビーシリーズの第4作目。同社の自機であるツインビーおよびウインビーを操作し、シナモン博士のライバルであるDr.ニッキを倒すためにプカプカ島を目指すというストーリー。
アクション『アストロラビー』とは、アイ・ジー・エスが1990年10月12日に発売したゲームボーイ用縦スクロールアクションゲーム。宇宙を舞台としており、全24ステージとなっている。
その他
RPG
その他
シミュレーション『レーダーミッション』 (RADAR MISION) は、1990年10月23日に任天堂から発売されたゲームボーイ用戦略シミュレーションゲーム。本作は海戦ゲームを元にしたターン制ストラテジーゲームで、プレイヤーが艦隊を指揮するリーダーとなり、敵の配置を見抜いて攻撃するモードと、プレイヤーが潜水艦の乗組員となり、敵艦隊を避けながら攻撃するモードがある。
NO IMAGE
NO IMAGE
その他
レース
パズル『ふしぎなブロビー プリンセス・ブロブを救え!』はゲームボーイ用ゲームソフトであり、ファミリーコンピュータ(NES)用ソフト『ふしぎなブロビー ブロバニアの危機』の続編である。北米ではイマジニアリングの親会社Absolute Entertainmentが、日本ではジャレコが販売し、ヨーロッパでは任天堂が販売した。
パズル『トランプボーイII』は、パック・イン・ビデオが1990年11月9日に発売したゲームボーイ用ソフト。
アクション『パックマン』(Pac-Man)は、ナムコが1980年5月22日にロケーションテストを行い、同年7月に発売されたアーケードゲーム。また、そのシリーズのキャラクター。世界で知られた日本産のコンピュータゲームの一つで、当時ナムコとの関係が一時的に密接となったen=ミッドウェイからアメリカで発売されると、その知名度から80年代のミッキーマウスと称された。(ゲームボーイにおけるパックマンシリーズ第1弾)
RPG『アレサ』(ARETHA)とは、日本アートメディアが開発し、やのまんから発売されたロールプレイングゲームである。ゲームボーイ(以下GB)とスーパーファミコン(以下SFC)用ロールプレイングゲームのシリーズ作品である。
その他
その他
NO IMAGE
その他
その他ヘッドオン (Head-On) は、1979年に稼働を開始した、セガ・エンタープライゼス(のちのセガ)のアーケードゲーム。最初のドットイートゲーム作品として知られている。本作は前年の1978年に爆発的ヒットとなった『スペースインベーダー』の後釜を目指す、「ポスト・インベーダー」として作られ、テレビコマーシャルも放映されるなど、かなり力を入れて売り出された。
アクション『バブルボブル』(Bubble Bobble)は、1986年9月にタイトーから発売された業務用の固定画面アクションゲーム。
アクション『熱血硬派くにおくん 番外乱闘編』は、1990年12月7日にテクノスジャパンが発売したゲームボーイ用ベルトスクロールアクションゲーム。ゲームボーイにおけるくにおくんシリーズの第1作目。
NO IMAGE
その他
その他
アクション漫画『ちびまる子ちゃん』が題材のミニゲーム集
その他『ペインターモモピー』は、シグマ商事が1990年12月7日に発売したゲームボーイ用ゲームソフト。パッケージイラストを佐藤元が、音楽を砂原良徳が担当。
アクションONIシリーズ第1作
アクション『スパルタンX』(スパルタンエックス)は、1984年に稼働したアイレムのアーケードゲームであり、任意スクロールアクションゲーム。日本国外では『KUNG-FU MASTER(カンフー・マスター)』のタイトルでデータイーストのグループ会社データイーストUSAよりライセンス販売された。
その他
その他* 月の降交点。* ゲームソフト。1990年アイマックス、ゲームボーイ。
NO IMAGE『Sa・Ga2 秘宝伝説』は、1990年12月14日にスクウェア(現スクウェア・エニックス)がゲームボーイ用ソフトとして発売したコンピュータRPG。サガシリーズ第2作。北米版はファイナルファンタジーシリーズ外伝の扱いになっている。
その他
NO IMAGE同名アーケードゲームのアレンジ移植
RPG『ネコジャラ物語』(ネコジャラものがたり)は、1990年12月14日にゲームボーイ用ソフトとしてKEMCOから発売されたロールプレイングゲームである。ネコの世界を舞台とした作品で、ネコにされた主人公が王家の家宝を取り返し人間に戻るためにネコの国を冒険し、擬人化されたネコ達や動物と共にネコ目線でゲームが進む。
その他『ポケットスタジアム』とは1990年12月14日、アトラスが発売したプロ野球を題材にしたゲームボーイ(GB)ソフトである。ゲームボーイ2基、同じソフト2つ及び通信ケーブル使用により2人用対戦が可能。
その他MSX用ソフト『ゴジラくん』のアレンジ移植
その他
その他
その他
シューティング『バトルユニットZEOTH』(バトルユニットゼオス)は、1990年12月21日にゲームボーイ用ソフトとしてジャレコから発売されたシューティングゲームである。本作は2016年12月に発売されたレトロビット『ジェネレーション』に収録されている。
パズル
その他
その他ゲームボーイにおける飛龍の拳シリーズ第1弾
RPG同名カードゲームが題材のロールプレイングゲーム
パズル同名テレビ番組が題材のクイズゲームでゲームボーイにおけるシリーズ第1弾
アクション『ドルアーガの塔』は、ナムコが開発し、1984年7月に発売された業務用アクションRPG。また、ゲームの舞台となる塔の名称でもある。『バビロニアン・キャッスル・サーガ』の第1作。略称は『TOD』。
その他
その他
レース『チェイスH.Q.』(Chase H.Q.)は、1988年11月にタイトーから稼働されたアーケード用レースゲーム。
その他
NO IMAGE
シューティング『ライサンダー』は、1991年2月8日に日本物産(ニチブツ)から発売されたゲームボーイ用のシューティングゲーム。
その他
その他
シューティング『怒りの要塞』(いかりのようさい)は、K.K.DCE(デーシーイー)が開発、ジャレコから販売されたアクションシューティングゲーム、及びそのシリーズの名称である。ゲームボーイで2作品、スーパーファミコンで1作品が発売されている。
その他
レース
アクション同名映画が題材のアーケードゲームを移植したアクションゲーム
アクション『ドラえもん 対決ひみつ道具!!』は、1991年3月1日にエポック社が発売したゲームボーイ用ゲームソフト。漫画『ドラえもん』(1969年 - 1996年)およびアニメ『ドラえもん』(1979年 - 2005年)を題材にしている。
アクション
テーブル『スーパー桃太郎電鉄』(スーパーももたろうでんてつ)は、ハドソンが開発し1989年9月15日に発売されたPCエンジン用コンピュータボードゲーム。1991年3月8日にゲームボーイ版が、1992年3月20日にファミリーコンピュータ版が発売された。(同名PCエンジン用タイトルを移植したボードゲーム)
パズルAtari STなどで発売された同名タイトルを移植したパズルゲーム
シューティング『R-TYPE』(アール・タイプ)は、1987年7月にアイレムから開発・発売されたアーケードゲーム用横スクロールシューティングゲームである。
NO IMAGE
その他
レース『ファミリージョッキー』は、1987年4月24日にナムコから発売されたファミリーコンピュータ用ゲームおよび派生作品の総称。ファミリーシリーズの1つである。本作はプレイヤーが騎手となり、お手馬を操作・育成して勝利に導くレースゲームである。
その他
シューティング『パロディウスだ! 〜神話からお笑いへ〜』は、コナミが開発し1990年4月25日より稼働開始したアーケード用横スクロールシューティングゲーム。1988年に発売された『パロディウス 〜タコは地球を救う〜』の続編にあたる。
その他
その他
その他『カーブノア』(CAVE NOIRE)は、1991年4月19日にコナミ(現・コナミデジタルエンタテインメント)より発売されたゲームボーイ用ソフト。
アクション『茶々丸パニック』(ちゃちゃまるパニック)は、1991年4月19日に日本のヒューマンから発売されたゲームボーイ用固定画面アクションゲーム。主人公の「茶々丸」を操作し、氷の島に配置された呪いの石版を海に落とす事を目的としている。
NO IMAGE『リトルマスター ライクバーンの伝説』は、ゲームボーイ用ソフトとして徳間書店インターメディアから発売されたシミュレーションRPGである。リトルマスターシリーズの第一作。
シミュレーション『スーパーロボット大戦』(スーパーロボットたいせん)は、1991年4月20日にバンプレストが日本で発売したゲームボーイ用シミュレーションRPG。(クロスオーバー作品『スーパーロボット大戦』第一作)
スポーツ『熱血高校サッカー部 ワールドカップ編』は、1991年4月26日にテクノスジャパンが発売したゲームボーイ用サッカーゲームソフトである。元々、日本国外で発売されたNES版『Nintendo World Cup』を元にしている。
アクション日本ではゲームボーイにおけるミッキーマウスが主役のゲーム第2弾 北米ではバッグズバニーに差し替えられたほか、欧州の一部地域ではさらに別の内容に差し替えられている
その他
その他
その他
その他
その他『からくり剣豪伝ムサシロード』は、1990年10月3日から1991年9月25日まで日本テレビにて放送されたスタジオぴえろ制作のテレビアニメ。全50話。からくり人(びと)と呼ばれるロボット型の生命と人間が共に暮らす世界「ジパング国」を舞台とし、主人公のからくり人ムサシが国一番の武芸者を目指して成長していく姿が描かれている。
その他
その他
その他日本版と欧米版で内容の一部が異なる
アドベンチャー
アクション『SDコマンドガンダム G-ARMS オペレーションガンダム』は、1991年5月18日に発売したバンダイ(後のバンダイナムコゲームス)のゲームボーイ用ソフト。
シミュレーションファミコンウォーズ(Famicom Wars)は、任天堂より発売されたウォー・シミュレーションゲーム、およびシリーズの名称。関連作である『ゲームボーイウォーズ』シリーズについてもここで述べる。
NO IMAGE
その他
RPG『レジェンド -明日への翼-』(レジェンド あしたへのつばさ)は、クエストより1991年5月31日に発売されたゲームボーイ用ロールプレイングゲーム。
スポーツ
シミュレーション
アクション同名テレビアニメが題材のアクションゲーム
その他
シミュレーション『ジャングルウォーズ』(JUNGLE WARS)は、ポニーキャニオンから発売されたロールプレイングゲームのシリーズ、またはその第1作目のタイトル。略称は「JW」。ゲームボーイで第1作目が、スーパーファミコンで第2作目が発売された。
その他* 三菱ふそう・エアロスター - 大型路線用・自家用バス。* クボタのコンバインの名称。* en - ビック東海が1991年に発売した任天堂・ゲームボーイのゲームソフトのタイトル。
RPG『聖剣伝説 〜ファイナルファンタジー外伝〜』は、1991年6月28日にスクウェア(現:スクウェア・エニックス)が発売したゲームボーイ用ソフト。
テーブル人生ゲーム伝説(じんせいゲームでんせつ)とは、1991年6月28日にタカラが発売したゲームボーイ用ゲームソフト。
アクション『元祖!! ヤンチャ丸』(がんそ!! ヤンチャまる)は、1991年7月11日にアイレムからゲームボーイで発売された横スクロール型アクションゲーム。全4エリアであり、1エリアで3コース用意されているため、全12コース。
アクション『ドラキュラ伝説II』は、コナミが1991年7月12日に発売したゲームボーイ(GB)用ソフトのアクションゲーム。アメリカでは同年8月、ヨーロッパでは1992年11月26日に発売された。
その他
その他
パズル『ハットリス』(Hatris)は、1990年にBPSより稼働されたアーケード用落ち物パズルゲームである。『テトリス』(1984年)の開発者であるアレクセイ・パジトノフとenによる作品である。
その他
アクション『ロックマンワールド』 (ROCKMAN WORLD) は、1991年7月26日にカプコンが発売したゲームボーイ用横スクロールアクションゲーム。アメリカでは同年12月15日、ヨーロッパでは1992年7月10日に発売。(ゲームボーイにおけるロックマンシリーズ第1作)
アクション『バニシングレーサー』は1991年7月26日にジャレコが発売したゲームボーイソフト。ジャンルはアクションゲーム。
NO IMAGE
その他
その他
NO IMAGE
アクション『エレベーターアクション』は、タイトーから1983年に業務用として発売されたアクションゲーム。この項目ではシリーズ作品全般についても合わせて記述する。
その他『ネメシス』 (NEMESIS) はコナミ発売のゲーム、グラディウスシリーズのうち、以下の作品につけられたものである。# アーケードゲーム『グラディウス』、またはMSX版のグラディウスシリーズが欧米向けに発売された時に付けられたタイトルである。
NO IMAGE
シューティング『バトルシティー』 (BATTLE CITY) は、1985年9月9日にナムコから発売されたファミリーコンピュータ用固定画面シューティングゲーム。本作は同社によるアーケードゲーム『タンクバタリアン』(1980年)のリメイク作品であり、市街地を舞台に自機の戦車を操作し、司令部を守りながら敵を全滅させる事を目的としたゲームとなっている。
スポーツ『東尾修監修・プロ野球スタジアム'91』は、1991年8月9日に徳間書店インターメディアが発売したプロ野球を題材にしたゲームボーイ用ソフトである。元プロ野球・西武ライオンズ投手、東尾修の監修で最大の特徴としては、選手の実名化とピッチャーの投球に、バー式を初めて持ち込み、高低差と選手の失投のし易さを再現した。
アクション日本国外ではBlaster Masterシリーズの一つとして扱われている
その他
RPG『時空戦記ムー』(じくうせんきムー)は、1991年9月13日にハドソンがゲームボーイ用ソフトとして発売したロールプレイングゲーム。かつて地球上に存在したとされるムー大陸が舞台だが、ジェームズ・チャーチワードの著作にあるムー大陸とは設定が異なる。
アクションゲームボーイにおけるちびまる子ちゃんシリーズ第2弾
NO IMAGE
NO IMAGE
NO IMAGE『アレサ』(ARETHA)とは、日本アートメディアが開発し、やのまんから発売されたロールプレイングゲームである。ゲームボーイ(以下GB)とスーパーファミコン(以下SFC)用ロールプレイングゲームのシリーズ作品である。
その他
RPG日本で独自展開されたウィザードリィ・外伝シリーズの第1作
RPG『ザードの伝説』(ザードのでんせつ)は、1991年10月18日にビック東海より発売されたゲームボーイ用のロールプレイングゲーム。1993年には本作の20年後の未来を舞台とした続編『ザードの伝説2 偽神の領域』が発売されている。
その他
スポーツ
スポーツ
その他ゲームボーイにおけるティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズシリーズ第2作
その他
その他
アクション異星人に乗っ取られた宇宙船の奪還劇を描いたクォータービュー形式のアクションゲーム
その他ゲームボーイにおけるスーパーチャイニーズシリーズ第2弾
スポーツ『ナムコクラシック』は、1988年5月27日に日本のナムコから発売されたファミリーコンピュータ用ゴルフゲーム。コースに傾斜の概念があり様々なテクニックを要する本格的な内容となっている。
その他
アクションファミリーコンピュータ用ソフト『闇の仕事人 KAGE』のアレンジ移植
RPGゲームボーイで展開されたサガシリーズ3部作の完結編
NO IMAGE同名PCエンジン用ソフトの移植版
その他
パズル
その他
その他
パズル『ヨッシーのたまご』は、ゲームフリーク開発、任天堂発売のファミリーコンピュータ(以下FC)・ゲームボーイ(以下GB)用ゲームソフト。日本ではFC版・GB版ともに1991年12月14日発売。
その他ゲームボーイにおけるウルティマ第1弾
NO IMAGEテレビアニメ『きんぎょ注意報!』が題材のミニゲーム集
テーブル
アクション『ロックマンワールド2』は、1991年12月20日にカプコンが発売したゲームボーイ用横スクロールアクションゲーム。北米、欧州では『Mega Man II』のタイトルで1992年2月と1992年7月31日に発売された。(ロックマンワールドシリーズ第2作)
パズルゲームボーイにおけるシリーズ第2弾
シューティング『太陽の勇者ファイバードGB』は、1991年12月20日に日本のアイレムから発売されたゲームボーイ用縦スクロールシューティングゲーム。テレビ朝日系テレビアニメ『太陽の勇者ファイバード』(1991年 - 1992年)を題材とした作品。
アクション『がんばれゴエモン さらわれたエビス丸』は、コナミが開発し1991年12月25日に発売されたゲームボーイ用アクションアドベンチャーゲーム。1997年12月11日に発売された『コナミGBコレクション Vol.2』にはスーパーゲームボーイ対応になって収録。
RPG『桃太郎伝説外伝』(ももたろうでんせつがいでん)は、ハドソンよりゲームボーイ、PCエンジン、ファミリーコンピュータの3機種向けに発売されたコンピュータRPG。ゲームボーイ版は1991年12月26日、PCエンジン版は1992年12月4日、ファミリーコンピュータ版は1993年12月17日に発売された。(『桃太郎伝説II』の後日談シナリオ3本を収録)
その他
NO IMAGE
その他
その他
アクション
その他
シミュレーション『トキオ戦鬼 英雄列伝』は、1992年1月10日にヒューマンから発売されたゲームボーイ用ウォー・シミュレーションゲームである。
その他『Qバート』は、1982年10月にアメリカ合衆国のen(現・Columbia Pictures Industries)からリリースされたアーケード用ドットイートゲーム。日本ではコナミから1983年にリリースされた 。
アクション『SDガンダム SD戦国伝2 天下統一編』は、1992年1月18日にバンダイが発売したゲームボーイ用ウォー・シミュレーションゲーム。
NO IMAGE『メトロイドII RETURN OF SAMUS』は、任天堂が発売したゲームボーイ用アクションアドベンチャーゲーム。1991年11月に北米にて発売し、日本では1992年1月21日、欧州では1992年5月21日に発売した。
その他
テーブル『雀卓ボーイ』(ジャンたくボーイ)は、1992年1月24日に日本のナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたゲームボーイ用麻雀ゲーム。内容は4人打ち麻雀であり、通信ケーブル使用により当時の据え置き型ゲーム機では不可能であった対人の4人対局を実現している。
その他
アドベンチャー同名アニメが題材のアクションゲーム
その他
その他
NO IMAGE『ベリウス ローラン城の魔獣』の続編
シューティング『怒りの要塞』(いかりのようさい)は、K.K.DCE(デーシーイー)が開発、ジャレコから販売されたアクションシューティングゲーム、及びそのシリーズの名称である。ゲームボーイで2作品、スーパーファミコンで1作品が発売されている。
NO IMAGEONIシリーズ第2作
NO IMAGE
その他
NO IMAGE同名ファミリーコンピュータ用タイトルを移植したアクションゲーム
その他
NO IMAGE
アクション同名映画が題材のアクションゲーム
NO IMAGE
シューティング『ロボコップ2』は、Special FXが開発し1990年に発売されたベルトスクロールアクションゲームである。1990年公開の同名映画を基にしている。日本では、1991年にデータイーストよりアーケードゲーム版が発売されている。(同名映画が題材のシューティングゲーム)
スポーツ
スポーツ
その他
その他
レース
アクションゲームボーイにおけるちびまる子ちゃんシリーズ第3弾
NO IMAGE『リトルマスター2 雷光の騎士』は、1992年3月27日にツェナワークス(ZENER WORKS)が製作し、徳間書店インターメディアが発売したゲームボーイ用のシミュレーションRPG。(『リトルマスター ライクバーンの伝説』の続編)
NO IMAGEゲームボーイにおけるバットマンシリーズ第2弾
アクション同名映画が題材のアクションゲーム
その他
パズル鏡を操作してレーザー光線を反射させるパズルゲーム
アクション星のカービィシリーズ第1弾で、当初は「ティンクル★ポポ」という名前で発売される予定だった
スポーツ同名漫画が題材のドッジボールゲーム
その他同名小説のゲーム化で、独自要素として対戦モードが収録さrせている
その他シグマ商事にとっては最後の家庭用ゲーム機向け作品
その他
アクション
その他
アクション同名映画が題材のアクションゲーム
その他
NO IMAGE
RPGテレビアニメ『うる星やつら』が題材のロールプレイングゲーム
NO IMAGE『まじかる☆タルるートくん』の続編
NO IMAGE
シミュレーション同名アニメが題材のシミュレーションゲーム
スポーツ『東尾修監修・プロ野球スタジアム'91』は、1991年8月9日に徳間書店インターメディアが発売したプロ野球を題材にしたゲームボーイ用ソフトである。元プロ野球・西武ライオンズ投手、東尾修の監修で最大の特徴としては、選手の実名化とピッチャーの投球に、バー式を初めて持ち込み、高低差と選手の失投のし易さを再現した。
NO IMAGEゲームボーイにおけるらんま1/2シリーズ第2弾
アクション同名Apple II用タイトルを移植したアクションゲーム
シューティングバイオニックコマンドー(Bionic Commando)は、2009年6月25日にカプコンが発売したXbox 360、PlayStation 3用の3Dアクションゲーム。1988年発売のファミリーコンピュータ用ゲーム『ヒットラーの復活 トップシークレット』から、ゲームシステムや世界観を引き継いだオリジナル作品である。
その他
スポーツ『ファミスタ2』(Famista 2)はナムコが1992年7月30日に発売したゲームボーイ用ソフト。日本国内でのみ発売。(ゲームボーイにおけるファミスタシリーズ第2作)
その他
その他
NO IMAGE
パズル同名テレビ番組が題材のクイズゲーム
アクションゲームボーイにおけるちびまる子ちゃんシリーズ第4弾
その他
アクション
アクション
NO IMAGE
NO IMAGE
RPG『セレクション 選ばれし者』(セレクション えらばれしもの)は、1989年12月28日にコトブキシステム(現・コトブキソリューション)がケムコブランドで発売したゲームボーイ用ロールプレイングゲーム。
NO IMAGE『SDガンダム SD戦国伝3 地上最強編』は、1992年9月4日にバンダイが発売したゲームボーイ用ウォー・シミュレーションゲーム。
スポーツ『キン肉マン ザ☆ドリームマッチ』は、1992年9月12日にユタカが発売したゲームボーイ専用プロレスゲーム。ゆでたまごの漫画『キン肉マン』(1979年 - 1987年)および日本テレビ系テレビアニメ第1期『キン肉マン』(1983年 - 1986年)および第2期『キン肉マン キン肉星王位争奪編』(1991年 - 1992年)を題材としている。
RPG『カエルの為に鐘は鳴る』(カエルのためにかねはなる)は、任天堂とインテリジェントシステムズが開発し、1992年9月14日に発売したゲームボーイ(GB)用アクションRPGである。
RPG『ビタミーナ王国物語』(ビタミーナおうこくものがたり)は1992年9月17日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)から発売されたゲームボーイ用ロールプレイングゲーム。北米では『Great Greed』のタイトルで発売された。
スポーツアーケードゲーム『ダブルドリブル』を移植したバスケットボールゲーム
その他
シミュレーション『三國志 ゲームボーイ版』(さんごくし げーむぼーいばん)は、1992年9月30日に日本の光栄から発売されたゲームボーイ用歴史シミュレーションゲーム。同社による『三國志シリーズ』のゲームボーイ用ソフト第1作目。
パズル
その他キャラクターのクール・スポットが主人公で、Amigaなどで発売された『Spot: The Video Game』を移植したストラテジーゲーム
RPG『アレサ』(ARETHA)とは、日本アートメディアが開発し、やのまんから発売されたロールプレイングゲームである。ゲームボーイ(以下GB)とスーパーファミコン(以下SFC)用ロールプレイングゲームのシリーズ作品である。
その他
スポーツ『バトルドッジボール』は、1992年10月16日に日本のバンプレストから発売されたゲームボーイ用スポーツゲーム。SDにディフォルメされたロボットアニメや特撮作品のキャラクターが戦うクロスオーバー作品『コンパチヒーローシリーズ』の1作。
アクション『スーパーマリオランド2 6つの金貨』は、1992年10月21日に任天堂が発売したゲームボーイ用横スクロールアクションゲーム。アメリカでは同年11月1日、ヨーロッパでは1993年1月28日に発売された。
アクション同名映画が題材のアクションゲーム
パズルAmigaなどで発売された『w:Nebulus』を移植したアクションパズルゲーム 日本ではキャラクターがキョロちゃんに変更
パズル『ランパート』 (RAMPART) は、アタリゲームズおよびミッドウェイゲームズが1990年に北米でリリースしたアーケードゲーム。
その他同名アーケードゲームの移植版
NO IMAGE
RPGテレビアニメ『聖闘士星矢』が題材のロールプレイングゲーム
アクション同名アーケードゲームを移植したアクションゲーム
パズル『ヨッシーのクッキー』 は、任天堂より1992年11月21日に発売されたファミリーコンピュータ(FC)用およびゲームボーイ(GB)用パズルゲーム。マリオシリーズに登場するマリオとヨッシーがクッキー作りを行うパズルゲームであり、同じ種類ごとに揃えて消滅させる1人プレイと、消滅させる速さを競うVSプレイが存在する。
その他同名アーケードゲームを移植したアイスホッケーゲーム
アクション『GB原人』(ジービーげんじん)は、1992年11月27日に発売されたゲームボーイ用横スクロールアクションである。ゲームボーイにおける原人シリーズ最初の作品にして、任天堂ハードにおいて初めてのシリーズ作品である。
アクション『トリップワールド』 (Trip World) は、サンソフトが開発し1992年11月27日に発売されたゲームボーイ用の横スクロールアクションゲーム。1993年には欧州においても発売された。
NO IMAGEゲームボーイにおけるシリーズ第3弾
NO IMAGEゲームボーイにおけるシリーズ第2弾
その他
アクション『ロックマンワールド3』は、1992年12月11日にカプコンが発売したゲームボーイ用横スクロールアクションゲーム。アメリカでは同年12月、ヨーロッパでは1993年6月19日に発売。(ロックマンワールドシリーズ第3作)
NO IMAGE『R-TYPE II』(アール・タイプ ツー)は、1989年にアイレムより発売された、アーケード用横スクロールシューティングゲーム。「R-TYPE」シリーズの第2作。
アクションテレビアニメ『スーパービックリマン』が題材のアクションゲーム
アクションキャラクター「ぬ〜ぼ〜」を操作するアクションゲーム
NO IMAGE
テーブル『ダンジョンランド』は、エニックス(現スクウェア・エニックス)から発売された、ゲームボーイ用ボードゲーム。発売日は1992年12月15日。エニックスのゲームボーイ参入第1弾ソフトである。
NO IMAGEゲームボーイにおけるミッキーマウスが主役のゲーム第3弾
アクション同名映画が題材のアクションゲーム
その他
その他
パズル
NO IMAGE
シューティング『地球解放軍ジアース』(ちきゅうかいほうぐんジアース)は、1992年12月18日にT&Eソフトより発売されたゲームボーイ用の縦スクロールシューティングゲーム。
アクション『美少女戦士セーラームーン』は、武内直子の漫画作品『美少女戦士セーラームーン』を原作にしたゲームシリーズである。アニメが社会現象になるほど人気を博していたため、同時期の他の作品に比較してゲームソフトの数が群を抜いて多く、様々なプラットフォームに展開していた。
RPGテレビ番組『ひとりでできるもん!』が題材のロールプレイングゲーム
アクション『ドラえもん2 アニマル惑星伝説』は、1992年12月14日にエポック社が発売したゲームボーイ用ゲームソフト。
NO IMAGEチェスほか3種類のボードゲームを収録
その他アニメ『ルーニー・テューンズ』が題材のゲームボーイにおけるシリーズ第1弾
シューティングAmigaなどで発売された同名タイトルを移植したシューティングゲーム
NO IMAGEバーコードボーイ同梱。
RPG女神転生外伝 ラストバイブルシリーズ第1作
NO IMAGEウィザードリィ・外伝シリーズ第2作
スポーツ『Jリーグ ファイティングサッカー』とは、1992年12月27日に日本のIGSから発売されたゲームボーイ用サッカーゲーム。ゲームボーイ版は1993年のJリーグ開幕前に発売しており、初のJリーグ公認ゲームとなった。
RPGヘラクレスの栄光シリーズ作品
NO IMAGE
レース『ダーティ・レーシング』(英:DIRTY RACING)は、Gremlin Interactiveが開発し、ジャレコより1993年1月8日に発売されたゲームボーイ用レースゲーム。
NO IMAGE
スポーツ
アクション同名特撮番組が題材のアクションゲーム
RPG『XERD!! ザードの伝説2 偽神の領域』は、1993年2月19日にビック東海が発売したゲームボーイ用のロールプレイングゲーム。『ザードの伝説』(1991年)の続編であり、前作よりも20年後の未来となっている。
その他
NO IMAGE同名ファミリーコンピュータ用タイトルを移植したアクションゲーム
その他ONIシリーズ第3作
その他
NO IMAGE
アクションホラー・コメディ映画『アタック・オブ・ザ・キラー・トマト』を基に作られた同名テレビシリーズが題材のアクションゲーム
スポーツ
スポーツ
その他
NO IMAGE
RPGゲームボーイにおけるモンスターメーカーシリーズ第2作
アクション『迷宮組曲 ミロンの大冒険』は、1986年11月13日にハドソンが発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフト。アメリカでは1988年9月に発売。
アクション『アウトバースト』(OUT BURST)は、1993年3月26日にコナミから発売された2D対戦格闘ゲーム。日本国外名は『Raging Fighter』。
その他
アクション漫画『クレヨンしんちゃん』が題材のアクションゲームで、同作にとって初めてのゲーム化作品でもある
NO IMAGE"NBA ALL-STAR CHALLENGE"の続編
アクションファミリーコンピュータ用タイトル『レッドアリーマーII』の移植版
アクションゲームボーイにおけるミッキーマウスが主役のゲーム第4弾 日本国外では内容が差し替えられており、うち北米版はゴーストバスターシリーズに、欧州版はガーフィールドを題材としている。
その他『WWFスーパースターズ』の続編
NO IMAGE『妖精物語ロッド・ランド』は、ジャレコが1990年4月に発売した業務用ビデオゲーム。妖精の兄妹が母を助けるために魔物の住む塔に乗り込む、2人同時プレイが可能なアクションゲームである。(同名アーケードゲームの移植版)
アクションファミリーコンピュータ用タイトル『バブルボブル2』の移植版
シミュレーション
レース元F-1ドライバーである鈴木亜久里の名を冠したレーシングゲーム
アクション『ゼルダの伝説 夢をみる島』は、任天堂が開発し1993年6月6日に発売されたゲームボーイ用アクションアドベンチャーゲーム。日本において、「ゼルダの伝説シリーズ」初となる携帯型ゲーム機向けの作品。
パズル
NO IMAGE
NO IMAGEアーケード用タイトル『キッドのホレホレ大作戦』を移植したアクションパズルゲーム
アクション同名映画が題材のアクションゲーム
スポーツコモドール64などで発売された、元バスケットボール選手のマイケル・ジョーダンの名を冠したバスケットボールゲーム 日本国外では元バスケットボール選手のラリー・バードの名も冠する
スポーツファミリーコンピュータ用タイトル『びっくり熱血新記録』の移植版
シミュレーション
NO IMAGE
スポーツファミリーコンピュータ用タイトル『燃えろ!! プロサッカー』の移植版
スポーツ元プロテニス選手であるジミー・コナーズの名を冠したテニスゲーム 欧州では元プロテニス選手であるヤニック・ノアに変更
その他同名アニメが題材の相撲ゲーム
アクション同名アニメが題材の対戦アクションゲーム
その他
その他
アクション『鉄球ファイト! ザ・グレイトバトル外伝』は、バンプレストが1993年7月30日に発売したゲームボーイ用アクションゲーム。
パズル『ソルダム』は、ジャレコが1992年9月に発売した業務用ビデオゲーム。オセロのルールを元にした落ち物パズルで、『妖精物語ロッド・ランド』の続編である。ジャレコのシステム基板「メガシステム1」の第12弾として発売された。(同名アーケードゲームの移植版)
アクションゲームボーイにおけるらんま1/2シリーズ第3弾
アクション『桃太郎電劇』(ももたろうでんげき)は、サマープロジェクトが企画しナウプロダクションが開発、ハドソンから1993年に発売されたゲームボーイ用アクションゲーム。桃太郎シリーズのアクションゲームとしては『桃太郎活劇』(1990年)以来3年ぶりとなる。
RPGゲームボーイにおけるモンスターメーカーシリーズ第3作
その他
アクション『仮面ライダーSD 走れ! マイティライダーズ』は、ユタカが1993年8月20日に発売したゲームボーイ用レースゲーム。
スポーツ北米では元プロ野球選手であるロジャー・クレメンスの名を冠する
スポーツ
レース『ファミリージョッキー』の続編
パズルカルトジャンプは、ゲームボーイで1993年9月10日に発売されたクイズゲームである。発売元はバンダイ。
NO IMAGE
パズルAmigaなどで発売された同名タイトルを移植したアクションパズルゲーム
アクション『エイリアンVSプレデター』は、『エイリアンVSプレデター』を題材としたゲーム作品。内容はプレデターがエイリアンを狩っていくアクションゲーム。
NO IMAGEウィザードリィ・外伝シリーズ第3作
その他
アクションゲームボーイにおけるクレヨンしんちゃんシリーズ第2作
アクション『ロックマンワールド4』は、1993年10月29日にカプコンが発売したゲームボーイ用横スクロールアクションゲーム。アメリカでは同年12月、ヨーロッパでは同年12月31日に発売された。(ロックマンワールドシリーズ第4作)
NO IMAGEゲームボーイにおけるシリーズ第4弾
スポーツ『ファミスタ3』(Famista 3)はナムコが1993年10月29日に発売したゲームボーイ用ソフト。日本国内でのみ発売。(ゲームボーイにおけるファミスタシリーズ第3作)
NO IMAGEゲームボーイにおけるウルティマ第2弾
その他ゲームボーイにおけるパチ夫くんシリーズ第1作
RPG女神転生外伝 ラストバイブルシリーズ第2作
その他ゲームボーイにおけるティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズシリーズ第3作
その他
アクション『カービィのピンボール』は、1993年11月27日に任天堂が発売したゲームボーイ用コンピュータピンボール。アメリカでは同年11月30日、ヨーロッパでは同年12月1日に発売された。同社による「星のカービィシリーズ」の第3作目。(『星のカービィ』シリーズ初の番外編)
RPG
テーブルアーケード用タイトル『アンダーカバーコップス』が題材のカードゲーム
その他キャラクターのピングーが主役で同名アニメが題材のミニゲーム集
NO IMAGEゲームボーイにおける幽☆遊☆白書シリーズ第2作
その他怪獣王ゴジラ(かいじゅうおうゴジラ)とは、日本の特撮怪獣映画『ゴジラ』シリーズに関する以下のもの。* 怪獣王ゴジラ (漫画) - 講談社『デラックスボンボン』に掲載。* 怪獣王ゴジラ (映画) - 1954年の映画をアメリカで再編集した、1956年の映画。
その他
アクション『最後の忍道』(さいごのにんどう)は、1988年5月に日本のアイレムから稼働されたアーケード用横スクロールアクションゲーム。日本国外版のタイトルは『Ninja Spirit』。主人公の「月影」を操作し、父を殺した忍への復讐と自身の出生の秘密を探るため抜け忍となって戦いに身を興じる内容となっている。
NO IMAGEゲームボーイにおけるタイニー・トゥーン アドベンチャーズシリーズ第2作
NO IMAGEゲームボーイにおけるミッキーマウスが主役のゲーム第5弾
NO IMAGE同名ファミリーコンピュータ用タイトルを移植したアクションゲーム
アクション同名アーケード用タイトルを移植した対戦格闘ゲーム
アクション『バトルトード』(Battletoads)は、イギリスのレアが開発しenより1991年発売された横スクロールアクションゲーム。日本では、ファミリーコンピュータ版がメサイヤから、ゲームギア版とメガドライブ版がセガから発売された。
その他ゲームボーイにおけるトムとジェリーシリーズ第2作
アクション『スーパーマリオランド3 ワリオランド』 は、1994年1月21日に任天堂が発売したゲームボーイ用横スクロールアクションゲーム。欧米版では『Wario Land: Super Mario Land 3』とタイトル表記の前後が逆になっている。
アドベンチャーファミリーコンピュータ用ソフト":en:M.C. Kids"の移植版で、ヨーロッパ以外の地域では主人公がクール・スポットに置き換えられている
シミュレーション
パズルPC-8801などで発売された『ホイホイ』を移植したパズルゲーム
テーブル同名PCエンジン用タイトルを移植したボードゲームでゲームボーイにおけるシリーズ第2作
スポーツ1993年7月23日に発売した『Jカップサッカー』のマイナーチェンジ版で、元プロサッカー選手である武田修宏の名を冠する
その他
その他
NO IMAGEONIシリーズ第4作
その他
その他
NO IMAGE
その他
その他
アクション同名テレビアニメが題材のアクションゲーム
その他
パズルテレビアニメ『南国少年パプワくん』が題材のパズルゲーム
アクションゲームボーイにおけるクレヨンしんちゃんシリーズ第3作
その他
スポーツ
パズル
NO IMAGE
その他
NO IMAGE
アクション『GB原人ランド ビバ!ちっくん王国』は、1994年4月22日に発売されたゲームボーイ用アクションゲーム、ミニゲーム集である。
RPG同名漫画を原作とするシミュレーションRPG
その他ゲームボーイにおけるパチ夫くんシリーズ第2作
アクション
パズルテレビアニメ『ノンタンといっしょ』が題材のパズルゲーム
NO IMAGEルーニー・テューンズのキャラクター、スピーディー・ゴンザレスが主役のアクションゲーム
その他当初は『プルームランド』としてクエストから発売予定だった
NO IMAGE『幽☆遊☆白書 第3弾 魔界の扉編』は1994年6月3日にトミーから発売されたゲームボーイ用ゲームソフトである。(ゲームボーイにおける幽☆遊☆白書シリーズ第3作)
その他
パズル
パズル『テトリスフラッシュ』(TETRIS FLASH)は、トーセが開発し任天堂から発売された落ち物パズルゲーム。日本では1993年9月21日に任天堂よりファミリーコンピュータ版が、翌年の1994年6月14日にはゲームボーイ版が発売され、同年7月8日にはBPSよりスーパーファミコン版がそれぞれ発売されている。(◯)
アクション◯
スポーツ
アクション◯
その他◯
アクションテレビアニメ『キテレツ大百科』が題材のアクションゲーム
スポーツ『全日本プロレス ジェット』(ぜんにほんプロレス ジェット)は、1994年7月15日にメサイヤが発売したゲームボーイ用プロレスゲーム。同社のスーパーファミコン用ソフト『全日本プロレス』(1993年)の姉妹品にあたる。(◯)
アクション『ロックマンワールド5』は、1994年7月22日にカプコンが発売したゲームボーイ用横スクロールアクションゲーム。アメリカでは同年9月、ヨーロッパでは同年11月15日に発売された。(ロックマンワールドシリーズ第5作)
その他
NO IMAGE
スポーツ
パズル
アクション同名テレビアニメが題材のアクションゲーム
スポーツ『熱血!ビーチバレーだよ くにおくん』は、1994年7月29日にテクノスジャパンが発売したゲームボーイ用ビーチバレーゲーム。同社の『くにおくんシリーズ』の1作であり、テクノスジャパンが製作したシリーズ最後の作品である。(◯)
アクションアーケード用タイトル『餓狼伝説2』を移植した対戦格闘ゲーム
パズル
パズル同名アーケードタイトルを移植したパズルゲーム
NO IMAGEテレビアニメ『3丁目のタマ うちのタマ知りませんか?』が題材のミニゲーム集
アクションテレビアニメ『『ポコニャン!』が題材のアクションゲーム
アクションゲームボーイにおけるボンバーマンシリーズ第1弾。日本国外版においてはワリオが登場している
NO IMAGEテレビアニメ『SLAM DUNK』が題材のバスケットボールゲームでゲームボーイにおける第1弾 「週刊少年ジャンプ」の企画の景品として提供された非売品バージョンが存在する
アクション◯
アクションゲームボーイにおけるクレヨンしんちゃんシリーズ第4作
アクション◯
スポーツ◯
その他
テーブルテレビアニメ『とっても!ラッキーマン』が題材のボードゲーム
アクション◯
NO IMAGE童話『ジャックと豆の木』をテレビアニメ『ザ・シンプソンズ』のキャラクターで描いた作品
NO IMAGE◯
パズル◯
その他
その他
その他◯
NO IMAGE◯
アクション『GB原人2』は、1994年10月21日に日本のハドソンから発売されたゲームボーイ用横スクロールアクションゲームである。日本国外では『Bonk's Revenge』のタイトルで発売された。(◯)
パズル
パズル同名テレビ番組が題材で大食い王、パチンコ王を収録
その他◯
RPG◯
その他
スポーツ
その他
NO IMAGEゲームボーイにおけるタイニートゥーン アドベンチャーズシリーズ第3作
RPGテレビアニメ『ドラゴンボールZ』が題材のシミュレーションロールプレイングゲームで、ゲームボーイにおけるドラゴンボールシリーズ第1弾
その他ゲームボーイにおけるパチ夫くんシリーズ第3作
パズル
アクションゲームボーイにおけるパックマンシリーズ第2弾
NO IMAGEゲームボーイにおける幽☆遊☆白書シリーズ第4作
アクション『桃太郎電劇2』(ももたろうでんげきツー)は、1994年にてサマープロジェクトの企画・ハドソンから発売されたゲームボーイ用アクションゲーム。桃太郎シリーズのアクションゲームとしては桃太郎活劇、桃太郎電劇に続き3作目。(『桃太郎電劇』の続編)
その他◯
アクション当初はIGSから「アルマジロ外伝」として発売される予定だった
その他◯
アクション同名映画が題材のアクションゲーム
パズル◯
NO IMAGEプロ雀士である灘麻太郎の名を冠した麻雀ゲーム
パズル◯
アクション『パックインタイム』は、1995年1月3日に日本のナムコから発売されたスーパーファミコンおよびゲームボーイ用横スクロールアクションゲーム。同社の『パックマンシリーズ』では『パックランド』(1984年)以来となるアクションゲーム。(ゲームボーイにおけるパックマンシリーズ第3弾)
その他ゲームボーイにおけるスーパーチャイニーズシリーズ第3弾
パズル◯
アクション『バトルクラッシャー』は、1995年1月27日に日本のバンプレストから発売されたゲームボーイ用2D対戦型格闘ゲーム。同社のクロスオーバー作品『コンパチヒーローシリーズ』のゲームボーイ用ソフト第4作目。(◯)
シミュレーション同名テレビアニメが題材の恋愛シミュレーションゲーム
アクションアーケードゲーム『ワールドヒーローズ2JET』のアレンジ移植
RPG女神転生ラストバイブルシリーズの1作品であるシミュレーションRPG
その他◯
シミュレーション同名映画が題材のシミュレーションゲーム
パズル『マリオのピクロス』は任天堂が1995年3月14日に発売したゲームボーイ用パズルゲーム。ゲーム開発はエイプとジュピター。プロデューサーは石原恒和。(◯)
その他
その他◯
NO IMAGEゲームボーイにおけるスラムダンクシリーズ第2弾
アクション『星のカービィ2』(ほしのカービィツー)は、1995年3月21日に任天堂が発売したゲームボーイ(GB)用横スクロールアクションゲーム。アメリカでは同年5月に発売。(◯)
アクションONIシリーズ第5作
その他◯
パズル
スポーツ同名テレビアニメが題材のサッカーゲーム
その他ゲームボーイにおける飛龍の拳シリーズ第2弾
スポーツ
スポーツ◯
RPG同名テレビアニメが題材のロールプレイングゲーム
NO IMAGEテレビアニメ『空想科学世界ガリバーボーイ』が題材のパズルゲーム
その他
その他ゲームボーイにおけるパチ夫くんシリーズ第4作
その他テレビアニメ『魔法陣グルグル』が題材のミニゲーム集
アクションゲームボーイにおけるちびまる子ちゃんシリーズ第5弾
RPG同名漫画が題材のロールプレイングゲーム
RPGテレビ番組『モグモグGOMBO』が題材のロールプレイングゲーム
テーブル同名ボードゲームをコンピュータゲーム化
パズル◯
パズル◯
RPGファミリーコンピュータ用タイトル『第2次スーパーロボット大戦』を移植したシミュレーションロールプレイングゲーム
シューティングアーケードゲーム『ギャラガ』と『ギャラクシアン』を収録
アクション同名テレビアニメが題材の対戦型格闘ゲーム
スポーツ『フリスキー・トム』(Frisky Tom)は、1981年9月に日本物産から稼動されたアーケード用固定画面アクションゲーム。配管工のトムを操作し、ネズミを倒しながら破壊された水道管を修理し、浴槽に水を溜める事を目的としている。(◯)
アクションスーパーファミコン用ソフト『スーパードンキーコング』のアレンジ移植
アクションAmigaなどで発売された同名タイトルを移植したアクションゲーム
その他◯
アクション『ボンバーマンGB2』は、ハドソンが開発し1995年8月10日に発売された固定画面アクションゲーム。「ボンバーマンシリーズ」のゲームボーイ用ソフト第3作目。1996年発売のゲームボーイ用ソフト『ボンバーマンコレクション』にて、『ボンバーボーイ』および前作『ボンバーマンGB』と共に再録されている。(ゲームボーイにおけるボンバーマンシリーズ第2弾)
アクション『ストリートファイターII』は、カプコン制作の対戦型格闘ゲームであり、『ストリートファイター』の続編にあたる。サブタイトルも含めたタイトル名は『ストリートファイターII -The World Warrior-』。(同名アーケードタイトルを移植した対戦格闘ゲーム)
アクション同名漫画が題材のアクションゲーム
アクション『ドラゴンボールZ 悟空激闘伝』は、1995年8月25日にバンダイが発売したゲームボーイ用ロールプレイングゲーム。『ドラゴンボールZ 悟空飛翔伝』(1994年)の続編であり、フジテレビ系テレビアニメ『ドラゴンボールZ』(1989年 - 1996年)を題材としたゲームボーイ用ソフト第2作目である。(ゲームボーイにおけるドラゴンボールシリーズ第2弾)
スポーツテレビアニメ『キャプテン翼J』が題材のサッカーゲーム
スポーツ『ハイパーブラックバス』の続編でゲームボーイにおけるシリーズ第2弾
NO IMAGE欧米で発売された『NBAジャム』の続編
アクション同名映画が題材のアクションゲーム
アクション同名映画が題材のアクションゲーム
NO IMAGE元プロボクサーであるジョージ・フォアマンの名を冠したボクシングゲーム
その他ゲームボーイにおけるシリーズ第2弾
スポーツ欧州では元サッカー選手であるマティアス・ザマーの名を冠する
NO IMAGEゲームボーイにおけるシリーズ第2弾
パズルテレビアニメ『愛天使伝説ウェディングピーチ』が題材のパズルゲーム
パズル『カービィのブロックボール』は、1995年12月14日に任天堂が発売したゲームボーイ用ブロックくずしゲームである。「星のカービィシリーズ」に登場するカービィを題材としたボールアクションゲームの第3作にあたる。(◯)
アクション『P-マン』は、1995年に発売されたスーパーファミコン用アクションゲームである。2010年にはInterplayの権利の元でニンテンドーDSiウェアとして移植されており、日本においてはアークシステムワークスを発売元として『ARC STYLE: 絶叫原始人 サムの大冒険』(アークスタイル ぜっきょうげんしじん サムのだいぼうけん)のタイトルで配信された。
アクションゲームボーイにおけるミッキーマウスが主役のゲームの6作目
RPGテレビアニメ『忍たま乱太郎』が題材のアクションロールプレイングゲーム
パズル◯
RPG『ポケットモンスター 赤・緑』は、1996年(平成8年)2月27日に任天堂が発売したゲームボーイ用ロールプレイングゲーム『ポケットモンスター 赤』と『ポケットモンスター 緑』の総称である。(◯)
RPG『ポケットモンスター 赤・緑』は、1996年(平成8年)2月27日に任天堂が発売したゲームボーイ用ロールプレイングゲーム『ポケットモンスター 赤』と『ポケットモンスター 緑』の総称である。(◯)
その他◯
NO IMAGE◯
アクション◯
パズル◯
スポーツ
パズル『モグラ〜ニャ』(英題: Mole Mania)は、1996年7月21日に日本の任天堂から発売されたゲームボーイ用アクションパズルゲーム。モグラの主人公「モグラ〜ニャ」を操作するトップビューのゲームで、地面に穴を掘る能力を用いて地上と地下を行き来しながらゲームを進める。(◯)
レース◯
アクション『ボンバーボーイ』『ボンバーマンGB』『ボンバーマンGB2』を収録
その他◯
アクション◯
その他ゲームボーイにおけるスーパーチャイニーズシリーズ第4弾で『スーパーチャイニーズランド』から『スーパーチャイニーズランド3』の3タイトルを1本にまとめたもの
その他
その他ゲームボーイにおける飛龍の拳シリーズ第3弾
その他
RPG『ポケットモンスター 赤・緑』のバージョン違い 1996年10月に『コロコロコミック』等の雑誌限定で発売されたのち、1999年10月10日から一般小売店での発売が行われた
パズル『ピクロス2』は、1996年10月19日に任天堂が発売したゲームボーイ用パズルゲーム。(◯)
アクション◯
パズル◯
その他◯
RPG『不思議のダンジョン 風来のシレンGB 月影村の怪物』は、1996年11月22日にチュンソフトが発売したゲームボーイ用ローグライクゲーム。(『風来のシレン』シリーズ初の携帯機向け作品)
アクション『スーパードンキーコングGB』の続編かつ『スーパードンキーコング2』のアレンジ移植
レース『ディグダグ』ほか複数作品を収録
レースゲームボーイにおけるパチ夫くんシリーズ第5作
アクションゲームボーイにおけるクレヨンしんちゃんシリーズ第5作
その他◯
RPG『ゲゲゲの鬼太郎 妖怪創造主現る!』は、1996年12月13日に日本の、バンダイから発売されたゲームボーイ用ロールプレイングゲーム。テレビアニメ版『ゲゲゲの鬼太郎』第3期(1985年 - 1988年)を題材としており、主人公の鬼太郎を操作して事件を調査し解決することが目的となっている。(◯)
NO IMAGE
パズル◯
アクション『ボンバーマンGB3』(ボンバーマンジービースリー)は、1996年12月20日にハドソンから発売されたゲームボーイ用アクションゲーム。「ボンバーマンシリーズ」のゲームボーイ用ソフト第4作目。(◯)
その他◯
その他◯
パズル◯
その他◯
アドベンチャー◯
スポーツ◯
その他ゲームボーイにおけるスーパーチャイニーズシリーズ第5弾
NO IMAGE
アクション『カービィのきらきらきっず』は、1997年1月25日に任天堂よりゲームボーイ用ソフトとして発売された落ち物パズル。スーパーファミコン用ソフトは1998年2月1日にニンテンドウパワーで書き換えがスタートし、1999年6月25日にROMカセット版が発売された。(◯)
NO IMAGE
レース『ゲームボーイギャラリー』は、任天堂が発売したゲームボーイ用アクションゲームおよびシリーズの総称。日本国外ではオーストラリアを除き『GAME&WATCH GALLERY』というタイトルシリーズで販売された。(ゲーム&ウォッチ向けに発売された4作品のリメイク)
その他
NO IMAGE
NO IMAGE
パズル『鮫亀』(さめがめ)は1996年3月1日にハドソンから発売されたスーパーファミコン用パズルゲームソフトである。スーパーファミコン用周辺機器「サテラビュー」に対応していた。各モードでは、ボンバーマンや桃太郎などといったハドソンキャラクター10種類のコマの使用も可能。(◯)
NO IMAGE◯
NO IMAGE◯
シミュレーション『ゲームで発見!!たまごっち』(ゲームではっけん たまごっち)は1997年6月27日にバンダイがゲームボーイ用ソフトとして発売した育成シミュレーションゲーム。同社の電子キーチェーンゲームたまごっちをゲームボーイ上で再現した。(◯)
シミュレーション◯
NO IMAGE
NO IMAGE
その他◯
その他
シミュレーションゲームボーイ初のギャルゲーで、ボイスを収録したCDを同梱
NO IMAGE
レース◯
パズル
アクション◯
その他『マッハGoGoGo』(マッハ ゴー ゴー ゴー)は、1967年にタツノコプロが制作したテレビアニメ作品。吉田竜夫の漫画『パイロットA(エース)』が原作で、自動車レース(スポーツカーレース)をテーマとする。(◯)
シミュレーション『ディノブリーダー』は、1997年8月22日にデジタルキッズ(後のUbisoft Nagoya)が開発し、J・ウイング から発売されたゲームボーイ用育成シミュレーションゲーム。主人公が博士と共に恐竜を育成し、最強の恐竜に与えられる「クー」の称号を入手する事が目的。(◯)
NO IMAGE
パズル『マネーアイドルエクスチェンジャー』は、1997年に日本で稼働したアーケード用アクションパズルゲーム。英語版タイトルは『Money Puzzle Exchanger』。脳内麻薬によって「両替戦士エクスチェンジャー」に変身する主人公の女子高生を操作し、紙幣を愛する秘密結社マニ―教団による硬貨消滅計画を阻止する事を目的としている。(◯)
その他◯
スポーツ『川のぬし釣り3』は、トーセが開発しパック・イン・ソフトが1997年9月19日に発売したゲームボーイ用ロールプレイングゲーム。本作には4つのステージがあり、魚の種類は40種類となっている他、釣った魚を育てる「うぉっちモード」が新たに登場した。(◯)
NO IMAGE◯
パズル◯
NO IMAGE
その他◯
レース『ゲームボーイギャラリー』は、任天堂が発売したゲームボーイ用アクションゲームおよびシリーズの総称。日本国外ではオーストラリアを除き『GAME&WATCH GALLERY』というタイトルシリーズで販売された。(◯)
NO IMAGE
NO IMAGE
シミュレーション『ゲームで発見!!たまごっち』(ゲームではっけん たまごっち)は1997年6月27日にバンダイがゲームボーイ用ソフトとして発売した育成シミュレーションゲーム。同社の電子キーチェーンゲームたまごっちをゲームボーイ上で再現した。(◯)
NO IMAGE◯
NO IMAGE
その他ポーカーなどが収録されたミニゲーム集
アクションゲームボーイにおける悪魔城ドラキュラシリーズ第3弾
NO IMAGE
パズル
RPGメダロットシリーズ第1弾
RPGメダロットシリーズ第1弾
シミュレーション『プリクラポケット2 彼氏改造大作戦』は、1997年11月19日にアトラスより発売されたゲームボーイ用ソフト。プリクラポケットシリーズの第2作目。(◯)
アクション『がんばれゴエモン 黒船党の謎』は、コナミが開発し1997年12月4日に発売したゲームボーイ用アクションロールプレイングゲーム。がんばれゴエモンシリーズのゲームボーイ版の第2作目。(◯)
その他
NO IMAGE『ツインビーだ!』ほかを収録
アクションボンバーマンシリーズ初の横スクロールアクションゲーム
RPG◯
シミュレーション『牧場物語GB』は、1997年12月19日にパック・イン・ソフトが発売したゲームボーイ用経営シミュレーションゲーム。同社による『牧場物語シリーズ』のゲームボーイ用ソフト第1作目。コンセプトは前作と同様に亡き祖父が遺した牧場を経営する内容となっており、本作では主人公の性別を選択できるようになっている。(◯)
アドベンチャー◯
その他◯
その他
その他◯
シミュレーション『ゲームで発見!!たまごっち』(ゲームではっけん たまごっち)は1997年6月27日にバンダイがゲームボーイ用ソフトとして発売した育成シミュレーションゲーム。同社の電子キーチェーンゲームたまごっちをゲームボーイ上で再現した。(◯)
パズル
NO IMAGE
NO IMAGE
NO IMAGE◯
その他
シミュレーション
その他
RPG◯
レース◯
レース◯
パズル◯
シミュレーション『ポケットラブ2』は、1998年3月13日に日本のKIDから発売されたゲームボーイ用恋愛シミュレーションゲーム。同社による『ポケットラブ』(1997年)の続編。舞台は前作の2ヵ月後、主人公とヒロインが両想いになったところから始まる。(◯)
その他◯
NO IMAGE
NO IMAGE
アクション◯
RPG『メダロット』(1997年)のバージョンアップ版に相当
その他1993年7月20日に発売した同タイトルにストーリーを追加
スポーツパワプロGBは1998年3月26日にコナミ(※)が発売したゲームボーイ用のゲームソフトである。※2006年3月31日の持株会社化に伴い、版権はコナミデジタルエンタテインメントに移っている。(◯)
RPG任天堂スペースワールド’97出展時点では1998年2月に発売される予定だった。
アクションアーケードゲーム『餓狼伝説スペシャル』のアレンジ移植
パズル『パズルボブル2』 (Puzzle Bobble2) は、1995年7月に稼働したタイトーのアーケード用アクションパズル。同社による『パズルボブルシリーズ』の第2作目。前作に引き続き主人公の「バブルン」および「ボブルン」を操作し、発射台から泡を打ち出し同じ色の泡を3個以上つなげることで消すことができるゲームシステムとなっている。
NO IMAGE
NO IMAGE
スポーツ
NO IMAGE◯
その他◯
NO IMAGE◯
NO IMAGE
RPG『メダロット パーツコレクション』のバージョン違いに相当
スポーツ◯
その他◯
パズル◯
その他◯
その他◯
NO IMAGE
スポーツ◯
シミュレーション「バーチャルポケベル」を標榜するシミュレーションゲーム
テーブル『高気圧ボーイ』(こうきあつボーイ)は、1998年7月2日に日本のコナミから発売されたゲームボーイ用カードバトルゲーム。主人公の高気圧ボーイが、クーデターを起こした低気圧軍を倒す事を目的とした内容。(1人用カードゲーム)
スポーツ◯
その他◯
NO IMAGE
その他◯
NO IMAGEゲームボーイカラー非対応
その他◯
アクション◯
NO IMAGE◯
NO IMAGE◯
パズル◯
テーブルPlayStation用ソフト『桃太郎電鉄7』をベースとした作品 ゲームボーイにおける桃太郎電鉄シリーズ第3作
パズル◯
NO IMAGE『時空戦士テュロック』は、1997年2月28日にアクレイム・エンタテインメントから北米にて発売されたNINTENDO 64用ファーストパーソン・シューティングゲーム。日本ではアクレイムジャパンから同年5月30日に発売された。
RPG◯
アドベンチャー◯
その他◯
その他◯
その他『モータルコンバット』および『モータルコンバットII』を収録
スポーツ◯
パズル◯
RPG『ポケットモンスター 赤・緑』は、1996年(平成8年)2月27日に任天堂が発売したゲームボーイ用ロールプレイングゲーム『ポケットモンスター 赤』と『ポケットモンスター 緑』の総称である。(『ポケットモンスター 赤・緑』の別バージョン)
その他◯
スポーツ
レース◯
その他◯
スポーツ◯
その他◯
アクション『激闘パワーモデラー』は、日本システムサプライが開発したゲームボーイ用対戦型格闘ゲーム。1998年11月27日にカプコンが日本で発売し、同年12月にはサンソフトがアメリカで発売した。
アクション◯
RPG◯
その他◯
パズル◯
NO IMAGE
その他◯
NO IMAGE
NO IMAGE
NO IMAGE
NO IMAGE
NO IMAGE
NO IMAGE
NO IMAGE
NO IMAGE
NO IMAGE
NO IMAGE主人公の女の子を操作してステージ上に配置されている敵キャラクターを踏みつけながら、ステージを上に登っていくアクションゲーム
RPG2D見下ろし視点の迷路で敵モンスターを倒しながらアイテムを集めるアクションゲーム
NO IMAGEマップは「Sa・Gaシリーズ」風、戦闘時は「ポケットモンスター」風のRPG。Steam版も配信されている。
NO IMAGE2D見下ろし型のRPG風アドベンチャーゲーム。スマートフォン版も配信されている。
NO IMAGEコメディホラーを題材としたポイント&クリック形式のアドベンチャーゲーム
条件に一致するソフトがありません
RetroDB(レトロDB)は、ゲームボーイ(GB)のソフトを網羅したデータベースサイトです。1989年〜2001年にかけて発売された数多くのGBタイトルの中から、お気に入りの一本を見つけることができます。
ジャンルやメーカーでの絞り込み検索、タイトルやキーワードでのフリーワード検索に対応。 各ゲームの詳細ページでは、発売日・価格・現在の相場や攻略動画を確認できます。